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365 일독성경 11월 13일 (1)

 

에스겔 16:23-17:24

하나님께서는 예루살렘의 죄악을 지적하시며 이로 인해 예루살렘이 수치를 당할 것이라고 말씀하셨다. 그러나 하나님의 은혜를 깨닫게 된 유다 백성들은 다시 회복시키고 그들과 영원한 언약을 세우시겠다고 약속하셨다. 또한 시드기야를 포도나무에, 느부갓네살 왕을 독수리에 비유하여 시드기야가 하나님의 명령을 어기고 바벨론을 배반하였기 때문에 유다가 멸망하게 될 것이라고 경고하셨다.
 
  유다에 임할 심판(16:23-16:63)    
 
  1. ああ, なんと 災いなことか, お 前は, と 主なる 神は 言われる. すべての 惡事の 後に,
  2. お 前は 祭儀台を 設け, すべての 廣場に 高い 所を 造り,
  3. すべての 四つ ¿には 高い 所を 設けて, お 前の 美しさを 汚した. また, 傍らを 通るすべての 者に 兩脚を 廣げ, 姦淫を 重ねた.
  4. お 前はまた, 肉欲の 强い 隣國 エジプト 人たちと 姦淫を 行い, 姦淫を 重ねてわたしを 怒らせた.
  5. わたしは 手をお 前の 上に 伸ばして, お 前の 分け 前を 奪い, 敵である ペリシテ の 女たちに 渡し, その 意のままにさせる. 彼女たちはお 前のみだらな 行いにあきれ 果てている.
  1. それでも, お 前は 飽き 足らず, アシュル の 人¿と 姦淫を 行った. 彼らと 姦淫を 行ってもまだ 飽きず,
  2. 商業の 地 カルデア と 淫行を 重ねたが, それでもなお 飽き 足らなかった.
  3. お 前の 心はなんとひどい 熱病にかかっていることか, と 主なる 神は 言われる. 厚かましい 淫婦が 行うこれらすべてのことをしているとは.
  4. お 前はすべての 四つ ¿に 祭儀台を 設け, すべての 廣場に 高い 所を 造った. お 前は 報酬を 受け 取ることを 潔しとしなかったから, 娼婦とは 違っていた.
  5. お 前は, 自分の 夫の 代わりに 外國の 男と 通じる 淫行の 妻だ.
  1. すべての 娼婦に 對して 人は 金を 拂う. ところが, お 前はすべてお 前を 愛する 者に, お 前の 方から 贈り 物をし, 賄賂を 贈り, 姦淫をするために 人¿を 四方からお 前のもとに 來させる.
  2. お 前の 姦淫は 他の 女たちとは 逆である. だれも, お 前を 誘って 姦淫したのではない. お 前が 報酬を 支拂われるのではなく, お 前の 方から 報酬を 支拂っているところが 逆である.
  3. それゆえ, 姦淫の 女よ, 主の 言葉を 聞け.
  4. 主なる 神はこう 言われる. お 前が, 愛を 求める 者と 姦淫するために, 欲情を 注ぎ, 裸をさらしたために, また, すべての 忌まわしい 偶像と, それにささげたお 前の 息子たちの 血のゆえに,
  5. わたしは, お 前がもてなしたすべての 愛人たち, お 前の 好きだった 者も 嫌いだった 者もすべて 集める. わたしは 彼らを 至るところからお 前のもとに 集め, お 前の 裸を 彼らにさらす. 彼らはお 前の 裸をくまなく 見る.
  1. わたしは, お 前を 淫行と 流血のゆえに 裁く. また, 怒りと 熱情をもって, お 前の 流血に 報いる.
  2. 更にわたしは, お 前を 彼らの 手に 渡す. 彼らはお 前の 祭儀台を 倒し, 高い 所を 破壞し, お 前の 着物をはぎ 取り, 美しい 飾りを 取り 去ってお 前を 裸にする.
  3. 彼らは 群衆を 驅り 立ててお 前に 向かわせ, 石を 投げさせ, 劍で 切りつけさせる.
  4. 彼らは 火でお 前の 家を 燒き, 多くの 女たちの 見ている 前でお 前を 裁く. こうして, わたしはお 前に 姦淫をやめさせる. お 前は 二度と 報酬を 支拂わない.
  5. わたしがお 前に 對する 怒りを 靜め, わたしの 熱情がお 前から 離れるとき, わたしの 心は 休まり, もはや 怒ることはない.
  1. お 前が, 若い 日¿のことを 思い 起こさず, これらすべてのことでわたしを 怒らせたので, わたしもまた, お 前の 行いを 頭上に 報いる, と 主なる 神は 言われる. お 前はすべての 忌まわしいことに 加えて, この 惡事を 行ったではないか.
  2. お 前についてことわざを 語る 者は, すべて, ことわざを 用いてこう 言う. 『この 母にしてこの 娘あり 』と.
  3. お 前は, 自分の 夫と 息子たちを 捨てた 母の 娘であり, 自分の 夫と 息子たちを 捨てた 姉妹たちの 一人である. お 前の 母は ヘト 人, 父は アモリ 人である.
  4. お 前の 姉は サマリア であり, 彼女とその 娘たちはお 前の 北に 住んでいる. また, お 前の 南に 住んでいるお 前の 妹は ソドム とその 娘たちである.
  5. お 前は 彼女たちの 道を 步んで, 忌まわしいことを 行ったばかりでなく, やがて, すべての 道において, 彼女たちよりもいっそう 墮落した.
  1. わたしは 生きている, と 主なる 神は 言われる. お 前の 妹である ソドム も, その 娘たちも, お 前とお 前の 娘たちが 行ったようなことはしなかった.
  2. お 前の 妹 ソドム の 罪はこれである. 彼女とその 娘たちは 高慢で, 食物に 飽き 安閑と 暮らしていながら, 貧しい 者, 乏しい 者を 助けようとしなかった.
  3. 彼女たちは 傲慢にも, わたしの 目の 前で 忌まわしいことを 行った. そのために, わたしが 彼女たちを 滅ぼしたのは, お 前の 見たとおりである.
  4. また, サマリア は, お 前の 過ちの 半分も 過ちを 犯さなかった. お 前は 彼女たちよりも 多くの 忌まわしいことを 行った. お 前が 行ったすべての 忌まわしいことに 比べれば, お 前の 姉妹は 正しい 者のようにさえ 見えた.
  5. お 前は, 姉妹よりも 忌まわしいことを 行った 罪によって, 彼女たちの 咎を 輕くした 恥辱を 負わねばならない. お 前は 自分の 姉妹を 正しい 者のようにしたことを 恥じ, その 恥辱を 負わねばならない.
  1. わたしは, 捕らわれた 彼女たちを 歸らせる. すなわち, 捕らわれた ソドム とその 娘たち, 捕らわれた サマリア とその 娘たち, および 彼女たちと 共に 捕らわれたお 前たちを 歸らせる.
  2. お 前は 自分の 不名譽を 負わねばならない. また, お 前が 彼女たちを 慰める 結果となったすべての 行いのゆえに, 不名譽を 負わねばならない.
  3. お 前の 妹である ソドム と, その 娘たちは 元の 姿に 歸り, サマリア とその 娘たちも 元の 姿に 歸り, また, お 前と 娘たちも 元の 姿に 歸るであろう.
  4. お 前が 高慢になったとき, 妹 ソドム のうわさは 旣にお 前の 口にも 上っていたではないか.
  5. それは, お 前の 惡があらわになる 前のことである. しかし 今では, アラム の 娘たちとその 周圍の 者たち, および, お 前を 周圍から 侮っている ペリシテ の 娘たちに 嘲られている.
  1. お 前は 自分の 惡と 忌まわしい 行いとの 責めを 負わねばならない, と 主は 言われる.
  2. 主なる 神はこう 言われる. お 前が 行ったように, わたしもお 前に 對して 行う. お 前は 誓いを 輕んじ, 契約を 破った.
  3. だが, わたしは, お 前の 若い 日にお 前と 結んだわたしの 契約を 思い 起こし, お 前に 對して 永遠の 契約を 立てる.
  4. お 前は 自分の 道を 思い 起こし, 姉たちと 妹たちを 受け 入れるとき, 恥を 負うであろう. わたしは, 彼女たちを 娘としてお 前に 與える. しかしお 前が 契約を 守ったからではない.
  5. わたしがお 前と 契約を 立てるとき, お 前はわたしが 主であることを 知るようになる.
  1. こうして, お 前が 行ったすべてのことについて, わたしがお 前を 赦すとき, お 前は 自分のしたことを 思い 起こして 恥じ, 自分の 不名譽のゆえに, 二度と 口を 開くことはできなくなる 」と 主なる 神は 言われる.
 
  독수리와 포도나무 비유(17:1-17:24)    
 
  1. 主の 言葉がわたしに 臨んだ.
  2. 「人の 子よ, イスラエル の 家に 向かって 謎をかけ, たとえを 語りなさい.
  3. あなたは 言わねばならない. 主なる 神はこう 言われる. 大きな 翼と 長い 羽をもち /彩り 豊かな 羽毛に 覆われた 大鷲が / レバノン に 飛來する. その 鷲は レバノン 杉の 梢を 切り 取り
  4. その 頂の 若い 枝を 折って /商業の 地に 運び, 商人の 町に 置いた.
  5. また, その 地の 種を 取って 苗床に 蒔き /苗を 豊かな 水のほとりに 柳のように 植えた.
  1. やがてそれは 育ち /低く 生い 茂るぶどうの 木となった. その 枝は 鷲の 方に 向かって 伸び /根はその 鷲の 下に 張り /若枝を 廣げ, つるの 伸びたぶどうの 木となった.
  2. また, もう 一羽の 大鷲がいた. これも 大きな 翼と 多くの 羽毛を 持っていた. このぶどうの 木は /その 植えられていた 場所から /根をこの 鷲の 方に 向け /若枝をこの 鷲の 方に 伸ばして /水を 得ようとした.
  3. このぶどうの 木は /枝を 伸ばし, 實を 結ぶ /立派なぶどうの 木となるように /水の 豊かなよい 地に 植えられていた.
  4. 語れ. 主なる 神はこう 言われる. このぶどうの 木は 成長するだろうか. その 根は 引き 拔かれ /實はもぎ 取られないだろうか. 芽生えた 葉はすべてしおれてしまわないだろうか. それはしおれてしまう. それを 根から 引き 拔くのに /大きな 力も, 多くの 人も 必要としない.
  5. それは 植えられはしたが /果たして 成長するだろうか. 東風が 吹きつけたなら /しおれてしまわないだろうか. その 芽を 出した 場所で, しおれるであろう.
  1. 主なる 神の 言葉がわたしに 臨んだ.
  2. さあ, この 反逆の 家に 語りなさい. このたとえが 何を 意味するか, お 前たちには 分からないのか. バビロン の 王が エルサレム に 來て, 王とその 家來たちを 捕らえ, 彼らを バビロン へ 連れて 行った.
  3. そして, 王の 子らの 一人を 選び, これと 契約を 結び, 誓いを 立てさせ, 更に, この 國の 有力者をも 連れて 行った.
  4. それは, この 王國が 高ぶることなく 從順になり, 契約を 守り 續けるようにさせるためであった.
  5. しかし, 彼は 王に 背き, エジプト に 使者を 送って 馬と 軍勢を 得ようとした. 果たして, それでうまくいくだろうか. こんなことをして 助かるだろうか. 契約を 破っておきながら, 助かるだろうか.
  1. わたしは 生きている, と 主なる 神は 言われる. 彼は, 自分を 王位につけた 大王に 對する 誓いを 輕んじ, 彼との 契約を 破ったので, 大王の 國 バビロン で 必ず 死ぬ.
  2. 戰いになって, 壘が 築かれ, 堡壘が 建てられ, 多くの 命が 滅ぼされようとも, ファラオ は 彼のために, 强力な 軍隊や 多數の 兵隊をもって 戰いはしない.
  3. 彼は 誓いを 輕んじ, 契約を 破った. 彼は 約束をしながら, これらすべての 事を 行った. 彼は 逃れることができない.
  4. それゆえ, 主なる 神はこう 言われる. わたしは 生きている. わたしは, 彼が 輕んじたわたしの 誓いと, 彼が 破ったわたしの 契約とを, 必ず 彼の 頭上に 報いる.
  5. わたしは 彼の 上に 網を 廣げ, 彼はわたしの ┼にかかる. わたしは 彼を バビロン へ 連れて 行き, 彼がわたしに 對して 行った 背信のゆえに, その 地で 彼を 裁く.
  1. 彼の 全軍の 中で, 逃れた 者もすべて 劍に 倒れ, 更に 殘った 者がいても 四方に 散らされる. そのとき, お 前たちは, 主であるわたしが 語ったことを 知るようになる.
  2. 主なる 神はこう 言われる. わたしは 高い レバノン 杉の 梢を 切り 取って 植え, その 柔らかい 若枝を 折って, 高くそびえる 山の 上に 移し 植える.
  3. イスラエル の 高い 山にそれを 移し 植えると, それは 枝を 伸ばし 實をつけ, うっそうとした レバノン 杉となり, あらゆる 鳥がそのもとに 宿り, 翼のあるものはすべてその 枝の 陰に 住むようになる.
  4. そのとき, 野のすべての 木¿は, 主であるわたしが, 高い 木を 低くし, 低い 木を 高くし, また 生き 生きとした 木を 枯らし, 枯れた 木を 茂らせることを 知るようになる. 」主であるわたしがこれを 語り, 實行する.
 

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