- 主よ, いつまでなのですか. とこしえにわたしをお 忘れになるのですか. いつまで, み 顔をわたしに 隱されるのですか.
- いつまで, わたしは 魂に 痛みを 負い, ひねもす 心に /悲しみをいだかなければならないのですか. いつまで 敵はわたしの 上にあがめられるのですか.
- わが 神, 主よ, みそなわして, わたしに 答え, わたしの 目を 明らかにしてください. さもないと, わたしは 死の 眠りに 陷り,
- わたしの 敵は「わたしは 敵に 勝った 」と 言い, わたしのあだは, わたしの 動かされることによって /喜ぶでしょう.
- しかしわたしはあなたのいつくしみに 信賴し, わたしの 心はあなたの 救を 喜びます.
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- 【指揮者によって. 贊歌. ダビデ の 詩. 】
- いつまで, 主よ /わたしを 忘れておられるのか. いつまで, 御顔をわたしから 隱しておられるのか.
- いつまで, わたしの 魂は 思い 煩い /日¿の 嘆きが 心を 去らないのか. いつまで, 敵はわたしに 向かって 誇るのか.
- わたしの 神, 主よ, 顧みてわたしに 答え /わたしの 目に 光を 與えてください /死の 眠りに 就くことのないように
- 敵が 勝ったと 思うことのないように /わたしを 苦しめる 者が /動¿するわたしを 見て 喜ぶことのないように.
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