- 【ダビデ の 詩. 】主よ, わたしの 魂はあなたを 仰ぎ 望み
- わたしの 神よ, あなたに 依り 賴みます. どうか, わたしが 恥を 受けることのないように /敵が 誇ることのないようにしてください.
- あなたに 望みをおく 者はだれも /決して 恥を 受けることはありません. いたずらに 人を 欺く 者が 恥を 受けるのです.
- 主よ, あなたの 道をわたしに 示し /あなたに 從う 道を 敎えてください.
- あなたのまことにわたしを 導いてください. 敎えてください /あなたはわたしを 救ってくださる 神. 絶えることなくあなたに 望みをおいています.
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- 主よ. 私のたましいは, あなたを 仰いでいます.
- わが 神. 私は, あなたに 信賴いたします. どうか 私が 恥を 見ないようにしてください. 私の 敵が 私に 勝ち 誇らないようにしてください.
- まことに, あなたを 待ち 望む 者はだれも 恥を 見ません. ゆえもなく 裏切る 者は 恥を 見ます.
- 主よ. あなたの 道を 私に 知らせ, あなたの 小道を 私に 敎えてください.
- あなたの 眞理のうちに 私を 導き, 私を 敎えてください. あなたこそ, 私の 救いの 神, 私は, あなたを 一日中待ち 望んでいるのです.
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