- 主が 彼の 父祖の 惡をお 忘れにならぬように. 母の 罪も 消されることのないように.
- その 惡と 罪は 常に 主の 御前にとどめられ /その 名は 地上から 斷たれるように.
- 彼は 慈しみの 業を 行うことに 心を 留めず /貧しく 乏しい 人¿ /心の 挫けた 人¿を 死に 追いやった.
- 彼は 呪うことを 好んだのだから /呪いは 彼自身に 返るように. 祝福することを 望まなかったのだから /祝福は 彼を 遠ざかるように.
- 呪いを 衣として 身にまとうがよい. 呪いが 水のように 彼のはらわたに /油のように 彼の 骨に 染み 通るように.
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- その 父たちの 不義は 主のみ 前に 覺えられ, その 母の 罪を 消し 去らないでください.
- それらを 常に 主のみ 前に 置き, 彼の 記憶を 地から 斷ってください.
- これは 彼がいつくしみを 施すことを 思わず, かえって 貧しい 者, 乏しい 者を 責め, 心の 痛める 者を 殺そうとしたからです.
- 彼はのろうことを 好んだ. のろいを 彼に 臨ませてください. 彼は 惠むことを 喜ばなかった. 惠みを 彼から 遠ざけてください.
- 彼はのろいを 衣のように 着た. のろいを 水のようにその 身にしみこませ, 油のようにその 骨にしみこませてください.
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