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365 일독성경 8월 18일 (1)

 

느헤미야 12:1-12:47

예루살렘 성벽이 완성된 후, 이스라엘 백성들은 즐거운 마음으로 하나님께 제사드리며 성벽 봉헌식을 거행하였다.
 
  성벽 봉헌식(12:1-12:47)    
 
  1. シャルテル の 子 ゼルバベル および エシュア と 一緖に 上ってきた 祭司と レビ びとは 次のとおりである. すなわち セラヤ , エレミヤ , エズラ ,
  2. アマリヤ , マルク , ハットシ ,
  3. シカニヤ , レホム , メレモテ ,
  4. イド , ギンネトイ , アビヤ ,
  5. ミヤミン , マアデヤ , ビルガ ,
  1. シマヤ , ヨヤリブ , エダヤ ,
  2. サライ , アモク , ヒルキヤ , エダヤ で, これらの 者は エシュア の 時代に 祭司およびその 兄弟らのかしらであった.
  3. レビ びとでは エシュア , ビンヌイ , カデミエル , セレビヤ , ユダ , マッタニヤ で, マッタニヤ はその 兄弟らと 共に 感謝のことをつかさどった.
  4. また 彼らの 兄弟である バグブキヤ および ウンノ は 彼らの 向かいに 立って 勤めをした.
  5. エシュア の 子は ヨアキム , ヨアキム の 子は エリアシブ , エリアシブ の 子は ヨイアダ ,
  1. ヨイアダ の 子は ヨナタン , ヨナタン の 子は ヤドア である.
  2. ヨアキム の 時代に 祭司で 氏族の 長であった 者は セラヤ の 氏族では メラヤ , エレミヤ の 氏族では ハナニヤ ,
  3. エズラ の 氏族では メシュラム , アマリヤ の 氏族では ヨハナン ,
  4. マルキ の 氏族では ヨナタン , シバニヤ の 氏族では ヨセフ ,
  5. ハリム の 氏族では アデナ , メラヨテ の 氏族では ヘルカイ ,
  1. イド の 氏族では ゼカリヤ , ギンネトン の 氏族では メシュラム ,
  2. アビヤ の 氏族では ジクリ , ミニヤミン の 氏族, モアデヤ の 氏族では ピルタイ ,
  3. ビルガ の 氏族では シャンマ , シマヤ の 氏族では ヨナタン ,
  4. ヨヤリブ の 氏族では マッテナイ , エダヤ の 氏族では ウジ ,
  5. サライ の 氏族では カライ , アモク の 氏族では エベル ,
  1. ヒルキヤ の 氏族では ハシャビヤ , エダヤ の 氏族では ネタンエル である.
  2. レビ びとについては, エリアシブ , ヨイアダ , ヨハナン および ヤドア の 時代に, その 氏族の 長たちが 登錄された. また 祭司たちも ペルシャ 王 ダリヨス の 治世まで 登錄された.
  3. レビ の 子孫で 氏族の 長たる 者は, エリアシブ の 子 ヨハナン の 世まで 歷代志の 書にしるされている.
  4. レビ びとのかしらは ハシャビヤ , セレビヤ および カデミエル の 子 エシュア であって, その 兄弟たち 相向かい 合い, 組と 組と 對應して 神の 人 ダビデ の 命令に 從い, さんびと 感謝をささげた.
  5. マツタニヤ , バクブキヤ , オバデヤ , メシュラム , タルモン および アックブ は 門を 守る 者で 門の 內の 倉を 監督した.
  1. これらは ヨザダク の 子 エシュア の 子 ヨアキム の 時代, また 總督 ネヘミヤ および 學者である 祭司 エズラ の 時代にいた 人¿である.
  2. さて エルサレム の 城壁の 落成式に 當って, レビ びとを, そのすべての 所から 招いて エルサレム にこさせ, 感謝と, 歌と, シンバル と, 立琴と, 琴とをもって 喜んで 落成式を 行おうとした.
  3. そこで, 歌うたう 人¿は エルサレム の 周圍の 地方, ネトパ びとの 村¿から 集まってきた.
  4. また ベテギルガル および ゲバ と アズマウテ の 地方からも 集まってきた. この 歌うたう 者たちは エルサレム の 周圍に 自分の 村¿を 建てていたからである.
  5. そして 祭司と レビ びとたちは 身を 淸め, また 民およびもろもろの 門と 城壁とを 淸めた.
  1. そこでわたしは ユダ のつかさたちを 城壁の 上にのぼらせ, また 感謝する 者の 二つの 大きな 組を 作って, 行進させた. その 一つは 城壁の 上を 右に 糞の 門をさして 進んだ.
  2. そのあとに 從って 進んだ 者は ホシャヤ , および ユダ のつかさたちの 半ば,
  3. ならびに アザリヤ , エズラ , メシュラム ,
  4. ユダ , ベニヤミン , シマヤ , エレミヤ であった.
  5. また 數人の 祭司が ラッパ をもって 從った. すなわち ヨナタン の 子 ゼカリヤ . ヨナタン は シマヤ の 子, シマヤ は マッタニヤ の 子, マッタニヤ は ミカヤ の 子, ミカヤ は ザックル の 子, ザックル は アサフ の 子である.
  1. また ゼカリヤ の 兄弟たち シマヤ , アザリエル , ミラライ , ギラライ , マアイ , ネタンエル , ユダ , ハナニ などであって, 神の 人 ダビデ の 樂器を 持って 從った. そして 學者 エズラ は 彼らの 先に 進んだ.
  2. 彼らは 泉の 門を 經て, まっすぐに 進み, 城壁の 上り 口で, ダビデ の 町の 階段から 上り, ダビデ の 家の 上を 過ぎて 東の 方, 水の 門に 至った.
  3. 他の 一組の 感謝する 者は 左に 進んだ. わたしは 民の 半ばと 共に 彼らのあとに 從った. そして 城壁の 上を 行き, 爐の 望¿の 上を 過ぎて, 城壁の 廣い 所に 至り,
  4. エフライム の 門の 上を 通り, 古い 門を 過ぎ, 魚の 門および ハナネル の 望¿と ハンメア の 望¿を 過ぎて, 羊の 門に 至り, 近衛の 門に 立ち 止まった.
  5. こうして 二組の 感謝する 者は 神の 宮にはいって 立った. わたしもそこに 立ち, つかさたちの 半ばもわたしと 共に 立った.
  1. また 祭司 エリアキム , マアセヤ , ミニヤミン , ミカヤ , エリオエナイ , ゼカリヤ , ハナニヤ らは ラッパ を 持ち,
  2. マアセヤ , シマヤ , エレアザル , ウジ , ヨハナン , マルキヤ , エラム および エゼル も 共にいた. そして 歌うたう 者たちは 聲高く 歌った. エズラヒヤ はその 監督であった.
  3. こうして 彼らはその 日, 大いなる ¿牲をささげて 喜んだ. 神が 彼らを 大いに 喜び 樂しませられたからである. 女子供までも 喜んだ. それで エルサレム の 喜びの 聲は 遠くまで 聞えた.
  4. その 日, 倉のもろもろのへやをつかさどる 人¿を 選び, ささげ 物, 初物, 十分の 一など 律法の 定めるところの 祭司および レビ びとの 分を 町¿の 田畑にしたがって 取り 集めて, へやに 入れることをつかさどらせた. これは 祭司および レビ びとの 仕えるのを, ユダ びとが 喜んだからである.
  5. 彼らは ダビデ およびその 子 ソロモン の 命令に 從って, 神の 勤めおよび 淸め 事の 勤めをした. 歌うたう 者および 門を 守る 者もそのように 行った.
  1. 昔 ダビデ および アサフ の 日には, 歌うたう 者のかしらがひとりいて, 神にさんびと 感謝をささげる 事があった.
  2. また ゼルバベル の 日および ネヘミヤ の 日には, イスラエル びとはみな 歌うたう 者と 門を 守る 者に 日¿の 分を 與え, また レビ びとに 物を 聖別して 與え, レビ びとはまたこれを 聖別して アロン の 子孫に 與えた.
 
  역대 지략( 12:23)  왕이나 제사장의 역사를 기록한 책들  

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장   대역


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