다국어 성경 Holy-Bible
다국어성경 HolyBible
성경 | 성경 NIV | 성경 KJV | 성경 NASB | 찬송가 | 일독성경 | 중국어성경 Simplified / 중국어성경 Traditional | 아제르성경  
 
변경  개역개정 | 개역한글 | 공동번역 | 새번역 | 현대인의성경 | 新共同譯 | NIV | KJV | NASB | 新改譯 | 口語譯
대역  개역개정 | 개역한글 | 공동번역 | 새번역 | 현대인의성경 | 新共同譯 | NIV | KJV | NASB | 新改譯 | 口語譯
  ↓작게   [font 9pt]   크게↑   
365 일독성경 6월 27일 (2)

 

사도행전 18:1-18:23

아덴을 떠나 고린도에 이른 바울은 아굴라와 브리스길라 등 새로운 동역자를 얻어 사역을 해 나갔고, 유대인들은 그를 총독 갈리오에게 고소하는 등 핍박을 그치지 않았다. 그럼에도 불구하고 바울은 사역을 성공리에 마치고 에베소를 거쳐 안디옥으로 귀환함으로써 제2차 전도여행을 끝마쳤다.
 
  고린도 방문(18:1-18:17)    
 
  1. その 後, パウロ は アテネ を 去って, コリント へ 行った.
  2. ここで, アクラ という ポント 生まれの ユダヤ 人およびその 妻 プリスキラ に 出會った. クラウデオ 帝が, すべての ユダヤ 人を ロ ― マ から 退去させるように 命令したため, 近ごろ イタリヤ から 來ていたのである. パウロ はふたりのところに 行き,
  3. 自分も 同業者であったので, その 家に 住んでいっしょに 仕事をした. 彼らの 職業は 天幕作りであった.
  4. パウロ は 安息日ごとに 會堂で 論じ, ユダヤ 人と ギリシヤ 人を 承服させようとした.
  5. そして, シラス と テモテ が マケドニヤ から 下って 來ると, パウロ はみことばを 敎えることに 專念し, イエス が キリスト であることを, ユダヤ 人たちにはっきりと 宣言した.
  1. その 後, パウロ は アテネ を 去って コリント へ 行った.
  2. そこで, アクラ という ポント 生れの ユダヤ 人と, その 妻 プリスキラ とに 出會った. クラウデオ 帝が, すべての ユダヤ 人を ロ ― マ から 退去させるようにと, 命令したため, 彼らは 近ごろ イタリヤ から 出てきたのである.
  3. パウロ は 彼らのところに 行ったが, 互に 同業であったので, その 家に 住み ¿んで, 一緖に 仕事をした. 天幕造りがその 職業であった.
  4. パウロ は 安息日ごとに 會堂で 論じては, ユダヤ 人や ギリシヤ 人の 說得に 努めた.
  5. シラス と テモテ が, マケドニヤ から 下ってきてからは, パウロ は 御言を 傳えることに 專念し, イエス が キリスト であることを, ユダヤ 人たちに 力强くあかしした.
  1. しかし, 彼らが 反抗して 暴言を 吐いたので, パウロ は 着物を 振り 拂って, 「あなたがたの 血は, あなたがたの 頭上にふりかかれ. 私には 責任がない. 今から 私は 異邦人のほうに 行く. 」と 言った.
  2. そして, そこを 去って, 神を 敬う テテオ · ユスト という 人の 家に 行った. その 家は 會堂の 隣であった.
  3. 會堂管理者 クリスポ は, 一家をあげて 主を 信じた. また, 多くの コリント 人も 聞いて 信じ, バプテスマ を 受けた.
  4. ある 夜, 主は 幻によって パウロ に, 「恐れないで, 語り 續けなさい. 默ってはいけない.
  5. わたしがあなたとともにいるのだ. だれもあなたを 襲って, 危害を 加える 者はない. この 町には, わたしの 民がたくさんいるから. 」と 言われた.
  1. しかし, 彼らがこれに 反抗してののしり 續けたので, パウロ は 自分の 上着を 振りはらって, 彼らに 言った, 「あなたがたの 血は, あなたがた 自身にかえれ. わたしには 責任がない. 今からわたしは 異邦人の 方に 行く 」.
  2. こう 言って, 彼はそこを 去り, テテオ · ユスト という 神を 敬う 人の 家に 行った. その 家は 會堂と 隣り 合っていた.
  3. 會堂司 クリスポ は, その 家族一同と 共に 主を 信じた. また 多くの コリント 人も, パウロ の 話を 聞いて 信じ, ぞくぞくと バプテスマ を 受けた.
  4. すると, ある 夜, 幻のうちに 主が パウロ に 言われた, 「恐れるな. 語りつづけよ, 默っているな.
  5. あなたには, わたしがついている. だれもあなたを 襲って, 危害を 加えるようなことはない. この 町には, わたしの 民が 大ぜいいる 」.
  1. そこで パウロ は, 一年半ここに 腰を 据えて, 彼らの 間で 神のことばを 敎え 續けた.
  2. ところが, ガリオ が アカヤ の 地方總督であったとき, ユダヤ 人たちはこぞって パウロ に 反抗し, 彼を 法廷に 引いて 行って,
  3. 「この 人は, 律法にそむいて 神を 拜むことを, 人¿に 說き 勸めています. 」と 訴えた.
  4. パウロ が 口を 開こうとすると, ガリオ は ユダヤ 人に 向かってこう 言った. 「ユダヤ 人の 諸君. 不正事件や 惡質な 犯罪のことであれば, 私は 當然, あなたがたの 訴えを 取り 上げもしようが,
  5. あなたがたの, ことばや 名稱や 律法に 關する 問題であるなら, 自分たちで 始末をつけるのがよかろう. 私はそのようなことの 裁判官にはなりたくない. 」
  1. パウロ は 一年六か 月の 間ここに 腰をすえて, 神の 言を 彼らの 間に 敎えつづけた.
  2. ところが, ガリオ が アカヤ の 總督であった 時, ユダヤ 人たちは 一緖になって パウロ を 襲い, 彼を 法廷にひっぱって 行って 訴えた,
  3. 「この 人は, 律法にそむいて 神を 拜むように, 人¿をそそのかしています 」.
  4. パウロ が 口を 開こうとすると, ガリオ は ユダヤ 人たちに 言った, 「ユダヤ 人諸君, 何か 不法行爲とか, 惡質の 犯罪とかのことなら, わたしは 當然, 諸君の 訴えを 取り 上げもしようが,
  5. これは 諸君の 言葉や 名稱や 律法に 關する 問題なのだから, 諸君みずから 始末するがよかろう. わたしはそんな 事の 裁判人にはなりたくない 」.
  1. こうして, 彼らを 法廷から 追い 出した.
  2. そこで, みなの 者は, 會堂管理者 ソステネ を 捕え, 法廷の 前で 打ちたたいた. ガリオ は, そのようなことは 少しも 氣にしなかった.
  1. こう 言って, 彼らを 法廷から 追いはらった.
  2. そこで, みんなの 者は, 會堂司 ソステネ を 引き 捕え, 法廷の 前で 打ちたたいた. ガリオ はそれに 對して, そ 知らぬ 顔をしていた.
 
  귀환 여행(18:18-18:23)    
 
  1. パウロ は, なお 長らく 滯在してから, 兄弟たちに 別れを 告げて, シリヤ へ 向けて 出帆した. プリスキラ と アクラ も 同行した. パウロ は 一つの 誓願を 立てていたので, ケンクレヤ で 髮をそった.
  2. 彼らが エペソ に 着くと, パウロ はふたりをそこに 殘し, 自分だけ 會堂にはいって, ユダヤ 人たちと 論じた.
  3. 人¿は, もっと 長くとどまるように 賴んだが, 彼は 聞き 入れないで,
  4. 「神のみこころなら, またあなたがたのところに 歸って 來ます. 」と 言って 別れを 告げ, エペソ から 船出した.
  5. それから カイザリヤ に 上陸して エルサレム に 上り, 敎會にあいさつしてから アンテオケ に 下って 行った.
  1. さて パウロ は, なお 幾日ものあいだ 滯在した 後, 兄弟たちに 別れを 告げて, シリヤ へ 向け 出帆した. プリスキラ と アクラ も 同行した. パウロ は, かねてから, ある 誓願を 立てていたので, ケンクレヤ で 頭をそった.
  2. 一行が エペソ に 着くと, パウロ はふたりをそこに 殘しておき, 自分だけ 會堂にはいって, ユダヤ 人たちと 論じた.
  3. 人¿は, パウロ にもっと 長いあいだ 滯在するように 願ったが, 彼は 聞きいれないで,
  4. 「神のみこころなら, またあなたがたのところに 歸ってこよう 」と 言って, 別れを 告げ, エペソ から 船出した.
  5. それから, カイザリヤ で 上陸して エルサレム に 上り, 敎會にあいさつしてから, アンテオケ に 下って 行った.
  1. そこにしばらくいてから, 彼はまた 出發し, ガラテヤ の 地方および フルギヤ を 次¿に 巡って, すべての 弟子たちを 力づけた.
  1. そこにしばらくいてから, 彼はまた 出かけ, ガラテヤ および フルギヤ の 地方を 歷訪して, すべての 弟子たちを 力づけた.
 
  강론(講論, 18:4)  교리를 가르치며 설명함  

  - 6월 27일 목록 -- 열왕기하 -- 사도행전 -- 시편 -- 설교 -- 예화 -- 특주 -  


장   대역


본 사이트에 사용한 「성경전서 개역개정판」/「성경전서 개역한글판」/「공동번역성서 개정판」/「성경전서 새번역」의
저작권은 재단법인 대한성서공회의 소유이며, 홀리넷 간 약정에 의해
재단법인 대한성서공회 의 허락을 받고 사용하였음.

당 사이트에서 사용하는 컨텐츠에 대한 저작권을 가진 기관의 요청에 따라
모바일앱에서 당 사이트로의 어떤 형태의 연동/연결도 금지합니다..
양해 부탁 드립니다.

<서비스 문의: holybible.orkr@gmail.com >