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365 일독성경 7월 18일 (2)

 

로마서 4:13-4:25

바울은 유대인뿐 아니라 모든 믿는 자들은 믿음의 조상 아브라함의 후손이며, 믿음의 후손이 되는 특권은 혈통이나 율법이 아닌 오직 믿음으로 말미암는다는 것을 설명하였다.
 
  믿음의 후사(4:13-4:25)    
 
  1. 神は アブラハム やその 子孫に 世界を 受け 繼がせることを 約束されたが, その 約束は, 律法に 基づいてではなく, 信仰による 義に 基づいてなされたのです.
  2. 律法に 賴る 者が 世界を 受け 繼ぐのであれば, 信仰はもはや 無意味であり, 約束は 廢止されたことになります.
  3. 實に, 律法は 怒りを 招くものであり, 律法のないところには 違犯もありません.
  4. 從って, 信仰によってこそ 世界を 受け 繼ぐ 者となるのです. 惠みによって, アブラハム のすべての 子孫, つまり, 單に 律法に 賴る 者だけでなく, 彼の 信仰に 從う 者も, 確實に 約束にあずかれるのです. 彼はわたしたちすべての 父です.
  5. 「わたしはあなたを 多くの 民の 父と 定めた 」と 書いてあるとおりです. 死者に 命を 與え, 存在していないものを 呼び 出して 存在させる 神を, アブラハム は 信じ, その 御前でわたしたちの 父となったのです.
  1. というのは, 世界の 相續人となるという 約束が, アブラハム に, あるいはまた, その 子孫に 與えられたのは, 律法によってではなく, 信仰の 義によったからです.
  2. もし 律法による 者が 相續人であるとするなら, 信仰はむなしくなり, 約束は 無效になってしまいます.
  3. 律法は 怒りを 招くものであり, 律法のないところには 違反もありません.
  4. そのようなわけで, 世界の 相續人となることは, 信仰によるのです. それは, 惠みによるためであり, こうして 約束がすべての 子孫に, すなわち, 律法を 持っている 人¿にだけでなく, アブラハム の 信仰にならう 人¿にも 保證されるためなのです. 「わたしは, あなたをあらゆる 國の 人¿の 父とした. 」と 書いてあるとおりに, アブラハム は 私たちすべての 者の 父なのです.
  5. このことは, 彼が 信じた 神, すなわち 死者を 生かし, 無いものを 有るもののようにお 呼びになる 方の 御前で, そうなのです.
  1. 彼は 希望するすべもなかったときに, なおも 望みを 抱いて, 信じ, 「あなたの 子孫はこのようになる 」と 言われていたとおりに, 多くの 民の 父となりました.
  2. そのころ 彼は, およそ 百歲になっていて, 旣に 自分の 體が 衰えており, そして 妻 サラ の 體も 子を 宿せないと 知りながらも, その 信仰が 弱まりはしませんでした.
  3. 彼は 不信仰に 陷って 神の 約束を 疑うようなことはなく, むしろ 信仰によって 强められ, 神を 贊美しました.
  4. 神は 約束したことを 實現させる 力も, お 持ちの 方だと, 確信していたのです.
  5. だからまた, それが 彼の 義と 認められたわけです.
  1. 彼は 望みえないときに 望みを 抱いて 信じました. それは, 「あなたの 子孫はこのようになる. 」と 言われていたとおりに, 彼があらゆる 國の 人¿の 父となるためでした.
  2. アブラハム は, およそ 百歲になって, 自分のからだが 死んだも 同然であることと, サラ の 胎の 死んでいることとを 認めても, その 信仰は 弱りませんでした.
  3. 彼は, 不信仰によって 神の 約束を 疑うようなことをせず, 反對に, 信仰がますます 强くなって, 神に 榮光を 歸し,
  4. 神には 約束されたことを 成就する 力があることを 堅く 信じました.
  5. だからこそ, それが 彼の 義とみなされたのです.
  1. しかし, 「それが 彼の 義と 認められた 」という 言葉は, アブラハム のためだけに 記されているのでなく,
  2. わたしたちのためにも 記されているのです. わたしたちの 主 イエス を 死者の 中から 復活させた 方を 信じれば, わたしたちも 義と 認められます.
  3. イエス は, わたしたちの 罪のために 死に 渡され, わたしたちが 義とされるために 復活させられたのです.
  1. しかし, 「彼の 義とみなされた. 」と 書いてあるのは, ただ 彼のためだけでなく,
  2. また 私たちのためです. すなわち, 私たちの 主 イエス を 死者の 中からよみがえらせた 方を 信じる 私たちも, その 信仰を 義とみなされるのです.
  3. 主 イエス は, 私たちの 罪のために 死に 渡され, 私たちが 義と 認められるために, よみがえられたからです.
 

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