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365 일독성경 10월 17일 (1)

 

예레미야 17:1-18:23

하나님께서는 물가의 푸른 나무와 어리석은 자고새의 비유를 통해, 하나님을 떠나 멸망받게 된 유다 백성들의 구원자가 오직 하나님뿐임을 깨우쳐 주셨다. 예레미야는 하나님을 의뢰하는 실천적 교훈으로 안식일 성수를 촉구하였다. 또한 토기장이의 비유를 통해 하나님의 절대 주권을 증거하고 돌이킬 수 없는 심판을 예고하면서 회개를 촉구하였다. 그러나 완악한 백성들이 자신을 치려 하자, 그는 하나님께 그들에 대한 징계를 호소했다.
 
  유다의 죄와 심판(17:1-18:17)    
 
  1. ユダ の 罪は /心の 板に, 祭壇の 角に /鐵の ペン で 書きつけられ / ダイヤモンド のたがねで 刻み ¿まれて
  2. 子孫に 銘記させるものとなる. それらは 彼らの 祭壇であり, アシェラ 像である. それらは, どの 綠の 木の 下にも /高い 丘, 野の 山の 上にもある.
  3. 野から 山に 登る 者よ. わたしはお 前の 富と 寶を /お 前の 聖なる 高台での 罪のゆえに /至るところで, 敵が 奪うにまかせる.
  4. わたしが 繼がせた 嗣業をお 前は 失う. また, お 前を 敵の 奴隷とし /お 前の 知らない 國に 行かせる. わたしの 怒りによって 火が 点じられ /とこしえに 燃え 續ける.
  5. 主はこう 言われる. 呪われよ, 人間に 信賴し, 肉なる 者を 賴みとし /その 心が 主を 離れ 去っている 人は.
  1. 彼は 荒れ 地の 裸の 木. 惠みの 雨を 見ることなく /人の 住めない 不毛の 地 /炎暑の 荒れ 野を 住まいとする.
  2. 祝福されよ, 主に 信賴する 人は. 主がその 人のよりどころとなられる.
  3. 彼は 水のほとりに 植えられた 木. 水路のほとりに 根を 張り /暑さが 襲うのを 見ることなく /その 葉は 靑¿としている. 干ばつの 年にも 憂いがなく /實を 結ぶことをやめない.
  4. 人の 心は 何にもまして, とらえ 難く 病んでいる. 誰がそれを 知りえようか.
  5. 心を 探り, そのはらわたを 究めるのは /主なるわたしである. それぞれの 道, 業の 結ぶ 實に 從って 報いる.
  1. しゃこが 自分の 産まなかった 卵を 集めるように /不正に 富をなす 者がいる. 人生の 半ばで, 富は 彼を 見捨て /ついには, 神を 失った 者となる.
  2. 榮光の 御座, いにしえよりの 天 /我らの 聖所,
  3. イスラエル の 希望である 主よ. あなたを 捨てる 者は 皆, 辱めを 受ける. あなたを 離れ 去る 者は /地下に 行く 者として 記される. 生ける 水の 源である 主を 捨てたからだ.
  4. 主よ, あなたがいやしてくださるなら /わたしはいやされます. あなたが 救ってくださるなら /わたしは 救われます. あなたをこそ, わたしはたたえます.
  5. 御覽ください. 彼らはわたしに 言います. 「主の 言葉はどこへ 行ってしまったのか. それを 實現させるがよい 」と.
  1. わたしは, 災いが 速やかに 來るよう /あなたに 求めたことはありません. 痛手の 日を 望んだこともありません. あなたはよくご 存じです. わたしの 唇から 出たことは /あなたの 御前にあります.
  2. わたしを 滅ぼす 者とならないでください. 災いの 日に, あなたこそわが 避け 所です.
  3. わたしを 迫害する 者が 辱めを 受け /わたしは 辱めを 受けないようにしてください. 彼らを 恐れさせ /わたしを 恐れさせないでください. 災いの 日を 彼らに 臨ませ /彼らをどこまでも 打ち ¿いてください.
  4. 主はわたしにこう 言われた. 「行って, ユダ の 王たちが 出入りする 民の 子らの 門や, エルサレム のすべての 門に 立ち,
  5. 彼らに 言うがよい. これらの 門を 入る ユダ の 王たち, ユダ のすべての 者, エルサレム のすべての 住民よ, 主の 言葉を 聞け.
  1. 主はこう 言われる. あなたたちは, 愼んで, 安息日に 荷を 運ばないようにしなさい. エルサレム のどの 門からも 持ち ¿んではならない.
  2. また 安息日に, 荷をあなたたちの 家から 持ち 出してはならない. どのような 仕事もしてはならない. 安息日を 聖別しなさい.
  3. それをわたしはあなたたちの 先祖に 命じたが, 彼らは 聞き 從わず, 耳を 貸そうともしなかった. 彼らはうなじを 固くして, 聞き 從わず, 諭しを 受け 入れようとしなかった.
  4. 主は 言われる. もし, あなたたちがわたしに 聞き 從い, 安息日にこの 都の 門から 荷を 持ち ¿まず, 安息日を 聖別し, その 日には 何の 仕事もしないならば,
  5. ダビデ の 王座に 座る 王たち, 高官たち, すなわち 車や 馬に 乘る 王や 高官, ユダ の 人¿, エルサレム の 住民が, 常にこの 都の 門から 入り, この 都には, とこしえに 人が 住むであろう.
  1. ユダ の 町¿, エルサレム の 周圍, ベニヤミン の 地, シェフェラ , 山地, ネゲブ などから, 人¿は 燒き 盡くす 獻げ 物, いけにえ, 穀物の 獻げ 物, 乳香をもたらし, 主の 神殿への 感謝の 獻げ 物とする.
  2. もし, あなたたちがわたしに 聞き 從わず, 安息日を 聖別せず, 安息日に 荷を 運んで, エルサレム の 門を 入るならば, わたしは エルサレム の 門に 火を 放つ. その 火は エルサレム の 城郭を 燒き 盡くし, 消えることはないであろう. 」
 
 
  1. 主から エレミヤ に 臨んだ 言葉.
  2. 「立って, 陶工の 家に 下って 行け. そこでわたしの 言葉をあなたに 聞かせよう. 」
  3. わたしは 陶工の 家に 下って 行った. 彼はろくろを 使って 仕事をしていた.
  4. 陶工は 粘土で 一つの 器を 作っても, 氣に 入らなければ 自分の 手で 壞し, それを 作り 直すのであった.
  5. そのとき 主の 言葉がわたしに 臨んだ.
  1. 「イスラエル の 家よ, この 陶工がしたように, わたしもお 前たちに 對してなしえないと 言うのか, と 主は 言われる. 見よ, 粘土が 陶工の 手の 中にあるように, イスラエル の 家よ, お 前たちはわたしの 手の 中にある.
  2. あるとき, わたしは 一つの 民や 王國を 斷罪して, 拔き, 壞し, 滅ぼすが,
  3. もし, 斷罪したその 民が, 惡を 悔いるならば, わたしはその 民に 災いをくだそうとしたことを 思いとどまる.
  4. またあるときは, 一つの 民や 王國を 建て, また 植えると 約束するが,
  5. わたしの 目に 惡とされることを 行い, わたしの 聲に 聞き 從わないなら, 彼らに 幸いを 與えようとしたことを 思い 直す. 」
  1. 今, ユダ の 人¿と エルサレム の 住民に 言うがよい. 「主はこう 言われる. 見よ, わたしはお 前たちに 災いを 備え, 災いを 計畵している. お 前たちは 皆, 惡の 道から 立ち 歸り, お 前たちの 道と 行いを 正せ. 」
  2. 彼らは 言った. 「それは 無馱です. 我¿は 我¿の 思いどおりにし, おのおのかたくなな 惡い 心のままにふるまいたいのだから. 」
  3. それゆえ, 主はこう 言われる. 「國¿に 尋ねて 見よ. 誰がこのようなことを 聞いたであろうか. おとめ イスラエル はおぞましいことをした.
  4. シャダイ の 岩壁から / レバノン の 雪が 消え 去るだろうか. 遠くから 流れる 冷たい 水が ¿れることがあろうか.
  5. しかし, わたしの 民はわたしを 忘れ /むなしいものに 香をたいた. 彼らは 自分たちの 道, 昔からの 道につまずき /整えられていない, 不確かな 道を 步んだ.
  1. わたしは 彼らの 地を 恐怖の 的とし /いつまでも 嘲られるものとする. 通りかかる 者は 皆, おののき, 頭を 振る.
  2. 東風のように, わたしは 彼らを 敵の 前に 散らす. 災いの 日に /わたしは 彼らに 背を 向け, 顔を 向けない. 」
 
  음모와 기도(18:18-18:23)    
 
  1. 彼らは 言う. 「我¿は エレミヤ に 對して 計略をめぐらそう. 祭司から 律法が, 賢者から 助言が, 預言者から 御言葉が 失われることはない. 舌をもって 彼を 打とう. 彼の 告げる 言葉には 全く 耳を 傾けまい. 」
  2. 主よ, わたしに 耳を 傾け /わたしと 爭う 者の 聲を 聞いてください.
  3. 惡をもって 善に 報いてもよいでしょうか. 彼らはわたしの 命を 奪おうとして /落とし 穴を 掘りました. 御前にわたしが 立ち, 彼らをかばい /あなたの 怒りをなだめようとしたことを /御心に 留めてください.
  4. 彼らの 子らを 飢鴨に 遭わせ /彼らを 劍に 渡してください. 妻は 子を 失い, やもめとなり /夫は 殺戮され /若者は 戰いで 劍に 打たれますように.
  5. 突然, 彼らに 一團の 略奪者を /襲いかからせてください /彼らの 家から 叫ぶ 聲が 聞こえるように. 彼らはわたしを 捕らえようと 落とし 穴を 掘り /足もとに ┼を 仕掛けました.
  1. 主よ, あなたはご 存じです /わたしを 殺そうとする 彼らの 策略を. どうか 彼らの 惡を 赦さず /罪を 御前から 消し 去らないでください. 彼らが 御前に 倒されるよう /御怒りのときに 彼らをあしらってください.
 
  폐부(肺腑, 17:10)  마음의 깊은 속  

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장   대역


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