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365 일독성경 5월 22일 (2)

 

요한복음 12:20-12:50

유월절에 예루살렘을 방문한 헬라인들이 예수님을 찾아오자, 예수님께서는 그들에게 자신이 세상에 온 목적과 그 목적을 이룰 때가 되었음을 선언하셨다. 예수님은 유대인들의 불신앙을 경고하시면서 신앙으로 돌아올 것을 촉구하셨다.
 
  죽음에 대한 예언(12:20-12:50)    
 
  1. 祭で 禮拜するために 上ってきた 人¿のうちに, 數人の ギリシヤ 人がいた.
  2. 彼らは ガリラヤ の ベツサイダ 出である ピリポ のところにきて, 「君よ, イエス にお 目にかかりたいのですが 」と 言って 賴んだ.
  3. ピリポ は アンデレ のところに 行ってそのことを 話し, アンデレ と ピリポ は, イエス のもとに 行って 傳えた.
  4. すると, イエス は 答えて 言われた, 「人の 子が 榮光を 受ける 時がきた.
  5. よくよくあなたがたに 言っておく. 一粒の 麥が 地に 落ちて 死ななければ, それはただ 一粒のままである. しかし, もし 死んだなら, 豊かに 實を 結ぶようになる.
  1. さて, 祭りのとき 禮拜するために エルサレム に 上って 來た 人¿の 中に, 何人かの ギリシア 人がいた.
  2. 彼らは, ガリラヤ の ベトサイダ 出身の フィリポ のもとへ 來て, 「お 願いです. イエス にお 目にかかりたいのです 」と 賴んだ.
  3. フィリポ は 行って アンデレ に 話し, アンデレ と フィリポ は 行って, イエス に 話した.
  4. イエス はこうお 答えになった. 「人の 子が 榮光を 受ける 時が 來た.
  5. はっきり 言っておく. 一粒の 麥は, 地に 落ちて 死ななければ, 一粒のままである. だが, 死ねば, 多くの 實を 結ぶ.
  1. 自分の 命を 愛する 者はそれを 失い, この 世で 自分の 命を 憎む 者は, それを 保って 永遠の 命に 至るであろう.
  2. もしわたしに 仕えようとする 人があれば, その 人はわたしに 從って 來るがよい. そうすれば, わたしのおる 所に, わたしに 仕える 者もまた, おるであろう. もしわたしに 仕えようとする 人があれば, その 人を 父は 重んじて 下さるであろう.
  3. 今わたしは 心が ¿いでいる. わたしはなんと 言おうか. 父よ, この 時からわたしをお 救い 下さい. しかし, わたしはこのために, この 時に 至ったのです.
  4. 父よ, み 名があがめられますように 」. すると 天から 聲があった, 「わたしはすでに 榮光をあらわした. そして, 更にそれをあらわすであろう 」.
  5. すると, そこに 立っていた 群衆がこれを 聞いて, 「雷がなったのだ 」と 言い, ほかの 人たちは, 「御使が 彼に 話しかけたのだ 」と 言った.
  1. 自分の 命を 愛する 者は, それを 失うが, この 世で 自分の 命を 憎む 人は, それを 保って 永遠の 命に 至る.
  2. わたしに 仕えようとする 者は, わたしに 從え. そうすれば, わたしのいるところに, わたしに 仕える 者もいることになる. わたしに 仕える 者がいれば, 父はその 人を 大切にしてくださる. 」
  3. 「今, わたしは 心¿ぐ. 何と 言おうか. 『父よ, わたしをこの 時から 救ってください 』と 言おうか. しかし, わたしはまさにこの 時のために 來たのだ.
  4. 父よ, 御名の 榮光を 現してください. 」すると, 天から 聲が 聞こえた. 「わたしは 旣に 榮光を 現した. 再び 榮光を 現そう. 」
  5. そばにいた 群衆は, これを 聞いて, 「雷が 鳴った 」と 言い, ほかの 者たちは「天使がこの 人に 話しかけたのだ 」と 言った.
  1. イエス は 答えて 言われた, 「この 聲があったのは, わたしのためではなく, あなたがたのためである.
  2. 今はこの 世がさばかれる 時である. 今こそこの 世の 君は 追い 出されるであろう.
  3. そして, わたしがこの 地から 上げられる 時には, すべての 人をわたしのところに 引きよせるであろう 」.
  4. イエス はこう 言って, 自分がどんな 死に 方で 死のうとしていたかを, お 示しになったのである.
  5. すると 群衆は イエス にむかって 言った, 「わたしたちは 律法によって, キリスト はいつまでも 生きておいでになるのだ, と 聞いていました. それだのに, どうして 人の 子は 上げられねばならないと, 言われるのですか. その 人の 子とは, だれのことですか 」.
  1. イエス は 答えて 言われた. 「この 聲が 聞こえたのは, わたしのためではなく, あなたがたのためだ.
  2. 今こそ, この 世が 裁かれる 時. 今, この 世の 支配者が 追放される.
  3. わたしは 地上から 上げられるとき, すべての 人を 自分のもとへ 引き 寄せよう. 」
  4. イエス は, 御自分がどのような 死を 遂げるかを 示そうとして, こう 言われたのである.
  5. すると, 群衆は 言葉を 返した. 「わたしたちは 律法によって, メシア は 永遠にいつもおられると 聞いていました. それなのに, 人の 子は 上げられなければならない, とどうして 言われるのですか. その『人の 子 』とはだれのことですか. 」
  1. そこで イエス は 彼らに 言われた, 「もうしばらくの 間, 光はあなたがたと 一緖にここにある. 光がある 間に 步いて, やみに 追いつかれないようにしなさい. やみの 中を 步く 者は, 自分がどこへ 行くのかわかっていない.
  2. 光のある 間に, 光の 子となるために, 光を 信じなさい 」. イエス はこれらのことを 話してから, そこを 立ち 去って, 彼らから 身をお 隱しになった.
  3. このように 多くのしるしを 彼らの 前でなさったが, 彼らは イエス を 信じなかった.
  4. それは, 預言者 イザヤ の 次の 言葉が 成就するためである, 「主よ, わたしたちの 說くところを, だれが 信じたでしょうか. また, 主のみ 腕はだれに 示されたでしょうか 」.
  5. こういうわけで, 彼らは 信じることができなかった. イザヤ はまた, こうも 言った,
  1. イエス は 言われた. 「光は, いましばらく, あなたがたの 間にある. 暗闇に 追いつかれないように, 光のあるうちに 步きなさい. 暗闇の 中を 步く 者は, 自分がどこへ 行くのか 分からない.
  2. 光の 子となるために, 光のあるうちに, 光を 信じなさい. 」 イエス はこれらのことを 話してから, 立ち 去って 彼らから 身を 隱された.
  3. このように 多くのしるしを 彼らの 目の 前で 行われたが, 彼らは イエス を 信じなかった.
  4. 預言者 イザヤ の 言葉が 實現するためであった. 彼はこう 言っている. 「主よ, だれがわたしたちの 知らせを 信じましたか. 主の 御腕は, だれに 示されましたか. 」
  5. 彼らが 信じることができなかった 理由を, イザヤ はまた 次のように 言っている.
  1. 「神は 彼らの 目をくらまし, 心をかたくなになさった. それは, 彼らが 目で 見ず, 心で 悟らず, 悔い 改めていやされることがないためである 」.
  2. イザヤ がこう 言ったのは, イエス の 榮光を 見たからであって, イエス のことを 語ったのである.
  3. しかし, 役人たちの 中にも, イエス を 信じた 者が 多かったが, パリサイ 人をはばかって, 告白はしなかった. 會堂から 追い 出されるのを 恐れていたのである.
  4. 彼らは 神のほまれよりも, 人のほまれを 好んだからである.
  5. イエス は 大聲で 言われた, 「わたしを 信じる 者は, わたしを 信じるのではなく, わたしをつかわされたかたを 信じるのであり,
  1. 「神は 彼らの 目を 見えなくし, /その 心をかたくなにされた. こうして, 彼らは 目で 見ることなく, /心で 悟らず, 立ち 歸らない. わたしは 彼らをいやさない. 」
  2. イザヤ は, イエス の 榮光を 見たので, このように 言い, イエス について 語ったのである.
  3. とはいえ, 議員の 中にも イエス を 信じる 者は 多かった. ただ, 會堂から 追放されるのを 恐れ, ファリサイ 派の 人¿をはばかって 公に 言い 表さなかった.
  4. 彼らは, 神からの 譽れよりも, 人間からの 譽れの 方を 好んだのである.
  5. イエス は 叫んで, こう 言われた. 「わたしを 信じる 者は, わたしを 信じるのではなくて, わたしを 遣わされた 方を 信じるのである.
  1. また, わたしを 見る 者は, わたしをつかわされたかたを 見るのである.
  2. わたしは 光としてこの 世にきた. それは, わたしを 信じる 者が, やみのうちにとどまらないようになるためである.
  3. たとい, わたしの 言うことを 聞いてそれを 守らない 人があっても, わたしはその 人をさばかない. わたしがきたのは, この 世をさばくためではなく, この 世を 救うためである.
  4. わたしを 捨てて, わたしの 言葉を 受けいれない 人には, その 人をさばくものがある. わたしの 語ったその 言葉が, 終りの 日にその 人をさばくであろう.
  5. わたしは 自分から 語ったのではなく, わたしをつかわされた 父ご 自身が, わたしの 言うべきこと, 語るべきことをお 命じになったのである.
  1. わたしを 見る 者は, わたしを 遣わされた 方を 見るのである.
  2. わたしを 信じる 者が, だれも 暗闇の 中にとどまることのないように, わたしは 光として 世に 來た.
  3. わたしの 言葉を 聞いて, それを 守らない 者がいても, わたしはその 者を 裁かない. わたしは, 世を 裁くためではなく, 世を 救うために 來たからである.
  4. わたしを 拒み, わたしの 言葉を 受け 入れない 者に 對しては, 裁くものがある. わたしの 語った 言葉が, 終わりの 日にその 者を 裁く.
  5. なぜなら, わたしは 自分勝手に 語ったのではなく, わたしをお 遣わしになった 父が, わたしの 言うべきこと, 語るべきことをお 命じになったからである.
  1. わたしは, この 命令が 永遠の 命であることを 知っている. それゆえに, わたしが 語っていることは, わたしの 父がわたしに 仰せになったことを, そのまま 語っているのである 」.
  1. 父の 命令は 永遠の 命であることを, わたしは 知っている. だから, わたしが 語ることは, 父がわたしに 命じられたままに 語っているのである. 」
 

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