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365 일독성경 5월 22일 (1)

 

사무엘상 20:1-21:15

요나단은 다윗에 대한 사울의 마음을 떠보기 위하여 식사 자리에 다윗을 불참시켰다. 이에 사울은 크게 분노하여 다윗을 죽이려고 했고 다윗을 변호하는 요나단마저 해하려 하였다. 사울의 살의를 확인한 요나단은 다윗과 우정 어린 맹세를 하고 그를 도피시켰다. 놉의 아히멜렉에게 도피한 다윗은 그의 도움을 받고 다시 가드 왕 아기스에게로 망명했다.
 
  다윗과 요나단(20:1-20:42)    
 
  1. ダビデ は ラマ の ナヨテ から 逃げて, ヨナタン のもとに 來て 言った. 「私がどんなことをし, 私にどんな 咎があり, 私があなたの 父上に 對してどんな 罪を 犯したというので, 父上は 私のいのちを 求めておられるのでしょうか. 」
  2. ヨナタン は 彼に 言った. 「絶對にそんなことはありません. あなたが 殺されるはずはありません. そうです. 私の 父は, 事の 大小を 問わず, 私の 耳に 入れないでするようなことはありません. どうして 父が, このことを 私に 隱さなければならないでしょう. そんなことはありません. 」
  3. ダビデ はなおも 誓って 言った. 「あなたの 父上は, 私があなたのご 好意を 得ていることを, よくご 存じです. それで, ヨナタン が 悲しまないように, このことを 知らせないでおこう, と 思っておられるのです. けれども, 主とあなたに 誓います. 私と 死との 間には, ただ 一步の 隔たりしかありません. 」
  4. すると ヨナタン は ダビデ に 言った. 「あなたの 言われることは, 何でもあなたのためにしましょう. 」
  5. ダビデ は ヨナタン に 言った. 「あすはちょうど 新月祭で, 私は 王といっしょに 食事の 席に 着かなければなりません. 私を 行かせて, 三日目の 夕方まで 野に 隱れさせてください.
  1. 다윗이 라마에 있는 나욧에서 도망하여 요나단을 찾아가 항의하였다. "내가 무슨 짓을 했단 말인가? 내가 무슨 못할 짓을 했는가? 자네 아버님께 무슨 잘못을 저질렀기에 이렇게 내 목숨을 노리신단 말인가?"
  2. 요나단은 "자네를 죽이시다니, 그럴 리가 있나? 우리 아버지는 큰일이든 작은일이든 나에게 알리지 않고 하시는 일이 없으시다네. 그런데 이 일만은 나에게 숨기실 리가 있겠는가?" 하고 말하였다.
  3. 다윗은 다시 항의하였다. "틀림없이 자네 아버님께서 자네가 나를 끔찍이 생각해 주는 것을 아시고 자네가 괴로워할까봐 이 일만은 자네에게 알리지 않기로 하신 거야. 나는 한 발만 까딱해도 영락없이 죽을 몸이야. 이것은 하느님도 아시고 자네도 아는 일 아닌가?"
  4. "그럼 내가 어떻게 하면 좋을지 자네의 소원을 말해 보게." 요나단이 이렇게 제의하자
  5. 다윗이 부탁하였다. "내일이 초하루, 내가 임금님의 정찬에 나가는 날이 아닌가? 그러니 내가 삼일 저녁까지 들에 나가 숨어 있게 해주게나.
  1. もし, 父上が 私のことをとがめられたら, おっしゃってください. 『ダビデ は 自分の 町 ベツレヘム へ 急いで 行きたいと, しきりに 賴みました. あそこで 彼の 氏族全體のために, 年ごとのいけにえをささげることになっているからです. 』と.
  2. もし, 父上が『よし. 』とおっしゃれば, このしもべは 安全です. もし, 激しくお 怒りになれば, 私に 害を 加える 決心をしておられると 思ってください.
  3. どうか, このしもべに 眞實を 盡くしてください. あなたは 主に 誓って, このしもべと 契約を 結んでおられるからです. もし, 私に 咎があれば, あなたが 私を 殺してください. どうして 私を 父上のところにまで 連れ 出す 必要がありましょう. 」
  4. ヨナタン は 言った. 「絶對にそんなことはありません. 父があなたに 害を 加える 決心をしていることが 確かにわかったら, あなたに 知らせないでおくはずはありません. 」
  5. ダビデ は ヨナタン に 言った. 「もし 父上が, きびしい 返事をなさったら, だれが 私に 知らせてくれましょう. 」
  1. 만일 자네 아버님께서 내가 보이지 않는다고 찾으시거든, 문중의 주년제가 있어 속히 고향 베들레헴에 다녀올 수 있도록 휴가를 청하더라고 말해 주게.
  2. 그래서 만일 좋다고 하시면 이 몸이 무사하겠지만, 화를 내신다면 나를 해치려고 결심하신 걸로 알게.
  3. 제발 우정을 지켜주게. 자네는 야훼 앞에서 나와 엄숙히 의형제를 맺지 않았는가? 만약 나에게 허물이 있다면 차라리 자네가 날 죽이게. 자네 아버님의 손을 빌 것까지는 없지 않은가?"
  4. "천만에!" 하면서 요나단이 말하였다. "만약 우리 아버님이 자네를 해치려고 마음 잡수신 것을 알게 된다면, 내가 어찌 자네에게 알려주지 않겠는가?"
  5. 다윗이 "자네 아버님께서 역정을 내실 경우, 누가 그것을 알려주겠는가?" 하고 묻자
  1. ヨナタン は ダビデ に 言った. 「さあ, 野原に 出ましょう. 」こうしてふたりは 野原に 出た.
  2. ヨナタン は イスラエル の 神, 主に 誓って ダビデ に 言った. 「あすかあさってかの 今ごろ, 私は 父の 氣持ちを 探ってみます. ダビデ に 對して 寬大であれば, 必ず 人をやって, あなたの 耳に 入れましょう.
  3. もし 父が, あなたに 害を 加えようと 思っているのに, それをあなたの 耳に 入れず, あなたを 無事に 逃がしてあげなかったなら, 主がこの ヨナタン を 幾重にも 罰せられるように. 主が 私の 父とともにおられたように, あなたとともにおられますように.
  4. もし, 私が 生きながらえておれば, 主の 惠みを 私に 施してください. たとい, 私が 死ぬようなことがあっても,
  5. あなたの 惠みをとこしえに 私の 家から 斷たないでください. 主が ダビデ の 敵を 地の 面からひとり 殘らず 斷ち 滅ぼすときも. 」
  1. 요나단이 "들로 나가자." 하며 다윗을 들로 데리고 나갔다.
  2. 거기에서 요나단은 다윗에게 약속하였다. "나는 이스라엘의 하느님 야훼 앞에서 맹세하겠네. 내일 이맘때 다시 아버님 마음을 떠보겠는데 나에게서 별 소식이 없거든 아버님이 아직도 자네 다윗을 좋아하시는 걸로 알게.
  3. 하지만 아버님이 자네를 해치려고 하신다면 소식을 보내겠네. 만일 내가 알려주지 않아서 자네가 무사히 도망치지 못하게 된다면 야훼께서 이 요나단에게 아무리 중한 벌을 내리셔도 달게 받겠네. 야훼께서 아버님과 함께 하셨듯이 자네와도 함께 하시기를 바라네.
  4. 그 대신 내 목숨이 붙어 있는 동안에 야훼 앞에서 맺은 우정을 저버리지 말아주게. 내가 죽은 다음에라도
  5. 내 집안과 의리를 끊지 말고 길이 지켜주게. 야훼께서 자네 다윗의 원수들을 땅 위에서 없애버리시는 날,
  1. こうして ヨナタン は ダビデ の 家と 契約を 結んだ. 「主が ダビデ の 敵に 血の 責めを 問われるように. 」
  2. ヨナタン は, もう 一度 ダビデ に 誓った. ヨナタン は 自分を 愛するほどに, ダビデ を 愛していたからである.
  3. ヨナタン は ダビデ に 言った. 「あすは 新月祭です. あなたの 席があくので, あなたのいないのが 氣づかれるでしょう.
  4. あさってになれば, きびしく 問いただすでしょうから, あなたは, あの 事件の 日に 隱れたあの 場所に 行って, エゼル の 石のそばにいてください.
  5. 私は 的を 射るように, 三本の 矢をそのあたりに 放ちます.
  1. 나 요나단의 이름이 다윗 가문에서 끊긴다면 야훼께서는 자네 원수의 손을 빌려 책임을 물으실 것일세."
  2. 요나단은 다윗을 자기 목숨처럼 아꼈다. 요나단은 다윗을 아끼는 마음에서 그에게 다시 맹세하였다.
  3. "내일은 초하루, 자네 자리가 비면 아버님이 자네를 찾으실 걸세.
  4. 모레가 되면 자네를 몹시 찾으실 테니 저번 일이 있을 때 숨었던 그 에셀 바위 옆에 가서 숨어 있게.
  5. 내가 과녁을 맞추는 체하고 그 쪽으로 활을 세 번 쏘고
  1. いいですか. 私が 子どもをやって, 『行って 矢を 見つけて 來い. 』と 言い, もし 私がその 子どもに, 『それ, 矢はおまえのこちら 側にある. それを 取って 來い. 』と 言ったら, そのとき, あなたは 出て 來てください. 主は 生きておられます. あなたは 安全で, 何事もありませんから.
  2. しかし, 私が 少年に, 『それ, 矢はおまえの 向こう 側だ. 』と 言ったら, あなたは 行きなさい. 主があなたを 去らせるのです.
  3. 私とあなたが 交わしたことばについては, 主が 私とあなたとの 間の 永遠の 證人です. 」
  4. こうして ダビデ は 野に 隱れた. 新月祭になって, 王は 食事の 席に 着いた.
  5. 王は, いつものように 壁寄りの 席の 自分の 席に 着いた. ヨナタン はその 向かい 側, アブネル は サウル の 橫の 席に 着いたが, ダビデ の 場所はあいていた.
  1. 시종을 시켜 화살을 집어 오게 하면서 그 시종에게 '화살이 이 쪽에 있다. 집어 오너라.' 하면 절대로 아무 일 없을 터이니 안심하고 나오게.
  2. 그러나 내가 시종에게 '화살이 저 쪽에 있다. 더 가거라!' 하면 야훼께서 자네를 보내시는 줄로 알고 떠나가게.
  3. 야훼께서 나와 자네 사이에 언제까지나 서 계실 것일세."
  4. 이리하여 다윗은 들에 숨게 되었다. 초하루가 되어 왕이 잔치에 나와 자리를 잡았다.
  5. 왕이 관습대로 벽 쪽에 자리를 잡자 요나단이 앞에 앉고 아브넬은 사울 옆에 앉았는데 다윗의 자리는 비어 있었다.
  1. その 日, サウル は 何も 言わなかった. 「あれに 思わぬことが 起こって 身を 汚したのだろう. きっと 汚れているためだろう. 」と 思ったからである.
  2. しかし, その 翌日, 新月祭の 第二日にも, ダビデ の 席があいていたので, サウル は 息子の ヨナタン に 尋ねた. 「どうして エッサイ の 子は, きのうも, きょうも 食事に 來ないのか. 」
  3. ヨナタン は サウル に 答えた. 「ベツレヘム へ 行かせてくれと, ダビデ が 私にしきりに 賴みました.
  4. 『どうか, 私を 行かせてください. 私たちの 氏族はあの 町で, いけにえをささげるのですが, 私の 兄弟が 私に 來るように 命じています. 今, お 願いします. どうか 私を 行かせて, 兄弟たちに 會わせてください. 』と 言ったのです. それで ダビデ は 王の 食卓に 連ならないのです. 」
  5. サウル は ヨナタン に 怒りを 燃やして 言った. 「このばいたの 息子め. おまえが エッサイ の 子にえこひいきをして, 自分をはずかしめ, 自分の 母親の 恥をさらしているのを, この 私が 知らないとでも 思っているのか.
  1. 그러나 그 날은 사울이 아무 말도 하지 않았다. 다윗이 어쩌다가 부정을 타서 몸이 깨끗하지 못해 못 나왔거니 하고 생각하였던 것이다.
  2. 초하루는 그렇게 지났으나 그 다음날도 다윗의 자리가 비어 있자, 사울은 아들 요나단에게 "이새의 아들이 어제도 오늘도 정찬에 나오지 않았으니 웬일이냐?" 하고 물었다.
  3. 요나단이 왕에게 대답하였다. "다윗이 베들레헴엘 좀 다녀오게 해달라고 청하더군요.
  4. 형들이 고향에서 지내는 문중제사에 다녀와야 하니 갔다 오게 허락해 달라고 저한테 간청했습니다. 그래서 아버님께서 베푸시는 식탁에 나오지 못한 것입니다."
  5. 이 말을 듣고 사울은 요나단에게 버럭 화를 냈다. "이 몹쓸 화냥년의 자식놈아! 그래 네가 이새의 아들놈하고 단짝이 된 것을 내가 모를 줄 아느냐? 네 망신이 어미 망신이 될 줄 알아라.
  1. エッサイ の 子がこの 地上に 生きているかぎり, おまえも, おまえの 王位も 危うくなるのだ. 今, 人をやって, あれを 私のところに 連れて 來い. あれは 殺さなければならない. 」
  2. ヨナタン は 父 サウル に 答えて 言った. 「なぜ, あの 人は 殺されなければならないのですか. あの 人が 何をしたというのですか. 」
  3. すると, サウル は 槍を ヨナタン に 投げつけて 打ち 殺そうとした. それで ヨナタン は, 父が ダビデ を 殺そうと 決心しているのを 知った.
  4. ヨナタン は 怒りに 燃えて 食卓から 立ち 上がり, 新月祭の 二日目には 食事をとらなかった. 父が ダビデ を 侮辱したので, ダビデ のために 心を 痛めたからである.
  5. 朝になると, ヨナタン は 小さい 子どもを 連れて, ダビデ と 打ち 合わせた 時刻に 野原に 出て 行った.
  1. 이새의 아들놈이 땅 위에 살아 있는 한 너와 네 왕관은 안전하지 못하리라. 당장 그 죽일 놈을 잡아들여라."
  2. 요나단이 "죽일 놈이라구요? 다윗이 무슨 짓을 했다고 그러십니까?" 하고 아버지에게 항의하자,
  3. 사울은 창을 뽑아 들고 아들을 죽이려 하였다. 요나단은 아버지가 다윗을 죽이기로 작정했다는 것을 알아차렸다.
  4. 요나단은 화가 나서 자리를 떴다. 그리고 축제 이틀째 되는 날에는 아무것도 먹지 않았다. 아버지가 다윗을 욕하였으므로 마음이 몹시 아팠던 것이다.
  5. 이튿날 요나단은 다윗과 약속한 시간에 어린아이 하나를 데리고 들로 나갔다.
  1. そして 子どもに 言った. 「私が 射る 矢を 見つけておいで. 」子どもが 走って 行くと, ヨナタン は, その 子の 向こうに 矢を 放った.
  2. 子どもが ヨナタン の 放った 矢の 所まで 行くと, ヨナタン は 子どものうしろから 叫んで 言った. 「矢は, おまえより, もっと 向こうではないのか. 」
  3. ヨナタン は 子どものうしろから, また 叫んだ. 「早く. 急げ. 止まってはいけない. 」その 子どもは 矢を 拾って, 主人 ヨナタン のところに 來た.
  4. 子どもは 何も 知らず, ヨナタン と ダビデ だけに, その 意味がわかっていた.
  5. ヨナタン は 自分の 弓矢を 子どもに 渡し, 「さあ, これを 町に 持って 行っておくれ. 」と 言った.
  1. 그리고 아이에게 활을 쏠 테니 뛰어가 화살을 집어 오라고 시키고는 뛰어가는 아이의 머리 위로 활을 쏘았다.
  2. 요나단은 아이가 화살이 떨어진 지점에 닿을 즈음 해서, 그 아이 뒤에다 대고 "화살은 더 나가야 있다." 하고 소리쳤다.
  3. "왜 머뭇거리고 있느냐? 어서 빨리 집어 오너라." 요나단의 시종은 그 화살을 집어가지고 상전에게 가져오면서도
  4. 무슨 영문인지 몰랐다. 다만 요나단과 다윗만이 그 곡절을 알고 있었다.
  5. 요나단은 시종에게 자기의 무기를 주어 성 안으로 돌려보냈다.
  1. 子どもが 行ってしまうと, ダビデ は 南側のほうから 出て 來て, 地にひれ 伏し, 三度禮をした. ふたりは 口づけして, 抱き 合って 泣き, ダビデ はいっそう 激しく 泣いた.
  2. ヨナタン は ダビデ に 言った. 「では, 安心して 行きなさい. 私たちふたりは, 『主が, 私とあなた, また, 私の 子孫とあなたの 子孫との 間の 永遠の 證人です. 』と 言って, 主の 御名によって 誓ったのです. 」こうして ダビデ は 立ち 去った. ヨナタン は 町へ 歸って 行った.
  1. 시종이 떠나자 다윗은 숨어 있던 등성이 뒤에서 일어나 세 번 땅에 엎드려 절을 하고는 둘이서 서로 얼싸안고 실컷 울었다.
  2. 그리고 나서 요나단이 다윗에게 말하였다. "가보게. 잘되기를 빌겠네. 우리는 서로 야훼의 이름으로 맹세한 몸이 아닌가! 그러니 야훼께서 자네와 나, 자네 후손과 내 후손 사이에 언제까지나 서주실 것일세."
 
  다윗과 아히멜렉(21:1-21:15)    
 
  1. ダビデ は ノブ の 祭司 アヒメレク のところに 行った. アヒメレク は ダビデ を 迎え, 恐る 恐る 彼に 言った. 「なぜ, おひとりで, だれもお 供がいないのですか. 」
  2. ダビデ は 祭司 アヒメレク に 言った. 「王は, ある 事を 命じて, 『おまえを 遣わし, おまえに 命じた 事については, 何事も 人に 知らせてはならない. 』と 私に 言われました. 若い 者たちとは, しかじかの 場所で 落ち 合うことにしています.
  3. ところで, 今, お 手もとに 何かあったら, 五つの パン でも, 何か, ある 物を 私に 下さい. 」
  4. 祭司は ダビデ に 答えて 言った. 「普通の パン は 手もとにありません. ですが, もし 若い 者たちが 女から 遠ざかっているなら, 聖別された パン があります. 」
  5. ダビデ は 祭司に 答えて 言った. 「確かにこれまでのように, 私が 出かけて 以來, 私たちは 女を 遠ざけています. それで 若い 者たちは 汚れていません. 普通の 旅でもそうですから, ましてきょうは 確かに 汚れていません. 」
  1. 다윗은 곧 떠나가고 요나단은 성 안으로 돌아왔다.
  2. 다윗은 놉으로 사제 아히멜렉을 찾아갔다. 아히멜렉이 당황하여 다윗을 맞아 "어떻게 아무도 없이 혼자 오시오?" 하고 묻자
  3. 다윗은 사제 아히멜렉에게 이렇게 대답하였다. "나는 왕명을 띠고 길을 떠났습니다. 그런데 왕께서 저에게 임무를 맡겨 보내시면서 아무에게도 그것을 알리지 말라고 하셨습니다. 그래서 제 부하들과 어느 지점에서 만나기로 약속하고 헤어졌습니다.
  4. 그런데 지금 사제님께 혹시 먹을 것이 없습니까? 떡 다섯 덩이라도 좋습니다. 없으면 아무것이라도 주십시오."
  5. 사제가 "보통 떡은 지금 없고, 거룩한 떡밖에 없소이다. 한데 장군의 부하들은 여인을 가까이한 일이 없는지요?" 하고 묻자,
  1. そこで 祭司は 彼に 聖別された パン を 與えた. そこには, その 日, あたたかい パン と 置きかえられて, 主の 前から 取り 下げられた 供えの パン しかなかったからである.
  2. ··その 日, そこには サウル のしもべのひとりが 主の 前に 引き 止められていた. その 名は ドエグ といって, エドム 人であり, サウル の 牧者たちの 中のつわものであった. ··
  3. ダビデ は アヒメレク に 言った. 「ここに, あなたの 手もとに, 槍か, 劍はありませんか. 私は 自分の 劍も 武器も 持って 來なかったのです. 王の 命令があまり 急だったので. 」
  4. 祭司は 言った. 「あなたが エラ の 谷で 打ち 殺した ペリシテ 人 ゴリヤテ の 劍が, ご 覽なさい, エポデ のうしろに 布に 包んであります. よろしければ, 持って 行ってください. ここには, それしかありませんから. 」 ダビデ は 言った. 「それは 何よりです. 私に 下さい. 」
  5. ダビデ はその 日, すぐに サウル からのがれ, ガテ の 王 アキシュ のところへ 行った.
  1. 다윗이 대답하였다. "나는 이번 길을 떠날 즈음 해서 며칠 동안은 여자를 가까이하지 않았습니다. 내 부하들의 그것도 부정을 타지 않았습니다. 이번 길이 예삿일로 가는 길이긴 하지만, 오늘만은 절대로 깨끗합니다."
  2. 그제야 사제는 거룩한 떡을 그에게 주었다. 야훼께 바친 제사 떡밖에는 아무것도 없었기 때문이다. 그 날이 마침 더운 떡을 갈아놓는 날이었다.
  3. 그런데 그 날 거기에서 사울의 신하 하나가 야훼 앞에 들어가지 못하고 있었다. 그는 에돔 출신으로서 이름은 도엑이었는데 사울의 목자들 중에서 가장 힘센 사람이었다.
  4. 다윗이 아히멜렉에게 "왕명이 너무 급해서 칼은 물론 아무 무기도 가지고 오지 못했는데, 여기 창이나 칼이 없습니까?" 하고 물었다.
  5. 사제가 대답하였다. "장군이 느티나무 골짜기에서 죽인 불레셋 장수 골리앗의 칼밖에 없소이다. 보자기에 싸서 에봇 뒤에 두었는데 그것이라도 가질 생각이 있으면 가지시오. 이 곳에 다른 무기라곤 없소이다." 다윗은 "그만한 것이 어디 또 있겠습니까?" 하며 그것을 받아 가졌다.
  1. すると アキシュ の 家來たちが アキシュ に 言った. 「この 人は, あの 國の 王 ダビデ ではありませんか. みなが 踊りながら, 『サウル は 千を 打ち, ダビデ は 万を 打った. 』と 言って 歌っていたのは, この 人のことではありませんか. 」
  2. ダビデ は, このことばを 氣にして, ガテ の 王 アキシュ を 非常に 恐れた.
  3. それで ダビデ は 彼らの 前で 氣違いを 裝い, 捕えられて 狂ったふりをし, 門のとびらに 傷をつけたり, ひげによだれを 流したりした.
  4. アキシュ は 家來たちに 言った. 「おい, おまえたちも 見るように, この 男は 氣違いだ. なぜ, 私のところに 連れて 來たのか.
  5. 私が 氣違いでもほしいというのか. 私の 前で 狂っているのを 見せるために, この 男を 連れて 來たのか. この 男を 私の 家に 入れようとでもいうのか. 」
  1. 사울을 피하여 도망치던 다윗은 그 날로 갓 나라 왕 아기스를 찾아갔다.
  2. 아기스의 신하들이 왕에게 보고하였다. "그 나라의 왕 다윗임에 틀림없습니다. 사람들이 춤추며, '사울은 수천을 치셨고, 다윗은 수만을 치셨다네.' 하며 찬양하던 바로 그 사람입니다."
  3. 이 말에 다윗은 가슴이 뜨끔했다. 그는 갓 나라 왕 아기스가 몹시 두려워
  4. 사람들 앞에서 일부러 미친 시늉을 하다가 사람들에게 붙잡혀서는 발작을 일으키고 성문짝에 글자를 되는 대로 써갈기기도 하며 수염에 침을 흘리기도 하였다.
  5. 이것을 보고 아기스가 신하들을 꾸짖었다. "미친놈이 아니냐? 어쩌자고 이런 자를 나에게 끌어 왔느냐?
 
  패역 부도(悖逆不道, 20:30)  도리에 어긋나고 불순하여 사람 같지 않음  
  항용 떡(恒用, 21:4)  음식으로 먹는 보통 떡  

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