다국어 성경 Holy-Bible
다국어성경 HolyBible
성경 | 성경 NIV | 성경 KJV | 성경 NASB | 찬송가 | 일독성경 | 중국어성경 Simplified / 중국어성경 Traditional | 아제르성경  
 
변경  개역개정 | 개역한글 | 공동번역 | 새번역 | 현대인의성경 | 新共同譯 | NIV | KJV | NASB | 新改譯 | 口語譯
대역  개역개정 | 개역한글 | 공동번역 | 새번역 | 현대인의성경 | 新共同譯 | NIV | KJV | NASB | 新改譯 | 口語譯
  ↓작게   [font 9pt]   크게↑   
365 일독성경 5월 22일 (1)

 

사무엘상 20:1-21:15

요나단은 다윗에 대한 사울의 마음을 떠보기 위하여 식사 자리에 다윗을 불참시켰다. 이에 사울은 크게 분노하여 다윗을 죽이려고 했고 다윗을 변호하는 요나단마저 해하려 하였다. 사울의 살의를 확인한 요나단은 다윗과 우정 어린 맹세를 하고 그를 도피시켰다. 놉의 아히멜렉에게 도피한 다윗은 그의 도움을 받고 다시 가드 왕 아기스에게로 망명했다.
 
  다윗과 요나단(20:1-20:42)    
 
  1. ダビデ は ラマ の ナヨテ から 逃げてきて, ヨナタン に 言った, 「わたしが 何をし, どのような 惡いことがあり, あなたの 父の 前にどんな 罪を 犯したので, わたしを 殺そうとされるのでしょうか 」.
  2. ヨナタン は 彼に 言った, 「決して 殺されることはありません. 父は 事の 大小を 問わず, わたしに 告げないですることはありません. どうして 父がわたしにその 事を 隱しましょう. そのようなことはありません 」.
  3. しかし ダビデ は 答えた, 「あなたの 父は, わたしがあなたの 好意をえていることをよく 知っておられます. それで『ヨナタン が 悲しむことのないように, これを 知らせないでおこう 』と 思っておられるのです. しかし, 主は 生きておられ, あなたの 魂は 生きています. わたしと 死との 間は, ただ 一步です 」.
  4. ヨナタン は ダビデ に 言った, 「あなたが 言われることはなんでもします 」.
  5. ダビデ は ヨナタン に 言った, 「あすは, ついたちですから, わたしは 王と 一緖に 食事をしなければなりません. しかしわたしを 行かせて 三日目の 夕方まで, 野原に 隱れることを 許してください.
  1. 다윗이 라마에 있는 나욧에서 도망하여 요나단을 찾아가 항의하였다. "내가 무슨 짓을 했단 말인가? 내가 무슨 못할 짓을 했는가? 자네 아버님께 무슨 잘못을 저질렀기에 이렇게 내 목숨을 노리신단 말인가?"
  2. 요나단은 "자네를 죽이시다니, 그럴 리가 있나? 우리 아버지는 큰일이든 작은일이든 나에게 알리지 않고 하시는 일이 없으시다네. 그런데 이 일만은 나에게 숨기실 리가 있겠는가?" 하고 말하였다.
  3. 다윗은 다시 항의하였다. "틀림없이 자네 아버님께서 자네가 나를 끔찍이 생각해 주는 것을 아시고 자네가 괴로워할까봐 이 일만은 자네에게 알리지 않기로 하신 거야. 나는 한 발만 까딱해도 영락없이 죽을 몸이야. 이것은 하느님도 아시고 자네도 아는 일 아닌가?"
  4. "그럼 내가 어떻게 하면 좋을지 자네의 소원을 말해 보게." 요나단이 이렇게 제의하자
  5. 다윗이 부탁하였다. "내일이 초하루, 내가 임금님의 정찬에 나가는 날이 아닌가? 그러니 내가 삼일 저녁까지 들에 나가 숨어 있게 해주게나.
  1. もしあなたの 父がわたしのことを 尋ねられるならば, その 時, 言ってください, 『ダビデ はふるさとの 町 ベツレヘム へ 急いで 行くことを 許してくださいと, しきりにわたしに 求めました. そこで 全家の 年祭があるからです 』.
  2. もし 彼が「良し 」と 言われるなら, しもべは 安全ですが, 怒られるなら, わたしに 害を 加える 決心でおられるのを 知ってください.
  3. あなたは, 主の 前で, しもべと 契約を 結んでくださいました. それでどうぞしもべにいつくしみを 施してください. しかし, もしわたしに 惡いことがあるならば, あなた 自らわたしを 殺してください. どうしてあなたの 父のもとへわたしを 引いていかなければならないでしょう 」.
  4. ヨナタン は 言った, 「そのようなことは 決してありません. 父があなたに 害を 加える 決心をしていることがわたしにわかっているならば, わたしはそれをあなたに 告げないでおきましょうか 」.
  5. ダビデ は ヨナタン に 言った, 「あなたの 父が 荒¿しくあなたに 答えられる 時, だれがわたしに 告げるでしょうか 」.
  1. 만일 자네 아버님께서 내가 보이지 않는다고 찾으시거든, 문중의 주년제가 있어 속히 고향 베들레헴에 다녀올 수 있도록 휴가를 청하더라고 말해 주게.
  2. 그래서 만일 좋다고 하시면 이 몸이 무사하겠지만, 화를 내신다면 나를 해치려고 결심하신 걸로 알게.
  3. 제발 우정을 지켜주게. 자네는 야훼 앞에서 나와 엄숙히 의형제를 맺지 않았는가? 만약 나에게 허물이 있다면 차라리 자네가 날 죽이게. 자네 아버님의 손을 빌 것까지는 없지 않은가?"
  4. "천만에!" 하면서 요나단이 말하였다. "만약 우리 아버님이 자네를 해치려고 마음 잡수신 것을 알게 된다면, 내가 어찌 자네에게 알려주지 않겠는가?"
  5. 다윗이 "자네 아버님께서 역정을 내실 경우, 누가 그것을 알려주겠는가?" 하고 묻자
  1. ヨナタン は ダビデ に 言った, 「さあ, 野原へ 出ていこう 」. こうしてふたりは 野原へ 出て 行った.
  2. そして ヨナタン は ダビデ に 言った, 「イスラエル の 神, 主が, 證人です. 明日か 明後日の 今ごろ, わたしが 父の 心を 探って, 父が ダビデ に 對して 良いのを 見ながら, 人をつかわしてあなたに 知らせないようなことをするでしょうか.
  3. しかし, もし 父があなたに 害を 加えようと 思っているのに, それをあなたに 知らせず, あなたを 逃がして, 安全に 去らせないならば, 主よ, どうぞ 幾重にも, この ヨナタン を 罰してください. どうぞ 主が 父と 共におられたように, あなたと 共におられますように.
  4. もしわたしがなお 生きながらえているならば, 主のいつくしみをわたしに 施し, 死を 免れさせてください.
  5. またわたしの 家をも, 長くあなたのいつくしみにあずからせてください. 主が ダビデ の 敵をことごとく 地のおもてから 斷ち 滅ぼされる 時,
  1. 요나단이 "들로 나가자." 하며 다윗을 들로 데리고 나갔다.
  2. 거기에서 요나단은 다윗에게 약속하였다. "나는 이스라엘의 하느님 야훼 앞에서 맹세하겠네. 내일 이맘때 다시 아버님 마음을 떠보겠는데 나에게서 별 소식이 없거든 아버님이 아직도 자네 다윗을 좋아하시는 걸로 알게.
  3. 하지만 아버님이 자네를 해치려고 하신다면 소식을 보내겠네. 만일 내가 알려주지 않아서 자네가 무사히 도망치지 못하게 된다면 야훼께서 이 요나단에게 아무리 중한 벌을 내리셔도 달게 받겠네. 야훼께서 아버님과 함께 하셨듯이 자네와도 함께 하시기를 바라네.
  4. 그 대신 내 목숨이 붙어 있는 동안에 야훼 앞에서 맺은 우정을 저버리지 말아주게. 내가 죽은 다음에라도
  5. 내 집안과 의리를 끊지 말고 길이 지켜주게. 야훼께서 자네 다윗의 원수들을 땅 위에서 없애버리시는 날,
  1. ヨナタン の 名を ダビデ の 家から 絶やさないでください. どうぞ 主が ダビデ の 敵に, あだを 返されるように 」.
  2. そして ヨナタン は 重ねて ダビデ に 誓わせた. 彼を 愛したからである. ヨナタン は 自分の 命のように 彼を 愛していた.
  3. ヨナタン は ダビデ に 言った, 「あすはついたちです. あなたの 席があいているので, どうしたのかと 尋ねられるでしょう.
  4. 三日目には, きびしく 尋ねられるでしょうから, 先にあなたが 隱れた 場所へ 行って, 向こうの 石塚のかたわらにいてください.
  5. わたしは 的を 射るようにして, 矢を 三本, そのそばに 放ちます.
  1. 나 요나단의 이름이 다윗 가문에서 끊긴다면 야훼께서는 자네 원수의 손을 빌려 책임을 물으실 것일세."
  2. 요나단은 다윗을 자기 목숨처럼 아꼈다. 요나단은 다윗을 아끼는 마음에서 그에게 다시 맹세하였다.
  3. "내일은 초하루, 자네 자리가 비면 아버님이 자네를 찾으실 걸세.
  4. 모레가 되면 자네를 몹시 찾으실 테니 저번 일이 있을 때 숨었던 그 에셀 바위 옆에 가서 숨어 있게.
  5. 내가 과녁을 맞추는 체하고 그 쪽으로 활을 세 번 쏘고
  1. そして, 『行って 矢を 搜してきなさい 』と 言って 子供をつかわしましょう. わたしが 子供に, 『矢は 手前にある. それを 取ってきなさい 』と 言うならば, その 時あなたはきてください. 主が 生きておられるように, あなたは 安全で, 何も 危險がないからです.
  2. しかしわたしがその 子供に, 『矢は 向こうにある 』と 言うならば, その 時, あなたは 去って 行きなさい. 主があなたを 去らせられるのです.
  3. あなたとわたしとで 話しあった 事については, 主が 常にあなたとわたしとの 間におられます 」.
  4. そこで ダビデ は 野原に 身を 隱した. さて, ついたちになったので, 王は 食事をするため 席に 着いた.
  5. 王はいつものように 壁寄りに 席に 着き, ヨナタン はその 向かい 側の 席に 着き, アブネル は サウル の 橫の 席に 着いたが, ダビデ の 場所にはだれもいなかった.
  1. 시종을 시켜 화살을 집어 오게 하면서 그 시종에게 '화살이 이 쪽에 있다. 집어 오너라.' 하면 절대로 아무 일 없을 터이니 안심하고 나오게.
  2. 그러나 내가 시종에게 '화살이 저 쪽에 있다. 더 가거라!' 하면 야훼께서 자네를 보내시는 줄로 알고 떠나가게.
  3. 야훼께서 나와 자네 사이에 언제까지나 서 계실 것일세."
  4. 이리하여 다윗은 들에 숨게 되었다. 초하루가 되어 왕이 잔치에 나와 자리를 잡았다.
  5. 왕이 관습대로 벽 쪽에 자리를 잡자 요나단이 앞에 앉고 아브넬은 사울 옆에 앉았는데 다윗의 자리는 비어 있었다.
  1. ところがその 日 サウル は 何も 言わなかった, 「彼に 何か 起って 汚れたのだろう. きっと 汚れたのにちがいない 」と 思ったからである.
  2. しかし, ふつか 目すなわち, ついたちの 明くる 日も, ダビデ の 場所はあいていたので, サウル は, その 子 ヨナタン に 言った, 「どうして エッサイ の 子は, きのうもきょうも 食事にこないのか 」.
  3. ヨナタン は サウル に 答えた, 「ダビデ は, ベツレヘム へ 行くことを 許してくださいと, しきりにわたしに 求めました.
  4. 彼は 言いました, 『わたしに 行かせてください. われわれの 一族が 町で 祭をするので, 兄がわたしに 來るようにと 命じました. それでもし, あなたの 前に 惠みを 得ますならば, どうぞ, わたしに 行くことを 許し, 兄弟たちに 會わせてください 』. それで 彼は 王の 食卓にこなかったのです 」.
  5. その 時 サウル は ヨナタン にむかって 怒りを 發し, 彼に 言った, 「あなたは 心の 曲った, そむく 女の 産んだ 子だ. あなたが エッサイ の 子を 選んで, 自分の 身をはずかしめ, また 母の 身をはずかしめていることをわたしが 知らないと 思うのか.
  1. 그러나 그 날은 사울이 아무 말도 하지 않았다. 다윗이 어쩌다가 부정을 타서 몸이 깨끗하지 못해 못 나왔거니 하고 생각하였던 것이다.
  2. 초하루는 그렇게 지났으나 그 다음날도 다윗의 자리가 비어 있자, 사울은 아들 요나단에게 "이새의 아들이 어제도 오늘도 정찬에 나오지 않았으니 웬일이냐?" 하고 물었다.
  3. 요나단이 왕에게 대답하였다. "다윗이 베들레헴엘 좀 다녀오게 해달라고 청하더군요.
  4. 형들이 고향에서 지내는 문중제사에 다녀와야 하니 갔다 오게 허락해 달라고 저한테 간청했습니다. 그래서 아버님께서 베푸시는 식탁에 나오지 못한 것입니다."
  5. 이 말을 듣고 사울은 요나단에게 버럭 화를 냈다. "이 몹쓸 화냥년의 자식놈아! 그래 네가 이새의 아들놈하고 단짝이 된 것을 내가 모를 줄 아느냐? 네 망신이 어미 망신이 될 줄 알아라.
  1. エッサイ の 子がこの 世に 生きながらえている 間は, あなたも, あなたの 王國も 堅く 立っていくことはできない. それゆえ 今, 人をつかわして, 彼をわたしのもとに 連れてこさせなさい. 彼は 必ず 死ななければならない 」.
  2. ヨナタン は 父 サウル に 答えた, 「どうして 彼は 殺されなければならないのですか. 彼は 何をしたのですか 」.
  3. ところが サウル は ヨナタン を 擊とうとして, やりを 彼に 向かって 振り 上げたので, ヨナタン は 父が ダビデ を 殺そうと, 心に 決めているのを 知った.
  4. ヨナタン は 激しく 怒って 席を 立ち, その 月のふつかには 食事をしなかった. 父が ダビデ をはずかしめたので, ダビデ のために 憂えたからである.
  5. あくる 朝, ヨナタン は, ひとりの 小さい 子供を 連れて, ダビデ と 打ち 合わせたように 野原に 出て 行った.
  1. 이새의 아들놈이 땅 위에 살아 있는 한 너와 네 왕관은 안전하지 못하리라. 당장 그 죽일 놈을 잡아들여라."
  2. 요나단이 "죽일 놈이라구요? 다윗이 무슨 짓을 했다고 그러십니까?" 하고 아버지에게 항의하자,
  3. 사울은 창을 뽑아 들고 아들을 죽이려 하였다. 요나단은 아버지가 다윗을 죽이기로 작정했다는 것을 알아차렸다.
  4. 요나단은 화가 나서 자리를 떴다. 그리고 축제 이틀째 되는 날에는 아무것도 먹지 않았다. 아버지가 다윗을 욕하였으므로 마음이 몹시 아팠던 것이다.
  5. 이튿날 요나단은 다윗과 약속한 시간에 어린아이 하나를 데리고 들로 나갔다.
  1. そしてその 子供に 言った, 「走って 行って, わたしの 射る 矢を 搜しなさい 」. 子供が 走って 行く 間に, ヨナタン は 矢を 彼の 前の 方に 放った.
  2. そして 子供が, ヨナタン の 放った 矢のところへ 行った 時, ヨナタン は 子供のうしろから 呼ばわって, 「矢は 向こうにあるではないか 」と 言った.
  3. ヨナタン はまた, その 子供のうしろから 呼ばわって 言った, 「早くせよ, 急げ. とどまるな 」. その 子供は 矢を 拾い 集めて 主人 ヨナタン のもとにきた.
  4. しかし 子供は 何も 知らず, ヨナタン と ダビデ だけがそのことを 知っていた.
  5. ヨナタン は 自分の 武器をその 子供に 渡して 言った, 「あなたはこれを 町へ 運んで 行きなさい 」.
  1. 그리고 아이에게 활을 쏠 테니 뛰어가 화살을 집어 오라고 시키고는 뛰어가는 아이의 머리 위로 활을 쏘았다.
  2. 요나단은 아이가 화살이 떨어진 지점에 닿을 즈음 해서, 그 아이 뒤에다 대고 "화살은 더 나가야 있다." 하고 소리쳤다.
  3. "왜 머뭇거리고 있느냐? 어서 빨리 집어 오너라." 요나단의 시종은 그 화살을 집어가지고 상전에게 가져오면서도
  4. 무슨 영문인지 몰랐다. 다만 요나단과 다윗만이 그 곡절을 알고 있었다.
  5. 요나단은 시종에게 자기의 무기를 주어 성 안으로 돌려보냈다.
  1. 子供が 行ってしまうと ダビデ は 石塚のかたわらをはなれて 立ちいで, 地にひれ 伏して 三度敬禮した. そして, ふたりは 互に 口づけし, 互に 泣いた. やがて ダビデ は 心が 落ち 着いた.
  2. その 時 ヨナタン は ダビデ に 言った, 「無事に 行きなさい. われわれふたりは, 『主が 常にわたしとあなたの 間におられ, また, わたしの 子孫とあなたの 子孫の 間におられる 』と 言って, 主の 名をさして 誓ったのです 」. こうして ダビデ は 立ち 去り, ヨナタン は 町にはいった.
  1. 시종이 떠나자 다윗은 숨어 있던 등성이 뒤에서 일어나 세 번 땅에 엎드려 절을 하고는 둘이서 서로 얼싸안고 실컷 울었다.
  2. 그리고 나서 요나단이 다윗에게 말하였다. "가보게. 잘되기를 빌겠네. 우리는 서로 야훼의 이름으로 맹세한 몸이 아닌가! 그러니 야훼께서 자네와 나, 자네 후손과 내 후손 사이에 언제까지나 서주실 것일세."
 
  다윗과 아히멜렉(21:1-21:15)    
 
  1. ダビデ は ノブ に 行き, 祭司 アヒメレク のところへ 行った. アヒメレク はおののきながら ダビデ を 迎えて 言った, 「どうしてあなたはひとりですか. だれも 供がいないのですか 」.
  2. ダビデ は 祭司 アヒメレク に 言った, 「王がわたしに 一つの 事を 命じて, 『わたしがおまえをつかわしてさせる 事, またわたしが 命じたことについては, 何をも 人に 知らせてはならない 』と 言われました. そこでわたしは, ある 場所に 若者たちを 待たせてあります.
  3. ところで 今あなたの 手もとに パン 五個でもあれば, それをわたしにください. なければなんでも, あるものをください 」.
  4. 祭司は ダビデ に 答えて 言った, 「常の パン はわたしの 手もとにありません. ただその 若者たちが 女を 愼んでさえいたのでしたら, 聖別した パン があります 」.
  5. ダビデ は 祭司に 答えた, 「わたしが 戰いに 出るいつもの 時のように, われわれはたしかに 女たちを 近づけていません. 若者たちの 器は, 常の 旅であったとしても, 淸いのです. まして, きょう, 彼らの 器は 淸くないでしょうか 」.
  1. 다윗은 곧 떠나가고 요나단은 성 안으로 돌아왔다.
  2. 다윗은 놉으로 사제 아히멜렉을 찾아갔다. 아히멜렉이 당황하여 다윗을 맞아 "어떻게 아무도 없이 혼자 오시오?" 하고 묻자
  3. 다윗은 사제 아히멜렉에게 이렇게 대답하였다. "나는 왕명을 띠고 길을 떠났습니다. 그런데 왕께서 저에게 임무를 맡겨 보내시면서 아무에게도 그것을 알리지 말라고 하셨습니다. 그래서 제 부하들과 어느 지점에서 만나기로 약속하고 헤어졌습니다.
  4. 그런데 지금 사제님께 혹시 먹을 것이 없습니까? 떡 다섯 덩이라도 좋습니다. 없으면 아무것이라도 주십시오."
  5. 사제가 "보통 떡은 지금 없고, 거룩한 떡밖에 없소이다. 한데 장군의 부하들은 여인을 가까이한 일이 없는지요?" 하고 묻자,
  1. そこで 祭司は 彼に 聖別した パン を 與えた. その 所に, 供えの パン のほかに パン がなく, この パン は, これを 取り 下げる 日に, あたたかい パン と 置きかえるため, 主の 前から 取り 下げたものである.
  2. その 日, その 所に, サウル のしもべのひとりが, 主の 前に 留め 置かれていた. その 名は ドエグ といい, エドム びとであって, サウル の 牧者の 長であった.
  3. ダビデ はまた アヒメレク に 言った, 「ここに, あなたの 手もとに, やりかつるぎがありませんか. 王の 事が 急を 要したので, わたしはつるぎも 武器も 持ってこなかったのです 」.
  4. 祭司は 言った, 「あなたが エラ の 谷で 殺した ペリシテ びと ゴリアテ のつるぎが, 布に 包んで エポデ のうしろにあります. もしあなたがこれを 取ろうとおもわれるなら, お 取りください. ここにはそのほかにはありません 」. ダビデ は 言った, 「それにまさるものはありません. それをわたしにください 」.
  5. ダビデ はその 日 サウル を 恐れて, 立って ガテ の 王 アキシ のところへ 逃げて 行った.
  1. 다윗이 대답하였다. "나는 이번 길을 떠날 즈음 해서 며칠 동안은 여자를 가까이하지 않았습니다. 내 부하들의 그것도 부정을 타지 않았습니다. 이번 길이 예삿일로 가는 길이긴 하지만, 오늘만은 절대로 깨끗합니다."
  2. 그제야 사제는 거룩한 떡을 그에게 주었다. 야훼께 바친 제사 떡밖에는 아무것도 없었기 때문이다. 그 날이 마침 더운 떡을 갈아놓는 날이었다.
  3. 그런데 그 날 거기에서 사울의 신하 하나가 야훼 앞에 들어가지 못하고 있었다. 그는 에돔 출신으로서 이름은 도엑이었는데 사울의 목자들 중에서 가장 힘센 사람이었다.
  4. 다윗이 아히멜렉에게 "왕명이 너무 급해서 칼은 물론 아무 무기도 가지고 오지 못했는데, 여기 창이나 칼이 없습니까?" 하고 물었다.
  5. 사제가 대답하였다. "장군이 느티나무 골짜기에서 죽인 불레셋 장수 골리앗의 칼밖에 없소이다. 보자기에 싸서 에봇 뒤에 두었는데 그것이라도 가질 생각이 있으면 가지시오. 이 곳에 다른 무기라곤 없소이다." 다윗은 "그만한 것이 어디 또 있겠습니까?" 하며 그것을 받아 가졌다.
  1. アキシ の 家來たちは アキシ に 言った, 「これはあの 國の 王 ダビデ ではありませんか. 人¿が 踊りながら, 互に 歌いかわして, /『サウル は 千を 擊ち 殺し, / ダビデ は 万を 擊ち 殺した 』/と 言ったのは, この 人のことではありませんか 」.
  2. ダビデ は, これらの 言葉を 心におき, ガテ の 王 アキシ を, ひじょうに 恐れたので,
  3. 人¿の 前で, わざと 擧動を 變え, 捕えられて 氣が 變になったふりをし, 門のとびらを 打ちたたき, よだれを 流して, ひげに 傳わらせた.
  4. アキシ は 家來たちに 言った, 「あなたがたの 見るように, この 人は 氣が 變だ. どうして 彼をわたしの 所へ 連れてきたのか.
  5. わたしに 氣が 變になった 人が 必要なのか. この 者を 連れてきて, わたしの 前で 狂わせようというのか. この 者をわたしの 家へ 入れようとするのか 」.
  1. 사울을 피하여 도망치던 다윗은 그 날로 갓 나라 왕 아기스를 찾아갔다.
  2. 아기스의 신하들이 왕에게 보고하였다. "그 나라의 왕 다윗임에 틀림없습니다. 사람들이 춤추며, '사울은 수천을 치셨고, 다윗은 수만을 치셨다네.' 하며 찬양하던 바로 그 사람입니다."
  3. 이 말에 다윗은 가슴이 뜨끔했다. 그는 갓 나라 왕 아기스가 몹시 두려워
  4. 사람들 앞에서 일부러 미친 시늉을 하다가 사람들에게 붙잡혀서는 발작을 일으키고 성문짝에 글자를 되는 대로 써갈기기도 하며 수염에 침을 흘리기도 하였다.
  5. 이것을 보고 아기스가 신하들을 꾸짖었다. "미친놈이 아니냐? 어쩌자고 이런 자를 나에게 끌어 왔느냐?
 
  패역 부도(悖逆不道, 20:30)  도리에 어긋나고 불순하여 사람 같지 않음  
  항용 떡(恒用, 21:4)  음식으로 먹는 보통 떡  

  - 5월 22일 목록 -- 사무엘상 -- 요한복음 -- 시편 -- 설교 -- 예화 -- 특주 -  


장   대역


본 사이트에 사용한 「성경전서 개역개정판」/「성경전서 개역한글판」/「공동번역성서 개정판」/「성경전서 새번역」의
저작권은 재단법인 대한성서공회의 소유이며, 홀리넷 간 약정에 의해
재단법인 대한성서공회 의 허락을 받고 사용하였음.

당 사이트에서 사용하는 컨텐츠에 대한 저작권을 가진 기관의 요청에 따라
모바일앱에서 당 사이트로의 어떤 형태의 연동/연결도 금지합니다..
양해 부탁 드립니다.

<서비스 문의: holybible.orkr@gmail.com >