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365 일독성경 3월 10일 (1)

 

민수기 3:21-4:33

하나님께서는 고핫 자손들에게 성소의 임무인 증거궤, 떡상, 등대, 분향단과 번제단, 휘장, 성소에서 봉사하는 데 쓰는 기구들을 관리하도록 하셨다. 므라리 자손들은 성막의 널판, 띠, 기둥, 받침, 말뚝과 줄들을 관리하는 임무를 맡았다. 부주의로 지성물을 만지는 자는 하나님께 죽임을 당하였다,
 
  레위인의 직무(3:21-4:33)    
 
  1. ゲルション には リブニ 家と シムイ 家があり, これが ゲルション の 氏族である.
  2. 生後一か 月以上のすべての 男子で 登錄された 者の 數は 七千五百人である.
  3. ゲルション の 氏族は, 幕屋の 裏手, すなわち 西側に 宿營する.
  4. ゲルション 族の 家系の 代表者は ラエル の 子 エルヤサフ である.
  5. ゲルション の 子らの 臨在の 幕屋における 務めは, 幕屋と, 天幕とその 覆い, 臨在の 幕屋の 入り 口の 幕,
  1. 幕屋と 祭壇を 圍む 庭の 周りの 幕とその 入り 口の 幕, 綱, およびそれにかかわる 仕事をすることである.
  2. ケハト には アムラム 家, イツハル 家, ヘブロン 家, ウジエル 家があり, これが ケハト の 氏族である.
  3. 生後一か 月以上のすべての 男子の 數は 八千三百人である. 彼らは 聖所を 警護する 者である.
  4. ケハト の 氏族は, 幕屋の 脇, すなわち 南側に 宿營する.
  5. ケハト の 氏族の 家系の 代表者は ウジエル の 子 エリツァファン である.
  1. 彼らの 務めは, 契約の 箱, 供え 物の 机, 燭台, 祭壇, それらに 用いられる 聖なる 祭具, 幕, およびそれにかかわる 仕事をすることである.
  2. レビ 人の 代表者たちの 代表は, 祭司 アロン の 子 エルアザル である. 彼は 聖所を 守る 者らを 監督する.
  3. メラリ には マフリ 家と ムシ 家があり, これが メラリ の 氏族である.
  4. 生後一か 月以上のすべての 男子で 登錄された 者の 數は 六千二百人である.
  5. メラリ の 氏族の 家系の 代表者は アビハイル の 子 ツリエル であり, 幕屋の 脇, すなわち 北側に 宿營する.
  1. メラリ の 子らの 任務は 幕屋の 壁板, 橫木, 柱, 台座, すべての 祭具およびそれにかかわる 仕事をすること,
  2. 更に, 庭の 周圍の 柱とその 台座, 杭, 綱を 扱うことである.
  3. 幕屋の 前, つまり, 臨在の 幕屋の 東側の 正面に 宿營するのは, モ ― セ および アロン とその 子らである. 彼らは イスラエル の 人¿のために 聖所を 守る. ほかの 者がその 務めをしようとするならば, 死刑に 處せられる.
  4. モ ― セ と アロン が 主の 命令によって, 氏族ごとに 登錄した 生後一か 月以上の レビ 人の 男子の 總數は 二万二千人であった.
  5. 主は モ ― セ に 言われた. イスラエル の 人¿のうち, 生後一か 月以上のすべての 長子を 登錄し, その 名を 數えなさい.
  1. あなたは レビ 人を イスラエル の 人¿のすべての 長子の 代わりに, また レビ 人の 家畜を イスラエル の 人¿の 家畜のすべての 初子の 代わりに 取って, わたしのものとしなさい. わたしは 主である.
  2. モ ― セ は, 主が 命じられたとおり, イスラエル の 人¿のすべての 長子を 登錄した.
  3. 登錄され, 名を 數えられた 生後一か 月以上の 長子は, 總數二万二千二百七十三人であった.
  4. 主はまた, モ ― セ に 仰せになった.
  5. レビ 人を イスラエル の 人¿のすべての 長子の 代わりに, また レビ 人の 家畜を イスラエル の 家畜の 代わりに 取りなさい. レビ 人はわたしのものである. わたしは 主である.
  1. イスラエル の 人¿の 長子の 數は, レビ 人の 數を 二百七十三人超過している. この 人數分の ·い 金が 必要である.
  2. 一人當たり 五 シェケル , つまり 一 シェケル 當たり 二十 ゲラ の 聖所の シェケル をおのおのから 徵收し,
  3. その 銀を, 超過している 人數分の ·い 金として アロン とその 子らに 與えなさい.
  4. モ ― セ は, レビ 人によって ·われた 者を 超過している 人¿から, ·い 金を 徵收したが,
  5. イスラエル の 人¿の 長子から 徵收した 銀は, 聖所の シェケル で 千三百六十五 シェケル であった.
  1. モ ― セ はその ·い 金を 主の 命令に 從って, 主が モ ― セ に 命じられたとおり, アロン とその 子らに 與えた.
 
 
  1. 主は モ ― セ と アロン に 仰せになった.
  2. レビ の 子らのうち, ケハト の 子らの 人口を, 氏族ごとに, 家系に 從って 調査しなさい.
  3. それは 臨在の 幕屋で 作業に 從事することのできる 三十歲以上五十歲以下の 者である.
  4. ケハト の 子らの 仕事は, 臨在の 幕屋と 神聖なものにかかわる.
  5. まず アロン とその 子らは, 宿營の 移動に 當たって, そこに 來て, 至聖所の 垂れ 幕をはずし, それで ¿の 箱を 覆い,
  1. その 上にじゅごんの 皮の 覆いを 掛け, その 上から 靑い 一枚布を 廣げ, 擔ぎ 棒を 差し 入れる.
  2. また, 供え 物の 机の 上に 靑い 布を 廣げ, そこに 皿, 柄杓, 水差し, ぶどう 酒の 獻げ 物に 用いる 小甁, 日ごとの パン を 置き,
  3. これらに 緋色の 布を 掛け, 更にそれをじゅごんの 皮の 覆いでおおい, 擔ぎ 棒を 差し 入れる.
  4. また, 靑い 布を 取り, 燭台とそのともし 火皿, 芯切り 員, 火皿およびそれに 用いられるすべての 油の 器を 覆い,
  5. その 燭台とすべての 祭具をじゅごんの 皮の 覆いの 中に 入れ, 擔ぎ 台に 載せる.
  1. また, 金の 祭壇に 靑い 布を 掛け, じゅごんの 皮の 覆いでおおい, 擔ぎ 棒を 差し 入れる.
  2. また, 聖所で 務めに 用いるすべての 祭具を 取り, 靑い 布に 包み, それをじゅごんの 皮の 覆いでおおい, 擔ぎ 台に 載せる.
  3. また, 灰をかき 出した 後, 祭壇に 紫の 布を 廣げ,
  4. その 上に 祭壇で 用いるすべての 祭具, すなわち, 火皿, 肉刺し, 十能, 鉢などすべての 祭壇用祭具を 載せて, その 上にじゅごんの 皮の 覆いを 掛け, 擔ぎ 棒を 差し 入れる.
  5. アロン とその 子らが, 宿營の 移動に 當たって, 聖所とそのすべての 聖なる 祭具を 覆い 終わった 後, ケハト の 子らが 來て 運搬に 取りかかる. 彼らが 聖なるものに 觸れて 死を 招くことがあってはならない. 臨在の 幕屋から ケハト の 子らが 運ぶべきものはこれらのものである.
  1. 祭司 アロン の 子 エルアザル は, 燈油, 香草の 香, 日ごとの 穀物の 獻げ 物, 聖別の 油について, すなわち, 幕屋全體とその 中のものすべて, 聖所とその 祭具を 管理する.
  2. 主は モ ― セ と アロン に 仰せになった.
  3. あなたたちは, ケハト の 諸氏族を レビ 人の 中から 斷やしてはならない.
  4. 彼らが 神聖なものに 近づいたとき, 死ぬことなく 命を 保つために, 彼らのためにこうしなさい. すなわち, アロン とその 子らが 行って, 彼らの 一人一人をそれぞれの 仕事と 荷物に 割りふる.
  5. そうすれば, 彼らが 中に 入っても, 聖なるものをかいま 見ることはなく, 死を 招くことはない.
  1. 主は モ ― セ に 仰せになった.
  2. ゲルション の 子らの 人口もまた, 家系に 從って, 氏族ごとに 調査しなさい.
  3. 臨在の 幕屋で 務めに 就き, 作業に 從事することのできる 三十歲以上五十歲以下の 者をすべて 登錄しなさい.
  4. ゲルション の 氏族が 作業をし, 荷物を 運ぶ 仕事は 次のとおりである.
  5. 彼らは 幕屋の 幕, 臨在の 幕屋とその 覆い, その 上に 掛けるじゅごんの 覆い, 臨在の 幕屋の 入り 口の 幕,
  1. 庭の 周りの 幕, 幕屋と 祭壇の 周りの 庭の 入り 口の 幕, 綱, そのために 用いられるすべての 用具を 運搬し, それに 伴うすべての 作業をする.
  2. ゲルション の 子らが 行う 運搬や 作業などのすべての 仕事は, アロン とその 子らの 指示による. あなたたちが 彼らにすべての 運搬の 任務を 與え, 守らせねばならない.
  3. 以上が ゲルション の 子らの 諸氏族が 臨在の 幕屋で 行う 作業であって, 彼らの 務めは 祭司 アロン の 子 イタマル の 監督の 下にある.
  4. メラリ の 子らについて, 彼らを 氏族ごとに, 家系に 從って 登錄しなさい.
  5. 臨在の 幕屋の 作業に 從事することのできる 三十歲以上五十歲以下の 者をすべて 登錄しなさい.
  1. 彼らが 臨在の 幕屋で 行う 作業としての 運搬の 務めは 次のとおりである. すなわち, 幕屋の 壁板, 橫木, 柱, 台座,
  2. 庭の 周圍の 柱とその 台座, 杭, 綱, その 他すべての 祭具およびそれにかかわる 仕事をすることである. あなたたちは, 彼らが 運搬すべき 品を 名指しで 割り 當てなさい.
  3. 以上が 祭司 アロン の 子 イタマル の 監督の 下に, メラリ の 子らの 諸氏族が 臨在の 幕屋で 行う 作業のすべてである.
 

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