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365 일독성경 8월 4일 (1)

 

역대하 33:1-34:33

므낫세는 우상 숭배로 인해 하나님의 진노를 받아 앗수르의 침입을 당하여 바벨론으로 끌려갔다. 그러나 그는 회개 기도를 통하여 다시 예루살렘으로 돌아와 왕위를 회복하고 하나님을 섬기게 되었다. 그의 아들 아몬은 우상에게 제사하며 야웨께 범죄하여 신복의 반역으로 죽임을 당했으며, 요시야는 우상을 파괴하고 성전을 정화하는 개혁 운동에 착수하여 백성들로 하여금 하나님을 섬기게 했다.
 
  므낫세, 아몬의 통치(33:1-33:25)    
 
  1. マナセ は 十二歲で 王となり, 五十五年の 間 エルサレム で 世を 治めた.
  2. 彼は 主が イスラエル の 人¿の 前から 追い 拂われた 國¿の 民の 憎むべき 行いに 見ならって, 主の 目の 前に 惡を 行った.
  3. すなわち, その 父 ヒゼキヤ がこわした 高き 所を 再び 築き, またもろもろの バアル のために 祭壇を 設け, アシラ 像を 造り, 天の 万象を 拜んで, これに 仕え,
  4. また 主が「わが 名は 永遠に エルサレム にある 」と 言われた 主の 宮のうちに 數個の 祭壇を 築き,
  5. 主の 宮の 二つの 庭に 天の 万象のために 祭壇を 築いた.
  1. 彼はまた ベンヒンノム の 谷でその 子供を 火に 燒いて 供え 物とし, 占いをし, 魔法をつかい, まじないを 行い, 口寄せと, 占い 師を 任用するなど, 主の 前に 多くの 惡を 行って, その 怒りをひき 起した.
  2. 彼はまた 刻んだ 偶像を 造って 神の 宮に 安置した. 神はこの 宮について ダビデ とその 子 ソロモン に 言われたことがある, 「わたしはこの 宮と, わたしが イスラエル のすべての 部族のうちから 選んだ エルサレム とに, わたしの 名を 永遠に 置く.
  3. 彼らがもし, わたしがすべて 命じた 事, すなわち, モ ― セ が 傳えたすべての 律法と 定めとおきてとを 愼んで 行うならば, わたしがあなたがたの 先祖のために 定めた 地から, 重ねて イスラエル の 足を 移すことをしない 」と.
  4. マナセ はこのように ユダ と エルサレム の 住民を 迷わせ, 主が イスラエル の 人¿の 前に 滅ぼされた 國¿の 民にもまさって 惡を 行わせた.
  5. 主は マナセ およびその 民に 告げられたが, 彼らは 心に 留めなかった.
  1. それゆえ, 主は アッスリヤ の 王の 軍勢の 諸將をこれに 攻めこさせられたので, 彼らは マナセ をかぎで 捕え, 靑銅のかせにつないで, バビロン に 引いて 行った.
  2. 彼は 惱みにあうに 及んで, その 神, 主に 願い 求め, その 先祖の 神の 前に 大いに 身を 低くして,
  3. 神に 祈ったので, 神はその 祈を 受けいれ, その 願いを 聞き, 彼を エルサレム に 連れ 歸って, 再び 國に 臨ませられた. これによって マナセ は 主こそ, まことに 神にいますことを 知った.
  4. この 後, 彼は ダビデ の 町の 外の 石がきを ギホン の 西の 方の 谷のうちに 築き, 魚の 門の 入口にまで 及ぼし, また オペル に 石がきをめぐらして, 非常に 高くこれを 築き 上げ, ユダ のすべての 堅固な 町に 軍長を 置き,
  5. また 主の 宮から, 異邦の 神¿および 偶像を 取り 除き, 主の 宮の 山と エルサレム に 自分で 築いたすべての 祭壇を 取り 除いて, 町の 外に 投げ 捨て,
  1. 主の 祭壇を 築き 直して, 酬恩祭および 感謝の ¿牲を, その 上にささげ, ユダ に 命じて イスラエル の 神, 主に 仕えさせた.
  2. しかし 民は, なお 高き 所で ¿牲をささげた. ただしその 神, 主にのみささげた.
  3. マナセ のそのほかの 行爲, その 神にささげた 祈, および イスラエル の 神, 主の 名をもって 彼に 告げた 先見者たちの 言葉は, イスラエル の 列王の 記錄のうちにしるされている.
  4. またその 祈と, 祈の 聞かれた 事, そのもろもろの 罪と, とが, その 身を 低くする 前に 高き 所を 築いて, アシラ 像および 刻んだ 像を 立てた 場所などは, 先見者の 記錄のうちにしるされている.
  5. マナセ はその 先祖たちと 共に 眠ったので, その 家に 葬られた. その 子 アモン が 彼に 代って 王となった.
  1. アモン は 王となった 時二十二歲で, 二年の 間 エルサレム で 世を 治めた.
  2. 彼はその 父 マナセ のしたように 主の 前に 惡を 行った. すなわち アモン はその 父 マナセ が 造ったもろもろの 刻んだ 像に ¿牲をささげて, これに 仕え,
  3. その 父 マナセ が 身を 低くしたように 主の 前に 身を 低くしなかった. かえってこの アモン は, いよいよそのとがを 增した.
  4. その 家來たちは 黨を 結んで 彼にそむき, 彼をその 家で 殺した.
  5. しかし 國の 民は, 黨を 結んで アモン 王にそむいた 者どもをことごとく 擊ち 殺した. そして 國の 民はその 子 ヨシヤ を 王となして, そのあとを 繼がせた.
 
  요시야의 통치(34:1-34:33)    
 
  1. ヨシヤ は 八歲のとき 王となり, エルサレム で 三十一年の 間世を 治めた.
  2. 彼は 主の 良しと 見られることをなし, その 父 ダビデ の 道を 步んで, 右にも 左にも 曲らなかった.
  3. 彼はまだ 若かったが, その 治世の 第八年に 父 ダビデ の 神を 求めることを 始め, その 十二年には 高き 所, アシラ 像, 刻んだ 像, 鑄た 像などを 除いて, ユダ と エルサレム を 淸めることを 始め,
  4. もろもろの バアル の 祭壇を, 自分の 前で 打ちこわさせ, その 上に 立っていた 香の 祭壇を 切り 倒し, アシラ 像, 刻んだ 像, 鑄た 像を 打ち ¿いて 粉¿にし, これらの 像に ¿牲をささげた 者どもの 墓の 上にそれをまき 散らし,
  5. 祭司らの 骨をそのもろもろの 祭壇の 上で 燒き, こうして ユダ と エルサレム を 淸めた.
  1. また マナセ , エフライム , シメオン および ナフタリ の 荒れた 町¿にもこのようにし,
  2. もろもろの 祭壇をこわし, アシラ 像およびもろもろの 刻んだ 像を 粉¿に 打ち ¿き, イスラエル 全國の 香の 祭壇をことごとく 切り 倒して, エルサレム に 歸った.
  3. ヨシヤ はその 治世の 十八年に, 國と 宮とを 淸めた 時, その 神, 主の 宮を 繕わせようと, アザリヤ の 子 シャパン , 町のつかさ マアセヤ および ヨアハズ の 子史官 ヨア をつかわした.
  4. 彼らは 大祭司 ヒルキヤ のもとへ 行って, 神の 宮にはいった 金を 渡した. これは 門を 守る レビ びとが マナセ , エフライム およびその 他のすべての イスラエル , ならびに ユダ と ベニヤミン のすべての 人, および エルサレム の 住民の 手から 集めたものである.
  5. 彼らはこれを 主の 宮を 監督する 職工らの 手に 渡したので, 主の 宮で ¿く 職工らは, これを 宮を 繕い 直すために 支拂った.
  1. すなわち, 大工および 建築者にこれを 渡して, ユダ の 王たちが 破った 建物のために, 切り 石および 骨組の 材木を 買わせ, 梁材を 整えさせた.
  2. その 人¿は 忠實に 仕事をした. その 監督者は メラリ の 子孫である レビ びと ヤハテ と オバデヤ , および コハテ びとの 子孫である ゼカリヤ と メシュラム であって, 工事をつかさどった. また 樂器に 巧みな レビ びとがこれに 伴った.
  3. 彼らはまた 荷を 負う 者を 監督し, 樣¿の 仕事に ¿くすべての 者をつかさどった. また 他の レビ びとは 書記となり, 役人となり, また 門衛となった.
  4. さて 彼らが 主の 宮にはいった 金を 取りだした 時, 祭司 ヒルキヤ は モ ― セ の 傳えた 主の 律法の 書を 發見した.
  5. そこで ヒルキヤ は 書記官 シャパン に 言った, 「わたしは 主の 宮で 律法の 書を 發見しました 」と. そして ヒルキヤ はその 書を シャパン に 渡した.
  1. シャパン はその 書を 王のもとに 持って 行き, さらに 王に 復命して 言った, 「しもべらはゆだねられた 事をことごとくなし,
  2. 主の 宮にあった 金をあけて, 監督者の 手および 職工の 手に 渡しました 」.
  3. 書記官 シャパン はまた 王に 告げて, 「祭司 ヒルキヤ はわたしに 一つの 書物を 渡しました 」と 言い, シャパン はそれを 王の 前で 讀んだ.
  4. 王はその 律法の 言葉を 聞いて 衣を 裂いた.
  5. そして 王は ヒルキヤ および シャパン の 子 アヒカム と ミカ の 子 アブドン と 書記官 シャパン と 王の 家來 アサヤ とに 命じて 言った,
  1. 「あなたがたは 行って, この 發見された 書物の 言葉についてわたしのために, また イスラエル と ユダ の 殘りの 者のために 主に 問いなさい. われわれの 先祖たちが 主の 言葉を 守らず, すべてこの 書物にしるされていることを 行わなかったので, 主はわれわれに 大いなる 怒りを 注がれるからです 」.
  2. そこで ヒルキヤ および 王のつかわした 人¿は, シャルム の 妻である 女預言者 ホルダ のもとへ 行った. シャルム は ハスラ の 子である トクハテ の 子で, 衣裝を 守る 者である. 時に ホルダ は, エルサレム の 第二區に 住んでいた. 彼らは ホルダ にその 趣意を 語ったので,
  3. ホルダ は 彼らに 言った, 「イスラエル の 神, 主はこう 仰せられます, 『あなたがたをわたしにつかわした 人に 告げなさい.
  4. 主はこう 仰せられます. 見よ, わたしは ユダ の 王の 前で 讀んだ 書物にしるされているもろもろののろい, すなわち 災をこの 所と, ここに 住む 者に 下す.
  5. 彼らはわたしを 捨てて, 他の 神¿に 香をたき, 自分の 手で 造ったもろもろの 物をもって, わたしの 怒りを 引き 起そうとしたからである. それゆえ, わたしの 怒りは, この 所に 注がれて 消えない.
  1. しかしあなたがたをつかわして, 主に 問わせる ユダ の 王にはこう 言いなさい. イスラエル の 神, 主はこう 仰せられる. あなたが 聞いた 言葉については,
  2. この 所と, ここに 住む 者を 責める 神の 言葉を, あなたが 聞いた 時, 心に 悔い, 神の 前に 身をひくくし, わたしの 前にへりくだり, 衣を 裂いて, わたしの 前に 泣いたので, わたしもまた, あなたに 聞いた, と 主は 言われる.
  3. 見よ, わたしはあなたを 先祖たちのもとに 集める. あなたは 安らかにあなたの 墓に 集められる. あなたはわたしがこの 所と, ここに 住む 者に 下すもろもろの 災を 目に 見ることがない 』と 」. 彼らは 王に 復命した.
  4. そこで 王は 人をつかわして ユダ と エルサレム の 長老をことごとく 集め,
  5. そして 王は 主の 宮に 上って 行った. ユダ のすべての 人¿, エルサレム の 住民, 祭司, レビ びと, およびすべての 民は, 老いた 者も 若い 者もことごとく 彼に 從った. そこで 王は 主の 宮で 發見した 契約の 書の 言葉を, ことごとく 彼らの 耳に 讀み 聞かせ,
  1. そして 王は 自分の 所に 立って, 主の 前に 契約を 立て, 主に 從って 步み, 心をつくし, 精神をつくして, その 戒めと, あかしと 定めとをまもり, この 書にしるされた 契約の 言葉を 行おうと 言い,
  2. エルサレム および ベニヤミン の 人¿を 皆これに 加わらせた. エルサレム の 住民は 先祖の 神であるその 神の 契約にしたがって 行った.
  3. ヨシヤ は イスラエル の 人¿に 屬するすべての 地から, 憎むべきものをことごとく 取り 除き, イスラエル にいるすべての 人をその 神, 主に 仕えさせた. ヨシヤ が 世にある 日の 間は, 彼らは 先祖の 神, 主に 從って 離れなかった.
 
  담부(擔負, 34:13)  등에 지고 어깨에 멤  

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