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365 일독성경 3월 8일 (1)

 

민수기

  본서는 이스라엘 민족의 광야 여정을 기록한 책으로, 이스라엘의 광야 생활 동안 일어났던 일들과 불순종에 대한 하나님의 심판과 자비를 기록하고 있다.

  시내 산에서 하나님과 언약을 맺은 이스라엘은 효율적인 광야 행군을 위한 군대 조직 편성의 기초 작업으로 1차 인구 조사를 실시한다. 그러나 시내 산을 떠난 즉시 그들은 불평하면서 모세에게 대항하고, 가데스에서 하나님을 반역한다. 그 결과 여호수아와 갈렙을 제외한 출애굽 제1세대는 광야에서 죽는다. 그 후 출애굽 제2세대는 마침내 약속의 땅인 가나안 동쪽 경계선인 요단 가 모압 평지에 도착하여 가나안 정복 전쟁 수행과 땅 분배를 위한 2차 인구 조사를 실시한다.

 

 

민수기 1:1-1:54

하나님께서는 모세에게 백성들의 효과적 진군을 위해 인구 조사를 명령하셨다. 조사 결과, 20세 이상으로 싸움에 나갈 만한 남자의 수가 603,550명으로 집계되었고, 인구 조사에 제외된 레위인들은 성막 봉사자로 선택되었다.
 
  첫번째 인구 조사(1:1-1:54)    
 
  1. イスラエル の 人¿が エジプト の 國を 出た 翌年の 第二の 月の 一日, シナイ の 荒れ 野にいたとき, 主は 臨在の 幕屋で モ ― セ に 仰せになった.
  2. イスラエル の 人¿の 共同體全體の 人口調査をしなさい. 氏族ごとに, 家系に 從って, 男子全員を 一人一人点呼し, 戶籍登錄をしなさい.
  3. あなたと アロン は, イスラエル の 中から 兵役に 就くことのできる 二十歲以上の 者を 部隊に 組んで 登錄しなさい.
  4. 部族ごとに 一人ずつ 出してあなたたちの 助けをさせなさい. それは, 家系の 長でなければならない.
  5. あなたたちに 協力すべき 人¿の 名は 次のとおりである. ルベン 族では, シェデウル の 子 エリツル .
  1. シメオン 族では, ツリシャダイ の 子 シェルミエル .
  2. ユダ 族では, アミナダブ の 子 ナフション .
  3. イサカル 族では, ツアル の 子 ネタンエル .
  4. ゼブルン 族では, ヘロン の 子 エリアブ .
  5. ヨセフ の 子のうち エフライム 族では, アミフド の 子 エリシャマ . マナセ 族では, ペダツル の 子 ガムリエル .
  1. ベニヤミン 族では, ギドオニ の 子 アビダン .
  2. ダン 族では, アミシャダイ の 子 アヒエゼル .
  3. アシェル 族では, オクラン の 子 パグイエル .
  4. ガド 族では, デウエル の 子 エルヤサフ .
  5. ナフタリ 族では, エナン の 子 アヒラ .
  1. 以上が, 共同體の 召集者であり, 父祖以來の 部族の 指導者で, イスラエル の 部隊の 長である.
  2. モ ― セ と アロン はこれらの 任命された 人¿を 從え,
  3. 第二の 月の 一日, 共同體全體を 召集し, 二十歲以上の 男子を 氏族ごとに, 家系に 從って 一人一人点呼し, 戶籍登錄をした.
  4. モ ― セ はこのように, 主が 命じられたとおり, シナイ の 荒れ 野で 彼らを 登錄した.
  5. 兵役に 就くことのできる 二十歲以上のすべての 男子を 氏族ごとに, 家系に 從って 一人一人点呼し, 戶籍登錄をすると, イスラエル の 長子 ルベン から 生まれた 子孫については 次のようになる.
  1. すなわち, ルベン 族の 登錄された 者は 四万六千五百人.
  2. 兵役に 就くことのできる 二十歲以上のすべての 男子を 氏族ごとに, 家系に 從って 一人一人点呼し, 戶籍登錄をすると, シメオン から 生まれた 子孫については 次のようになる.
  3. すなわち, シメオン 族の 登錄された 者は 五万九千三百人.
  4. 兵役に 就くことのできる 二十歲以上の 者を 氏族ごとに, 家系に 從って 戶籍登錄をすると, ガド から 生まれた 子孫については 次のようになる.
  5. すなわち, ガド 族の 登錄された 者は 四万五千六百五十人.
  1. 兵役に 就くことのできる 二十歲以上の 者を 氏族ごとに, 家系に 從って 戶籍登錄をすると, ユダ から 生まれた 子孫については 次のようになる.
  2. すなわち, ユダ 族の 登錄された 者は 七万四千六百人.
  3. 兵役に 就くことのできる 二十歲以上の 者を 氏族ごとに, 家系に 從って 戶籍登錄をすると, イサカル から 生まれた 子孫については 次のようになる.
  4. すなわち, イサカル 族の 登錄された 者は 五万四千四百人.
  5. 兵役に 就くことのできる 二十歲以上の 者を 氏族ごとに, 家系に 從って 戶籍登錄をすると, ゼブルン から 生まれた 子孫については 次のようになる.
  1. すなわち, ゼブルン 族の 登錄された 者は 五万七千四百人.
  2. 兵役に 就くことのできる 二十歲以上の 者を 氏族ごとに, 家系に 從って 戶籍登錄をすると, ヨセフ の 子のうち, エフライム から 生まれた 子孫については 次のようになる.
  3. すなわち, エフライム 族の 登錄された 者は 四万五百人.
  4. 兵役に 就くことのできる 二十歲以上の 者を 氏族ごとに, 家系に 從って 戶籍登錄をすると, マナセ から 生まれた 子孫については 次のようになる.
  5. すなわち, マナセ 族の 登錄された 者は 三万二千二百人.
  1. 兵役に 就くことのできる 二十歲以上の 者を 氏族ごとに, 家系に 從って 戶籍登錄をすると, ベニヤミン から 生まれた 子孫については 次のようになる.
  2. すなわち, ベニヤミン 族の 登錄された 者は 三万五千四百人.
  3. 兵役に 就くことのできる 二十歲以上の 者を 氏族ごとに, 家系に 從って 戶籍登錄をすると, ダン から 生まれた 子孫については 次のようになる.
  4. すなわち, ダン 族の 登錄された 者は 六万二千七百人.
  5. 兵役に 就くことのできる 二十歲以上の 者を 氏族ごとに, 家系に 從って 戶籍登錄をすると, アシェル から 生まれた 子孫については 次のようになる.
  1. すなわち, アシェル 族の 登錄された 者は 四万一千五百人.
  2. 兵役に 就くことのできる 二十歲以上の 者を 氏族ごとに, 家系に 從って 戶籍登錄をすると, ナフタリ から 生まれた 子孫については 次のようになる.
  3. すなわち, ナフタリ 族の 登錄された 者は 五万三千四百人.
  4. 以上が, モ ― セ , アロン および イスラエル の 指導者十二名によって 登錄された 者の 數である. この 十二名は, それぞれ 家系の 代表者であった.
  5. イスラエル の 人¿のうち, 家系に 從って 登錄された 者はすべて, イスラエル の 中から 兵役に 就くことのできる 二十歲以上の 者であって,
  1. 登錄された 者の 總計は 六十万三千五百五十人であった.
  2. レビ 人は, 父祖以來の 部族に 從って 彼らと 共に 登錄されることはなかった.
  3. 主が モ ― セ にこう 仰せになったからである.
  4. 「レビ 族のみは, イスラエル の 人¿と 共に 登錄したり, その 人口調査をしたりしてはならない.
  5. むしろ, レビ 人には ¿の 幕屋, その 祭具および 他の 付屬品にかかわる 任務を 與え, 幕屋とすべての 祭具の 運搬と 管理をさせ, 幕屋の 周圍に 宿營させなさい.
  1. 移動する 際には, レビ 人が 幕屋を 疊み, 宿營する 際には レビ 人がそれを 組み 立てる. それ 以外の 者が 幕屋に 近づくならば, 死刑に 處せられる.
  2. イスラエル の 人¿はそれぞれ 所定の 位置に, 部隊ごとにその 旗を 揭げて 宿營するが,
  3. レビ 人は ¿の 幕屋の 周圍に 宿營し, 怒りが イスラエル の 人¿の 共同體に 臨まないように, ¿の 幕屋の 警護の 任に 當たらねばならない. 」
  4. イスラエル の 人¿は, 主が モ ― セ に 命じられたとおりにすべて 行った.
 

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