- その 時, エリアキム , セブナ および ヨア は ラブシャケ に 言った, 「どうぞ, アラム 語でしもべたちに 話してください. わたしたちはそれがわかるからです. 城壁の 上にいる 民の 聞いているところで, わたしたちに ユダヤ の 言葉で 話さないでください 」.
- しかし ラブシャケ は 言った, 「わたしの 主君は, あなたの 主君とあなたにだけでなく, 城壁の 上に 座している 人¿にも, この 言葉を 告げるために, わたしをつかわされたのではないか. 彼らをも, あなたがたと 共に 自分の 糞尿を 食い 飮みするに 至らせるためではないか 」.
- そして ラブシャケ は 立ちあがり, ユダヤ の 言葉で 大聲に 呼ばわって 言った, 「大王, アッスリヤ の 王の 言葉を 聞け.
- 王はこう 仰せられる, 『あなたがたは ヒゼキヤ に 欺かれてはならない. 彼はあなたがたを 救い 出すことはできない.
- ヒゼキヤ が, 主は 必ずわれわれを 救い 出される. この 町は アッスリヤ の 王の 手に 陷ることはない, と 言っても, あなたがたは 主を 賴みとしてはならない 』.
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