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365 일독성경 3월 4일 (1)

 

레위기 23:1-23:44

이스라엘 백성들은 야웨의 절기들을 지켜야 했다. 야웨의 절기는 안식일, 유월절, 초실절, 오순절, 나팔절, 속죄일, 초막절이다. 이스라엘 백성들은 이 절기들을 지킴으로써 하나님의 구속의 역사와 축복의 역사를 기념하고 선포하였다.
 
  야웨의 절기(23:1-23:44)    
 
  1. 主はまた モ ― セ に 言われた,
  2. 「イスラエル の 人¿に 言いなさい, 『あなたがたが, ふれ 示して 聖會とすべき 主の 定めの 祭は 次のとおりである. これらはわたしの 定めの 祭である.
  3. 六日の 間は 仕事をしなければならない. 第七日は 全き 休みの 安息日であり, 聖會である. どのような 仕事もしてはならない. これはあなたがたのすべてのすまいにおいて 守るべき 主の 安息日である.
  4. その 時¿に, あなたがたが, ふれ 示すべき 主の 定めの 祭なる 聖會は 次のとおりである.
  5. 正月の 十四日の 夕は 主の 過越の 祭である.
  1. またその 月の 十五日は 主の 種入れぬ パン の 祭である. あなたがたは 七日の 間は 種入れぬ パン を 食べなければならない.
  2. その 初めの 日に 聖會を 開かなければならない. どんな 勞¿もしてはならない.
  3. あなたがたは 七日の 間, 主に 火祭をささげなければならない. 第七日には, また 聖會を 開き, どのような 勞¿もしてはならない 』」.
  4. 主はまた モ ― セ に 言われた,
  5. 「イスラエル の 人¿に 言いなさい, 『わたしが 與える 地にはいって 穀物を 刈り 入れるとき, あなたがたは 穀物の 初穗の 束を, 祭司のところへ 携えてこなければならない.
  1. 彼はあなたがたの 受け 入れられるように, その 束を 主の 前に ¿り 動かすであろう. すなわち, 祭司は 安息日の 翌日に, これを ¿り 動かすであろう.
  2. またその 束を ¿り 動かす 日に, 一歲の 雄の 小羊の 全きものを §祭として 主にささげなければならない.
  3. その 素祭には 油を 混ぜた 麥粉十分の 二 エパ を 用い, これを 主にささげて 火祭とし, 香ばしいかおりとしなければならない. またその 灌祭には, ぶどう 酒一 ヒン の 四分の 一を 用いなければならない.
  4. あなたがたの 神にこの 供え 物をささげるその 日まで, あなたがたは パン も, 燒麥も, 新穀も 食べてはならない. これはあなたがたのすべてのすまいにおいて, 代¿ながく 守るべき 定めである.
  5. また 安息日の 翌日, すなわち, ¿祭の 束をささげた 日から 滿七週を 數えなければならない.
  1. すなわち, 第七の 安息日の 翌日までに, 五十日を 數えて, 新穀の 素祭を 主にささげなければならない.
  2. またあなたがたのすまいから, 十分の 二 エパ の 麥粉に 種を 入れて 燒いた パン 二個を 携えてきて ¿祭としなければならない. これは 初穗として 主にささげるものである.
  3. あなたがたはまた パン のほかに, 一歲の 全き 小羊七頭と, 若き 雄牛一頭と, 雄羊二頭をささげなければならない. すなわち, これらをその 素祭および 灌祭とともに 主にささげて §祭としなければならない. これは 火祭であって, 主に 香ばしいかおりとなるであろう.
  4. また 雄やぎ 一頭を 罪祭としてささげ, 一歲の 小羊二頭を 酬恩祭の ¿牲としてささげなければならない.
  5. そして 祭司はその 初穗の パン と 共に, この 二頭の 小羊を 主の 前に ¿祭として ¿り 動かさなければならない. これらは 主にささげる 聖なる 物であって, 祭司に 歸するであろう.
  1. あなたがたは, その 日にふれ 示して, 聖會を 開かなければならない. どのような 勞¿もしてはならない. これはあなたがたのすべてのすまいにおいて, 代¿ながく 守るべき 定めである.
  2. あなたがたの 地の 穀物を 刈り 入れるときは, その 刈入れにあたって, 畑のすみずみまで 刈りつくしてはならない. またあなたの 穀物の 落ち 穗を 拾ってはならない. 貧しい 者と 寄留者のために, それを 殘しておかなければならない. わたしはあなたがたの 神, 主である 』」.
  3. 主はまた モ ― セ に 言われた,
  4. 「イスラエル の 人¿に 言いなさい, 『七月一日をあなたがたの 安息の 日とし, ラッパ を 吹き 鳴らして 記念する 聖會としなければならない.
  5. どのような 勞¿もしてはならない. しかし, 主に 火祭をささげなければならない 』」.
  1. 主はまた モ ― セ に 言われた,
  2. 「特にその 七月の 十日は ·罪の 日である. あなたがたは 聖會を 開き, 身を 惱まし, 主に 火祭をささげなければならない.
  3. その 日には, どのような 仕事もしてはならない. これはあなたがたのために, あなたがたの 神, 主の 前にあがないをなすべき ·罪の 日だからである.
  4. すべてその 日に 身を 惱まさない 者は, 民のうちから 斷たれるであろう.
  5. またすべてその 日にどのような 仕事をしても, その 人をわたしは 民のうちから 滅ぼし 去るであろう.
  1. あなたがたはどのような 仕事もしてはならない. これはあなたがたのすべてのすまいにおいて, 代¿ながく 守るべき 定めである.
  2. これはあなたがたの 全き 休みの 安息日である. あなたがたは 身を 惱まさなければならない. またその 月の 九日の 夕には, その 夕から 次の 夕まで 安息を 守らなければならない 」.
  3. 主はまた モ ― セ に 言われた,
  4. 「イスラエル の 人¿に 言いなさい, 『その 七月の 十五日は 假庵の 祭である. 七日の 間, 主の 前にそれを 守らなければならない.
  5. 初めの 日に 聖會を 開かなければならない. どのような 勞¿もしてはならない.
  1. また 七日の 間, 主に 火祭をささげなければならない. 八日目には 聖會を 開き, 主に 火祭をささげなければならない. これは 聖會の 日であるから, どのような 勞¿もしてはならない.
  2. これらは 主の 定めの 祭であって, あなたがたがふれ 示して 聖會とし, 主に 火祭すなわち, §祭, 素祭, ¿牲および 灌祭を, そのささぐべき 日にささげなければならない.
  3. このほかに 主の 安息日があり, またほかに, あなたがたのささげ 物があり, またほかに, あなたがたのもろもろの 誓願の 供え 物があり, またそのほかに, あなたがたのもろもろの 自發の 供え 物がある. これらは 皆あなたがたが 主にささげるものである.
  4. あなたがたが, 地の 産物を 集め 終ったときは, 七月の 十五日から 七日のあいだ, 主の 祭を 守らなければならない. すなわち, 初めの 日にも 安息をし, 八日目にも 安息をしなければならない.
  5. 初めの 日に, 美しい 木の 實と, なつめやしの 枝と, 茂った 木の 枝と, 谷のはこやなぎの 枝を 取って, 七日の 間あなたがたの 神, 主の 前に 樂しまなければならない.
  1. あなたがたは 年に 七日の 間, 主にこの 祭を 守らなければならない. これはあなたがたの 代¿ながく 守るべき 定めであって, 七月にこれを 守らなければならない.
  2. あなたがたは 七日の 間, 假庵に 住み, イスラエル で 生れた 者はみな 假庵に 住まなければならない.
  3. これはわたしが イスラエル の 人¿を エジプト の 國から 導き 出したとき, 彼らを 假庵に 住まわせた 事を, あなたがたの 代¿の 子孫に 知らせるためである. わたしはあなたがたの 神, 主である 』」.
  4. モ ― セ は 主の 定めの 祭を イスラエル の 人¿に 告げた.
 
  초막(草幕, 23:42)  감람나무와 종려나무 등의 가지와 풀로 엮어 만든 임시 가옥  

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장   대역


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