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365 일독성경 2월 8일 (2)

 

마태복음 25:1-25:30

예수님께서는 열 처녀 비유와 달란트 비유를 통하여 세상 끝날에 재림하실 예수님을 맞기 위해 성도가 갖추어야 할 신앙 자세에 대해서 말씀하셨다.
 
  성도의 재림 준비(25:1-25:30)    
 
  1. 「そこで, 天の 國は 次のようにたとえられる. 十人のおとめがそれぞれともし 火を 持って, 花¿を 迎えに 出て 行く.
  2. そのうちの 五人は 愚かで, 五人は 賢かった.
  3. 愚かなおとめたちは, ともし 火は 持っていたが, 油の 用意をしていなかった.
  4. 賢いおとめたちは, それぞれのともし 火と 一緖に, 壺に 油を 入れて 持っていた.
  5. ところが, 花¿の 來るのが 遲れたので, 皆眠氣がさして 眠り ¿んでしまった.
  1. そこで 天國は, 十人のおとめがそれぞれあかりを 手にして, 花¿を 迎えに 出て 行くのに 似ている.
  2. その 中の 五人は 思慮が 淺く, 五人は 思慮深い 者であった.
  3. 思慮の 淺い 者たちは, あかりは 持っていたが, 油を 用意していなかった.
  4. しかし, 思慮深い 者たちは, 自分たちのあかりと 一緖に, 入れものの 中に 油を 用意していた.
  5. 花¿の 來るのがおくれたので, 彼らはみな 居眠りをして, 寢てしまった.
  1. 眞夜中に『花¿だ. 迎えに 出なさい 』と 叫ぶ 聲がした.
  2. そこで, おとめたちは 皆起きて, それぞれのともし 火を 整えた.
  3. 愚かなおとめたちは, 賢いおとめたちに 言った. 『油を 分けてください. わたしたちのともし 火は 消えそうです. 』
  4. 賢いおとめたちは 答えた. 『分けてあげるほどはありません. それより, 店に 行って, 自分の 分を 買って 來なさい. 』
  5. 愚かなおとめたちが 買いに 行っている 間に, 花¿が 到着して, 用意のできている 五人は, 花¿と 一緖に 婚宴の 席に 入り, 戶が 閉められた.
  1. 夜中に, 『さあ, 花¿だ, 迎えに 出なさい 』と 叫ぶ 聲がした.
  2. そのとき, おとめたちはみな 起きて, それぞれあかりを 整えた.
  3. ところが, 思慮の 淺い 女たちが, 思慮深い 女たちに 言った, 『あなたがたの 油をわたしたちにわけてください. わたしたちのあかりが 消えかかっていますから 』.
  4. すると, 思慮深い 女たちは 答えて 言った, 『わたしたちとあなたがたとに 足りるだけは, 多分ないでしょう. 店に 行って, あなたがたの 分をお 買いになる 方がよいでしょう 』.
  5. 彼らが 買いに 出ているうちに, 花¿が 着いた. そこで, 用意のできていた 女たちは, 花¿と 一緖に 婚宴のへやにはいり, そして 戶がしめられた.
  1. その 後で, ほかのおとめたちも 來て, 『御主人樣, 御主人樣, 開けてください 』と 言った.
  2. しかし 主人は, 『はっきり 言っておく. わたしはお 前たちを 知らない 』と 答えた.
  3. だから, 目を 覺ましていなさい. あなたがたは, その 日, その 時を 知らないのだから. 」
  4. 「天の 國はまた 次のようにたとえられる. ある 人が 旅行に 出かけるとき, 僕たちを 呼んで, 自分の 財産を 預けた.
  5. それぞれの 力に 應じて, 一人には 五 タラントン , 一人には 二 タラントン , もう 一人には 一 タラントン を 預けて 旅に 出かけた. 早速,
  1. そのあとで, ほかのおとめたちもきて, 『ご 主人樣, ご 主人樣, どうぞ, あけてください 』と 言った.
  2. しかし 彼は 答えて, 『はっきり 言うが, わたしはあなたがたを 知らない 』と 言った.
  3. だから, 目をさましていなさい. その 日その 時が, あなたがたにはわからないからである.
  4. また 天國は, ある 人が 旅に 出るとき, その 僕どもを 呼んで, 自分の 財産を 預けるようなものである.
  5. すなわち, それぞれの 能力に 應じて, ある 者には 五 タラント , ある 者には 二 タラント , ある 者には 一 タラント を 與えて, 旅に 出た.
  1. 五 タラントン 預かった 者は 出て 行き, それで 商賣をして, ほかに 五 タラントン をもうけた.
  2. 同じように, 二 タラントン 預かった 者も, ほかに 二 タラントン をもうけた.
  3. しかし, 一 タラントン 預かった 者は, 出て 行って 穴を 掘り, 主人の 金を 隱しておいた.
  4. さて, かなり 日がたってから, 僕たちの 主人が 歸って 來て, 彼らと 淸算を 始めた.
  5. まず, 五 タラントン 預かった 者が 進み 出て, ほかの 五 タラントン を 差し 出して 言った. 『御主人樣, 五 タラントン お 預けになりましたが, 御覽ください. ほかに 五 タラントン もうけました. 』
  1. 五 タラント を 渡された 者は, すぐに 行って, それで 商賣をして, ほかに 五 タラント をもうけた.
  2. 二 タラント の 者も 同樣にして, ほかに 二 タラント をもうけた.
  3. しかし, 一 タラント を 渡された 者は, 行って 地を 掘り, 主人の 金を 隱しておいた.
  4. だいぶ 時がたってから, これらの 僕の 主人が 歸ってきて, 彼らと 計算をしはじめた.
  5. すると 五 タラント を 渡された 者が 進み 出て, ほかの 五 タラント をさし 出して 言った, 『ご 主人樣, あなたはわたしに 五 タラント をお 預けになりましたが, ごらんのとおり, ほかに 五 タラント をもうけました 』.
  1. 主人は 言った. 『忠實な 良い 僕だ. よくやった. お 前は 少しのものに 忠實であったから, 多くのものを 管理させよう. 主人と 一緖に 喜んでくれ. 』
  2. 次に, 二 タラントン 預かった 者も 進み 出て 言った. 『御主人樣, 二 タラントン お 預けになりましたが, 御覽ください. ほかに 二 タラントン もうけました. 』
  3. 主人は 言った. 『忠實な 良い 僕だ. よくやった. お 前は 少しのものに 忠實であったから, 多くのものを 管理させよう. 主人と 一緖に 喜んでくれ. 』
  4. ところで, 一 タラントン 預かった 者も 進み 出て 言った. 『御主人樣, あなたは 蒔かない 所から 刈り 取り, 散らさない 所からかき 集められる 嚴しい 方だと 知っていましたので,
  5. 恐ろしくなり, 出かけて 行って, あなたの タラントン を 地の 中に 隱して /おきました. 御覽ください. これがあなたのお 金です. 』
  1. 主人は 彼に 言った, 『良い 忠實な 僕よ, よくやった. あなたはわずかなものに 忠實であったから, 多くのものを 管理させよう. 主人と 一緖に 喜んでくれ 』.
  2. 二 タラント の 者も 進み 出て 言った, 『ご 主人樣, あなたはわたしに 二 タラント をお 預けになりましたが, ごらんのとおり, ほかに 二 タラント をもうけました 』.
  3. 主人は 彼に 言った, 『良い 忠實な 僕よ, よくやった. あなたはわずかなものに 忠實であったから, 多くのものを 管理させよう. 主人と 一緖に 喜んでくれ 』.
  4. 一 タラント を 渡された 者も 進み 出て 言った, 『ご 主人樣, わたしはあなたが, まかない 所から 刈り, 散らさない 所から 集める 酷な 人であることを 承知していました.
  5. そこで 恐ろしさのあまり, 行って, あなたの タラント を 地の 中に 隱しておきました. ごらんください. ここにあなたのお 金がございます 』.
  1. 主人は 答えた. 『怠け 者の 惡い 僕だ. わたしが 蒔かない 所から 刈り 取り, 散らさない 所からかき 集めることを 知っていたのか.
  2. それなら, わたしの 金を 銀行に 入れておくべきであった. そうしておけば, 歸って 來たとき, 利息付きで 返してもらえたのに.
  3. さあ, その タラントン をこの 男から 取り 上げて, 十 タラントン 持っている 者に 與えよ.
  4. だれでも 持っている 人は 更に 與えられて 豊かになるが, 持っていない 人は 持っているものまでも 取り 上げられる.
  5. この 役に 立たない 僕を 外の 暗闇に 追い 出せ. そこで 泣きわめいて 齒ぎしりするだろう. 』」
  1. すると, 主人は 彼に 答えて 言った, 『惡い 怠惰な 僕よ, あなたはわたしが, まかない 所から 刈り, 散らさない 所から 集めることを 知っているのか.
  2. それなら, わたしの 金を 銀行に 預けておくべきであった. そうしたら, わたしは 歸ってきて, 利子と 一緖にわたしの 金を 返してもらえたであろうに.
  3. さあ, その タラント をこの 者から 取りあげて, 十 タラント を 持っている 者にやりなさい.
  4. おおよそ, 持っている 人は 與えられて, いよいよ 豊かになるが, 持っていない 人は, 持っているものまでも 取り 上げられるであろう.
  5. この 役に 立たない 僕を 外の 暗い 所に 追い 出すがよい. 彼は, そこで 泣き 叫んだり, 齒がみをしたりするであろう 』.
 

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