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365 일독성경 10월 12일 (1)

 

예레미야 7:1-8:22

유다의 죄는 성전 예배에서도 지적되었다. 즉 유다 백성들은 성전에서 제사를 드리면서 우상을 숭배하였고, 영적 지도자들은 율법을 잘못 해석하고 기록하여 백성들을 잘못 인도하였다. 하나님께서는 이 죄를 회개하지 않으면 형벌을 내리겠다고 선언하셨지만, 유다는 끝내 회개하지 않아 바벨론의 침략이라는 하나님의 징계를 받게 되었다.
 
  유다의 책망(7:1-8:3)    
 
  1. 主から エレミヤ に 臨んだ 言葉.
  2. 主の 神殿の 門に 立ち, この 言葉をもって 呼びかけよ. そして, 言え. 「主を 禮拜するために, 神殿の 門を 入って 行く ユダ の 人¿よ, 皆, 主の 言葉を 聞け.
  3. イスラエル の 神, 万軍の 主はこう 言われる. お 前たちの 道と 行いを 正せ. そうすれば, わたしはお 前たちをこの 所に 住まわせる.
  4. 主の 神殿, 主の 神殿, 主の 神殿という, むなしい 言葉に 依り 賴んではならない.
  5. -6 この 所で, お 前たちの 道と 行いを 正し, お 互いの 間に 正義を 行い, 寄留の 外國人, 孤兒, 寡婦を 虐げず, 無實の 人の 血を 流さず, 異敎の 神¿に 從うことなく, 自ら 災いを 招いてはならない.
  1. そうすれば, わたしはお 前たちを 先祖に 與えたこの 地, この 所に, とこしえからとこしえまで 住まわせる.
  2. しかし 見よ, お 前たちはこのむなしい 言葉に 依り 賴んでいるが, それは 救う 力を 持たない.
  3. 盜み, 殺し, 姦淫し, 僞って 誓い, バアル に 香をたき, 知ることのなかった 異敎の 神¿に 從いながら,
  4. わたしの 名によって 呼ばれるこの 神殿に 來てわたしの 前に 立ち, 『救われた 』と 言うのか. お 前たちはあらゆる 忌むべきことをしているではないか.
  1. わたしの 名によって 呼ばれるこの 神殿は, お 前たちの 目に 强盜の 巢窟と 見えるのか. そのとおり. わたしにもそう 見える, と 主は 言われる.
  2. シロ のわたしの 聖所に 行ってみよ. かつてわたしはそこにわたしの 名を 置いたが, わが 民 イスラエル の 惡のゆえに, わたしがそれをどのようにしたかを 見るがよい.
  3. 今や, お 前たちがこれらのことをしたから ――と 主は 言われる ――そしてわたしが 先に 繰り 返し 語ったのに, その 言葉に 從わず, 呼びかけたのに 答えなかったから,
  4. わたしの 名によって 呼ばれ, お 前たちが 依り 賴んでいるこの 神殿に, そしてお 前たちと 先祖に 與えたこの 所に 對して, わたしは シロ にしたようにする.
  5. わたしは, お 前たちの 兄弟である, エフライム の 子孫をすべて 投げ 捨てたように, お 前たちをわたしの 前から 投げ 捨てる. 」
  1. あなたはこの 民のために 祈ってはならない. 彼らのために 嘆きと 祈りの 聲をあげてわたしを 煩わすな. わたしはあなたに 耳を 傾けない.
  2. ユダ の 町¿, エルサレム の 巷で 彼らがどのようなことをしているか, あなたには 見えないのか.
  3. 子らは 薪を 集め, 父は 火を 燃やし, 女たちは 粉を 練り, 天の 女王のために 獻げ 物の 菓子を 作り, 異敎の 神¿に 獻げ 物のぶどう 酒を 注いで, わたしを 怒らせている.
  4. 彼らはわたしを 怒らせているのか ――と 主は 言われる ――むしろ, 自らの 恥によって 自らを 怒らせているのではないか.
  5. それゆえ, 主なる 神はこう 言われる. 見よ, わたしの 怒りと /憤りが, この 所で, 人間, 家畜, 野の 木, 地の 實りに 注がれる. それは 燃え 上がり, 消えることはない.
  1. イスラエル の 神, 万軍の 主はこう 言われる. お 前たちの 燒き 盡くす 獻げ 物の 肉を, いけにえの 肉に 加えて 食べるがよい.
  2. わたしはお 前たちの 先祖を エジプト の 地から 導き 出したとき, わたしは 燒き 盡くす 獻げ 物やいけにえについて, 語ったことも 命じたこともない.
  3. むしろ, わたしは 次のことを 彼らに 命じた. 「わたしの 聲に 聞き 從え. そうすれば, わたしはあなたたちの 神となり, あなたたちはわたしの 民となる. わたしが 命じる 道にのみ 步むならば, あなたたちは 幸いを 得る. 」
  4. しかし, 彼らは 聞き 從わず, 耳を 傾けず, 彼らのかたくなで 惡い 心のたくらみに 從って 步み, わたしに 背を 向け, 顔を 向けなかった.
  5. お 前たちの 先祖が エジプト の 地から 出たその 日から, 今日に 至るまで, わたしの 僕である 預言者らを, 常に 繰り 返しお 前たちに 遣わした.
  1. それでも, わたしに 聞き 從わず, 耳を 傾けず, かえって, うなじを 固くし, 先祖よりも 惡い 者となった.
  2. あなたが 彼らにこれらすべての 言葉を 語っても, 彼らはあなたに 聞き 從わず, 呼びかけても 答えないであろう.
  3. それゆえあなたは 彼らに 言うがよい. 「これは, その 神, 主の 聲に 聞き 從わず, 懲らしめを 受け 入れず, その 口から 眞實が 失われ, 斷たれている 民だ. 」
  4. 「お 前の 長い 髮を 切り, それを 捨てよ. 裸の 山¿で 哀歌をうたえ. 主を 怒らせたこの 世代を /主は 退け, 見捨てられた. 」
  5. まことに, ユダ の 人¿はわたしの 目の 前で 惡を 行った, と 主は 言われる. わたしの 名によって 呼ばれるこの 神殿に, 彼らは 憎むべき 物を 置いてこれを 汚した.
  1. 彼らは ベン · ヒノム の 谷に トフェト の 聖なる 高台を 築いて 息子, 娘を 火で 燒いた. このようなことをわたしは 命じたこともなく, 心に 思い 浮かべたこともない.
  2. それゆえ, 見よ, もはや トフェト とか ベン · ヒノム の 谷とか 呼ばれることなく, 殺戮の 谷と 呼ばれる 日が 來る, と 主は 言われる. そのとき, 人¿はもはや 余地を 殘さぬまで, トフェト に 人を 葬る.
  3. この 民の 死體は 空の 鳥, 野の ¿の 餌食となる. それを 追い 拂う 者もない.
  4. わたしは ユダ の 町¿と エルサレム の 巷から, 喜びの 聲と 祝いの 聲, 花¿の 聲と 花嫁の 聲を 絶つ. この 地は 廢虛となる.
 
 
  1. そのとき, と 主は 言われる. ユダ のもろもろの 王の 骨, 高官の 骨, 祭司の 骨, 預言者の 骨, そして エルサレム の 住民の 骨が, 墓から 掘り 出される.
  2. それは, 彼らが 愛し, 仕え, その 後に 從い, 尋ね 求め, 伏し 拜んだ 太陽や 月, 天の 万象の 前にさらされ, 集められることも 葬られることもなく, 地の 面にまき 散らされて 肥やしとなる.
  3. わたしが 他のさまざまな 場所に 追いやった, この 惡を 行う 民族の 殘りの 者すべてにとって, 死は 生よりも 望ましいものになる, と 万軍の 主は 言われる.
 
  회개하지 않는 유다(8:4-8:22)    
 
  1. 彼らに 言いなさい. 主はこう 言われる. 倒れて, 起き 上がらない 者があろうか. 離れて, 立ち 歸らない 者があろうか.
  2. どうして, この 民 エルサレム は 背く 者となり /いつまでも 背いているのか. 僞りに 固執して /立ち 歸ることを 拒む.
  3. 耳を 傾けて 聞いてみたが /正直に 語ろうとしない. 自分の 惡を 悔いる 者もなく /わたしは 何ということをしたのかと /言う 者もない. 馬が 戰場に 突進するように /それぞれ 自分の 道を 去って 行く.
  4. 空を 飛ぶこうのとりもその 季節を 知っている. 山鳩もつばめも 鶴も, 渡るときを 守る. しかし, わが 民は 主の 定めを 知ろうとしない.
  5. どうしてお 前たちは 言えようか. 「我¿は 賢者といわれる 者で /主の 律法を 持っている 」と. まことに 見よ, 書記が 僞る 筆をもって 書き /それを 僞りとした.
  1. 賢者は 恥を 受け, 打ちのめされ, 捕らえられる. 見よ, 主の 言葉を 侮っていながら /どんな 知惠を 持っているというのか.
  2. それゆえ, わたしは 彼らの 妻を 他人に 渡し /彼らの 畑を 征服する 者に 渡す. 身分の 低い 者から 高い 者に 至るまで /皆, 利をむさぼり /預言者から 祭司に 至るまで 皆, 欺く.
  3. 彼らは, おとめなるわが 民の 破滅を /手輕に 治療して /平和がないのに「平和, 平和 」と 言う.
  4. 彼らは 忌むべきことをして 恥をさらした. しかも, 恥ずかしいとは 思わず /嘲られていることに 氣づかない. それゆえ, 人¿が 倒れるとき, 彼らも 倒れ /彼らが 罰せられるとき, 彼らはつまずくと /主は 言われる.
  5. わたしは 彼らを 集めようとしたがと /主は 言われる. ぶどうの 木にぶどうはなく /いちじくの 木にいちじくはない. 葉はしおれ, わたしが 與えたものは /彼らから 失われていた.
  1. 何のために 我¿は 座っているのか. 集まって, 城塞に 逃れ, 默ってそこにいよう. 我¿の 神, 主が 我¿を 默らせ /毒の 水を 飮ませられる. 我¿が 主に 罪を 犯したからだ.
  2. 平和を 望んでも, 幸いはなく /いやしのときを 望んでも, 見よ, 恐怖のみ.
  3. ダン から 敵の 軍馬のいななきが 聞こえる. 强い 馬の 銳いいななきで, 大地はすべて ¿れ 動く. 彼らは 來て, 地とそこに 滿ちるもの /都とそこに 住むものを 食い 盡くす.
  4. わたしはお 前たちの 中に 蛇や ·を 送る. 彼らにはどのような 呪文も 役に 立たない. 彼らはお 前たちをかむ, と 主は 言われる.
  5. わたしの 嘆きはつのり /わたしの 心は 弱り 果てる.
  1. 見よ, 遠い 地から 娘なるわが 民の /叫ぶ 聲がする. 「主は シオン におられないのか / シオン の 王はそこにおられないのか. 」なぜ, 彼らは 偶像によって /異敎の 空しいものによって /わたしを 怒らせるのか.
  2. 刈り 入れの 時は 過ぎ, 夏は 終わった. しかし, 我¿は 救われなかった.
  3. 娘なるわが 民の 破滅のゆえに /わたしは 打ち ¿かれ, 嘆き, 恐怖に 襲われる.
  4. ギレアド に 乳香がないというのか /そこには 醫者がいないのか. なぜ, 娘なるわが 民の 傷はいえないのか.
 
  하늘 황후(皇后, 7:18)  여기서는 하늘에 있는 우상, 일월 성신  
  반구(斑鳩, 8:7)  산비둘기  

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