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365 일독성경 7월 17일 (2)

 

로마서 4:1-4:12

바울은 아브라함이 의롭다함을 받은 것은 그의 신실한 믿음 때문이며, 행위나 할례로는 결코 의를 얻을 수 없음을 논증하였다.
 
  아브라함의 믿음(4:1-4:12)    
 
  1. では, 肉によるわたしたちの 先祖 アブラハム は 何を 得たと 言うべきでしょうか.
  2. もし, 彼が 行いによって 義とされたのであれば, 誇ってもよいが, 神の 前ではそれはできません.
  3. 聖書には 何と 書いてありますか. 「アブラハム は 神を 信じた. それが, 彼の 義と 認められた 」とあります.
  4. ところで, ¿く 者に 對する 報酬は 惠みではなく, 當然支拂われるべきものと 見なされています.
  5. しかし, 不信心な 者を 義とされる 方を 信じる 人は, ¿きがなくても, その 信仰が 義と 認められます.
  1. それでは, 肉によるわたしたちの 先祖 アブラハム の 場合については, なんと 言ったらよいか.
  2. もし アブラハム が, その 行いによって 義とされたのであれば, 彼は 誇ることができよう. しかし, 神のみまえでは, できない.
  3. なぜなら, 聖書はなんと 言っているか, 「アブラハム は 神を 信じた. それによって, 彼は 義と 認められた 」とある.
  4. いったい, ¿く 人に 對する 報酬は, 恩惠としてではなく, 當然の 支拂いとして 認められる.
  5. しかし, ¿きはなくても, 不信心な 者を 義とするかたを 信じる 人は, その 信仰が 義と 認められるのである.
  1. 同じように ダビデ も, 行いによらずに 神から 義と 認められた 人の 幸いを, 次のようにたたえています.
  2. 「不法が 赦され, 罪を 覆い 隱された 人¿は, /幸いである.
  3. 主から 罪があると 見なされない 人は, /幸いである. 」
  4. では, この 幸いは, 割禮を 受けた 者だけに 與えられるのですか. それとも, 割禮のない 者にも 及びますか. わたしたちは 言います. 「アブラハム の 信仰が 義と 認められた 」のです.
  5. どのようにしてそう 認められたのでしょうか. 割禮を 受けてからですか. それとも, 割禮を 受ける 前ですか. 割禮を 受けてからではなく, 割禮を 受ける 前のことです.
  1. ダビデ もまた, 行いがなくても 神に 義と 認められた 人の 幸福について, 次のように 言っている,
  2. 「不法をゆるされ, 罪をおおわれた 人たちは, /さいわいである.
  3. 罪を 主に 認められない 人は, さいわいである 」.
  4. さて, この 幸福は, 割禮の 者だけが 受けるのか. それとも, 無割禮の 者にも 及ぶのか. わたしたちは 言う, 「アブラハム には, その 信仰が 義と 認められた 」のである.
  5. それでは, どういう 場合にそう 認められたのか. 割禮を 受けてからか, それとも 受ける 前か. 割禮を 受けてからではなく, 無割禮の 時であった.
  1. アブラハム は, 割禮を 受ける 前に 信仰によって 義とされた 證しとして, 割禮の 印を 受けたのです. こうして 彼は, 割禮のないままに 信じるすべての 人の 父となり, 彼らも 義と 認められました.
  2. 更にまた, 彼は 割禮を 受けた 者の 父, すなわち, 單に 割禮を 受けているだけでなく, わたしたちの 父 アブラハム が 割禮以前に 持っていた 信仰の 模範に 從う 人¿の 父ともなったのです.
  1. そして, アブラハム は 割禮というしるしを 受けたが, それは, 無割禮のままで 信仰によって 受けた 義の 證印であって, 彼が, 無割禮のままで 信じて 義とされるに 至るすべての 人の 父となり,
  2. かつ, 割禮の 者の 父となるためなのである. 割禮の 者というのは, 割禮を 受けた 者ばかりではなく, われらの 父 アブラハム が 無割禮の 時に 持っていた 信仰の 足跡を 踏む 人¿をもさすのである.
 

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장   대역


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