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365 일독성경 9월 22일 (1)

 

이사야 23:1-25:12

이사야는 교만한 두로와 시돈이 하나님의 심판으로 멸망받게 되는데, 두로는 하나님의 권고로 70년 만에 회복되지만 여전히 죄악의 도성으로 남게 될 것이라고 예언하였다. 그리고 최후의 심판의 날에 하나님의 백성들은 구원을 받지만 하나님을 대적하는 교만한 모압은 멸망을 받을 것이라고 예언하였다.
 
  두로의 심판(23:1-23:18)    
 
  1. ツロ についての 託宣. タルシシ のもろもろの 船よ, 泣き 叫べ, ツロ は 荒れすたれて, 家なく, 船泊まりする 港もないからだ. この 事は クプロ の 地から 彼らに 告げ 知らせられる.
  2. 海べに 住む 民よ, シドン の 商人よ, もだせ, あなたがたの 使者は 海を 渡り, 大いなる 水の 上にあった.
  3. ツロ の 收入は シホル の 穀物, ナイル 川の 收穫であった. ツロ はもろもろの 國びとの 商人であった.
  4. シドン よ, 恥じよ, 海は 言った, 海の 城は 言う, 「わたしは 苦しまず, また 産まなかった. わたしは 若い 男子を 養わず, また 處女を 育てなかった 」.
  5. この 報道が エジプト に 達するとき, 彼らは ツロ についての 報道によって, いたく 苦しむ.
  1. タルシシ に 渡れ, 海べに 住む 民よ, 泣き 叫べ.
  2. これがその 起源も 古い 町, 自分の 足で 移り, 遠くにまで 移住した 町, あなたがたの 喜び 誇る 町なのか.
  3. ツロ にむかってこれを 定めたのはだれか. ツロ は 冠を 授けた 町, その 商人は 君たち, その 貿易業者は 地の 尊い 人¿であった.
  4. 万軍の 主はすべての 榮光の 誇を 汚し, 地のすべての 尊い 者をはずかしめるために /これを 定められたのだ.
  5. タルシシ の 娘よ, ナイル 川のようにおのが 地にあふれよ. もはや 束縛するものはない.
  1. 主はその 手を 海の 上に 伸べて /國¿を 震い 動かされた. 主は カナン について 詔を 出し, そのとりでをこわされた.
  2. 主は 言われた, 「しえたげられた 處女 シドン の 娘よ, あなたはもはや 喜ぶことはない. 立って, クプロ に 渡れ, そこでもあなたは 安息を 得ることはない 」.
  3. カルデヤ びとの 國を 見よ, アッスリヤ ではなく, この 民が ツロ を 野の ¿のすみかに 定めた. 彼らはやぐらを 建て, もろもろの 宮殿をこわして 荒塚とした.
  4. タルシシ のもろもろの 船よ, 泣き 叫べ, あなたがたのとりでは 荒れすたれたから.
  5. その 日, ツロ はひとりの 王のながらえる 日と 同じく 七十年の 間忘れられ, 七十年終って 後, ツロ は 遊女の 歌のようになる,
  1. 「忘れられた 遊女よ, 琴を 執って 町を 經めぐり, 巧みに 彈じ, 多くの 歌をうたって, 人に 思い 出されよ 」.
  2. 七十年終って 後, 主は ツロ を 顧みられる. ツロ は 再び 淫行の 價を 得て, 地のおもてにある 世のすべての 國¿と 姦淫を 行い,
  3. その 商品とその 價とは 主にささげられる. これはたくわえられることなく, 積まれることなく, その 商品は 主の 前に 住む 者のために 豊かな 食物となり, みごとな 衣服となる.
 
  땅의 심판(24:1-24:23)    
 
  1. 見よ, 主はこの 地をむなしくし, これを 荒れすたれさせ, これをくつがえして, その 民を 散らされる.
  2. そして, その 民も 祭司もひとしく, しもべも 主人もひとしく, はしためも 主婦もひとしく, 買う 者も 賣る 者もひとしく, 貸す 者も 借りる 者もひとしく, 債權者も 債務者もひとしく, この 事にあう.
  3. 地は 全くむなしくされ, 全くかすめられる. 主がこの 言葉を 告げられたからである.
  4. 地は 悲しみ, 衰え, 世はしおれ, 衰え, 天も 地と 共にしおれはてる.
  5. 地はその 住む 民の 下に 汚された. これは 彼らが 律法にそむき, 定めを 犯し, とこしえの 契約を 破ったからだ.
  1. それゆえ, のろいは 地をのみつくし, そこに 住む 者はその 罪に 苦しみ, また 地の 民は 燒かれて, わずかの 者が 殘される.
  2. 新しいぶどう 酒は 悲しみ, ぶどうはしおれ, 心の 樂しい 者もみな 嘆く.
  3. 鼓の 音は 靜まり, 喜ぶ 者の ¿ぎはやみ, 琴の 音もまた 靜まった.
  4. 彼らはもはや 歌をうたって 酒を 飮まず, 濃き 酒はこれを 飮む 者に 苦くなる.
  5. 混亂せる 町は 破られ, すべての 家は 閉ざされて, はいることができない.
  1. ちまたには 酒の 不足のために 叫ぶ 聲があり, すべての 喜びは 暗くなり, 地の 樂しみは 追いやられた.
  2. 町には 荒れすたれた 所のみ 殘り, その 門もこわされて 破れた.
  3. 地のうちで, もろもろの 民のなかで 殘るものは, オリブ の 木の 打たれた 後の 實のように, ぶどうの 收穫の 終った 後にその 採り 殘りを /集めるときのようになる.
  4. 彼らは 聲をあげて 喜び 歌う. 主の 威光のゆえに, 西から 喜び 呼ばわる.
  5. それゆえ, 東で 主をあがめ, 海沿いの 國¿で イスラエル の 神, 主の 名をあがめよ.
  1. われわれは 地の 果から, さんびの 歌を 聞いた, 「榮光は 正しい 者にある 」と. しかし, わたしは 言う, 「わたしはやせ 衰える, わたしはやせ 衰える, わたしはわざわいだ. 欺く 者はあざむき, 欺く 者は, はなはだしくあざむく 」.
  2. 地に 住む 者よ, 恐れと, 落し 穴と, わなとはあなたの 上にある.
  3. 恐れの 聲をのがれる 者は 落し 穴に 陷り, 落し 穴から 出る 者はわなに 捕えられる. 天の 窓は 開け, 地の 基が 震い 動くからである.
  4. 地は 全く ¿け, 地は 裂け, 地は 激しく 震い,
  5. 地は 醉いどれのようによろめき, 假小屋のようにゆり 動く. そのとがはその 上に 重く, ついに 倒れて 再び 起きあがることはない.
  1. その 日, 主は 天において, 天の 軍勢を 罰し, 地の 上で, 地のもろもろの 王を 罰せられる.
  2. 彼らは 囚人が 土ろうの 中に /集められるように 集められて, 獄屋の 中に 閉ざされ, 多くの 日を 經て 後, 罰せられる.
  3. こうして 万軍の 主が シオン の 山 /および エルサレム で 統べ 治め, かつその 長老たちの 前に /その 榮光をあらわされるので, 月はあわて, 日は 恥じる.
 
  감사의 찬양(25:1-25:12)    
 
  1. 主よ, あなたはわが 神, わたしはあなたをあがめ, み 名をほめたたえる. あなたはさきに 驚くべきみわざを 行い, いにしえから 定めた 計畵を /眞實をもって 行われたから.
  2. あなたは 町を 石塚とし, 堅固な 町を 荒塚とされた. 外國人のやかたは, もはや 町ではなく, とこしえに 建てられることはない.
  3. それゆえ, 强い 民はあなたを 尊び, あらぶる 國¿の 町はあなたを 恐れる.
  4. あなたは 貧しい 者のとりでとなり, 乏しい 者の 惱みのときのとりでとなり, あらしをさける 避け 所となり, 熱さをさける 陰となられた. あらぶる 者の 及ぼす 害は, 石がきを 打つあらしのごとく,
  5. かわいた 地の 熱さのようだからである. あなたは 外國人の ¿ぎをおさえ, 雲が 陰をもって 熱をとどめるように /あらぶる 者の 歌をとどめられる.
  1. 万軍の 主はこの 山で, すべての 民のために 肥えたものをもって 祝宴を 設け, 久しくたくわえたぶどう 酒をもって 祝宴を 設けられる. すなわち ¿の 多い 肥えたものと, よく 澄んだ 長くたくわえたぶどう 酒をもって 祝宴を 設けられる.
  2. また 主はこの 山で, すべての 民のかぶっている 顔おおいと, すべての 國のおおっているおおい 物とを 破られる.
  3. 主はとこしえに 死を 滅ぼし, 主なる 神はすべての 顔から 淚をぬぐい, その 民のはずかしめを 全地の 上から 除かれる. これは 主の 語られたことである.
  4. その 日, 人は 言う, 「見よ, これはわれわれの 神である. わたしたちは 彼を 待ち 望んだ. 彼はわたしたちを 救われる. これは 主である. わたしたちは 彼を 待ち 望んだ. わたしたちはその 救を 喜び 樂しもう 」と.
  5. 主の 手はこの 山にとどまり, モアブ は 肥だめの 中に 踏まれるわらのように, おのれの 所で 踏みにじられる.
  1. 彼はその 中で 泳ぐ 物が 泳ごうとして 手を 伸ばすように, その 手を 伸ばす. しかし 主はその 高ぶりを, その 手の 巧みなわざと 共に 低くされる.
  2. その 石がきの 高い 城郭を 主は 傾け 倒し, 地に 投げうって, ちりにかえされる.
 
  훤화(喧譁, 25:5)  아우성, 소란  

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