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365 일독성경 5월 27일 (2)

 

요한복음 16:1-16:33

예수님님께서는 자신이 죽은 후에 제자들이 핍박을 당하나 성령이 그들을 인도해 줄 것이라고 말씀하셨다. 예수님께서는 자신의 죽음과 부활을 해산하는 여인에 비유하시면서 부활로 인하여 큰 기쁨을 얻게 될 것을 교훈하시고, 제자들에게 담대한 삶을 살 것을 권면하셨다.
 
  성령의 사역(16:1-16:33)    
 
  1. これらのことをあなたがたに 話したのは, あなたがたがつまずくことのないためです.
  2. 人¿はあなたがたを 會堂から 追放するでしょう. 事實, あなたがたを 殺す 者がみな, そうすることで 自分は 神に 奉仕しているのだと 思う 時が 來ます.
  3. 彼らがこういうことを 行なうのは, 父をもわたしをも 知らないからです.
  4. しかし, わたしがこれらのことをあなたがたに 話したのは, その 時が 來れば, わたしがそれについて 話したことを, あなたがたが 思い 出すためです. わたしが 初めからこれらのことをあなたがたに 話さなかったのは, わたしがあなたがたといっしょにいたからです.
  5. しかし 今わたしは, わたしを 遣わした 方のもとに 行こうとしています. しかし, あなたがたのうちには, ひとりとして, どこに 行くのですかと 尋ねる 者がありません.
  1. わたしがこれらのことを 語ったのは, あなたがたがつまずくことのないためである.
  2. 人¿はあなたがたを 會堂から 追い 出すであろう. 更にあなたがたを 殺す 者がみな, それによって 自分たちは 神に 仕えているのだと 思う 時が 來るであろう.
  3. 彼らがそのようなことをするのは, 父をもわたしをも 知らないからである.
  4. わたしがあなたがたにこれらのことを 言ったのは, 彼らの 時がきた 場合, わたしが 彼らについて 言ったことを, 思い 起させるためである. これらのことを 初めから 言わなかったのは, わたしがあなたがたと 一緖にいたからである.
  5. けれども 今わたしは, わたしをつかわされたかたのところに 行こうとしている. しかし, あなたがたのうち, だれも『どこへ 行くのか 』と 尋ねる 者はない.
  1. かえって, わたしがこれらのことをあなたがたに 話したために, あなたがたの 心は 悲しみでいっぱいになっています.
  2. しかし, わたしは 眞實を 言います. わたしが 去って 行くことは, あなたがたにとって 益なのです. それは, もしわたしが 去って 行かなければ, 助け 主があなたがたのところに 來ないからです. しかし, もし 行けば, わたしは 助け 主をあなたがたのところに 遣わします.
  3. その 方が 來ると, 罪について, 義について, さばきについて, 世にその 誤りを 認めさせます.
  4. 罪についてというのは, 彼らがわたしを 信じないからです.
  5. また, 義についてとは, わたしが 父のもとに 行き, あなたがたがもはやわたしを 見なくなるからです.
  1. かえって, わたしがこれらのことを 言ったために, あなたがたの 心は 憂いで 滿たされている.
  2. しかし, わたしはほんとうのことをあなたがたに 言うが, わたしが 去って 行くことは, あなたがたの 益になるのだ. わたしが 去って 行かなければ, あなたがたのところに 助け 主はこないであろう. もし 行けば, それをあなたがたにつかわそう.
  3. それがきたら, 罪と 義とさばきとについて, 世の 人の 目を 開くであろう.
  4. 罪についてと 言ったのは, 彼らがわたしを 信じないからである.
  5. 義についてと 言ったのは, わたしが 父のみもとに 行き, あなたがたは, もはやわたしを 見なくなるからである.
  1. さばきについてとは, この 世を 支配する 者がさばかれたからです.
  2. わたしには, あなたがたに 話すことがまだたくさんありますが, 今あなたがたはそれに 耐える 力がありません.
  3. しかし, その 方, すなわち 眞理の 御靈が 來ると, あなたがたをすべての 眞理に 導き 入れます. 御靈は 自分から 語るのではなく, 聞くままを 話し, また, やがて 起ころうとしていることをあなたがたに 示すからです.
  4. 御靈はわたしの 榮光を 現わします. わたしのものを 受けて, あなたがたに 知らせるからです.
  5. 父が 持っておられるものはみな, わたしのものです. ですからわたしは, 御靈がわたしのものを 受けて, あなたがたに 知らせると 言ったのです.
  1. さばきについてと 言ったのは, この 世の 君がさばかれるからである.
  2. わたしには, あなたがたに 言うべきことがまだ 多くあるが, あなたがたは 今はそれに 堪えられない.
  3. けれども 眞理の 御靈が 來る 時には, あなたがたをあらゆる 眞理に 導いてくれるであろう. それは 自分から 語るのではなく, その 聞くところを 語り, きたるべき 事をあなたがたに 知らせるであろう.
  4. 御靈はわたしに 榮光を 得させるであろう. わたしのものを 受けて, それをあなたがたに 知らせるからである.
  5. 父がお 持ちになっているものはみな, わたしのものである. 御靈はわたしのものを 受けて, それをあなたがたに 知らせるのだと, わたしが 言ったのは, そのためである.
  1. しばらくするとあなたがたは, もはやわたしを 見なくなります. しかし, またしばらくするとわたしを 見ます. 」
  2. そこで, 弟子たちのうちのある 者は 互いに 言った. 「『しばらくするとあなたがたは, わたしを 見なくなる. しかし, またしばらくするとわたしを 見る. 』また『わたしは 父のもとに 行くからだ. 』と 主が 言われるのは, どういうことなのだろう. 」
  3. そこで, 彼らは「しばらくすると, と 主が 言われるのは 何のことだろうか. 私たちには 主の 言われることがわからない. 」と 言った.
  4. イエス は, 彼らが 質問したがっていることを 知って, 彼らに 言われた. 「『しばらくするとあなたがたは, わたしを 見なくなる. しかし, またしばらくするとわたしを 見る. 』とわたしが 言ったことについて, 互いに 論じ 合っているのですか.
  5. まことに, まことに, あなたがたに 告げます. あなたがたは 泣き, 嘆き 悲しむが, 世は 喜ぶのです. あなたがたは 悲しむが, しかし, あなたがたの 悲しみは 喜びに 變わります.
  1. しばらくすれば, あなたがたはもうわたしを 見なくなる. しかし, またしばらくすれば, わたしに 會えるであろう 」.
  2. そこで, 弟子たちのうちのある 者は 互に 言い 合った, 「『しばらくすれば, わたしを 見なくなる. またしばらくすれば, わたしに 會えるであろう 』と 言われ, 『わたしの 父のところに 行く 』と 言われたのは, いったい, どういうことなのであろう 」.
  3. 彼らはまた 言った, 「『しばらくすれば 』と 言われるのは, どういうことか. わたしたちには, その 言葉の 意味がわからない 」.
  4. イエス は, 彼らが 尋ねたがっていることに 氣がついて, 彼らに 言われた, 「しばらくすればわたしを 見なくなる, またしばらくすればわたしに 會えるであろうと, わたしが 言ったことで, 互に 論じ 合っているのか.
  5. よくよくあなたがたに 言っておく. あなたがたは 泣き 悲しむが, この 世は 喜ぶであろう. あなたがたは 憂えているが, その 憂いは 喜びに 變るであろう.
  1. 女が 子を 産むときには, その 時が 來たので 苦しみます. しかし, 子を 産んでしまうと, ひとりの 人が 世に 生まれた 喜びのために, もはやその 激しい 苦痛を 忘れてしまいます.
  2. あなたがたにも, 今は 悲しみがあるが, わたしはもう 一度あなたがたに 會います. そうすれば, あなたがたの 心は 喜びに 滿たされます. そして, その 喜びをあなたがたから 奪い 去る 者はありません.
  3. その 日には, あなたがたはもはや, わたしに 何も 尋ねません. まことに, まことに, あなたがたに 告げます. あなたがたが 父に 求めることは 何でも, 父は, わたしの 名によってそれをあなたがたにお 與えになります.
  4. あなたがたは 今まで, 何もわたしの 名によって 求めたことはありません. 求めなさい. そうすれば 受けるのです. それはあなたがたの 喜びが 滿ち 滿ちたものとなるためです.
  5. これらのことを, わたしはあなたがたにたとえで 話しました. もはやたとえでは 話さないで, 父についてはっきりと 告げる 時が 來ます.
  1. 女が 子を 産む 場合には, その 時がきたというので, 不安を 感じる. しかし, 子を 産んでしまえば, もはやその 苦しみをおぼえてはいない. ひとりの 人がこの 世に 生れた, という 喜びがあるためである.
  2. このように, あなたがたにも 今は 不安がある. しかし, わたしは 再びあなたがたと 會うであろう. そして, あなたがたの 心は 喜びに 滿たされるであろう. その 喜びをあなたがたから 取り 去る 者はいない.
  3. その 日には, あなたがたがわたしに 問うことは, 何もないであろう. よくよくあなたがたに 言っておく. あなたがたが 父に 求めるものはなんでも, わたしの 名によって 下さるであろう.
  4. 今までは, あなたがたはわたしの 名によって 求めたことはなかった. 求めなさい, そうすれば, 與えられるであろう. そして, あなたがたの 喜びが 滿ちあふれるであろう.
  5. わたしはこれらのことを 比喩で 話したが, もはや 比喩では 話さないで, あからさまに, 父のことをあなたがたに 話してきかせる 時が 來るであろう.
  1. その 日には, あなたがたはわたしの 名によって 求めるのです. わたしはあなたがたに 代わって 父に 願ってあげようとは 言いません.
  2. それはあなたがたがわたしを 愛し, また, わたしを 神から 出て 來た 者と 信じたので, 父ご 自身があなたがたを 愛しておられるからです.
  3. わたしは 父から 出て, 世に 來ました. もう 一度, わたしは 世を 去って 父のみもとに 行きます. 」
  4. 弟子たちは 言った. 「ああ, 今あなたははっきりとお 話しになって, 何一つたとえ 話はなさいません.
  5. いま 私たちは, あなたがいっさいのことをご 存じで, だれもあなたにお 尋ねする 必要がないことがわかりました. これで, 私たちはあなたが 神から 來られたことを 信じます. 」
  1. その 日には, あなたがたは, わたしの 名によって 求めるであろう. わたしは, あなたがたのために 父に 願ってあげようとは 言うまい.
  2. 父ご 自身があなたがたを 愛しておいでになるからである. それは, あなたがたがわたしを 愛したため, また, わたしが 神のみもとからきたことを 信じたためである.
  3. わたしは 父から 出てこの 世にきたが, またこの 世を 去って, 父のみもとに 行くのである 」.
  4. 弟子たちは 言った, 「今はあからさまにお 話しになって, 少しも 比喩ではお 話しになりません.
  5. あなたはすべてのことをご 存じであり, だれもあなたにお 尋ねする 必要のないことが, 今わかりました. このことによって, わたしたちはあなたが 神からこられたかたであると 信じます 」.
  1. イエス は 彼らに 答えられた. 「あなたがたは 今, 信じているのですか.
  2. 見なさい. あなたがたが 散らされて, それぞれ 自分の 家に 歸り, わたしをひとり 殘す 時が 來ます. いや, すでに 來ています. しかし, わたしはひとりではありません. 父がわたしといっしょにおられるからです.
  3. わたしがこれらのことをあなたがたに 話したのは, あなたがたがわたしにあって 平安を 持つためです. あなたがたは, 世にあっては 患難があります. しかし, 勇敢でありなさい. わたしはすでに 世に 勝ったのです. 」
  1. イエス は 答えられた, 「あなたがたは 今信じているのか.
  2. 見よ, あなたがたは 散らされて, それぞれ 自分の 家に 歸り, わたしをひとりだけ 殘す 時が 來るであろう. いや, すでにきている. しかし, わたしはひとりでいるのではない. 父がわたしと 一緖におられるのである.
  3. これらのことをあなたがたに 話したのは, わたしにあって 平安を 得るためである. あなたがたは, この 世ではなやみがある. しかし, 勇氣を 出しなさい. わたしはすでに 世に 勝っている 」.
 
  비사(比辭, 16:25)  비유  

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