다국어 성경 Holy-Bible
다국어성경 HolyBible
성경 | 성경 NIV | 성경 KJV | 성경 NASB | 찬송가 | 일독성경 | 중국어성경 Simplified / 중국어성경 Traditional | 아제르성경  
 
변경  개역개정 | 개역한글 | 공동번역 | 새번역 | 현대인의성경 | 新共同譯 | NIV | KJV | NASB | 新改譯 | 口語譯
대역  개역개정 | 개역한글 | 공동번역 | 새번역 | 현대인의성경 | 新共同譯 | NIV | KJV | NASB | 新改譯 | 口語譯
  ↓작게   [font 8pt]   크게↑   
365 일독성경 7월 17일 (1)

 

역대상 19:1-21:30

다윗은 암몬과 아람 연합군과의 전쟁에서 승리하고, 3차에 걸친 블레셋과의 전쟁에서도 대승을 거두었다. 그러자 승리에 도취한 다윗은 사단의 유혹에 넘어가 과시욕에 기반한 인구 조사를 행하여 온역으로 무려 7만 명이 희생되는 하나님의 징계를 받았다.
 
  다윗의 후기 승전(19:1-20:8)    
 
  1. この 後 アンモン の 人¿の 王 ナハシ が 死んで, その 子がこれに 代って 王となった.
  2. そのとき ダビデ は 言った, 「わたしは ナハシ の 子 ハヌン に, 彼の 父がわたしに 惠みを 施したように, 惠みを 施そう 」. そして ダビデ は 彼をその 父のゆえに 慰めようとして 使者をつかわした. ダビデ のしもべたちは ハヌン を 慰めるため アンモン の 人¿の 地に 來たが,
  3. アンモン の 人¿のつかさたちは ハヌン に 言った, 「ダビデ が 慰める 者をあなたのもとにつかわしたことによって, あなたは 彼があなたの 父を 尊ぶのだと 思われますか. 彼のしもべたちが 來たのは, この 國をうかがい, 探って 滅ぼすためではありませんか 」.
  4. そこで ハヌン は ダビデ のしもべたちを 捕えて, そのひげをそり 落し, その 着伽 ㄲ�¿¿匹� ㅦ聾桎 츠�辰胴� ㅦ咤 깻�任砲� ⓗ 솔亶 �¿� 鉥 ⅓ 龜 �辰拭�
  5. ある 人¿が 來て, この 人たちのされたことを ダビデ に 告げたので, 彼は 人をつかわして, 彼らを 迎えさせた. その 人¿が 非常に 恥じたからである. そこで 王は 言った, 「ひげがのびるまで エリコ にとどまって, その 後歸りなさい 」.
  1. この 後, アモン 人の 王 ナハシュ が 死に, その 子が 代わって 꺄쿡퍽毘娠淘
  2. ダビデ は, 「ナハシュ の 子 ハヌン に 眞實を 盡くそう. 彼の 父が 私に 眞實を 盡くしてくれたのだから. 」と 考えた. そこで, ダビデ は 使者を 送って, 彼の 父の 悔やみを 言わせた. ダビデ の 家來たちが ハヌン に 悔やみを 言うため, 彼のもと, アモン 人の 地に 來たとき,
  3. アモン 人のつかさたちは, ハヌン に 言った. 「ダビデ があなたのもとに 悔やみの 使者をよこしたからといって, 彼が 父君を 敬っているとでもお 考えですか. この 地を 調べ, くつがえし, 探るために, 彼の 家來たちがあなたのところに 來たのではありませんか. 」
  4. そこで ハヌン は ダビデ の 家來たちを 捕え, 彼らのひげをそり 落とし, その 衣を 半分に 切って 腰のあたりまでにし, 彼らを 送り 返した.
  5. 人¿が 來て, ダビデ にこの 人たちのことを 告げたので, 彼は 彼らを 迎えに 人をやった. この 人たちが 非常に 恥じていたからである. 王は 言った. 「あなたがたのひげが 伸びるまで, エリコ にとどまり, それから 歸りなさい. 」
  1. アンモン の 人¿は 自分たちが ダビデ に 憎まれることをしたとわかったので, ハヌン および アンモン の 人¿は 銀千 タラント を 送って メソポタミヤ と アラム · マアカ , および ゾバ から 戰車と 騎兵を 雇い 入れた.
  2. すなわち 戰車三万二千および マアカ の 王とその 軍隊を 雇い 入れたので, 彼らは 來て メデバ の 前に 陣を 張った. そこで アンモン の 人¿は 町¿から 寄り 集まって, 戰いに 出動した.
  3. ダビデ はこれを 聞いて ヨアブ と 勇士の 全軍をつかわしたので,
  4. アンモン の 人¿は 出て 來て 町の 入口に 戰いの 備えをした. また 助けに 來た 王たちは 別に 野にいた.
  5. 時に ヨアブ は 戰いが 前後から 自分に 向かっているのを 見て, イスラエル のえり 拔きの 兵士のうちから 選んで, これを スリヤ びとに 對して 備え,
  1. アモン 人は, 自分たちが ダビデ の 憎しみを 買ったのを 見て 取った. そこで ハヌン および アモン 人は, 銀一千 タラント を 送って, アラム · ナハライム と アラム · マアカ と ツォバ とから 戰車と 騎兵を 雇った.
  2. 彼らは 自分たちのもとに, 戰車三万二千台と マアカ の 王とその 軍勢を 雇った. 彼らは 出て 來て, メデバ の 前に 陣を 敷いた. アモン 人も, 彼らの 町¿から 集まり, いくさに 臨もうと 出て 來た.
  3. ダビデ はこれを 聞き, ヨアブ と 勇士たちの 全軍を 送った.
  4. アモン 人は 出て, 町の 入口に 戰いの 備えをした. 共に 來た 王たちは, 別に 野にいた.
  5. ヨアブ は, 彼の 前とうしろに 戰いの 前面があるのを 見て, イスラエル の 精銳全員からさらに 兵を 選び, アラム に 立ち 向かう 陣ぞなえをし,
  1. そのほかの 民を 自分の 兄弟 アビシャイ の 手にわたして, アンモン の 人¿に 對して 備えさせ,
  2. そして 言った, 「もし スリヤ びとがわたしに 手ごわいときは, わたしを 助けてください. もし アンモン の 人¿があなたに 手ごわいときは, あなたを 助けましょう.
  3. 勇ましくしてください. われわれの 民のためと, われわれの 神の 町¿のために, 勇ましくしましょう. どうか, 主が 良いと 思われることをされるように 」.
  4. こうして ヨアブ が 自分と 一緖にいる 民と 共に スリヤ びとに 向かって 戰おうとして 近づいたとき, スリヤ びとは 彼の 前から 逃げた.
  5. アンモン の 人¿は スリヤ びとの 逃げるのを 見て, 彼らもまた ヨアブ の 兄弟 アビシャイ の 前から 逃げて 町にはいった. そこで ヨアブ は エルサレム に 歸った.
  1. 民の 殘りの 者は 彼の 兄弟 アブシャイ の 手に 託して, アモン 人に 立ち 向かう 陣ぞなえをした.
  2. ヨアブ は 言った. 「もし, アラム が 私より 强ければ, おまえが 私を 救ってくれ. もし, アモン 人がおまえより 强かったら, 私がおまえを 救おう.
  3. 强くあれ. われわれの 民のため, われわれの 神の 町¿のために 全力を 盡くそう. 主はみこころにかなうことをされる. 」
  4. ヨアブ と 彼の 部下の 兵士たちが 戰おうとして アラム の 前方に 近づいたとき, アラム は 彼の 前から 逃げた.
  5. アモン 人は アラム が 逃げるのを 見て, 彼らもまた, ヨアブ の 兄弟 アブシャイ の 前から 逃げて, 町にはいり ¿んだ. そこで ヨアブ は エルサレム に 歸った.
  1. しかし スリヤ びとは 自分たちが イスラエル の 前に 打ち 敗られたのを 見て, 使者をつかわし, ハダデゼル の 軍の 長 ショパク の 率いる ユフラテ 川の 向こう 側にいる スリヤ びとを 引き 出した.
  2. この 事が ダビデ に 聞えたので, 彼は イスラエル をことごとく 集め, ヨルダン を 渡り, 彼らの 所に 來て, これに 向かって 戰いの 備えをした. ダビデ がこのように スリヤ びとに 對して 戰いの 備えをしたとき, 彼は ダビデ と 戰った.
  3. しかし スリヤ びとが イスラエル の 前から 逃げたので, ダビデ は スリヤ びとの 戰車の 兵七千, 步兵四万を 殺し, また 軍の 長 ショパク をも 殺した.
  4. ハダデゼル のしもべたちは 味方の 者が イスラエル に 打ち 敗られたのを 見て, ダビデ と 和を 講じ, 彼に 仕えた. スリヤ びとは 再び アンモン びとを 助けることをしなかった.
  1. アラム は, 自分たちが イスラエル に 打ち 負かされたのを 見て, 使いを 送り, 川向こうの アラム を 連れ 出した. ハダデエゼル の 將軍 ショファク が 彼らを 率いていた.
  2. このことが ダビデ に 報告された. すると, 彼は 全 イスラエル を 終結し, ヨルダン 川を 渡って, 彼らのほうに 進み, 彼らに 向かって 陣ぞなえをした. ダビデ は アラム に 立ち 向かうために 戰いの 備えをした. 彼らは 彼と 戰った.
  3. アラム が イスラエル の 前から 逃げたので, ダビデ は アラム の 戰車兵七千と 步兵四万をほふり, 將軍 ショファク を 殺した.
  4. ハダデエゼル のしもべたちは, 彼らが イスラエル に 打ち 負かされたのを 見て, ダビデ と 和を 講じ, 彼のしもべとなった. アラム はそれからはもう, アモン 人を 救おうと 思わなかった.
 
 
  1. 春になって, 王たちが 戰いに 出るに 及んで, ヨアブ は 軍勢を 率いて アンモン びとの 地を 荒し, 行って ラバ を 包圍した. しかし ダビデ は エルサレム にとどまった. ヨアブ は ラバ を 擊って, これを 滅ぼした.
  2. そして ダビデ は 彼らの 王の 冠をその 頭から 取りはなした. その 金の 重さを 量ってみると 一 タラント , またその 中に 寶石があった. これを ダビデ の 頭に 置いた. ダビデ はまたその 町のぶんどり 物を 非常に 多く 持ち 出した.
  3. また 彼はそのうちの 民を 引き 出して, これをのこぎりと, 鐵のつるはしと, おのを 使う 仕事につかせた. ダビデ は アンモン びとのすべての 町¿にこのように 行った. そして ダビデ と 民とは 皆 エルサレム に 歸った.
  4. この 後 ゲゼル で ペリシテ びとと 戰いが 起った. その 時 ホシャ びと シベカイ が 巨人の 子孫のひとり シパイ を 殺した. かれらはついに 征服された.
  5. ここにまた ペリシテ びとと 戰いがあったが, ヤイル の 子 エルハナン は ガテ びと ゴリアテ の 兄弟 ラミ を 殺した. そのやりの 柄は 機の 卷棒のようであった.
  1. 年が 改まり, 王たちが 出陣するころ, ヨアブ は 軍勢を 率いて アモン 人の 地を 荒らし, さらに 進んで, ラバ を 包圍した. ダビデ は エルサレム にとどまっていた. ヨアブ は ラバ を 打ち, これを 破壞した.
  2. ダビデ が, 彼らの 王の 冠をその 頭から 取ったとき, それは 金一 タラント の 重さがあり, それには 寶石がはめ ¿まれているのがわかった. その 冠は ダビデ の 頭に 置かれた. 彼はまた, その 町から 非常に 多くの 分捕り 物を 持って 來た.
  3. 彼はその 町の 人¿を 連れて 來て, 石のこぎりや, 鐵のつるはしや 斧を 使う 仕事につかせた. ダビデ は アモン 人のすべての 町¿に 對して, このようにした. こうして, ダビデ と 民のすべては エルサレム に 歸った.
  4. その 後, ゲゼル で ペリシテ 人との 戰いが 起こり, そのとき, フシャ 人 シベカイ は, ラファ の 子孫のひとり シパイ を 打ち 殺した. こうして, 彼らは 征服された.
  5. また ペリシテ 人との 戰いがあったとき, ヤイル の 子 エルハナン は, ガテ 人 ゴリヤテ の 兄弟 ラフミ を 打ち 殺した. ラフミ の 槍の 柄は, 機織りの 卷き 棒のようであった.
  1. また ガテ に 戰いがあったが, そこにひとりの 背の 高い 人がいた. その 手の 指と 足の 指は 六本ずつで, 合わせて 二十四本あった. 彼もまた 巨人から 生れた 者であった.
  2. 彼は イスラエル をののしったので, ダビデ の 兄弟 シメア の 子 ヨナタン がこれを 殺した.
  3. これらは ガテ で 巨人から 生れた 者であったが, ダビデ の 手とその 家來たちの 手に 倒れた.
  1. さらに, ガテ で 戰いがあったとき, そこに, 指が 六本ずつ, 二十四本ある 背の 高い 男がいた. 彼もまた ラファ の 子孫であった.
  2. 彼は イスラエル をそしったが, ダビデ の 兄弟 シムア の 子 ヨナタン が 彼を 打ち 殺した.
  3. これらは ガテ の ラファ の 子孫で, ダビデ とその 家來たちの 手にかかって 倒れた.
 
  인구 조사(21:1-21:30)    
 
  1. 時に サタン が 起って イスラエル に 敵し, ダビデ を 動かして イスラエル を 數えさせようとした.
  2. ダビデ は ヨアブ と 軍の 將校たちに 言った, 「あなたがたは 行って, ベエルシバ から ダン までの イスラエル を 數え, その 數を 調べてわたしに 知らせなさい 」.
  3. ヨアブ は 言った, 「それがどのくらいあっても, どうか 主がその 民を 百倍に 增されるように. しかし 王わが 主よ, 彼らは 皆あなたのしもべではありませんか. どうしてわが 主はこの 事を 求められるのですか. どうして イスラエル に 罪を 得させられるのですか 」.
  4. しかし 王の 言葉が ヨアブ に 勝ったので, ヨアブ は 出て 行って, イスラエル をあまねく 行き 巡り, エルサレム に 歸って 來た.
  5. そして ヨアブ は 民の 總數を ダビデ に 告げた. すなわち イスラエル にはつるぎを 拔く 者が 百十万人, ユダ にはつるぎを 拔く 者が 四十七万人あった.
  1. ここに, サタン が イスラエル に 逆らって 立ち, ダビデ を 誘い ¿んで, イスラエル の 人口を 數えさせた.
  2. ダビデ は ヨアブ と 民のつかさたちに 言った. 「さあ, ベエル · シェバ から ダン に 至るまでの イスラエル を 數えなさい. そして, その 人數を 私に 報告して, 知らせてほしい. 」
  3. すると, ヨアブ は 言った. 「主が, 御民を 今より 百倍も 增してくださいますように. 王さま. 彼らはみな, わが 君のもの, そのしもべではないのでしょうか. なぜ, わが 君はこんなことを 要求なさるのですか. なぜ, イスラエル に 對し 罪過ある 者となられるのですか. 」
  4. 王は ヨアブ を 說き 伏せた. そこで ヨアブ は 出て 行って, イスラエル をあまねく 行き 巡り, エルサレム に 歸って 來た.
  5. そして, ヨアブ は 民の 登錄人數を ダビデ に 報告した. 全 イスラエル には 劍を 使う 者が 百十万人, ユダ には 劍を 使う 者が 四十七万人であった.
  1. しかし ヨアブ は 王の 命令を 快しとしなかったので, レビ と ベニヤミン とはその 中に 數えなかった.
  2. この 事が 神の 目に 惡かったので, 神は イスラエル を 擊たれた.
  3. そこで ダビデ は 神に 言った, 「わたしはこの 事を 行って 大いに 罪を 犯しました. しかし 今どうか, しもべの 罪を 除いてください. わたしは 非常に 愚かなことをいたしました 」.
  4. 主は ダビデ の 先見者 ガデ に 告げて 言われた,
  5. 「行って ダビデ に 言いなさい, 『主はこう 仰せられる, わたしは 三つの 事を 示す. あなたはその 一つを 選びなさい. わたしはそれをあなたに 行おう 』と 」.
  1. 彼は レビ と ベニヤミン とを, その 中に 登錄しなかった. ヨアブ は 王の 命令を 忌みきらったからである.
  2. この 命令で, 王は 神のみこころをそこなった. 神は イスラエル を 打たれた.
  3. そこで, ダビデ は 神に 言った. 「私は, このようなことをして, 大きな 罪を 犯しました. 今, あなたのしもべの 咎を 見のがしてください. 私はほんとうに 愚かなことをしました. 」
  4. そこで, 主は ダビデ の 先見者 ガド に 告げて 仰せられた.
  5. 「行って, ダビデ に 告げて 言え. 『主はこう 仰せられる. わたしがあなたに 出す 三つのことがある. そのうち 一つを 選べ. わたしはあなたのためにそれをしよう. 』」
  1. ガデ は ダビデ のもとに 來て 言った, 「主はこう 仰せられます, 『あなたは 選びなさい.
  2. すなわち 三年のききんか, あるいは 三月の 間, あなたのあだの 前に 敗れて, 敵のつるぎに 追いつかれるか, あるいは 三日の 間, 主のつるぎすなわち 疫病がこの 國にあって, 主の 使が イスラエル の 全領域にわたって 滅ぼすことをするか 』. いま, わたしがどういう 答をわたしをつかわしたものになすべきか 決めなさい 」.
  3. ダビデ は ガデ に 言った, 「わたしは 非常に 惱んでいるが, 主のあわれみは 大きいゆえ, わたしを 主の 手に 陷らせてください. しかしわたしを 人の 手に 陷らせないでください 」.
  4. そこで 主は イスラエル に 疫病を 下されたので, イスラエル びとのうち 七万人が 倒れた.
  5. 神はまたみ 使を エルサレム につかわして, これを 滅ぼそうとされたが, み 使がまさに 滅ぼそうとしたとき, 主は 見られて, この 災を 悔い, その 滅ぼすみ 使に 言われた, 「もうじゅうぶんだ. 今あなたの 手をとどめよ 」. そのとき 主の 使は エブス びと オルナン の 打ち 場のかたわらに 立っていた.
  1. ガド は ダビデ のもとに 行き, 彼に 言った. 「主はこう 仰せられる. 『受け 入れよ.
  2. 三年間のききんか. 三か 月間, あなたが 仇の 前で 取り 去られ, あなたに 敵の 劍が 負い 迫ることか. あるいは 三日間, 主の 劍, 疫病がこの 地に 及び, 主の 使いが イスラエル の 國中を 荒らすことか. 』今, 私を 遣わされた 方に 何と 答えたらよいかを 決めてください. 」
  3. ダビデ は ガド に 言った. 「それは 私には 非常につらいことです. 私を 主の 手に 陷らせてください. 主のあわれみは 深いからです. 人の 手には 陷りたくありません. 」
  4. すると, 主は イスラエル に 疫病を 下されたので, イスラエル のうち 七万の 人が 倒れた.
  5. 神は エルサレム に 御使いを 遣わして, これを 滅ぼそうとされた. 主は 御使いが 滅ぼしているのをご 覽になって, わざわいを 下すことを 思い 直し, 滅ぼしている 御使いに 仰せられた. 「もう 十分だ. あなたの 手を 引け. 」主の 使いは, エブス 人 オルナン の 打ち 場のかたわらに 立っていた.
  1. ダビデ が 目をあげて 見ると, 主の 使が 地と 天の 間に 立って, 手に 拔いたつるぎをもち, エルサレム の 上にさし 伸べていたので, ダビデ と 長老たちは 荒布を 着て, ひれ 伏した.
  2. そして ダビデ は 神に 言った, 「民を 數えよと 命じたのはわたしではありませんか. 罪を 犯し, 惡い 事をしたのはわたしです. しかしこれらの 羊は 何をしましたか. わが 神, 主よ, どうぞあなたの 手をわたしと, わたしの 父の 家にむけてください. しかし 災をあなたの 民に 下さないでください 」.
  3. 時に 主の 使は ガデ に 命じ, ダビデ が 上って 行って, エブス びと オルナン の 打ち 場で 主のために 一つの 祭壇を 築くように 告げさせた.
  4. そこで ダビデ は ガデ が 主の 名をもって 告げた 言葉に 從って 上って 行った.
  5. そのとき オルナン は 麥を 打っていたが, ふりかえってみ 使を 見たので, ともにいた 彼の 四人の 子は 身をかくした.
  1. ダビデ は, 目を 上げたとき, 主の 使いが, 拔き 身の 劍を 手に 持ち, それを エルサレム の 上に 差し 伸べて, 地と 天の 間に 立っているのを 見た. ダビデ と 長老たちは, 荒布で 身をおおい, ひれ 伏した.
  2. ダビデ は 神に 言った. 「民を 數えよと 命じたのは 私ではありませんか. 罪を 犯したのは, はなはだしい 惡を 行なったのは, この 私です. この 羊の 群れがいったい 何をしたというのでしょう. わが 神, 主よ. どうか, あなたの 御手を, 私と 私の 一家に 下してください. あなたの 民は, 疫病に 渡さないでください. 」
  3. すると, 主の 使いは ガド に, ダビデ に 言うようにと 言った. 「ダビデ は 上って 行って, エブス 人 オルナン の 打ち 場に, 主のために 祭壇を 築かなければならない. 」
  4. そこで ダビデ は, ガド が 主の 御名によって 語ったことばに 從って 上って 行った.
  5. オルナン が 振り 返ると 御使いが 見えた. 彼とともにいた 彼の 四人の 子は 身を 隱し, オルナン は 小麥の 打穀をしていた.
  1. ダビデ が オルナン に 近づくと, オルナン は 目を 上げて ダビデ を 見, 打ち 場から 出て 來て 地にひれ 伏して ダビデ を 拜した.
  2. ダビデ は オルナン に 言った, 「この 打ち 場の 所をわたしに 與えなさい. わたしは 災が 民に 下るのをとどめるため, そこに 主のために 一つの 祭壇を 築きます. あなたは, そのじゅうぶんな 價をとってこれをわたしに 與えなさい 」.
  3. オルナン は ダビデ に 言った, 「どうぞこれをお 取りなさい. そして 王わが 主の 良しと 見られるところを 行いなさい. わたしは 牛を §祭のために, 打穀機をたきぎのために, 麥を 素祭のためにささげます. わたしは 皆これをささげます 」.
  4. ダビデ 王は オルナン に 言った, 「いいえ, わたしはじゅうぶんな 代價を 拂ってこれを 買います. わたしは 主のためにあなたのものを 取ることをしません. また, 費えなしに §祭をささげることをいたしません 」.
  5. それで ダビデ はその 所のために 金六百 シケル をはかって, オルナン に 拂った.
  1. ダビデ が オルナン のもとに 行くと, オルナン は 目を 留めて ダビデ を 見, 打ち 場から 出て 來て, 地にひれ 伏して, ダビデ に 禮をした.
  2. そこで, ダビデ は オルナン に 言った. 「私に 打ち 場の 地所を 下さい. そこに 主のために 祭壇を 建てたいのです. 十分な 金額で, それを 私に 下さい. 神罰が 民に 及ばないようになるためです. 」
  3. オルナン は ダビデ に 言った. 「王さま. どうぞ, お 取りになってお 氣に 召すようになさってください. ご 覽ください. 私は, 全燒のいけにえのための 牛, たきぎにできる 打穀機, 穀物のささげ 物のための 小麥を 差し 上げます. すべてを 差し 上げます. 」
  4. しかし, ダビデ 王は オルナン に 言った. 「いいえ, 私はどうしても, 十分な 金額を 拂って 買いたいのです. あなたのものを 主にささげるわけにはいきません. 費用もかけずに 全燒のいけにえをささげたくないのです. 」
  5. そして ダビデ は, その 地所代として, 金の シェケル で 重さ 六百 シェケル に 當たるものを, オルナン に 與えた.
  1. こうして ダビデ は 主のために, その 所に 一つの 祭壇を 築き, §祭と 酬恩祭をささげて, 主を 呼んだ. 主は §祭の 祭壇の 上に 天から 火を 下して 答えられた.
  2. また 主がみ 使に 命じられたので, 彼はつるぎをさやにおさめた.
  3. その 時 ダビデ は 主が エブス びと オルナン の 打ち 場で 自分に 答えられたのを 見たので, その 所で ¿牲をささげた.
  4. モ ― セ が 荒野で 造った 主の 幕屋と §祭の 祭壇とは, その 時 ギベオン の 高き 所にあったからである.
  5. しかし ダビデ はその 前へ 行って 神に 求めることができなかった. 彼が 主の 使のつるぎを 恐れたからである.
  1. こうして ダビデ は, そこに 主のために 祭壇を 築き, 全燒のいけにえと 和解のいけにえとをささげて, 主に 呼ばわった. すると, 主は 全燒のいけにえの 祭壇の 上に 天から 火を 下して, 彼に 答えられた.
  2. 主が 御使いに 命じられたので, 御使いは 劍をさやに 納めた.
  3. そのとき, ダビデ は 主が エブス 人 オルナン の 打ち 場で 彼に 答えられたのを 見て, そこでいけにえをささげた.
  4. モ ― セ が 荒野で 造った 主の 幕屋と 全燒のいけにえの 祭壇は, その 時, ギブオン の 高き 所にあった.
  5. ダビデ は 神を 求めて, その 前に 出て 行くことができなかった. 主の 使いの 劍を 恐れたからである.
 

  - 7월 17일 목록 -- 역대상 -- 로마서 -- 시편 -- 설교 -- 예화 -  


장   대역


본 사이트에 사용한 「성경전서 개역개정판」/「성경전서 개역한글판」/「공동번역성서 개정판」/「성경전서 새번역」의
저작권은 재단법인 대한성서공회의 소유이며, 홀리넷 간 약정에 의해
재단법인 대한성서공회 의 허락을 받고 사용하였음.

당 사이트에서 사용하는 컨텐츠에 대한 저작권을 가진 기관의 요청에 따라
모바일앱에서 당 사이트로의 어떤 형태의 연동/연결도 금지합니다..
양해 부탁 드립니다.

<서비스 문의: holybible.orkr@gmail.com >