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365 일독성경 1월 2일 (1)

 

창세기 3:1-4:26

여자가 뱀의 유혹을 받아 하나님께서 금하신 선악을 알게 하는 나무의 실과를 먹고 아담에게도 먹게 하였다. 이를 아신 하나님께서는 뱀과 여자와 아담에게 저주와 고통과 죽음을 선언하셨다. 에덴 동산에서 쫓겨난 아담과 하와는 가인과 아벨을 낳았다. 이들이 장성하여 하나님께 제물을 드렸는데, 하나님께서 아벨의 제물만 열납하시자 이를 본 가인은 아벨을 죽이고 놋 땅에 거했다.
 
  인간의 타락(3:1-3:24)    
 
  1. 主なる 神が 造られた 野の 生き 物のうちで, 最も 賢いのは 蛇であった. 蛇は 女に 言った. 「園のどの 木からも 食べてはいけない, などと 神は 言われたのか. 」
  2. 女は 蛇に 答えた. 「わたしたちは 園の 木の 果實を 食べてもよいのです.
  3. でも, 園の 中央に 生えている 木の 果實だけは, 食べてはいけない, 觸れてもいけない, 死んではいけないから, と 神樣はおっしゃいました. 」
  4. 蛇は 女に 言った. 「決して 死ぬことはない.
  5. それを 食べると, 目が 開け, 神のように 善惡を 知るものとなることを 神はご 存じなのだ. 」
  1. 女が 見ると, その 木はいかにもおいしそうで, 目を 引き 付け, 賢くなるように 唆していた. 女は 實を 取って 食べ, 一緖にいた 男にも 渡したので, 彼も 食べた.
  2. 二人の 目は 開け, 自分たちが 裸であることを 知り, 二人はいちじくの 葉をつづり 合わせ, 腰を 覆うものとした.
  3. その 日, 風の 吹くころ, 主なる 神が 園の 中を 步く 音が 聞こえてきた. アダム と 女が, 主なる 神の 顔を 避けて, 園の 木の 間に 隱れると,
  4. 主なる 神は アダム を 呼ばれた. 「どこにいるのか. 」
  5. 彼は 答えた. 「あなたの 足音が 園の 中に 聞こえたので, 恐ろしくなり, 隱れております. わたしは 裸ですから. 」
  1. 神は 言われた. 「お 前が 裸であることを 誰が 告げたのか. 取って 食べるなと 命じた 木から 食べたのか. 」
  2. アダム は 答えた. 「あなたがわたしと 共にいるようにしてくださった 女が, 木から 取って 與えたので, 食べました. 」
  3. 主なる 神は 女に 向かって 言われた. 「何ということをしたのか. 」女は 答えた. 「蛇がだましたので, 食べてしまいました. 」
  4. 主なる 神は, 蛇に 向かって 言われた. 「このようなことをしたお 前は /あらゆる 家畜, あらゆる 野の ¿の 中で /呪われるものとなった. お 前は, 生涯這いまわり, 塵を 食らう.
  5. お 前と 女, お 前の 子孫と 女の 子孫の 間に /わたしは 敵意を 置く. 彼はお 前の 頭を ¿き /お 前は 彼のかかとを ¿く. 」
  1. 神は 女に 向かって 言われた. 「お 前のはらみの 苦しみを 大きなものにする. お 前は, 苦しんで 子を 産む. お 前は 男を 求め /彼はお 前を 支配する. 」
  2. 神は アダム に 向かって 言われた. 「お 前は 女の 聲に 從い /取って 食べるなと 命じた 木から 食べた. お 前のゆえに, 土は 呪われるものとなった. お 前は, 生涯食べ 物を 得ようと 苦しむ.
  3. お 前に 對して /土は 茨とあざみを 生えいでさせる /野の 草を 食べようとするお 前に.
  4. お 前は 顔に 汗を 流して パン を 得る /土に 返るときまで. お 前がそこから 取られた 土に. 塵にすぎないお 前は 塵に 返る. 」
  5. アダム は 女を エバ (命 )と 名付けた. 彼女がすべて 命あるものの 母となったからである.
  1. 主なる 神は, アダム と 女に 皮の 衣を 作って 着せられた.
  2. 主なる 神は 言われた. 「人は 我¿の 一人のように, 善惡を 知る 者となった. 今は, 手を 伸ばして 命の 木からも 取って 食べ, 永遠に 生きる 者となるおそれがある. 」
  3. 主なる 神は, 彼を エデン の 園から 追い 出し, 彼に, 自分がそこから 取られた 土を 耕させることにされた.
  4. こうして アダム を 追放し, 命の 木に 至る 道を 守るために, エデン の 園の 東に ケルビム と, きらめく 劍の 炎を 置かれた.
 
  가인과 아벨(4:1-4:26)    
 
  1. さて, アダム は 妻 エバ を 知った. 彼女は 身ごもって カイン を 産み, 「わたしは 主によって 男子を 得た 」と 言った.
  2. 彼女はまたその 弟 アベル を 産んだ. アベル は 羊を 飼う 者となり, カイン は 土を 耕す 者となった.
  3. 時を 經て, カイン は 土の 實りを 主のもとに 獻げ 物として 持って 來た.
  4. アベル は 羊の 群れの 中から 肥えた 初子を 持って 來た. 主は アベル とその 獻げ 物に 目を 留められたが,
  5. カイン とその 獻げ 物には 目を 留められなかった. カイン は 激しく 怒って 顔を 伏せた.
  1. 主は カイン に 言われた. 「どうして 怒るのか. どうして 顔を 伏せるのか.
  2. もしお 前が 正しいのなら, 顔を 上げられるはずではないか. 正しくないなら, 罪は 戶口で 待ち 伏せており, お 前を 求める. お 前はそれを 支配せねばならない. 」
  3. カイン が 弟 アベル に 言葉をかけ, 二人が 野原に 着いたとき, カイン は 弟 アベル を 襲って 殺した.
  4. 主は カイン に 言われた. 「お 前の 弟 アベル は, どこにいるのか. 」 カイン は 答えた. 「知りません. わたしは 弟の 番人でしょうか. 」
  5. 主は 言われた. 「何ということをしたのか. お 前の 弟の 血が 土の 中からわたしに 向かって 叫んでいる.
  1. 今, お 前は 呪われる 者となった. お 前が 流した 弟の 血を, 口を 開けて 飮み ¿んだ 土よりもなお, 呪われる.
  2. 土を 耕しても, 土はもはやお 前のために 作物を 産み 出すことはない. お 前は 地上をさまよい, さすらう 者となる. 」
  3. カイン は 主に 言った. 「わたしの 罪は 重すぎて 負いきれません.
  4. 今日, あなたがわたしをこの 土地から 追放なさり, わたしが 御顔から 隱されて, 地上をさまよい, さすらう 者となってしまえば, わたしに 出會う 者はだれであれ, わたしを 殺すでしょう. 」
  5. 主は カイン に 言われた. 「いや, それゆえ カイン を 殺す 者は, だれであれ 七倍の 復讐を 受けるであろう. 」主は カイン に 出會う 者がだれも 彼を 擊つことのないように, カイン にしるしを 付けられた.
  1. カイン は 主の 前を 去り, エデン の 東, ノド (さすらい )の 地に 住んだ.
  2. カイン は 妻を 知った. 彼女は 身ごもって エノク を 産んだ. カイン は 町を 建てていたが, その 町を 息子の 名前にちなんで エノク と 名付けた.
  3. エノク には イラド が 生まれた. イラド は メフヤエル の 父となり, メフヤエル は メトシャエル の 父となり, メトシャエル は レメク の 父となった.
  4. レメク は 二人の 妻をめとった. 一人は アダ , もう 一人は ツィラ といった.
  5. アダ は ヤバル を 産んだ. ヤバル は, 家畜を 飼い 天幕に 住む 者の 先祖となった.
  1. その 弟は ユバル といい, 竪琴や 笛を 奏でる 者すべての 先祖となった.
  2. ツィラ もまた, トバル · カイン を 産んだ. 彼は 靑銅や 鐵でさまざまの 道具を 作る 者となった. トバル · カイン の 妹は ナアマ といった.
  3. さて, レメク は 妻に 言った. 「アダ と ツィラ よ, わが 聲を 聞け. レメク の 妻たちよ, わが 言葉に 耳を 傾けよ. わたしは 傷の 報いに 男を 殺し /打ち 傷の 報いに 若者を 殺す.
  4. カイン のための 復讐が 七倍なら / レメク のためには 七十七倍. 」
  5. 再び, アダム は 妻を 知った. 彼女は 男の 子を 産み, セト と 名付けた. カイン が アベル を 殺したので, 神が 彼に 代わる 子を 授け(シャト )られたからである.
  1. セト にも 男の 子が 生まれた. 彼はその 子を エノシュ と 名付けた. 主の 御名を 呼び 始めたのは, この 時代のことである.
 
  화염검(火焰劍, 3:24)  자체적으로 회전하며 돌아가는 불칼로, 하나님의 위엄을 상징함  
  창상(創傷, 4:23)  칼이나 도끼 등의 날이 있는 연장에 다친 상처  

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장   대역


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