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365 일독성경 10월 8일 (1)

 

이사야 64:1-66:24

이사야는 이스라엘이 바벨론에서 해방되도록 하나님께 간구하였다. 이에 하나님께서는 이스라엘의 죄로 인한 심판의 필연성을 선포하셨다. 그리고 신앙을 지킨 남은 자들의 구원과 이들을 중심으로 한 예루살렘의 평화와 번영을 약속하셨다. 또한 구원이 이방인에게 확대될 것과 그리스도의 재림, 죄인의 최후 심판을 예고하셨다.
 
  도움을 구하는 기도(64:1-64:12)    
 
  1. どうか, あなたが 天を 裂いて 下り, あなたの 前に 山¿が 震い 動くように.
  2. 火が 柴木を 燃やし, 火が 水を 沸かすときのごとく 下られるように. そして, み 名をあなたのあだにあらわし, もろもろの 國をあなたの 前に /震えおののかせられるように.
  3. あなたは, われわれが 期待しなかった 恐るべき 事を /なされた 時に 下られたので, 山¿は 震い 動いた.
  4. いにしえからこのかた, あなたのほか 神を 待ち 望む 者に, このような 事を 行われた 神を 聞いたことはなく, 耳に 入れたこともなく, 目に 見たこともない.
  5. あなたは 喜んで 義を 行い, あなたの 道にあって, あなたを 記念する 者を 迎えられる. 見よ, あなたは 怒られた, われわれは 罪を 犯した. われわれは 久しく 罪のうちにあった. われわれは 救われるであろうか.
  1. われわれはみな 汚れた 人のようになり, われわれの 正しい 行いは, ことごとく 汚れた 衣のようである. われわれはみな 木の 葉のように 枯れ, われわれの 不義は 風のようにわれわれを 吹き 去る.
  2. あなたの 名を 呼ぶ 者はなく, みずから 勵んで, あなたによりすがる 者はない. あなたはみ 顔を 隱して, われわれを 顧みられず, われわれをおのれの 不義の 手に 渡された.
  3. されど 主よ, あなたはわれわれの 父です. われわれは 粘土であって, あなたは 陶器師です. われわれはみな, み 手のわざです.
  4. 主よ, ひどくお 怒りにならぬように, いつまでも 不義をみこころにとめられぬように. どうぞ, われわれを 顧みてください. われわれはみな, あなたの 民です.
  5. あなたの 聖なる 町¿は 荒野となり, シオン は 荒野となり, エルサレム は 荒れすたれた.
  1. われわれの 先祖があなたをほめたたえた /聖なる 麗しいわれわれの 宮は 火で 燒かれ, われわれが 慕った 所はことごとく 荒れはてた.
  2. 主よ, これらの 事があっても /なお, あなたはみずからをおさえ, 默して, われわれをいたく 苦しめられるのですか.
 
  심판과 구원(65:1-65:16)    
 
  1. わたしはわたしを 求めなかった 者に /問われることを 喜び, わたしを 尋ねなかった 者に /見いだされることを 喜んだ. わたしはわが 名を 呼ばなかった 國民に 言った, 「わたしはここにいる, わたしはここにいる 」と.
  2. よからぬ 道に 步み, 自分の 思いに 從うそむける 民に, わたしはひねもす 手を 伸べて 招いた.
  3. この 民はまのあたり 常にわたしを 怒らせ, 園の 中で ¿牲をささげ, かわらの 上で 香をたき,
  4. 墓場にすわり, ひそかな 所にやどり, 豚の 肉を 食らい, 憎むべき 物の, あつものをその 器に 盛って,
  5. 言う, 「あなたはそこに 立って, わたしに 近づいてはならない. わたしはあなたと 區別されたものだから 」と. これらはわが 鼻の 煙, ひねもす 燃える 火である.
  1. 見よ, この 事はわが 前にしるされた, 「わたしは 默っていないで 報い 返す. そうだ, わたしは 彼らのふところに,
  2. 彼らの 不義と, 彼らの 先祖たちの 不義とを /共に 報い 返す. 彼らが 山の 上で 香をたき, 丘の 上でわたしをそしったゆえ, わたしは 彼らのさきのわざを 量って, そのふところに 返す 」と 主は 言われる.
  3. 主はこう 言われる, 「人がぶどうのふさの 中に, ぶどうのしるのあるのを 見るならば, 『それを 破るな, その 中に 祝福があるから 』と 言う. そのようにわたしは, わがしもべらのために 行って, ことごとくは 滅ぼさない.
  4. わたしは ヤコブ から 子孫をいだし, ユダ からわが 山¿を 受けつぐべき 者をいだす. わたしが 選んだ 者はこれを 受けつぎ, わがしもべらはそこに 住む.
  5. シャロン は 羊の 群れの 牧場となり, アコル の 谷は 牛の 群れの 伏す 所となって, わたしを 尋ね 求めたわが 民のものとなる.
  1. しかし 主を 捨て, わが 聖なる 山を 忘れ, 机を 禍福の 神に 供え, 混ぜ 合わせた 酒を 盛って 運命の 神にささげるあなたがたよ,
  2. わたしは, あなたがたを /つるぎに 渡すことに 定めた. あなたがたは 皆かがんでほふられる. あなたがたはわたしが 呼んだときに 答えず, わたしが 語ったときに 聞かず, わたしの 目に 惡い 事をおこない, わたしの 好まなかった 事を 選んだからだ 」.
  3. それゆえ, 主なる 神はこう 言われる, 「見よ, わがしもべたちは 食べる, しかし, あなたがたは 飢える. 見よ, わがしもべたちは 飮む, しかし, あなたがたはかわく. 見よ, わがしもべたちは 喜ぶ, しかし, あなたがたは 恥じる.
  4. 見よ, わがしもべたちは 心の 樂しみによって 歌う, しかし, あなたがたは 心の 苦しみによって 叫び, たましいの 惱みによって 泣き 叫ぶ.
  5. あなたがたの 殘す 名は /わが 選んだ 者には, のろいの 文句となり, 主なる 神はあなたがたを 殺される. しかし, おのれのしもべたちを, ほかの 名をもって 呼ばれる.
  1. それゆえ, 地にあって /おのれのために 祝福を 求める 者は, 眞實の 神によっておのれの 祝福を 求め, 地にあって 誓う 者は, 眞實の 神をさして 誓う. さきの 惱みは 忘れられて, わが 目から 隱れうせるからである.
 
  심판과 소망(65:17-66:24)    
 
  1. 見よ, わたしは 新しい 天と, 新しい 地とを 創造する. さきの 事はおぼえられることなく, 心に 思い 起すことはない.
  2. しかし, あなたがたはわたしの 創造するものにより, とこしえに 樂しみ, 喜びを 得よ. 見よ, わたしは エルサレム を 造って 喜びとし, その 民を 樂しみとする.
  3. わたしは エルサレム を 喜び, わが 民を 樂しむ. 泣く 聲と 叫ぶ 聲は 再びその 中に 聞えることはない.
  4. わずか 數日で 死ぬみどりごと, おのが 命の 日を 滿たさない 老人とは, もはやその 中にいない. 百歲で 死ぬ 者も, なお 若い 者とせられ, 百歲で 死ぬ 者は, のろわれた 罪びととされる.
  5. 彼らは 家を 建てて, それに 住み, ぶどう 畑を 作って, その 實を 食べる.
  1. 彼らが 建てる 所に, ほかの 人は 住まず, 彼らが 植えるものは, ほかの 人が 食べない. わが 民の 命は, 木の 命のようになり, わが 選んだ 者は, その 手のわざをながく 樂しむからである.
  2. 彼らの 勤勞はむだでなく, その 生むところの 子らは 災にかからない. 彼らは 主に 祝福された 者のすえであって, その 子らも 彼らと 共におるからである.
  3. 彼らが 呼ばないさきに, わたしは 答え, 彼らがなお 語っているときに, わたしは 聞く.
  4. おおかみと 小羊とは 共に 食らい, ししは 牛のようにわらを 食らい, へびはちりを 食物とする. 彼らはわが 聖なる 山のどこでもそこなうことなく, やぶることはない 」と 主は 言われる.
 
 
  1. 主はこう 言われる, 「天はわが 位, 地はわが 足台である. あなたがたはわたしのためにどんな 家を /建てようとするのか. またどんな 所がわが 休み 所となるのか 」.
  2. 主は 言われる, 「わが 手はすべてこれらの 物を 造った. これらの 物はことごとくわたしのものである. しかし, わたしが 顧みる 人はこれである. すなわち, へりくだって 心悔い, わが 言葉に 恐れおののく 者である.
  3. 牛をほふる 者は, また 人を 殺す 者, 小羊を ¿牲とする 者は, また 犬をくびり 殺す 者, 供え 物をささげる 者は, また 豚の 血をささげる 者, 乳香を 記念としてささげる 者は, また 偶像をほめる 者である. これはおのが 道を 選び, その 心は 憎むべきものを 樂しむ.
  4. わたしもまた 彼らのために 惱みを 選び, 彼らの 恐れるところのものを 彼らに 臨ませる. これは, わたしが 呼んだときに 答える 者なく, わたしが 語ったときに 聞くことをせず, わたしの 目に 惡い 事を 行い, わたしの 好まなかった 事を 選んだからである 」.
  5. あなたがた, 主の 言葉に 恐れおののく 者よ, 主の 言葉を 聞け, 「あなたがたの 兄弟たちはあなたがたを 憎み, あなたがたをわが 名のために 追い 出して 言った, 『願わくは 主がその 榮光をあらわして /われわれにあなたがたの 喜びを 見させよ 』と. しかし 彼らは 恥を 受ける.
  1. 聞けよ, 町から 起る ¿ぎを. 宮から 聞える 聲を. 主がその 敵に 報復される 聲を.
  2. シオン は 産みの 苦しみをなす 前に 産み, その 苦しみの 來ない 前に 男子を 産んだ.
  3. だれがこのような 事を 聞いたか, だれがこのような 事どもを 見たか. 一つの 國は 一日の 苦しみで 生れるだろうか. 一つの 國民はひと 時に 生れるだろうか. しかし, シオン は 産みの 苦しみをするやいなや /その 子らを 産んだ.
  4. わたしが 出産に 臨ませて /産ませないことがあろうか 」と /主は 言われる. 「わたしは 産ませる 者なのに /胎をとざすであろうか 」と /あなたの 神は 言われる.
  5. 「すべて エルサレム を 愛する 者よ, 彼女と 共に 喜べ, 彼女のゆえに 樂しめ. すべて 彼女のために 悲しむ 者よ, 彼女と 共に 喜び 樂しめ.
  1. あなたがたは 慰めを 與える エルサレム の 乳ぶさから /乳を 吸って 飽くことができ, またその 豊かな 榮えから /飮んで 樂しむことができるからだ 」.
  2. 主はこう 言われる, 「見よ, わたしは 川のように 彼女に 繁榮を 與え, みなぎる 流れのように, もろもろの 國の 富を 與える. あなたがたは 乳を 飮み, 腰に 負われ, ひざの 上であやされる.
  3. 母のその 子を 慰めるように, わたしもあなたがたを 慰める. あなたがたは エルサレム で 慰めを 得る.
  4. あなたがたは 見て, 心喜び, あなたがたの 骨は 若草のように 榮える. 主の 手はそのしもべらと 共にあり, その 憤りはその 敵にむかっていることを 知る.
  5. 見よ, 主は 火の 中にあらわれて 來られる. その 車はつむじ 風のようだ. 激しい 怒りをもってその 憤りをもらし, 火の 炎をもって 責められる.
  1. 主は 火をもって, またつるぎをもって, すべての 人にさばきを 行われる. 主に 殺される 者は 多い 」.
  2. 「みずからを 聖別し, みずからを 淸めて 園に 行き, その 中にあるものに 從い, 豚の 肉, 憎むべき 物およびねずみを 食う 者はみな 共に 絶えうせる 」と 主は 言われる.
  3. 「わたしは 彼らのわざと, 彼らの 思いとを 知っている. わたしは 來て, すべての 國民と, もろもろのやからとを 集める. 彼らは 來て, わが 榮光を 見る.
  4. わたしは 彼らの 中に 一つのしるしを 立てて, のがれた 者をもろもろの 國, すなわち タルシシ , よく 弓をひく プト および ルデ , トバル , ヤワン , またわが 名聲を 聞かず, わが 榮光を 見ない 遠くの 海沿いの 國¿につかわす. 彼らはわが 榮光をもろもろの 國民の 中に 傳える.
  5. 彼らは イスラエル の 子らが 淸い 器に 供え 物を 盛って 主の 宮に 携えて 來るように, あなたがたの 兄弟をことごとくもろもろの 國の 中から 馬, 車, かご, ¿馬, らくだに 乘せて, わが 聖なる 山 エルサレム にこさせ, 主の 供え 物とする 」と 主は 言われる.
  1. 「わたしはまた 彼らの 中から 人を 選んで 祭司とし, レビ びととする 」と 主は 言われる.
  2. 「わたしが 造ろうとする 新しい 天と, 新しい 地が /わたしの 前にながくとどまるように, あなたの 子孫と, あなたの 名は /ながくとどまる 」と 主は 言われる.
  3. 「新月ごとに, 安息日ごとに, すべての 人はわが 前に 來て 禮拜する 」と /主は 言われる.
  4. 「彼らは 出て, わたしにそむいた 人¿のしかばねを 見る. そのうじは 死なず, その 火は 消えることがない. 彼らはすべての 人に 忌みきらわれる 」.
 
  갓, 므니( 65:11)  행운과 운명의 신으로 섬겨지던 우상들  
  교자(轎子, 66:20)  가마  

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