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365 일독성경 8월 11일 (2)

 

고린도전서 7:1-7:24

바울은 그리스도인의 결혼과 성생활에 대해서 말하면서, 절제할 수 없는 자는 음행을 방지하기 위해서 결혼하라고 하였다. 그러나 자기처럼 독신으로 지내기를 권하면서 부르심을 받은 그대로 지내라고 권면하였다.
 
  결혼에 관한 교훈(7:1-7:24)    
 
  1. さて, あなたがたの 手紙に 書いてあったことについてですが, 男が 女に 觸れないのは 良いことです.
  2. しかし, 不品行を 避けるため, 男はそれぞれ 自分の 妻を 持ち, 女もそれぞれ 自分の 夫を 持ちなさい.
  3. 夫は 自分の 妻に 對して 義務を 果たし, 同樣に 妻も 自分の 夫に 對して 義務を 果たしなさい.
  4. 妻は 自分のからだに 關する 權利を 持ってはおらず, それは 夫のものです. 同樣に 夫も 自分のからだについての 權利を 持ってはおらず, それは 妻のものです.
  5. 互いの 權利を 奪い 取ってはいけません. ただし, 祈りに 專心するために, 合意の 上でしばらく 離れていて, また 再びいっしょになるというのならかまいません. あなたがたが 自制力を 欠くとき, サタン の 誘惑にかからないためです.
  1. さて, あなたがたが 書いてよこした 事について 答えると, 男子は 婦人にふれないがよい.
  2. しかし, 不品行に 陷ることのないために, 男子はそれぞれ 自分の 妻を 持ち, 婦人もそれぞれ 自分の 夫を 持つがよい.
  3. 夫は 妻にその 分を 果し, 妻も 同樣に 夫にその 分を 果すべきである.
  4. 妻は 自分のからだを 自由にすることはできない. それができるのは 夫である. 夫も 同樣に 自分のからだを 自由にすることはできない. それができるのは 妻である.
  5. 互に 拒んではいけない. ただし, 合意の 上で 祈に 專心するために, しばらく 相別れ, それからまた 一緖になることは, さしつかえない. そうでないと, 自制力のないのに 乘じて, サタン があなたがたを 誘惑するかも 知れない.
  1. 以上, 私の 言うところは, 容認であって, 命令ではありません.
  2. 私の 願うところは, すべての 人が 私のようであることです. しかし, ひとりひとり 神から 與えられたそれぞれの 賜物を 持っているので, 人それぞれに 行き 方があります.
  3. 次に, 結婚していない 男とやもめの 女に 言いますが, 私のようにしていられるなら, それがよいのです.
  4. しかし, もし 自制することができなければ, 結婚しなさい. 情の 燃えるよりは, 結婚するほうがよいからです.
  5. 次に, すでに 結婚した 人¿に 命じます. 命じるのは, 私ではなく 主です. 妻は 夫と 別れてはいけません.
  1. 以上のことは, 讓步のつもりで 言うのであって, 命令するのではない.
  2. わたしとしては, みんなの 者がわたし 自身のようになってほしい. しかし, ひとりびとり 神からそれぞれの 賜物をいただいていて, ある 人はこうしており, 他の 人はそうしている.
  3. 次に, 未婚者たちとやもめたちとに 言うが, わたしのように, ひとりでおれば, それがいちばんよい.
  4. しかし, もし 自制することができないなら, 結婚するがよい. 情の 燃えるよりは, 結婚する 方が, よいからである.
  5. 更に, 結婚している 者たちに 命じる. 命じるのは, わたしではなく 主であるが, 妻は 夫から 別れてはいけない.
  1. ··もし 別れたのだったら, 結婚せずにいるか, それとも 夫と 和解するか, どちらかにしなさい. ··また 夫は 妻を 離別してはいけません.
  2. 次に, そのほかの 人¿に 言いますが, これを 言うのは 主ではなく, 私です. 信者の 男子に 信者でない 妻があり, その 妻がいっしょにいることを 承知している 場合は, 離婚してはいけません.
  3. また, 信者でない 夫を 持つ 女は, 夫がいっしょにいることを 承知しているばあいは, 離婚してはいけません.
  4. なぜなら, 信者でない 夫は 妻によって 聖められており, また, 信者でない 妻も 信者の 夫によって 聖められているからです. そうでなかったら, あなたがたの 子どもは 汚れているわけです. ところが, 現に 聖いのです.
  5. しかし, もし 信者でないほうの 者が 離れて 行くのであれば, 離れて 行かせなさい. そのようなばあいには, 信者である 夫あるいは 妻は, 縛られることはありません. 神は, 平和を 得させようとしてあなたがたを 召されたのです.
  1. (しかし, 万一別れているなら, 結婚しないでいるか, それとも 夫と 和解するかしなさい ). また 夫も 妻と 離婚してはならない.
  2. そのほかの 人¿に 言う. これを 言うのは, 主ではなく, わたしである. ある 兄弟に 不信者の 妻があり, そして 共にいることを 喜んでいる 場合には, 離婚してはいけない.
  3. また, ある 婦人の 夫が 不信者であり, そして 共にいることを 喜んでいる 場合には, 離婚してはいけない.
  4. なぜなら, 不信者の 夫は 妻によってきよめられており, また, 不信者の 妻も 夫によってきよめられているからである. もしそうでなければ, あなたがたの 子は 汚れていることになるが, 實際はきよいではないか.
  5. しかし, もし 不信者の 方が 離れて 行くのなら, 離れるままにしておくがよい. 兄弟も 姉妹も, こうした 場合には, 束縛されてはいない. 神は, あなたがたを 平和に 暮させるために, 召されたのである.
  1. なぜなら, 妻よ. あなたが 夫を 救えるかどうかが, どうしてわかりますか. また, 夫よ. あなたが 妻を 救えるかどうかが, どうしてわかりますか.
  2. ただ, おのおのが, 主からいただいた 分に 應じ, また 神がおのおのをお 召しになったときのままの 狀態で 步むべきです. 私は, すべての 敎會で, このように 指導しています.
  3. 召されたとき 割禮を 受けていたのなら, その 跡をなくしてはいけません. また, 召されたとき 割禮を 受けていなかったのなら, 割禮を 受けてはいけません.
  4. 割禮は 取るに 足らぬこと, 無割禮も 取るに 足らぬことです. 重要なのは 神の 命令を 守ることです.
  5. おのおの 自分が 召されたときの 狀態にとどまっていなさい.
  1. なぜなら, 妻よ, あなたが 夫を 救いうるかどうか, どうしてわかるか. また, 夫よ, あなたも 妻を 救いうるかどうか, どうしてわかるか.
  2. ただ, 各自は, 主から 賜わった 分に 應じ, また 神に 召されたままの 狀態にしたがって, 步むべきである. これが, すべての 敎會に 對してわたしの 命じるところである.
  3. 召されたとき 割禮を 受けていたら, その 跡をなくそうとしないがよい. また, 召されたとき 割禮を 受けていなかったら, 割禮を 受けようとしないがよい.
  4. 割禮があってもなくても, それは 問題ではない. 大事なのは, ただ 神の 戒めを 守ることである.
  5. 各自は, 召されたままの 狀態にとどまっているべきである.
  1. 奴隷の 狀態で 召されたのなら, それを 氣にしてはいけません. しかし, もし 自由の 身になれるなら, むしろ 自由になりなさい.
  2. 奴隷も, 主にあって 召された 者は, 主に 屬する 自由人であり, 同じように, 自由人も, 召された 者は キリスト に 屬する 奴隷だからです.
  3. あなたがたは, 代價をもって 買われたのです. 人間の 奴隷となってはいけません.
  4. 兄弟たち. おのおの 召されたときのままの 狀態で, 神の 御前にいなさい.
  1. 召されたとき 奴隷であっても, それを 氣にしないがよい. しかし, もし 自由の 身になりうるなら, むしろ 自由になりなさい.
  2. 主にあって 召された 奴隷は, 主によって 自由人とされた 者であり, また, 召された 自由人は キリスト の 奴隷なのである.
  3. あなたがたは, 代價を 拂って 買いとられたのだ. 人の 奴隷となってはいけない.
  4. 兄弟たちよ. 各自は, その 召されたままの 狀態で, 神のみまえにいるべきである.
 

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