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365 일독성경 8월 2일 (1)

 

역대하 29:1-30:27

히스기야는 하나님 보시기에 정직히 행하였으며, 아하스 시대에 파괴된 성전 복구 사업에 헌신하였다. 또한 성전을 성결케 한 후 성전에서 시행되던 각종 제사들을 실시하였으며, 복구된 성전에서 유월절을 지키도록 결정함으로써 이스라엘 백성들이 예루살렘에 모여 유월절 의식을 시행하며 하나님을 섬겼다.
 
  성전 정화(29:1-29:36)    
 
  1. ヒゼキヤ は 王となった 時二十五歲で, 二十九年の 間 エルサレム で 世を 治めた. その 母は アビヤ と 言って, ゼカリヤ の 娘である.
  2. ヒゼキヤ は 父 ダビデ がすべてなしたように 主の 良しと 見られることをした.
  3. 彼はその 治世の 第一年の 一月に 主の 宮の 戶を 開き, かつこれを 繕った.
  4. 彼は 祭司と レビ びとを 連れていって, 東の 廣場に 集め,
  5. 彼らに 言った, 「レビ びとよ, 聞きなさい. あなたがたは 今, 身を 淸めて, あなたがたの 先祖の 神, 主の 宮を 淸め, 聖所から 汚れを 除き 去りなさい.
  1. われわれの 先祖は 罪を 犯し, われわれの 神, 主の 惡と 見られることを 行って, 主を 捨て, 主のすまいに 顔をそむけ, うしろを 向けた.
  2. また 廊の 戶を 閉じ, ともしびを 消し, 聖所で イスラエル の 神に 香をたかず, §祭をささげなかった.
  3. それゆえ, 主の 怒りは ユダ と エルサレム に 臨み, あなたがたが 目に 見るように, 主は 彼らを 恐れと 驚きと 物笑いにされた.
  4. 見よ, われわれの 父たちはつるぎにたおれ, われわれのむすこたち, むすめたち, 妻たちはこれがために 捕虜となった.
  5. 今わたしは, イスラエル の 神, 主と 契約を 結ぶ 志をもっている. そうすればその 激しい 怒りは, われわれを 離れるであろう.
  1. わが 子らよ, 今は 怠ってはならない. 主はあなたがたを 選んで, 主の 前に 立って 仕えさせ, ご 自分に 仕える 者となし, また 香をたく 者とされたからである 」.
  2. そこで レビ びとは 立ち 上がった. すなわち コハテ びとの 子孫のうちでは, アマサイ の 子 マハテ および アザリヤ の 子 ヨエル . メラリ の 子孫では, アブデ の 子 キシ および エハレレル の 子 アザリヤ . ゲルション びとのうちでは, ジンマ の 子 ヨア および ヨア の 子 エデン .
  3. エリザパン の 子孫のうちでは, シムリ と エイエル . アサフ の 子孫のうちでは, ゼカリヤ と マッタニヤ .
  4. ヘマン の 子孫のうちでは, エヒエル と シメイ . エドトン の 子孫のうちでは, シマヤ と ウジエル である.
  5. 彼らはその 兄弟たちを 集めて 身を 淸め, 主の 言葉による 王の 命令に 從って, 主の 宮を 淸めるためにはいって 來た.
  1. 祭司たちが 主の 宮の 奧にはいってこれを 淸め, 主の 宮にあった 汚れた 物をことごとく 主の 宮の 庭に 運び 出すと, レビ びとはそれを 受けて 外に 出し, キデロン 川に 持って 行った.
  2. 彼らは 正月の 元日に 淸めることを 始めて, その 月の 八日に 主の 宮の 廊に 達した. それから 主の 宮を 淸めるのに 八日を 費し, 正月の 十六日にこれを 終った.
  3. そこで 彼らは ヒゼキヤ 王の 所へ 行って 言った, 「われわれは 主の 宮をことごとく 淸め, また §祭の 壇とそのすべての 器物, および 供えの パン の 机とそのすべての 器物とを 淸めました.
  4. また アハズ 王がその 治世に 罪を 犯して 捨てたすべての 器物をも 整えて 淸めました. それらは 主の 祭壇の 前にあります 」.
  5. そこで ヒゼキヤ 王は 朝早く 起きいで, 町のつかさたちを 集めて, 主の 宮に 上って 行き,
  1. 雄牛七頭, 雄羊七頭, 小羊七頭, 雄やぎ 七頭を 引いてこさせ, 國と 聖所と ユダ のためにこれを 罪祭とし, アロン の 子孫である 祭司たちに 命じてこれを 主の 祭壇の 上にささげさせた.
  2. すなわち, 雄牛をほふると, 祭司たちはその 血を 受けて 祭壇にふりかけ, また 雄羊をほふると, その 血を 祭壇にふりかけ, また 小羊をほふると, その 血を 祭壇にふりかけた.
  3. そして 罪祭の 雄やぎを 王と 會衆の 前に 引いて 來たので, 彼らはその 上に 手を 置いた.
  4. そして 祭司たちはこれをほふり, その 血を 罪祭として 祭壇の 上にささげて イスラエル 全國のためにあがないをした. これは 王が イスラエル 全國のために §祭および 罪祭をささげることを 命じたためである.
  5. 王はまた レビ びとを 主の 宮に 置き, ダビデ および 王の 先見者 ガド と 預言者 ナタン の 命令に 從って, これに シンバル , 立琴および 琴をとらせた. これは 主がその 預言者によって 命じられたところである.
  1. こうして レビ びとは ダビデ の 樂器をとり, 祭司は ラッパ をとって 立った.
  2. そこで ヒゼキヤ は §祭を 祭壇の 上にささげることを 命じた. §祭をささげ 始めた 時, 主の 歌をうたい, ラッパ を 吹き, イスラエル の 王 ダビデ の 樂器をならし 始めた.
  3. そして 會衆は 皆禮拜し, 歌うたう 者は 歌をうたい, ラッパ 手は ラッパ を 吹き 鳴らし, §祭が 終るまですべてこのようであったが,
  4. ささげる 事が 終ると, 王および 彼と 共にいた 者はみな 身をかがめて 禮拜した.
  5. また ヒゼキヤ 王およびつかさたちは レビ びとに 命じて, ダビデ と 先見者 アサフ の 言葉をもって 主をさんびさせた. 彼らは 喜んでさんびし, 頭をさげて 禮拜した.
  1. その 時, ヒゼキヤ は 言った, 「あなたがたはすでに 主に 仕えるために 身を 淸めたのであるから, 進みよって, 主の 宮に ¿牲と 感謝の 供え 物を 携えて 來なさい 」と. そこで 會衆は ¿牲と 感謝の 供え 物を 携えて 來た. また 志ある 者は 皆 §祭を 携えて 來た.
  2. 會衆の 携えて 來た §祭の 數は 雄牛七十頭, 雄羊百頭, 小羊二百頭, これらは 皆主に §祭としてささげるものであった.
  3. また 奉納物は 牛六百頭, 小羊三千頭であった.
  4. ところが 祭司が 少なくてその §祭の 物の 皮を, はぎつくすことができなかったので, その 兄弟である レビ びとがこれを 助けて, そのわざをなし 終え, その 間に 他の 祭司たちは 身を 淸めた. これは レビ びとが 祭司たちよりも, 身を 淸めることに, きちょうめんであったからである.
  5. このほかおびただしい §祭があり, また, 酬恩祭の 脂肪および §祭の 灌祭もあった. こうして, 主の 宮の 勤めは 回復された.
  1. この 事は, にわかになされたけれども, 神がこのように 民のために 備えをされたので, ヒゼキヤ およびすべての 民は 喜んだ.
 
  유월절 준수(30:1-30:27)    
 
  1. ヒゼキヤ は イスラエル と ユダ にあまねく 人をつかわし, また 手紙を エフライム と マナセ に 書き 送り, エルサレム にある 主の 宮に 來て, イスラエル の 神, 主に 過越の 祭を 行うように 勸めた.
  2. 王はすでにつかさたちおよび エルサレム におる 全會衆に 計って, 二月に 過越の 祭を 行うことを 定めた.
  3. ――これは 身を 淸めた 祭司の 數が 足らず, 民もまた, エルサレム に 集まらなかったので, 正月にこれを 行うことができなかったからである ――
  4. この 事が, 王にも 全會衆にも 良かったので,
  5. この 事を 定めて, ベエルシバ から ダン まで イスラエル にあまねくふれ 示し, エルサレム に 來て, イスラエル の 神, 主に 過越の 祭を 行うことを 勸めた. これはしるされているように, これを 行う 者が 多くなかったゆえである.
  1. そこで 飛脚たちは, 王とそのつかさたちから 受けた 手紙をもって, イスラエル と ユダ をあまねく 行き 巡り, 王の 命を 傳えて 言った, 「イスラエル の 人¿よ, あなたがたは アブラハム , イサク , イスラエル の 神, 主に 立ち 返りなさい. そうすれば 主は, アッスリヤ の 王たちの 手からのがれた 殘りのあなたがたに, 歸られるでしょう.
  2. あなたがたの 父たちおよび 兄弟たちのようになってはならない. 彼らはその 先祖たちの 神, 主にむかって 罪を 犯したので, あなたがたの 見るように 主は 彼らを 滅びに 渡されたのです.
  3. あなたがたの 父たちのように 强情にならないで, 主に 歸服し, 主がとこしえに 聖別された 聖所に 入り, あなたがたの 神, 主に 仕えなさい. そうすれば, その 激しい 怒りがあなたがたを 離れるでしょう.
  4. もしあなたがたが 主に 立ち 返るならば, あなたがたの 兄弟および 子供は, これを 捕えていった 者の 前にあわれみを 得て, この 國に 歸ることができるでしょう. あなたがたの 神, 主は 惠みあり, あわれみある 方であられるゆえ, あなたがたが 彼に 立ち 返るならば, 顔をあなたがたにそむけられることはありません 」.
  5. このように 飛脚たちは, エフライム と マナセ の 國にはいって, 町から 町に 行き 巡り, ついに, ゼブルン まで 行ったが, 人¿はこれをあざけり 笑った.
  1. ただし アセル , マナセ , ゼブルン のうちには 身を 低くして, エルサレム にきた 人¿もあった.
  2. また ユダ においては 神の 手が 人¿に 一つ 心を 與えて, 王とつかさたちが 主の 言葉によって 命じたことを 行わせた.
  3. こうして 二月になって, 多くの 民は, 種入れぬ パン の 祭を 行うため エルサレム に 集まったが, 非常に 大きな 會衆であった.
  4. 彼らは 立って エルサレム にあるもろもろの 祭壇を 取り 除き, またすべての 香をたく 祭壇を 取り 除いて キデロン 川に 投げすて,
  5. 二月の 十四日に 過越の 小羊をほふった. そこで 祭司たちおよび レビ びとはみずから 恥じ, 身を 淸めて 主の 宮に §祭を 携えて 來た.
  1. 彼らは 神の 人 モ ― セ の 律法に 從い, いつものようにその 所に 立ち, 祭司たちは, レビ びとの 手から 血を 受けて 注いだ.
  2. 時に, 會衆のうちにまだ 身を 淸めていない 者が 多かったので, レビ びとはその 淸くないすべての 人¿に 代って 過越の 小羊をほふり, 主に 淸めてささげた.
  3. 多くの 民すなわち エフライム , マナセ , イッサカル , ゼブルン からきた 多くの 者はまだ 身を 淸めていないのに, 書きしるされたとおりにしないで 過越の 物を 食べた. それで ヒゼキヤ は, 彼らのために 祈って 言った, 「惠みふかき 主よ, 彼らをゆるしてください.
  4. 彼らは 聖所の 淸めの 規定どおりにしなかったけれども, その 心を 傾けて 神を 求め, その 先祖の 神, 主を 求めたのです 」.
  5. 主は ヒゼキヤ に 聞いて, 民をいやされた.
  1. そこで エルサレム に 來ていた イスラエル の 人¿は 大いなる 喜びをいだいて, 七日のあいだ 種入れぬ パン の 祭を 行った. また レビ びとと 祭司たちは 日¿に 主をさんびし, 力をつくして 主をたたえた.
  2. そして ヒゼキヤ は 主の 勤めによく 通じているすべての レビ びとを 深くねぎらった. こうして 人¿は 酬恩祭の ¿牲をささげ, その 先祖の 神, 主に 感謝して, 七日のあいだ 祭の 供え 物を 食べた.
  3. なお 全會衆は 相はかって, さらに 七日のあいだ 祭を 守ることを 定め, 喜びをもってまた 七日のあいだ 守った.
  4. 時に ユダ の 王 ヒゼキヤ は 雄牛一千頭, 羊七千頭を 會衆に 贈り, また, つかさたちは 雄牛一千頭, 羊一万頭を 會衆に 贈った. 祭司もまた 多く 身を 淸めた.
  5. ユダ の 全會衆および 祭司, レビ びと, ならびに イスラエル からきた 全會衆, および イスラエル の 地からきた 他國人と, ユダ に 住む 他國人は 皆喜んだ.
  1. このように エルサレム に 大いなる 喜びがあった. イスラエル の 王 ダビデ の 子 ソロモン の 時からこのかた, このような 事は エルサレム になかった.
  2. このとき 祭司たちと レビ びとは 立って, 民を 祝福したが, その 聲は 聞かれ, その 祈は 主の 聖なるすみかである 天に 達した.
 

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