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365 일독성경 8월 17일 (2)

 

고린도전서 11:1-11:16

바울은 창조 원리에 따라 여자의 머리는 남자임을 강조하면서 여자의 참된 지위는 남자를 섬기는 데 있음을 깨우쳤다.
 
  창조 원리에 따른 남녀 관계(11:1-11:16)    
 
  1. わたしが キリスト にならう 者であるように, あなたがたもわたしにならう 者になりなさい.
  2. あなたがたが, 何かにつけわたしを 覺えていて, あなたがたに 傳えたとおりに 言傳えを 守っているので, わたしは 滿足に 思う.
  3. しかし, あなたがたに 知っていてもらいたい. すべての 男のかしらは キリスト であり, 女のかしらは 男であり, キリスト のかしらは 神である.
  4. 祈をしたり 預言をしたりする 時, かしらに 物をかぶる 男は, そのかしらをはずかしめる 者である.
  5. 祈をしたり 預言をしたりする 時, かしらにおおいをかけない 女は, そのかしらをはずかしめる 者である. それは, 髮をそったのとまったく 同じだからである.
  1. わたしが キリスト に 倣う 者であるように, あなたがたもこのわたしに 倣う 者となりなさい.
  2. あなたがたが, 何かにつけわたしを 思い 出し, わたしがあなたがたに 傳えたとおりに, 傳えられた 敎えを 守っているのは, 立派だと 思います.
  3. ここであなたがたに 知っておいてほしいのは, すべての 男の 頭は キリスト , 女の 頭は 男, そして キリスト の 頭は 神であるということです.
  4. 男はだれでも 祈ったり, 預言したりする 際に, 頭に 物をかぶるなら, 自分の 頭を 侮辱することになります.
  5. 女はだれでも 祈ったり, 預言したりする 際に, 頭に 物をかぶらないなら, その 頭を 侮辱することになります. それは, 髮の 毛をそり 落としたのと 同じだからです.
  1. もし 女がおおいをかけないなら, 髮を 切ってしまうがよい. 髮を 切ったりそったりするのが, 女にとって 恥ずべきことであるなら, おおいをかけるべきである.
  2. 男は, 神のかたちであり 榮光であるから, かしらに 物をかぶるべきではない. 女は, また 男の 光榮である.
  3. なぜなら, 男が 女から 出たのではなく, 女が 男から 出たのだからである.
  4. また, 男は 女のために 造られたのではなく, 女が 男のために 造られたのである.
  5. それだから, 女は, かしらに 權威のしるしをかぶるべきである. それは 天使たちのためでもある.
  1. 女が 頭に 物をかぶらないなら, 髮の 毛を 切ってしまいなさい. 女にとって 髮の 毛を 切ったり, そり 落としたりするのが 恥ずかしいことなら, 頭に 物をかぶるべきです.
  2. 男は 神の 姿と 榮光を 映す 者ですから, 頭に 物をかぶるべきではありません. しかし, 女は 男の 榮光を 映す 者です.
  3. というのは, 男が 女から 出て 來たのではなく, 女が 男から 出て 來たのだし,
  4. 男が 女のために 造られたのではなく, 女が 男のために 造られたのだからです.
  5. だから, 女は 天使たちのために, 頭に 力の 印をかぶるべきです.
  1. ただ, 主にあっては, 男なしには 女はないし, 女なしには 男はない.
  2. それは, 女が 男から 出たように, 男もまた 女から 生れたからである. そして, すべてのものは 神から 出たのである.
  3. あなたがた 自身で 判斷してみるがよい. 女がおおいをかけずに 神に 祈るのは, ふさわしいことだろうか.
  4. 自然そのものが 敎えているではないか. 男に 長い 髮があれば 彼の 恥になり,
  5. 女に 長い 髮があれば 彼女の 光榮になるのである. 長い 髮はおおいの 代りに 女に 與えられているものだからである.
  1. いずれにせよ, 主においては, 男なしに 女はなく, 女なしに 男はありません.
  2. それは 女が 男から 出たように, 男も 女から 生まれ, また, すべてのものが 神から 出ているからです.
  3. 自分で 判斷しなさい. 女が 頭に 何もかぶらないで 神に 祈るのが, ふさわしいかどうか.
  4. -15 男は 長い 髮が 恥であるのに 對し, 女は 長い 髮が 譽れとなることを, 自然そのものがあなたがたに 敎えていないでしょうか. 長い 髮は, かぶり 物の 代わりに 女に 與えられているのです.
  1. しかし, だれかがそれに 反對の 意見を 持っていても, そんな 風習はわたしたちにはなく, 神の 諸敎會にもない.
  1. この 点について 異論を 唱えたい 人がいるとしても, そのような 習慣は, わたしたちにも 神の 敎會にもありません.
 

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