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365 일독성경 7월 19일 (2)

 

로마서 5:1-5:21

바울은 칭의의 결과로 얻게 되는 축복으로 하나님과의 화평, 소망, 즐거움 등에 대해 언급한 후, 첫째 아담 안에서 율법과 죄와 사망의 지배를 받았던 인류가 이제 둘째 아담인 그리스도 안에서 은혜와 의와 영생을 얻게 되었다고 선포하였다.
 
  칭의의 결과(5:1-5:11)    
 
  1. このように, わたしたちは, 信仰によって 義とされたのだから, わたしたちの 主 イエス · キリスト により, 神に 對して 平和を 得ている.
  2. わたしたちは, さらに 彼により, いま 立っているこの 惠みに 信仰によって 導き 入れられ, そして, 神の 榮光にあずかる 希望をもって 喜んでいる.
  3. それだけではなく, 患難をも 喜んでいる. なぜなら, 患難は 忍耐を 生み 出し,
  4. 忍耐は 鍊達を 生み 出し, 鍊達は 希望を 生み 出すことを, 知っているからである.
  5. そして, 希望は 失望に 終ることはない. なぜなら, わたしたちに 賜わっている 聖靈によって, 神の 愛がわたしたちの 心に 注がれているからである.
  1. このように, わたしたちは 信仰によって 義とされたのだから, わたしたちの 主 イエス · キリスト によって 神との 間に 平和を 得ており,
  2. この キリスト のお 陰で, 今の 惠みに 信仰によって 導き 入れられ, 神の 榮光にあずかる 希望を 誇りにしています.
  3. そればかりでなく, 苦難をも 誇りとします. わたしたちは 知っているのです, 苦難は 忍耐を,
  4. 忍耐は 練達を, 練達は 希望を 生むということを.
  5. 希望はわたしたちを 欺くことがありません. わたしたちに 與えられた 聖靈によって, 神の 愛がわたしたちの 心に 注がれているからです.
  1. わたしたちがまだ 弱かったころ, キリスト は, 時いたって, 不信心な 者たちのために 死んで 下さったのである.
  2. 正しい 人のために 死ぬ 者は, ほとんどいないであろう. 善人のためには, 進んで 死ぬ 者もあるいはいるであろう.
  3. しかし, まだ 罪人であった 時, わたしたちのために キリスト が 死んで 下さったことによって, 神はわたしたちに 對する 愛を 示されたのである.
  4. わたしたちは, キリスト の 血によって 今は 義とされているのだから, なおさら, 彼によって 神の 怒りから 救われるであろう.
  5. もし, わたしたちが 敵であった 時でさえ, 御子の 死によって 神との 和解を 受けたとすれば, 和解を 受けている 今は, なおさら, 彼のいのちによって 救われるであろう.
  1. 實に キリスト は, わたしたちがまだ 弱かったころ, 定められた 時に, 不信心な 者のために 死んでくださった.
  2. 正しい 人のために 死ぬ 者はほとんどいません. 善い 人のために 命を 惜しまない 者ならいるかもしれません.
  3. しかし, わたしたちがまだ 罪人であったとき, キリスト がわたしたちのために 死んでくださったことにより, 神はわたしたちに 對する 愛を 示されました.
  4. それで 今や, わたしたちは キリスト の 血によって 義とされたのですから, キリスト によって 神の 怒りから 救われるのは, なおさらのことです.
  5. 敵であったときでさえ, 御子の 死によって 神と 和解させていただいたのであれば, 和解させていただいた 今は, 御子の 命によって 救われるのはなおさらです.
  1. そればかりではなく, わたしたちは, 今や 和解を 得させて 下さったわたしたちの 主 イエス · キリスト によって, 神を 喜ぶのである.
  1. それだけでなく, わたしたちの 主 イエス · キリスト によって, わたしたちは 神を 誇りとしています. 今やこの キリスト を 通して 和解させていただいたからです.
 
  아담과 그리스도(5:12-5:21)    
 
  1. このようなわけで, ひとりの 人によって, 罪がこの 世にはいり, また 罪によって 死がはいってきたように, こうして, すべての 人が 罪を 犯したので, 死が 全人類にはいり ¿んだのである.
  2. というのは, 律法以前にも 罪は 世にあったが, 律法がなければ, 罪は 罪として 認められないのである.
  3. しかし, アダム から モ ― セ までの 間においても, アダム の 違反と 同じような 罪を 犯さなかった 者も, 死の 支配を 免れなかった. この アダム は, きたるべき 者の 型である.
  4. しかし, 惠みの 賜物は 罪過の 場合とは 異なっている. すなわち, もしひとりの 罪過のために 多くの 人が 死んだとすれば, まして, 神の 惠みと, ひとりの 人 イエス · キリスト の 惠みによる 賜物とは, さらに 豊かに 多くの 人¿に 滿ちあふれたはずではないか.
  5. かつ, この 賜物は, ひとりの 犯した 罪の 結果とは 異なっている. なぜなら, さばきの 場合は, ひとりの 罪過から, 罪に 定めることになったが, 惠みの 場合には, 多くの 人の 罪過から, 義とする 結果になるからである.
  1. このようなわけで, 一人の 人によって 罪が 世に 入り, 罪によって 死が 入り ¿んだように, 死はすべての 人に 及んだのです. すべての 人が 罪を 犯したからです.
  2. 律法が 與えられる 前にも 罪は 世にあったが, 律法がなければ, 罪は 罪と 認められないわけです.
  3. しかし, アダム から モ ― セ までの 間にも, アダム の 違犯と 同じような 罪を 犯さなかった 人の 上にさえ, 死は 支配しました. 實に アダム は, 來るべき 方を 前もって 表す 者だったのです.
  4. しかし, 惠みの 賜物は 罪とは 比較になりません. 一人の 罪によって 多くの 人が 死ぬことになったとすれば, なおさら, 神の 惠みと 一人の 人 イエス · キリスト の 惠みの 賜物とは, 多くの 人に 豊かに 注がれるのです.
  5. この 賜物は, 罪を 犯した 一人によってもたらされたようなものではありません. 裁きの 場合は, 一つの 罪でも 有罪の 判決が 下されますが, 惠みが ¿くときには, いかに 多くの 罪があっても, 無罪の 判決が 下されるからです.
  1. もし, ひとりの 罪過によって, そのひとりをとおして 死が 支配するに 至ったとすれば, まして, あふれるばかりの 惠みと 義の 賜物とを 受けている 者たちは, ひとりの イエス · キリスト をとおし, いのちにあって, さらに 力强く 支配するはずではないか.
  2. このようなわけで, ひとりの 罪過によってすべての 人が 罪に 定められたように, ひとりの 義なる 行爲によって, いのちを 得させる 義がすべての 人に 及ぶのである.
  3. すなわち, ひとりの 人の 不從順によって, 多くの 人が 罪人とされたと 同じように, ひとりの 從順によって, 多くの 人が 義人とされるのである.
  4. 律法がはいり ¿んできたのは, 罪過の 增し 加わるためである. しかし, 罪の 增し 加わったところには, 惠みもますます 滿ちあふれた.
  5. それは, 罪が 死によって 支配するに 至ったように, 惠みもまた 義によって 支配し, わたしたちの 主 イエス · キリスト により, 永遠のいのちを 得させるためである.
  1. 一人の 罪によって, その 一人を 通して 死が 支配するようになったとすれば, なおさら, 神の 惠みと 義の 賜物とを 豊かに 受けている 人は, 一人の イエス · キリスト を 通して 生き, 支配するようになるのです.
  2. そこで, 一人の 罪によってすべての 人に 有罪の 判決が 下されたように, 一人の 正しい 行爲によって, すべての 人が 義とされて 命を 得ることになったのです.
  3. 一人の 人の 不從順によって 多くの 人が 罪人とされたように, 一人の 從順によって 多くの 人が 正しい 者とされるのです.
  4. 律法が 入り ¿んで 來たのは, 罪が 增し 加わるためでありました. しかし, 罪が 增したところには, 惠みはなおいっそう 滿ちあふれました.
  5. こうして, 罪が 死によって 支配していたように, 惠みも 義によって 支配しつつ, わたしたちの 主 イエス · キリスト を 通して 永遠の 命に 導くのです.
 

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장   대역


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