- しかし, 祭司がこれを 見て, もしその 所に 白い 毛がなく, また 皮よりも 低い 所がなく, かえって 薄らいでいるならば, 祭司はその 人を 七日のあいだ 留め 置かなければならない.
- そしてもし 皮に 廣くひろがっているならば, 祭司はその 人を 汚れた 者としなければならない. それは 患部だからである.
- しかし, その 光る 所がもしその 所にとどまって 廣がらなければ, それは 腫物の 跡である. 祭司はその 人を 淸い 者としなければならない.
- また 身の 皮にやけどがあって, そのやけどの 生きた 肉がもし 赤みをおびた 白, または, ただ 白くて 光る 所となるならば,
- 祭司はこれを 見なければならない. そしてもし, その 光る 所にある 毛が 白く 變って, そこが 皮よりも 深く 見えるならば, これはやけどに 生じたらい 病である. 祭司はその 人を 汚れた 者としなければならない. これはらい 病の 患部だからである.
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- 그러나 제사장의 보기에 거기 흰 털이 없고 피부보다 얕지 아니하고 빛이 엷으면 제사장은 그를 칠일 동안 금고할 것이며
- 그 병이 크게 피부에 퍼졌으면 제사장은 그를 부정하다 진단할찌니 이는 그 환처임이니라
- 그러나 그 색점이 여전하고 퍼지지 아니하였으면 이는 종기 흔적이니 제사장은 그를 정하다 진단할찌니라
- 피부를 불에 데었는데 그 덴 곳에 불그스름하고 희거나 순전히 흰 색점이 생기면
- 제사장은 진찰할찌니 그 색점의 털이 희고 그 자리가 피부보다 우묵하면 이는 화상에서 발한 문둥병인즉 제사장은 그를 부정하다 할것은 문둥병의 환처가 됨이니라
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