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365 일독성경 11월 6일 (1)

 

예레미야애가 3:1-5:22

예레미야는 자비와 긍휼이 무한하신 하나님께 절망에 처한 백성들을 구원해 주시기를 간구했고, 유다 백성들과 지도자들에게 그들의 죄를 상기시켜 회개를 촉구하였다. 그리고 유다의 회복을 소망하며 하나님께서 구원해 주실 것을 호소하였다.
 
  선지자의 고통과 기도(3:1-3:66)    
 
  1. わたしは 彼の 怒りのむちによって, 惱みにあった 人である.
  2. 彼はわたしをかり 立てて, 光のない 暗い 中を 步かせ,
  3. まことにその 手をしばしばかえて, ひねもすわたしを 攻められた.
  4. 彼はわが 肉と 皮を 衰えさせ, わが 骨を ¿き,
  5. 苦しみと 惱みをもって, わたしを 圍み, わたしを 閉じこめ,
  1. 遠い 昔に 死んだ 者のように, 暗い 所に 住まわせられた.
  2. 彼はわたしのまわりに, かきをめぐらして, 出ることのできないようにし, 重い 鎖でわたしをつながれた.
  3. わたしは 叫んで 助けを 求めたが, 彼はわたしの 祈をしりぞけ,
  4. 切り 石をもって, わたしの 行く 道をふさぎ, わたしの 道筋を 曲げられた.
  5. 彼はわたしに 對して 待ち 伏せするくまのように, 潛み 隱れるししのように,
  1. わが 道を 離れさせ, わたしを 引き 裂いて, 見るかげもないみじめな 者とし,
  2. その 弓を 張って, わたしを 矢の 的のようにされた.
  3. 彼はその ·の 矢を /わたしの 心臟に 打ち ¿まれた.
  4. わたしはすべての 民の 物笑いとなり, ひねもす 彼らの 歌となった.
  5. 彼はわたしを 苦い 物で 飽かせ, にがよもぎをわたしに 飮ませられた.
  1. 彼は 小石をもって, わたしの 齒を ¿き, 灰の 中にわたしをころがされた.
  2. わが 魂は 平和を 失い, わたしは 幸福を 忘れた.
  3. そこでわたしは 言った, 「わが 榮えはうせ 去り, わたしが 主に 望むところのものもうせ 去った 」と.
  4. どうか, わが 惱みと 苦しみ, にがよもぎと 膽汁とを 心に 留めてください.
  5. わが 魂は 絶えずこれを 思って, わがうちにうなだれる.
  1. しかし, わたしはこの 事を 心に 思い 起す. それゆえ, わたしは 望みをいだく.
  2. 主のいつくしみは 絶えることがなく, そのあわれみは 盡きることがない.
  3. これは 朝ごとに 新しく, あなたの 眞實は 大きい.
  4. わが 魂は 言う, 「主はわたしの 受くべき 分である, それゆえ, わたしは 彼を 待ち 望む 」と.
  5. 主はおのれを 待ち 望む 者と, おのれを 尋ね 求める 者にむかって 惠みふかい.
  1. 主の 救を 靜かに 待ち 望むことは, 良いことである.
  2. 人が 若い 時にくびきを 負うことは, 良いことである.
  3. 主がこれを 負わせられるとき, ひとりすわって 默しているがよい.
  4. 口をちりにつけよ, あるいはなお 望みがあるであろう.
  5. おのれを 擊つ 者にほおを 向け, 滿ち 足りるまでに, はずかしめを 受けよ.
  1. 主はとこしえにこのような 人を /捨てられないからである.
  2. 彼は 惱みを 與えられるが, そのいつくしみが 豊かなので, またあわれみをたれられる.
  3. 彼は 心から 人の 子を /苦しめ 惱ますことをされないからである.
  4. 地のすべての 捕われ 人を 足の 下に 踏みにじり,
  5. いと 高き 者の 前に 人の 公義をまげ,
  1. 人の 訴えをくつがえすことは, 主のよみせられないことである.
  2. 主が 命じられたのでなければ, だれが 命じて, その 事の 成ったことがあるか.
  3. 災もさいわいも, いと 高き 者の 口から 出るではないか.
  4. 生ける 人はどうしてつぶやかねばならないのか, 人は 自分の 罪の 罰せられるのを, つぶやくことができようか.
  5. われわれは, 自分の 行いを 調べ, かつ 省みて, 主に 歸ろう.
  1. われわれは 天にいます 神にむかって, 手と 共に 心をもあげよう.
  2. 「わたしたちは 罪を 犯し, そむきました, あなたはおゆるしになりませんでした.
  3. あなたは 怒りをもってご 自分をおおい, わたしたちを 追い 攻め, 殺して, あわれまず,
  4. また 雲をもってご 自分をおおい, 祈を 通じないようにし,
  5. もろもろの 民の 中に, わたしたちをちりあくたとなさいました.
  1. 敵はみなわたしたちをののしり,
  2. 恐れと 落し 穴と, 荒廢と 滅亡とが, わたしたちに 臨みました.
  3. わが 民の 娘の 滅びによって, わたしの 目には 淚の 川が 流れています.
  4. わが 目は 絶えず 淚を 注ぎ 出して, やむことなく,
  5. 主が 天から 見おろして, 顧みられる 時にまで 及ぶでしょう.
  1. わが 目はわが 町のすべての 娘の 最期のゆえに, わたしを 痛ませます.
  2. ゆえなくわたしに 敵する 者どもによって, わたしは 鳥のように 追われました.
  3. 彼らは 生きているわたしを 穴の 中に 投げ 入れ, わたしの 上に 石を 投げつけました.
  4. 水はわたしの 頭の 上にあふれ, わたしは『斷ち 滅ぼされた 』と 言いました.
  5. 主よ, わたしは 深い 穴からみ 名を 呼びました.
  1. あなたはわが 聲を 聞かれました, 『わが 嘆きと 叫びに 耳をふさがないでください 』.
  2. わたしがあなたに 呼ばわったとき, あなたは 近寄って, 『恐れるな 』と 言われました.
  3. 主よ, あなたはわが 訴えを 取りあげて, わたしの 命をあがなわれました.
  4. 主よ, あなたはわたしがこうむった 不義を /ごらんになりました. わたしの 訴えをおさばきください.
  5. あなたはわたしに 對する 彼らの 報復と, 陰謀とを, ことごとくごらんになりました.
  1. 主よ, あなたはわたしに 對する 彼らのそしりと, 陰謀とを, ことごとく 聞かれました.
  2. 立ってわたしに 逆らう 者どものくちびると, その 思いは, ひねもすわたしを 攻めています.
  3. どうか, 彼らのすわるをも, 立つをも, みそなわしてください. わたしは 彼らの 歌となっています.
  4. 主よ, 彼らの 手のわざにしたがって, 彼らに 報い,
  5. 彼らの 心をかたくなにし, あなたののろいを 彼らに 注いでください.
  1. 主よ, 怒りをもって 彼らを 追い, 天が 下から 彼らを 滅ぼしてください 」.
 
  시온을 향한 애가(4:1-4:22)    
 
  1. ああ, 黃金は 光を 失い, 純金は 色を 變じ, 聖所の 石は /すべてのちまたのかどに 投げ 捨てられた.
  2. ああ, 精金にも 比すべき シオン のいとし 子らは, 陶器師の 手のわざである 土の 器のようにみなされる.
  3. 山犬さえも 乳ぶさをたれて, その 子に 乳を 飮ませる. ところが, わが 民の 娘は, 荒野のだちょうのように 無慈悲になった.
  4. 乳のみ 子の 舌はかわいて, 上あごに, ひたとつき, 幼な 子らは パン を 求めても, これに 與える 者がない.
  5. うまい 物を 食べていた 者は, 落ちぶれて, ちまたにおり, 紫の 着物で 育てられた 者も, 今は 灰だまりの 上に 伏している.
  1. わが 民の 娘のうけた 懲らしめは, ソドム の 罰よりも 大きかった. ソドム は 昔, 人の 手によらないで, またたくまに 滅ぼされたのだ.
  2. わが 民の 君たちは 雪よりも 淸らかに, 乳よりも 白く, そのからだは, さんごよりも 赤く, その 姿の 美しさは サファイヤ のようであった.
  3. 今はその 顔はすすよりも 黑く, 町の 中にいても 人に 知られず, その 皮膚は 縮んで 骨につき, かわいて 枯れ 木のようになった.
  4. つるぎで 殺される 者は, 飢えて 死ぬ 者よりもさいわいである. 彼らは 田畑の 産物の 欠乏によって, 刺された 者のように 衰え 行くからである.
  5. わが 民の 娘の 滅びる 時には /情深い 女たちさえも, 手ずから 自分の 子どもを 煮て, それを 食物とした.
  1. 主はその 憤りをことごとく 漏らし, 激しい 怒りをそそぎ, シオン に 火を 燃やして, その 礎までも 燒き 拂われた.
  2. 地の 王たちも, 世の 民らもみな, エルサレム の 門に, あだや 敵が, 討ち 入ろうとは 信じなかった.
  3. これはその 預言者たちの 罪のため, その 祭司たちの 不義のためであった. 彼らは 義人の 血をその 町の 中に 流した 者である.
  4. 彼らは 盲人のように, ちまたにさまよい, 血で 汚れている. だれもその 衣にさわることができない.
  5. 人¿は 彼らにむかって, 「去れよ, けがらわしい 」, 「去れよ, 去れよ, さわるな 」と 叫んだので, 彼らは 逃げ 去って 放浪者となったが, 異邦人の 中でも 人¿は「もうわれわれのうちに /宿ってはならない 」と 言った.
  1. 主はみずから 彼らを 散らして, 再び 彼らを 顧みず, 祭司を 尊ばず, 長老をいたわられなかった.
  2. われわれの 目は, むなしく 助けを 待ち 望んで /疲れ 衰えた. われわれは 待ち 望んだが, 救を 與え 得ない 國びとを 待ち 望んだ.
  3. 人¿がわれわれの 步みをうかがうので, われわれは 自分の 町の 中をも, 步くことができなかった. われわれの 終りは 近づいた, 日は 盡きた. われわれの 終りが 來たからである.
  4. われわれを 追う 者は 空のはげたかよりも 速く, 彼らは 山でわれわれを 追い 立て, 野でわれわれを 待ち 伏せる.
  5. われわれが 鼻の 息とたのんだ 者, 主に 油そそがれた 者は, 彼らの 落し 穴で 捕えられた. 彼はわれわれが「異邦人の 中でも /その 陰に 生きるであろう 」と 思った 者である.
  1. ウズ の 地に 住む エドム の 娘よ, 喜び 樂しめ, あなたにもまた 杯がめぐって 行く, あなたも 醉って 裸になる.
  2. シオン の 娘よ, あなたの 不義の 罰は 終った. 主は 重ねてあなたを 捕え 移されない. エドム の 娘よ, 主はあなたの 不義を 罰し, あなたの 罪をあらわされる.
 
  회복을 구하는 기도(5:1-5:22)    
 
  1. 主よ, われわれに 臨んだ 事を /覺えてください. われわれのはずかしめを 顧みてください.
  2. われわれの 嗣業は 他國の 人に 移り, 家は 異邦人のものとなった.
  3. われわれはみなしごとなって 父はなく, 母はやもめにひとしい.
  4. われわれは 金を 出して 水を 飮み, 價を 拂って, たきぎを 獲なければならない.
  5. われわれは 首にくびきをかけられて 追い 使われ, 疲れても 休むことができない.
  1. われわれは 足りるだけの 食物を 獲るために, エジプト および アッスリヤ に 手をさし 伸べた.
  2. われわれの 先祖は 罪を 犯して, すでに 世になく, われわれはその 不義の 責めを 負っている.
  3. 奴隷であった 者がわれわれを 治めるが, われわれをその 手から 救い 出す 者がない.
  4. われわれは 荒野のつるぎのゆえに, おのが 命をかけて 食物を 獲る.
  5. われわれの 皮膚は 飢餓の 激しい 熱のために, 爐のように 熱い.
  1. 女たちは シオン で 犯され, おとめたちは ユダ の 町¿で 汚された.
  2. 君たる 者も 彼らの 手でつるされ, 長老たちも 尊ばれず,
  3. 若者たちは, ひきうすをになわせられ, わらべたちは, たきぎを 負って, よろめき,
  4. 長老たちは 門に 集まることをやめ, 若者たちはその 音樂を 廢した.
  5. われわれの 心の 喜びはやみ, 踊りは 悲しみに 變り,
  1. われわれの 冠はこうべから 落ちた. わざわいなるかな, われわれは 罪を 犯したからである.
  2. このために, われわれの 心は 衰え, これらの 事のために, われわれの 目はくらくなった.
  3. シオン の 山は 荒れはて, 山犬がその 上を 步いているからである.
  4. しかし 主よ, あなたはとこしえに 統べ 治められる. あなたの, み 位は 世¿絶えることがない.
  5. なぜ, あなたはわれわれをながく 忘れ, われわれを 久しく 捨ておかれるのですか.
  1. 主よ, あなたに 歸らせてください, われわれは 歸ります. われわれの 日を 新たにして, いにしえの 日のようにしてください.
  2. あなたは 全くわれわれを 捨てられたのですか, はなはだしく 怒っていられるのですか.
 
  진개(塵芥, 3:45)  쓰레기, 오물  
  군축(窘逐, 3:66)  뒤쫓아 감  

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장   대역


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