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365 일독성경 10월 4일 (1)

 

이사야 53:1-55:13

이사야는 인간의 죄악을 대속하기 위하여 고난받게 될 메시아에 대해 예언하였는데, 이 고난은 세상 구원을 원하시는 하나님의 뜻을 이루기 위함이었다. 하나님께서는 이스라엘을 회복시켜 영광스럽게 하실 것을 약속하셨다. 구원의 하나님께서는 포로 생활로 지친 이스라엘뿐만 아니라 온 세상 만민을 구원의 길로 돌이키도록 초청하셨다.
 
  메시아의 고난(53:1-53:12)    
 
  1. だれがわれわれの 聞いたことを /信じ 得たか. 主の 腕は, だれにあらわれたか.
  2. 彼は 主の 前に 若木のように, かわいた 土から 出る 根のように 育った. 彼にはわれわれの 見るべき 姿がなく, 威嚴もなく, われわれの 慕うべき 美しさもない.
  3. 彼は 侮られて 人に 捨てられ, 悲しみの 人で, 病を 知っていた. また 顔をおおって 忌みきらわれる 者のように, 彼は 侮られた. われわれも 彼を 尊ばなかった.
  4. まことに 彼はわれわれの 病を 負い, われわれの 悲しみをになった. しかるに, われわれは 思った, 彼は 打たれ, 神にたたかれ, 苦しめられたのだと.
  5. しかし 彼はわれわれのとがのために 傷つけられ, われわれの 不義のために ¿かれたのだ. 彼はみずから 懲らしめをうけて, われわれに 平安を 與え, その 打たれた 傷によって, われわれはいやされたのだ.
  1. われわれはみな 羊のように 迷って, おのおの 自分の 道に 向かって 行った. 主はわれわれすべての 者の 不義を, 彼の 上におかれた.
  2. 彼はしえたげられ, 苦しめられたけれども, 口を 開かなかった. ほふり 場にひかれて 行く 小羊のように, また 毛を 切る 者の 前に 默っている 羊のように, 口を 開かなかった.
  3. 彼は 暴虐なさばきによって 取り 去られた. その 代の 人のうち, だれが 思ったであろうか, 彼はわが 民のとがのために 打たれて, 生けるものの 地から 斷たれたのだと.
  4. 彼は 暴虐を 行わず, その 口には 僞りがなかったけれども, その 墓は 惡しき 者と 共に 設けられ, その 塚は 惡をなす 者と 共にあった.
  5. しかも 彼を ¿くことは 主のみ 旨であり, 主は 彼を 惱まされた. 彼が 自分を, とがの 供え 物となすとき, その 子孫を 見ることができ, その 命をながくすることができる. かつ 主のみ 旨が 彼の 手によって 榮える.
  1. 彼は 自分の 魂の 苦しみにより 光を 見て 滿足する. 義なるわがしもべはその 知識によって, 多くの 人を 義とし, また 彼らの 不義を 負う.
  2. それゆえ, わたしは 彼に 大いなる 者と 共に /物を 分かち 取らせる. 彼は 强い 者と 共に 獲物を 分かち 取る. これは 彼が 死にいたるまで, 自分の 魂をそそぎだし, とがある 者と 共に 數えられたからである. しかも 彼は 多くの 人の 罪を 負い, とがある 者のためにとりなしをした.
 
  시온의 영광(54:1-54:17)    
 
  1. 「子を 産まなかったうまずめよ, 歌え. 産みの 苦しみをしなかった 者よ, 聲を 放って 歌いよばわれ. 夫のない 者の 子は, とついだ 者の 子よりも 多い 」と 主は 言われる.
  2. 「あなたの 天幕の 場所を 廣くし, あなたのすまいの 幕を 張りひろげ, 惜しむことなく, あなたの 綱を 長くし, あなたの 杭を 强固にせよ.
  3. あなたは 右に 左にひろがり, あなたの 子孫はもろもろの 國を 獲, 荒れすたれた 町¿をも 住民で 滿たすからだ.
  4. 恐れてはならない. あなたは 恥じることがない. あわてふためいてはならない. あなたは, はずかしめられることがない. あなたは 若い 時の 恥を 忘れ, 寡婦であった 時のはずかしめを, 再び 思い 出すことがない.
  5. あなたを 造られた 者はあなたの 夫であって, その 名は 万軍の 主. あなたをあがなわれる 者は, イスラエル の 聖者であって, 全地の 神ととなえられる.
  1. 捨てられて 心悲しむ 妻, また 若い 時にとついで 出された 妻を 招くように /主はあなたを 招かれた 」と /あなたの 神は 言われる.
  2. 「わたしはしばしばあなたを 捨てたけれども, 大いなるあわれみをもってあなたを 集める.
  3. あふれる 憤りをもって, しばしわが 顔を 隱したけれども, とこしえのいつくしみをもって, あなたをあわれむ 」と /あなたをあがなわれる 主は 言われる.
  4. 「このことはわたしには ノア の 時のようだ. わたしは ノア の 洪水を, 再び 地にあふれさせないと 誓ったが, そのように, わたしは 再びあなたを 怒らない, 再びあなたを 責めないと 誓った.
  5. 山は 移り, 丘は 動いても, わがいつくしみはあなたから 移ることなく, 平安を 與えるわが 契約は 動くことがない 」と /あなたをあわれまれる 主は 言われる.
  1. 「苦しみをうけ, あらしにもてあそばれ, 慰めを 得ない 者よ, 見よ, わたしは アンチモニ ―であなたの 石をすえ, サファイヤ であなたの 基をおき,
  2. めのうであなたの 尖塔を 造り, 紅玉であなたの 門を 造り, あなたの 城壁をことごとく 寶石で 造る.
  3. あなたの 子らはみな 主に 敎をうけ, あなたの 子らは 大いに 榮える.
  4. あなたは 義をもって 堅く 立ち, しえたげから 遠ざかって 恐れることはない. また 恐怖から 遠ざかる, それはあなたに 近づくことがないからである.
  5. たとい 爭いを 起す 者があっても /わたしによるのではない. すべてあなたと 爭う 者は, あなたのゆえに 倒れる.
  1. 見よ, 炭火を 吹きおこして, その 目的にかなう 武器を 造り 出す 鍛冶は, わたしが 創造した 者, また 荒し 滅ぼす 者も, わたしが 創造した 者である.
  2. すべてあなたを 攻めるために 造られる 武器は, その 目的を 達しない. すべてあなたに 逆らい 立って, 爭い 訴える 舌は, あなたに 說き 破られる. これが 主のしもべらの 受ける 嗣業であり, また 彼らがわたしから 受ける 義である 」と /主は 言われる.
 
  구원에의 초청(55:1-55:13)    
 
  1. 「さあ, かわいている 者は /みな 水にきたれ. 金のない 者もきたれ. 來て 買い 求めて 食べよ. あなたがたは 來て, 金を 出さずに, ただでぶどう 酒と 乳とを 買い 求めよ.
  2. なぜ, あなたがたは, かてにもならぬもののために 金を 費し, 飽きることもできぬもののために 勞するのか. わたしによく 聞き 從え. そうすれば, 良い 物を 食べることができ, 最も 豊かな 食物で, 自分を 樂しませることができる.
  3. 耳を 傾け, わたしにきて 聞け. そうすれば, あなたがたは 生きることができる. わたしは, あなたがたと, とこしえの 契約を 立てて, ダビデ に 約束した 變らない 確かな 惠みを 與える.
  4. 見よ, わたしは 彼を 立てて, もろもろの 民への 證人とし, また, もろもろの 民の 君とし, 命令する 者とした.
  5. 見よ, あなたは 知らない 國民を 招く, あなたを 知らない 國民は /あなたのもとに 走ってくる. これはあなたの 神, 主, イスラエル の 聖者のゆえであり, 主があなたに 光榮を 與えられたからである.
  1. あなたがたは 主にお 會いすることのできるうちに, 主を 尋ねよ. 近くおられるうちに 呼び 求めよ.
  2. 惡しき 者はその 道を 捨て, 正しからぬ 人はその 思いを 捨てて, 主に 歸れ. そうすれば, 主は 彼にあわれみを 施される. われわれの 神に 歸れ, 主は 豊かにゆるしを 與えられる.
  3. わが 思いは, あなたがたの 思いとは 異なり, わが 道は, あなたがたの 道とは 異なっていると /主は 言われる.
  4. 天が 地よりも 高いように, わが 道は, あなたがたの 道よりも 高く, わが 思いは, あなたがたの 思いよりも 高い.
  5. 天から 雨が 降り, 雪が 落ちてまた 歸らず, 地を 潤して 物を 生えさせ, 芽を 出させて, 種まく 者に 種を 與え, 食べる 者にかてを 與える.
  1. このように, わが 口から 出る 言葉も, むなしくわたしに 歸らない. わたしの 喜ぶところのことをなし, わたしが 命じ 送った 事を 果す.
  2. あなたがたは 喜びをもって 出てきて, 安らかに 導かれて 行く. 山と 丘とはあなたの 前に 聲を 放って 喜び 歌い, 野にある 木はみな 手を 打つ.
  3. いとすぎは, いばらに 代って 生え, ミルトス の 木は, おどろに 代って 生える. これは 主の 記念となり, また, とこしえのしるしとなって, 絶えることはない 」.
 
  과부 때의 치욕( 54:4)  여기서는 바벨론에서의 포로 생활을 의미함  
  성첩(城堞, 54:12)  성벽 위에 세운 뾰족한 파수탑  

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장   대역


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