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365 일독성경 8월 11일 (1)

 

에스라 10:1-10:44

에스라가 통회 자복하는 기도를 드리자, 온 백성들이 함께 자신의 죄를 하나님께 회개하였다. 스가냐가 먼저 이방인 아내를 내어 보내고 에스라에게 그 일을 온 백성에게 주장할 것을 요청하였다. 에스라는 백성들을 예루살렘에 모이게 한 후, 이방 여인을 끊어 버리도록 촉구하고 그들의 죄를 인하여 하나님께 속건제를 드리게 하였다.
 
  회개하는 이스라엘(10:1-10:44)    
 
  1. エズラ は 神殿の 前で 祈り, 淚ながらに 罪を 告白し, 身を 伏せていた. イスラエル 人が 彼のもとに 集まり, 男, 女, 子供から 成る 非常に 大きな 會衆ができた. この 人¿も 激しく 泣いていた.
  2. エラム の 一族の エヒエル の 子 シェカンヤ は エズラ に 言った. 「わたしたちは 神に 背き, この 地の 民の 中から, 異民族の 嫁を 迎え 入れました. しかしながら, 今でも イスラエル には 希望があります.
  3. 今, わたしの 主の 勸めと, 神の 御命令を 畏れ 敬う 方¿の 勸めに 從ってわたしたちは 神と 契約を 結び, その 嫁と 嫁の 産んだ 子をすべて 離緣いたします. 律法に 從って 行われますように.
  4. お 立ちください. あなたにはなすべきことがあります. 協力いたしますから, 斷固として 行動してください. 」
  5. エズラ は 立ち 上がり, レビ 人の 祭司長, および イスラエル のすべての 人¿にこの 提言どおり 實行することを 誓わせると, 彼らは 誓った.
  1. エズラ が 神の 宮の 前に 泣き 伏して 祈り, かつざんげしていた 時, 男, 女および 子供の 大いなる 群集が イスラエル のうちから 彼のもとに 集まってきた. 民はいたく 泣き 悲しんだ.
  2. 時に エラム の 子孫のうちの エヒエル の 子 シカニヤ が, エズラ に 告げて 言った, 「われわれは 神にむかって 罪を 犯し, この 地の 民から 異邦の 女をめとりました. しかし, このことについては イスラエル に, 今なお 望みがあります.
  3. それでわれわれはわが 主の 敎と, われわれの 神の 命令におののく 人¿の 敎とに 從って, これらの 妻ならびにその 子供たちを, ことごとく 追い 出すという 契約を, われわれの 神に 立てましょう. そして 律法に 從ってこれを 行いましょう.
  4. 立ちあがってください, この 事はあなたの 仕事です. われわれはあなたを 助けます. 心を 强くしてこれを 行いなさい 」.
  5. エズラ は 立って, おもだった 祭司, レビ びとおよびすべての イスラエル びとに, この 言葉のように 行うことを 誓わせたので, 彼らは 誓った.
  1. エズラ は 神殿の 前を 立ち 去り, エルヤシブ の 子 ヨハナン の 祭司室に 行き, そこで 一夜を 明かしたが, パン も 水も 取らなかった. 捕囚の 民の 背信を 嘆き 續けていたからである.
  2. すべての 捕囚の 子らが エルサレム に 集まるように, ユダ と エルサレム に 布告が 出された.
  3. 三日以內に 出頭しない 者があれば, 長たちと 長老たちの 勸めによって, その 全財産を ¿收し, その 者を 捕囚の 民の 會衆から 追放することになった.
  4. ユダ と ベニヤミン の 男子は 全員, 三日以內に, すなわち 第九の 月の 二十日に エルサレム に 集まった. 民は 皆, 神殿の 廣場に 座り, そのことのため, また 雨が 降っていたために 震えていた.
  5. 祭司 エズラ は 立ち 上がり, 彼らに 言った. 「あなたたちは 神に 背いた. 異民族の 嫁を 迎え 入れて, イスラエル に 新たな 罪科を 加えた.
  1. エズラ は 神の 宮の 前から 出て, エリアシブ の 子 ヨハナン のへやにはいったが, そこへ 行っても 彼は パン も 食べず, 水も 飮まずに 夜を 過ごした. これは 彼が, 捕囚から 歸った 人¿のとがを 嘆いたからである.
  2. そして ユダ および エルサレム にあまねく 布告を 出し, 捕囚から 歸ったすべての 者に 告げて, エルサレム に 集まるべき 事と,
  3. つかさおよび 長老たちのさとしに 從って, 三日のうちにこない 者はだれでもその 財産はことごとく ¿收され, その 人自身は 捕われ 人の 會から 破門されると 言った.
  4. そこで ユダ と ベニヤミン の 人¿は 皆三日のうちに エルサレム に 集まった. これは 九月の 二十日であった. すべての 民は 神の 宮の 前の 廣場に 座して, このことのため, また 大雨のために 震えおののいていた.
  5. 時に 祭司 エズラ は 立って 彼らに 言った, 「あなたがたは 罪を 犯し, 異邦の 女をめとって, イスラエル のとがを 增した.
  1. 今, 先祖の 神なる 主の 前で 罪を 告白し, 主の 御旨を 行い, この 地の 民からも, 異民族の 嫁からも 離れなさい. 」
  2. 會衆はこぞって 大聲で 答えた. 「必ずお 言葉どおりにいたします.
  3. しかし, 民は 大勢であり, 雨の 季節でもあって 外に 立っている 力はありません. また, わたしたちはこの 罪を 數多く 犯しましたので, その 處理は 一日や 二日では 終えることができません.
  4. わたしたちの 長を 全會衆の 上に 立て, わたしたちの 町の 者で 異民族の 嫁を 迎え 入れた 者が 皆, 定められたときに, それぞれの 町の 長老と 裁判官と 共に 出頭するようにしていただけないでしょうか. この 罪に 對して 燃え 上がったわたしたちへの 神のお 怒りもついに 治まることでありましょう. 」
  5. ただ アサエル の 子 ヨナタン と ティクワ の 子 ヤフゼヤ がこれに 反對し, レビ 人 メシュラム と シャベタイ がその 二人に 加擔した.
  1. それで 今, あなたがたの 先祖の 神, 主にざんげして, そのみ 旨を 行いなさい. あなたがたはこの 地の 民および 異邦の 女と 離れなさい 」.
  2. すると 會衆は 皆大聲をあげて 答えた, 「あなたの 言われたとおり, われわれは 必ず 行います.
  3. しかし 民は 多く, また 大雨の 季節ですから, 外に 立っていることはできません. またこれは 一日やふつかの 仕事ではありません. われわれはこの 事について 大いに 罪を 犯したからです.
  4. それでどうぞ, われわれのつかさたちは 全會衆のために 立ってください. われわれの 町の 內に, もし 異邦の 女をめとった 者があるならば, みな 定めの 時にこさせなさい. またおのおのの 町の 長老および 裁判人も, それと 一緖にこさせなさい. そうすればこの 事によるわれわれの 神の 激しい 怒りは, ついにわれわれを 離れるでしょう 」.
  5. ところが アサヘル の 子 ヨナタン および テクワ の 子 ヤハジア はこれに 反對した. そして メシュラム および レビ びと シャベタイ は 彼らを 支持した.
  1. しかし, 捕囚の 子らは 提案されたとおりに 行った. 祭司 エズラ と 共に, 各家族の 家長である 人¿が 選び 出され, 皆その 名が 記錄されている. 彼らは 調査のために 第十の 月の 一日に 席に 着き,
  2. 第一の 月の 一日に, 異民族の 嫁を 迎え 入れた 男子の 調査をすべて 終えた.
  3. 祭司の 一族の 中で, 異民族の 女を 嫁に 取ったのは, ヨツァダク の 子 イエシュア の 一族とその 兄弟の 中の マアセヤ , エリエゼル , ヤリブ , ゲダルヤ .
  4. 彼らは 妻を 離緣することに 同意した. 罪を 認め, 償いのために 群れの 中から 雄羊一匹をささげた.
  5. イメル の 一族の ハナニ , ゼバドヤ .
  1. そこで 捕囚から 歸って 來た 人¿はこのように 行った. すなわち 祭司 エズラ は, 氏族の 長たちをその 氏族にしたがい, おのおのその 名をさして 選んだ. 彼らは 十月の 一日から 座してこの 事を 調べ,
  2. 正月の 一日になって, 異邦の 女をめとった 人¿をことごとく 調べ 終った.
  3. 祭司の 子孫のうちで 異邦の 女をめとった 事のあらわれた 者は, ヨザダク の 子 エシュア の 子ら, およびその 兄弟たちのうちでは マアセヤ , エリエゼル , ヤリブ , ゲダリヤ であった.
  4. 彼らはその 妻を 離緣しようという 誓いをなし, すでに 罪を 犯したというので, そのとがのために 雄羊一頭をささげた.
  5. インメル の 子らのうちでは ハナニ および ゼバデヤ .
  1. ハリム の 一族の マアセヤ , エリヤ , シェマヤ , エヒエル , ウジヤ .
  2. パシュフル の 一族の エルヨエナイ , マアセヤ , イシュマエル , ネタンエル , ヨザバド , エルアサ .
  3. レビ 人の 中では, ヨザバド , シムイ , ケラヤ すなわち ケリタ , ペタフヤ , ユダ , エリエゼル .
  4. 詠唱者の 中では, エルヤシブ . 門衛の 中では, シャルム , テレム , ウリ .
  5. イスラエル 人の 中では, パルオシュ の 一族の ラムヤ , イジヤ , マルキヤ , ミヤミン , エルアザル , マルキヤ , ベナヤ .
  1. ハリム の 子らのうちでは マアセヤ , エリヤ , シマヤ , エヒエル , ウジヤ .
  2. パシュル の 子らのうちでは エリオエナイ , マアセヤ , イシマエル , ネタンエル , ヨザバデ , エラサ .
  3. レビ びとのうちでは ヨザバテ , シメイ , ケラヤ (すなわち ケリタ ), ペタヒヤ , ユダ , エリエゼル .
  4. 歌うたう 者のうちでは エリアシブ . 門衛のうちでは シャルム , テレム , ウリ .
  5. イスラエル のうち, パロシ の 子らのうちでは ラミヤ , エジア , マルキヤ , ミヤミン , エレアザル , ハシャビヤ , ベナヤ .
  1. エラム の 一族の マタンヤ , ゼカルヤ , エヒエル , アブディ , エレモト , エリヤ .
  2. ザト の 一族の エルヨエナイ , エルヤシブ , マタンヤ , エレモト , ザバド , アジザ .
  3. ベバイ の 一族の ヨハナン , ハナンヤ , ザバイ , アトライ .
  4. バニ の 一族の メシュラム , マルク , アダヤ , ヤシュブ , シェアル , エレモト .
  5. パハト · モアブ の 一族の アドナ , ケラル , ベナヤ , マアセヤ , マタンヤ , ベツァルエル , ビヌイ , メナシェ .
  1. エラム の 子らのうちでは マッタニヤ , ゼカリヤ , エヒエル , アブデ , エレモテ , エリヤ .
  2. ザット の 子らのうちでは エリオエナイ , エリアシブ , マッタニヤ , エレモテ , ザバデ , アジザ .
  3. ベバイ の 子らのうちでは ヨハナン , ハナニヤ , ザバイ , アテライ .
  4. バニ の 子らのうちでは メシュラム , マルク , アダヤ , ヤシュブ , シヤル , エレモテ .
  5. パハテ · モアブ の 子らのうちでは アデナ , ケラル , ベナヤ , マアセヤ , マッタニヤ , ベザレル , ビンヌイ , マナセ .
  1. ハリム の 一族の エリエゼル , イシヤ , マルキヤ , シェマヤ , シムオン ,
  2. ビンヤミン , マルク , シェマルヤ .
  3. ハシュム の 一族の マテナイ , マタタ , ザバド , エリフェレト , エレマイ , メナシェ , シムイ .
  4. バニ の 一族の マアダイ , アムラム , ウエル ,
  5. ベナヤ , ベデヤ , ケルフ ,
  1. ハリム の 子らのうちでは エリエゼル , イシヤ , マルキヤ , シマヤ , シメオン ,
  2. ベニヤミン , マルク , シマリヤ .
  3. ハシュム の 子らのうちでは マッテナイ , マッタタ , ザバデ , エリパレテ , エレマイ , マナセ , シメイ .
  4. バニ の 子らのうちでは マアダイ , アムラム , ウエル ,
  5. ベナヤ , ベデヤ , ケルヒ ,
  1. ワンヤ , メレモト , エルヤシブ ,
  2. マタンヤ , マテナイ , ヤアサイ ,
  3. バニ , ビヌイ , シムイ ,
  4. シェレムヤ , ナタン , アダヤ ,
  5. マクナドバイ , シャシャイ , シャライ ,
  1. ワニア , メレモテ , エリアシブ ,
  2. マッタニヤ , マッテナイ , ヤアス .
  3. ビンヌイ の 子らのうちでは シメイ ,
  4. シレミヤ , ナタン , アダヤ ,
  5. マクナデバイ , シャシャイ , シャライ ,
  1. アザルエル , シェレムヤ , シェマルヤ ,
  2. シャルム , アマルヤ , ヨセフ .
  3. ネボ の 一族の エイエル , マティトヤ , ザバド , ゼビナ , ヤダイ , ヨエル , ベナヤ .
  4. 以上の 者は 皆, 異民族の 女をめとった. その 女の 中には 子を 産んだ 者もあった.
  1. アザリエル , シレミヤ , シマリヤ ,
  2. シャルム , アマリヤ , ヨセフ .
  3. ネボ の 子らでは エイエル , マッタテヤ , ザバデ , ゼビナ , ヤッダイ , ヨエル , ベナヤ .
  4. これらの 者は 皆異邦の 女をめとった 者である. 彼らはその 女たちをその 子供と 共に 離緣した.
 
  적몰(籍沒, 10:8)  재산을 모두 빼앗는 형벌  

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