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365 일독성경 10월 30일 (1)

 

예레미야 44:15-46:28

예레미야는 우상 숭배를 고집하는 일부 백성들에게 유다의 패망 원인이 우상 숭배였음을 깨우쳐 주면서, 그들이 하나님을 섬기지 못하게 될 것과 소수를 제외하고는 바벨론 왕에게 죽임을 당할 것을 예고하였다. 하나님은 예언을 기록한 뒤 낙심해 있던 바룩에게 재앙중에도 그의 생명을 보호해 주시겠다고 약속하셨다. 그리고 애굽이 바벨론에 의해 멸망하고 이스라엘이 구원될 것을 약속하셨다.
 
 
  1. その 時, 自分の 妻がほかの 神¿に 香をたいたことを 知っている 人¿, およびその 所に 立っている 女たちの 大いなる 群衆, ならびに エジプト の 地の パテロス に 住んでいる 民は エレミヤ に 答えて 言った,
  2. 「あなたが 主の 名によってわたしたちに 述べられた 言葉は, わたしたちは 聞くことができません.
  3. わたしたちは 誓ったことをみな 行い, わたしたちが, もと 行っていたように 香を 天后にたき, また 酒をその 前に 注ぎます. すなわち, ユダ の 町¿と エルサレム のちまたで, わたしたちとわたしたちの 先祖たちおよびわたしたちの 王たちと, わたしたちのつかさたちが 行ったようにいたします. その 時には, わたしたちは 糧食には 飽き, しあわせで, 災に 會いませんでした.
  4. ところが, わたしたちが, 天后に 香をたくことをやめ, 酒をその 前に 注がなくなった 時から, すべての 物に 乏しくなり, つるぎとききんに 滅ぼされました 」.
  5. また 女たちは 言った, 「わたしたちが 天后に 香をたき, 酒をその 前に 注ぐに 當って, これにかたどって パン を 造り, 酒を 注いだのは, わたしたちの 夫が 許したことではありませんか 」.
  1. すると, 自分たちの 妻が 異敎の 神¿に 香をたいているのを 知っている 男たち, そこに 多く 集まって 居合わせていた 女たち, 更には エジプト の 上 エジプト に 住む 人¿がこぞって エレミヤ に 反論して 言った.
  2. 「あなたが 主の 名を 借りて 我¿に 語った 言葉に 聞き 從う 者はない.
  3. 我¿は 誓ったとおり 必ず 行い, 天の 女王に 香をたき, ぶどう 酒を 注いで 獻げ 物とする. 我¿は, 昔から 父祖たちも 歷代の 王も 高官たちも, ユダ の 町¿と エルサレム の 巷でそうしてきたのだ. 我¿は 食物に 滿ち 足り, 豊かで, 災いを 見ることはなかった.
  4. ところが, 天の 女王に 香をたくのをやめ, ぶどう 酒を 注いでささげなくなって 以來, 我¿はすべてのものに 欠乏し, 劍と 飢鴨によって 滅亡の 狀態に 陷った.
  5. また, 女たちは, 『わたしたちが 天の 女王に 香をたき, ぶどう 酒を 注いでささげていたとき, 天の 女王の 像をかたどった パン を 供え, ぶどう� ¿¿¿い 任氣氣歐燭里蓮 ·廚眈誼里里 Δ ┐里海箸任呂覆 ·辰燭任靴¿ Δ ·戮¿世辰拭 ·�
  1. そこで エレミヤ は 男女のすべての 人, およびこの 答をしたすべての 民に 言った,
  2. 「ユダ の 町¿と エルサレム のちまたで, あなたがたとあなたがたの 先祖たち, およびあなたがたの 王たちとあなたがたのつかさたち, およびその 地の 民が 香をたいたことは, 主がこれを 忘れず, また, 心にとどめておられることではないか.
  3. 主はあなたがたの 惡しきわざのため, あなたがたの 憎むべき 行いのために, もはや 忍ぶことができなくなられた. それゆえ, あなたがたの 地は 今日のごとく 荒れ 地となり, 驚きとなり, のろいとなり, 住む 人のない 地となった.
  4. あなたがたが 香をたき, 主に 罪を 犯し, 主の 聲に 聞き 從わず, その 律法と, 定めと, あかしに 從って 步まなかったので, 今日のようにこの 災があなたがたに 臨んだのである 」.
  5. エレミヤ はまたすべての 民と 女たちに 言った, 「あなたがたすべて エジプト の 地にいる ユダ の 人¿よ, 主の 言葉を 聞きなさい.
  1. そこで, エレミヤ は, 男女を 問わず, 彼に 反論したすべての 者に 向かって, 次のように 言った.
  2. 「お 前たちは, 父祖たちや 歷代の 王と 高官, 國の 民と 同樣, ユダ の 町¿や エルサレム の 巷で 香をたいたが, そのことを 主が 覺えておられず, 心に 留めておられないことがありえようか.
  3. 主は, お 前たちが 行った 惡行や 忌むべきことをもはや 忍ぶことはおできにならなかった. だからお 前たちの 國は 今日のように 荒れ 果てて 廢虛と 化し, ののしりの 的となり, 住む 人もいなくなったのだ.
  4. お 前たちが 香をたき, 主に 罪を 犯し, 主の 聲に 聞き 從わず, 律法と ¿と 勸めに 從って 步まなかったために, 今日のようにこの 災いが 臨んだのだ. 」
  5. エレミヤ は 一同と 女たちに 向かって 言った. 「エジプト にいる ユダ のすべての 人よ, 主の 言葉を 聞け.
  1. 万軍の 主, イスラエル の 神はこう 言われる, あなたがたとあなたがたの 妻たちは 口で 言い, 手で 行い, 『わたしたちは 天后に 香をたき, 酒を 注いで 立てた 誓いを 必ずなし 遂げる 』と 言う. それならば, あなたがたの 誓いをかため, あなたがたの 誓いをなし 遂げなさい.
  2. それゆえ, あなたがたすべて エジプト の 地にいる ユダ の 人¿よ, 主の 言葉を 聞きなさい. 主は 言われる, わたしは 自分の 大いなる 名をさして 誓う, すなわち エジプト の 全地に, ユダ の 人¿で, その 口に, 『主なる 神は 生きておられる 』と 言って, わたしの 名をとなえるものは, もはやひとりもないようになる.
  3. 見よ, わたしは 彼らを 見守っている, それは 幸を 與えるためではなく, 災を 下すためである. エジプト の 地にいる ユダ の 人¿は, つるぎとききんによって 滅び 絶える.
  4. しかし, つるぎをのがれるわずかの 者は エジプト の 地を 出て ユダ の 地に 歸る. そして ユダ の 殘っている 民で エジプト に 來て 住んだ 者は, わたしの 言葉が 立つか, 彼らの 言葉が 立つか, いずれであるかを 知るようになる.
  5. 主は 言われる, わたしがこの 所であなたがたを 罰するしるしはこれである. わたしはこのようにしてわたしがあなたがたに 災を 下そうと 言った 事の 必ず 立つことを 知らせよう.
  1. イスラエル の 神, 万軍の 主はこう 言われる. お 前たちは, 妻たちと 共に 口で 約束した 事は 手で 實行する, 我¿が 天の 女王に 香をたき, ぶどう 酒を 注いでささげると 誓った 以上, 必ず 誓いを 果たす, と 言っている. お 前たちの 誓いを 果たし, 誓いを 必ず 實行するがよい.
  2. それゆえ, エジプト に 住む ユダ のすべての 人よ, 主の 言葉を 聞け. わたしはわが 大いなる 名にかけて 誓う, と 主は 言われる. エジプト 全土の ユダ の 人¿の 中に, 『神である 主は 生きておられる 』と 言って, わたしの 名を 口に 唱えて 誓う 人はひとりもなくなる.
  3. 見よ, わたしは 彼らに 災いをくだそうとして 見張っている. 幸いを 與えるためではない. エジプト にいる ユダ の 人¿は, ひとり 殘らず 劍と 飢鴨に 襲われて 滅びる.
  4. 劍を 逃れて エジプト の 地から ユダ の 國へ 歸還する 者の 數はまことにわずかである. そのとき エジプト へ 移って 寄留した ユダ の 殘留者はすべて, わたしの 言葉か, 彼らの 言葉か, どちらが 本當であったかを 悟るであろう.
  5. このことこそ, わたしがこの 場所でお 前たちを 罰したことのしるしとなるであろう, と 主は 言われる. そしてお 前たちに 災いを 告げたわたしの 言葉が 實現したことを 知るようになる.
  1. すなわち 主はこう 言われる, 見よ, わたしは ユダ の 王 ゼデキヤ を, その 命を 求める 敵である バビロン の 王 ネブカデレザル の 手に 渡したように, エジプト の 王 パロ · ホフラ をその 敵の 手, その 命を 求める 者の 手に 渡す 」.
  1. 主はこう 言われる. わたしは, エジプト の 王である ファラオ , ホフラ を, その 命を 求める 敵の 手に 渡す. ちょうど ユダ の 王 ゼデキヤ を, その 命を 求める 敵, バビロン の 王 ネブカドレツァル の 手に 渡したように. 」
 
  바룩에게 주신 약속(45:1-45:5)    
 
  1. ユダ の 王 ヨシヤ の 子 エホヤキム の 四年に, ネリヤ の 子 バルク がこれらの 言葉を エレミヤ の 口述にしたがって 書にしるした 時, 預言者 エレミヤ が 彼に 語った 言葉,
  2. 「バルク よ, イスラエル の 神, 主はあなたについてこう 言われる,
  3. あなたはかつて, 『ああ, わたしはわざわいだ, 主がわたしの 苦しみに 悲しみをお 加えになった. わたしは 嘆き 疲れて, 安息が 得られない 』と 言った.
  4. あなたはこう 彼に 言いなさい, 主はこう 言われる, 見よ, わたしは 自分で 建てたものをこわし, 自分で 植えたものを 拔いている ――それは, この 全地である.
  5. あなたは 自分のために 大いなる 事を 求めるのか, これを 求めてはならない. 見よ, わたしはすべての 人に 災を 下そうとしている. しかしあなたの 命はあなたの 行くすべての 所で, ぶんどり 物としてあなたに 與えると 主は 言われる 」.
  1. ユダ の 王 ヨシヤ の 子 ヨヤキム の 第四年に, ネリヤ の 子 バルク は, 預言者 エレミヤ の 口述に 從ってこれらの 言葉を 卷物に 書き 記した. そのとき, エレミヤ は 次のように 語った.
  2. 「バルク よ, イスラエル の 神, 主は, あなたについてこう 言われる.
  3. あなたは, かつてこう 言った. 『ああ, 災いだ. 主は, わたしの 苦しみに 悲しみを 加えられた. わたしは 疲れ 果てて 呻き, 安らぎを 得ない. 』
  4. バルク にこう 言いなさい. 主はこう 言われる. わたしは 建てたものを 破壞し, 植えたものを 拔く. 全世界をこのようにする.
  5. あなたは 自分に 何か 大きなことを 期待しているのか. そのような 期待を 抱いてはならない. なぜなら, わたしは 生けるものすべてに 災いをくだそうとしているからだ, と 主は 言われる. ただ, あなたの 命だけは, どこへ 行っても 守り, あなたに 與える. 」
 
  애굽에 대한 예언(46:1-46:28)    
 
  1. もろもろの 國の 事について 預言者 エレミヤ に 臨んだ 主の 言葉.
  2. エジプト の 事, すなわち ユフラテ 川のほとりにある カルケミシ の 近くにいる エジプト の 王 パロ · ネコ の 軍勢の 事について. これは ユダ の 王 ヨシヤ の 子 エホヤキム の 四年に, バビロン の 王 ネブカデレザル が 擊ち 破ったものである. その 言葉は 次のとおりである,
  3. 「大盾と 小盾とを 備え, 進んで 戰え.
  4. 騎兵よ, 馬を 戰車につなぎ, 馬に 乘れ. かぶとをかぶって 立て. ほこをみがき, よろいを 着よ.
  5. わたしは 見たが, 何ゆえか 彼らは 恐れて 退き, その 勇士たちは 打ち 敗られ, あわてて 逃げて, うしろをふり 向くこともしない, ――恐れが 彼らの 周圍にあると 主は 言われる.
  1. 預言者 エレミヤ に 臨んだ 諸國民に 對する 主の 言葉.
  2. エジプト に 向かって. すなわち, ユ ― フラテス 河畔の カルケミシュ に 近い 地点に 出陣していた エジプト の 王 ファラオ · ネコ の 軍隊に 對する 言葉. バビロン の 王 ネブカドレツァル は, ユダ の 王, ヨシヤ の 子 ヨヤキム の 第四年に 彼らを 擊ち 破った.
  3. 盾と 大盾を 取って, 戰いに 出よ.
  4. 騎兵よ, 鞍を 置き, 馬に 乘れ. 兜をかぶり, 隊を 整えよ. 槍を 構え, 鎧を 着けよ.
  5. 何故, 彼らは 隊を 亂して 退くのか. 勇士らはちりぢりに 逃げ 去るのか. 彼らは 振り 向くこともしない. 恐怖が 四方から 迫る, と 主は 言われる.
  1. 足早き 者も 逃げることができず, 勇士ものがれることができない. 北の 方, ユフラテ 川のほとりで /彼らはつまずき 倒れた.
  2. あの ナイル 川のようにわきあがり, 川¿のように, その 水のさかまく 者はだれか.
  3. エジプト は ナイル 川のようにわきあがり, その 水は 川¿のようにさかまく. そしてこれは 言う, わたしは 上って, 地をおおい, 町¿とそのうちに 住む 者を 滅ぼそう.
  4. 馬よ, 進め, 車よ, 激しく 走れ. 勇士よ, 盾を 取る エチオピヤ びとと, プテ びとよ, 弓を 巧みに 引く ルデ びとよ, 進み 出よ.
  5. その 日は 万軍の 神, 主の 日であって, 主があだを 報いられる 日, その 敵にあだをかえされる 日だ. つるぎは 食べて 飽き, 彼らの 血に 醉う. 万軍の 神, 主が, 北の 地で, ユフラテ 川のほとりで, ほふることをなされるからだ.
  1. 素早い 者も 逃げきれず /勇士も 免れることはない. 北で, ユ ― フラテス 川の 岸邊で /彼らはよろめき 倒れた.
  2. ナイル のように 湧き 上がり /大河のように 逆卷く 者は 誰か.
  3. エジプト は ナイル のように 湧き 上がり /大河のように 逆卷く. 彼は 言う. 「わたしは 湧き 上がって 大地を 覆い /都とその 住民を 滅ぼし 盡くす.
  4. 勇士たちよ, 馬に 乘り /戰車を 驅って 突進せよ. 盾を 取る クシュ と プト の 兵よ. 弓を 引く ルド の 兵よ. 」
  5. その 日は, 主なる 万軍の 神の 日 /主が 敵に 報いられる 報復の 日. 劍は 肉を 食らって 飽き, 血を 滴らす. それは, 主なる 万軍の 神のいけにえとなる /北の 地, ユ ― フラテス の 岸邊で.
  1. おとめなる エジプト の 娘よ, ギレアデ に 上って 乳香を 取れ. あなたは 多くの 藥を 用いても, むだだ. あなたは, いやされることはない.
  2. あなたの 恥は 國¿に 聞えている, あなたの 叫びは 地に 滿ちている. 勇士が 勇士につまずいて, 共に 倒れたからである 」.
  3. バビロン の 王 ネブカデレザル が 來て, エジプト の 地を 擊とうとする 事について, 主が 預言者 エレミヤ にお 告げになった 言葉,
  4. 「エジプト で 宣べ, ミグドル で 告げ 示し, また メンピス と タパネス に 告げ 示して 言え, 『堅く 立って, 備えせよ, つるぎがあなたの 周圍を, 滅ぼし 盡すからだ 』.
  5. なぜ, アピス はのがれたのか. あなたの 雄牛は, なぜ 立たなかったのか. それは 主がこれを 倒されたからだ.
  1. おとめである 娘 エジプト よ / ギレアド に 上り, 乳香を 手に 入れよ. いくら 手當てをしても 無馱だ /傷がいやされることはない.
  2. 諸國民はお 前が 辱められるのを 聞いた. お 前の 悲鳴は 地を 滿たす. 勇士は 勇士と 共によろめき, もろともに 倒れる.
  3. 主が 預言者 エレミヤ に 語られた 言葉. バビロン の 王 ネブカドレツァル が エジプト の 國を 擊つために 出陣することについて.
  4. エジプト で 告げ, ミグドル で 知らせよ. メンフィス と タフパンヘス で 知らせて 言え. 「隊を 整え, 準備せよ. 劍はお 前の 周圍を 食い 盡くす. 」
  5. 何故, アピス は 逃げたのか /お 前の 雄牛は 耐ええなかったのか. 主が 彼を 追い 拂われたのだ.
  1. あなたに 屬する 多くの 兵は, つまずいて 倒れた. そして 互に 言った, 『立てよ, われわれは, しえたげる 者のつるぎを 避けて, われわれの 民に 歸り, 故鄕の 地へ 行こう 』と.
  2. エジプト の 王 パロ の 名を, 『好機を 逸する ¿がしい 者 』と 呼べ.
  3. 万軍の 主という 名の 王は 言われる, わたしは 生きている, 彼は 山¿のうちの タボル のように, 海のほとりの カルメル のように 來り 臨む.
  4. エジプト に 住む 民よ, 捕われのために 荷物を 備えよ. メンピス は 荒れ 地となり, 廢虛となって 住む 人もなくなる.
  5. エジプト は 美しい 雌の 子牛だ, しかし 北から, 牛ばえが 來て, それにとまった.
  1. よろめき, 倒れる 者は 多く /彼らは 互いに 言った. 「さあ, 我らの 民のもとへ 歸ろう. 脅かす 劍を 逃れて, 生まれた 國へ 歸ろう. 」
  2. 彼らは エジプト の 王 ファラオ の 名を /「¿ぎ 立てるが, 時期を 逸する 者 」と 呼ぶ.
  3. 「わたしは 生きている 」と /その 御名を 万軍の 主と 呼ばれる 王は 言われる. タボル が 山¿の 間にあるように / カルメル 山が 海邊にそびえているように /彼は 確かに 來る.
  4. 安らかに 住んでいる 娘 エジプト よ. 捕囚として 行く 支度をせよ. メンフィス は 荒廢し /燒き 拂われて, 住む 人はいなくなる.
  5. エジプト は 美しい 雌の 子牛だ. あぶが 北から 襲いかかる.
  1. そのうちにいる 雇兵でさえ, 肥えた 子牛のようだ. 彼らはふり 返って 共に 逃げ, 立つことをしなかった. 彼らの 災難の 日, その 罰せられる 時が 來たからだ.
  2. 彼は 逃げ 去るへびのような 音をたてる. その 敵が 軍勢を 率いて 彼に 臨み, きこりのように, おのをもって 來るからだ.
  3. 彼らは 彼の 林がいかに 入り ¿みがたくとも, それを 切り 倒す. 彼らはいなごよりも 多く, 數えがたいからであると, 主は 言われる.
  4. エジプト の 娘ははずかしめを 受け, 北からくる 民の 手に 渡される 」.
  5. 万軍の 主, イスラエル の 神は 言われた, 「見よ, わたしは テ ― ベ の アモン と, パロ と, エジプト とその 神¿とその 王たち, すなわち パロ と 彼を 賴む 者とを 罰する.
  1. 彼女の 中にいる 傭兵も /肥えた 子牛のようだ. その 彼らも 向きを 變え /一齊に 逃げ, 耐えうるものはない. 災いの 日が 彼らを 襲い /彼らの 罰せられるときが 來るからだ.
  2. 力をもって 敵が 迫るとき / エジプト の 聲は 蛇が 逃げるように 消える. 敵はきこりのように /斧をかざして 襲いかかる.
  3. 彼らはその 森を 切り 倒す, と 主は 言われる. 森が 彼らを 遮るからだ. 敵の 數はいなごよりも 多くて, 數えきれない.
  4. 娘 エジプト は 恥を 受け /彼らは 北からの 民の 手に 渡された.
  5. 万軍の 主, イスラエル の 神は 言われた. 「見よ, わたしは テ ― ベ の 神 アモン を 罰する. また ファラオ と エジプト , その 神¿と 王たち, ファラオ と 彼に 賴る 者を 罰する.
  1. わたしは 彼らを, その 命を 求める 者の 手と, バビロン の 王 ネブカデレザル の 手と, その 家來たちの 手に 渡す. その 後, エジプト は 昔のように 人の 住む 所となると, 主は 言われる.
  2. わたしのしもべ ヤコブ よ, 恐れることはない, イスラエル よ, 驚くことはない. 見よ, わたしがあなたを 遠くから 救い, あなたの 子孫をその 捕え 移された 地から /救うからだ. ヤコブ は 歸ってきて, おだやかに, 安らかになり, 彼を 恐れさせる 者はない.
  3. 主は 言われる, わたしのしもべ ヤコブ よ, 恐れることはない, わたしが 共にいるからだ. わたしはあなたを 追いやった 國¿を /ことごとく 滅ぼし 盡す. しかしあなたを 滅ぼし 盡すことはしない. わたしは 正しい 道に 從って, あなたを 懲らしめる, 決して 罰しないではおかない 」.
  1. わたしは, 命を 求める 者の 手に 彼らを 渡す. すなわち, バビロン の 王 ネブカドレツァル とその 家來たちの 手に. その 後, エジプト は 昔のように 人の 住む 所となる 」と 主は 言われる.
  2. わたしの 僕 ヤコブ よ, 恐れるな. イスラエル よ, おののくな. 見よ, わたしはお 前を 遠い 地から /お 前の 子孫を 捕囚の 地から 救い 出す. ヤコブ は 歸って 來て, 安らかに 住む. 彼らを 脅かす 者はいない.
  3. わたしの 僕 ヤコブ よ, 恐れるなと /主は 言われる. わたしがお 前と 共にいる. お 前を 追いやった 國¿をわたしは 滅ぼし 盡くす. お 前を 滅ぼし 盡くすことはない. わたしはお 前を 正しく 懲らしめる. 罰せずにおくことは 決してない.
 
  경성(警醒, 44:27)  타일러 깨우침  
  대사(大事, 45:5)  큰 일. 여기서는 분수에 지나친 욕구를 의미함  
  행리(行李, 46:19)  ‘짐’, ‘여행 도구’란 뜻  

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장   대역


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