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365 일독성경 12월 6일 (2)

 

요한이서

  사도들이 하나 둘씩 순교함에 따라 초대 교회에는 점차 사도들 대신 그들에게 교육을 받은 제2세대 순회 전도자들이 많이 생겼다. 이러한 때에 이를 악용한 거짓 순회 전도자들이 성도들을 미혹하고 교회의 존립에 치명적인 영향을 주자, 요한은 이러한 폐해에 대처하기 위해 순회 교사 영접 문제와 바른 신앙 정립을 위해 본서를 기록하게 되었다.

  요한은 수신자들의 순종을 칭찬하면서 진리를 계속 추구하여 서로 사랑할 것을 권면하고 있다. 특히 예수 그리스도가 육체로 오심을 부인하는 적그리스도를 경계하되 집에 들이지도 말고 인사조차 하지 말라고 강력하게 권고하고 있다.

 

 

요한이서 1:1-1:13

요한은 서로 사랑할 것을 권면하면서 계명을 좇아 행하는 것이 곧 사랑임을 가르쳤다. 그리고 미혹하는 자를 경계하라고 교훈하였다.
 
  사랑의 실천과 거짓 교사 경계(1:1-1:13)    
 
  1. 長老のわたしから, 眞實に 愛している 選ばれた 婦人とその 子たちへ. あなたがたを 愛しているのは, わたしだけではなく, 眞理を 知っている 者はみなそうである.
  2. それは, わたしたちのうちにあり, また 永遠に 共にあるべき 眞理によるのである.
  3. 父なる 神および 父の 御子 イエス · キリスト から, 惠みとあわれみと 平安とが, 眞理と 愛のうちにあって, わたしたちと 共にあるように.
  4. あなたの 子供たちのうちで, わたしたちが 父から 受けた 戒めどおりに, 眞理のうちを 步いている 者があるのを 見て, わたしは 非常に 喜んでいる.
  5. 婦人よ. ここにお 願いしたいことがある. それは, 新しい 戒めを 書くわけではなく, 初めから 持っていた 戒めなのであるが, わたしたちは, みんな 互に 愛し 合おうではないか.
  1. 父の 戒めどおりに 步くことが, すなわち, 愛であり, あなたがたが 初めから 聞いてきたとおりに 愛のうちを 步くことが, すなわち, 戒めなのである.
  2. なぜなら, イエス · キリスト が 肉體をとってこられたことを 告白しないで 人を 惑わす 者が, 多く 世にはいってきたからである. そういう 者は, 惑わす 者であり, 反 キリスト である.
  3. よく 注意して, わたしたちの ¿いて 得た 成果を 失うことがなく, 豊かな 報いを 受けられるようにしなさい.
  4. すべて キリスト の 敎をとおり 過ごして, それにとどまらない 者は, 神を 持っていないのである. その 敎にとどまっている 者は, 父を 持ち, また 御子をも 持つ.
  5. この 敎を 持たずにあなたがたのところに 來る 者があれば, その 人を 家に 入れることも, あいさつすることもしてはいけない.
  1. そのような 人にあいさつする 者は, その 惡い 行いにあずかることになるからである.
  2. あなたがたに 書きおくることはたくさんあるが, 紙と 墨とで 書くことはすまい. むしろ, あなたがたのところに 行き, 直接はなし 合って, 共に 喜びに 滿ちあふれたいものである.
  3. 選ばれたあなたの 姉妹の 子供たちが, あなたによろしく.
 

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