- 【都に 上る 歌. 】主が シオン の 捕われ 人を 連れ 歸られると 聞いて /わたしたちは 夢を 見ている 人のようになった.
- そのときには, わたしたちの 口に 笑いが /舌に 喜びの 歌が 滿ちるであろう. そのときには, 國¿も 言うであろう /「主はこの 人¿に, 大きな 業を 成し 遂げられた 」と.
- 主よ, わたしたちのために /大きな 業を 成し 遂げてください. わたしたちは 喜び 祝うでしょう.
- 主よ, ネゲブ に 川の 流れを 導くかのように /わたしたちの 捕われ 人を 連れ 歸ってください.
- 淚と 共に 種を 蒔く 人は /喜びの 歌と 共に 刈り 入れる.
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- 主が シオン の 繁榮を 回復されたとき, われらは 夢みる 者のようであった.
- その 時われらの 口は 笑いで 滿たされ, われらの 舌は 喜びの 聲で 滿たされた. その 時「主は 彼らのために 大いなる 事をなされた 」と /言った 者が, もろもろの 國民の 中にあった.
- 主はわれらのために 大いなる 事をなされたので, われらは 喜んだ.
- 主よ, どうか, われらの 繁榮を, ネゲブ の 川のように 回復してください.
- 淚をもって 種まく 者は, 喜びの 聲をもって 刈り 取る.
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