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365 일독성경 5월 21일 (1)

 

사무엘상 18:1-19:24

요나단은 다윗과 두터운 우정을 맺었으나 사울은 다윗을 두려워하여 그를 제거하려 하였다. 사울은 딸 미갈을 다윗과 결혼시켜 그를 죽이려고 시도했다. 그러나 다윗은 요나단과 미갈의 도움으로 위험에서 벗어났다. 다윗이 사무엘에게 피하자 사울은 사람을 보내 그를 잡으려 하였으나, 하나님께서 다윗을 보호하셨다.
 
  사울의 질투(18:1-18:30)    
 
  1. ダビデ が サウル に 語り 終えた 時, ヨナタン の 心は ダビデ の 心に 結びつき, ヨナタン は 自分の 命のように ダビデ を 愛した.
  2. この 日, サウル は ダビデ を 召しかかえて, 父の 家に 歸らせなかった.
  3. ヨナタン と ダビデ とは 契約を 結んだ. ヨナタン が 自分の 命のように ダビデ を 愛したからである.
  4. ヨナタン は 自分が 着ていた 上着を 脫いで ダビデ に 與えた. また, そのいくさ 衣, およびつるぎも 弓も 帶も, そのようにした.
  5. ダビデ はどこでも サウル がつかわす 所に 出て 行って, てがらを 立てたので, サウル は 彼を 兵の 隊長とした. それはすべての 民の 心にかない, また サウル の 家來たちの 心にもかなった.
  1. 人¿が 引き 揚げてきた 時, すなわち ダビデ が, かの ペリシテ びとを 殺して 歸った 時, 女たちは イスラエル の 町¿から 出てきて, 手鼓と 祝い 歌と 三絲の 琴をもって, 歌いつ 舞いつ, サウル 王を 迎えた.
  2. 女たちは 踊りながら 互に 歌いかわした, /「サウル は 千を 擊ち 殺し, / ダビデ は 万を 擊ち 殺した 」.
  3. サウル は, ひじょうに 怒り, この 言葉に 氣を 惡くして 言った, 「ダビデ には 万と 言い, わたしには 千と 言う. この 上, 彼に 與えるものは, 國のほかないではないか 」.
  4. サウル は, この 日からのち ダビデ をうかがった.
  5. 次の 日, 神から 來る 惡靈が サウル にはげしく 臨んで, サウル が 家の 中で 狂いわめいたので, ダビデ は, いつものように, 手で 琴をひいた. その 時, サウル の 手にやりがあったので,
  1. サウル は「ダビデ を 壁に 刺し 通そう 」と 思って, そのやりをふり 上げた. しかし ダビデ は 二度身をかわして サウル を 避けた.
  2. 主が サウル を 離れて, ダビデ と 共におられたので, サウル は ダビデ を 恐れた.
  3. それゆえ サウル は, ダビデ を 遠ざけて, 千人の 長としたので, ダビデ は 民の 先に 立って 出入りした.
  4. また ダビデ は, すべてそのすることに, てがらを 立てた. 主が 共におられたからである.
  5. サウル は ダビデ が 大きなてがらを 立てるのを 見て 彼を 恐れたが,
  1. イスラエル と ユダ のすべての 人は ダビデ を 愛した. 彼が 民の 先に 立って 出入りしたからである.
  2. その 時 サウル は ダビデ に 言った, 「わたしの 長女 メラブ を, あなたに 妻として 與えよう. ただ, あなたはわたしのために 勇ましく, 主の 戰いを 戰いなさい 」. サウル は「自分の 手で 彼を 殺さないで, ペリシテ びとの 手で 殺そう 」と 思ったからである.
  3. ダビデ は サウル に 言った, 「わたしは 何者なのでしょう. わたしの 親族, わたしの 父の 一族は イスラエル のうちで 何者なのでしょう. そのわたしが, どうして 王のむこになることができましょう 」.
  4. しかし サウル の 娘 メラブ は, ダビデ にとつぐべき 時になって, メホラ びと アデリエル に 妻として 與えられた.
  5. サウル の 娘 ミカル は ダビデ を 愛した. 人¿がそれを サウル に 告げたとき, サウル はその 事を 喜んだ.
  1. サウル は「ミカル を 彼に 與えて, 彼を 欺く 手だてとし, ペリシテ びとの 手で 彼を 殺そう 」と 思ったので, サウル はふたたび ダビデ に 言った, 「あなたを, きょう, わたしのむこにします 」.
  2. そして サウル は 家來たちに 命じた, 「ひそかに ダビデ に 言いなさい, 『王はあなたが 氣に 入り, 王の 家來たちも 皆あなたを 愛しています. それゆえ 王のむこになりなさい 』」.
  3. そこで サウル の 家來たちはこの 言葉を ダビデ の 耳に 語ったので, ダビデ は 言った, 「わたしのような 貧しく, 卑しい 者が, 王のむこになることは, あなたがたには, たやすいことと 思われますか 」.
  4. サウル の 家來たちは サウル に, 「ダビデ はこう 言った 」と 告げた.
  5. サウル は 言った, 「あなたがたは ダビデ にこう 言いなさい, 『王はなにも 結納を 望まれない. ただ ペリシテ びとの 陽の 皮一百を 獲て, 王のあだを 討つことを 望まれる 』」. これは サウル が, ダビデ を ペリシテ びとの 手によって 倒そうと 思ったからである.
  1. サウル の 家來たちが, この 言葉を ダビデ に 告げた 時, ダビデ は 王のむこになることを 良しとした. そして 定めた 日がまだこないうちに,
  2. ダビデ は 從者をつれて, 立って 行き, ペリシテ びと 二百人を 殺して, その 陽の 皮を 携え 歸り, 王のむこになるために, それをことごとく 王にささげた. そこで サウル は 娘 ミカル を 彼に 妻として 與えた.
  3. しかし サウル は 見て, 主が ダビデ と 共におられること, また イスラエル のすべての 人が ダビデ を 愛するのを 知った 時,
  4. サウル は, ますます ダビデ を 恐れた. こうして サウル は 絶えず ダビデ に 敵した.
  5. さて ペリシテ びとの 君たちが 攻めてきたが, ダビデ は, 彼らが 攻めてくるごとに, サウル のどの 家來よりも 多くのてがらを 立てたので, その 名はひじょうに 尊敬された.
 
  사울의 다윗 살해 시도(19:1-19:24)    
 
  1. サウル はその 子 ヨナタン およびすべての 家來たちに ダビデ を 殺すようにと 言った. しかし サウル の 子 ヨナタン は 深く ダビデ を 愛していた.
  2. ヨナタン は ダビデ に 言った, 「父 サウル はあなたを 殺そうとしています. それゆえあすの 朝, 氣をつけて, わからない 場所に 身を 隱していてください.
  3. わたしは 出て 行って, あなたがいる 野原で 父のかたわらに 立ち, 父にあなたのことを 話しましょう. そして, 何かわたしにわかれば, あなたに 告げましょう 」.
  4. ヨナタン は 父 サウル に ダビデ のことをほめて 言った, 「王よ, どうか 家來 ダビデ に 對して 罪を 犯さないでください. 彼は, あなたに 罪を 犯さず, また 彼のしたことは, あなたのためになることでした.
  5. 彼は 命をかけて, あの ペリシテ びとを 殺し, 主は イスラエル の 人¿に 大いなる 勝利を 與えられたのです. あなたはそれを 見て 喜ばれました. それであるのに, どうしてゆえなく ダビデ を 殺し, 罪なき 者の 血を 流して 罪を 犯そうとされるのですか 」.
  1. サウル は ヨナタン の 言葉を 聞きいれた. そして サウル は 誓った, 「主は 生きておられる. わたしは 決して 彼を 殺さない 」.
  2. ヨナタン は ダビデ を 呼んでこれらのことをみな ダビデ に 告げた. そして ヨナタン が ダビデ を サウル のもとに 連れてきたので, ダビデ は, もとのように サウル の 前にいた.
  3. ところがまた 戰爭がおこって, ダビデ は 出て ペリシテ びとと 戰い, 大いに 彼らを 殺したので, 彼らはその 前から 逃げ 去った.
  4. さて サウル が 家にいて 手にやりを 持ってすわっていた 時, 主から 來る 惡靈が サウル に 臨んだので, ダビデ は 琴をひいていたが,
  5. サウル はそのやりをもって ダビデ を 壁に 刺し 通そうとした. しかし 彼は サウル の 前に 身をかわしたので, やりは 壁につきささった. そして ダビデ は 逃げ 去った.
  1. その 夜, サウル は ダビデ の 家に 使者たちをつかわして 見張りをさせ, 朝になって 彼を 殺させようとした. しかし ダビデ の 妻 ミカル は ダビデ に 言った, 「もし 今夜のうちに, あなたが 自分の 命を 救わないならば, あすは 殺されるでしょう 」.
  2. そして ミカル が ダビデ を 窓からつりおろしたので, 彼は 逃げ 去った.
  3. ミカル は 一つの 像をとって, 寢床の 上に 橫たえ, その 頭にやぎの 毛の 網をかけ, 着物をもってそれをおおった.
  4. サウル は ダビデ を 捕えるため 使者たちをつかわしたが, 彼女は 言った, 「あの 人は 病氣です 」.
  5. そこで サウル は, ダビデ を 見させようと 使者たちをつかわして 言った, 「彼を 寢床のまま, わたしの 所に 連れてきなさい. わたしが 彼を 殺そう 」.
  1. 使者たちがはいって 見ると, 寢床には 像が 橫たえてあって, その 頭には, やぎの 毛の 網がかけてあった.
  2. サウル は ミカル に 言った, 「あなたはどうして, このようにわたしを 欺いて, わたしの 敵を 逃がしたのか 」. ミカル は サウル に 答えた, 「あの 人はわたしに『逃がしてくれ. さもないと, おまえを 殺す 』と 言いました 」.
  3. ダビデ は 逃げ 去り, ラマ にいる サムエル のもとへ 行って, サウル が 自分にしたすべてのことを 彼に 告げた. そして ダビデ と サムエル は 行って ナヨテ に 住んだ.
  4. ある 人が サウル に「ダビデ は ラマ の ナヨテ にいます 」と 告げたので,
  5. サウル は, ダビデ を 捕えるために, 使者たちをつかわした. 彼らは 預言者の 一群が 預言していて, サムエル が, そのうちの, かしらとなって 立っているのを 見たが, その 時, 神の 靈は サウル の 使者たちにも 臨んで, 彼らもまた 預言した.
  1. サウル は, このことを 聞いて, 他の 使者たちをつかわしたが, 彼らもまた 預言した. サウル は 三たび 使者たちをつかわしたが, 彼らもまた 預言した.
  2. そこで サウル はみずから ラマ に 行き, セク の 大井戶に 着いた 時, 問うて 言った, 「サムエル と ダビデ は, どこにおるか 」. ひとりの 人が 答えた, 「彼らは ラマ の ナヨテ にいます 」.
  3. そこで サウル はそこから ラマ の ナヨテ に 行ったが, 神の 靈はまた 彼にも 臨んで, 彼は ラマ の ナヨテ に 着くまで 步きながら 預言した.
  4. そして 彼もまた 着物を 脫いで, 同じように サムエル の 前で 預言し, 一日一夜, 裸で 倒れ 伏していた. 人¿が「サウル もまた 預言者たちのうちにいるのか 」というのはこのためである.
 
  야료(惹鬧, 18:10)  발광 상태에서 떠들어대는 말  
  포장하여(褒奬, 19:4)  두둔하여  

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