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365 일독성경 9월 14일 (1)

 

이사야

  주전 8세기 전반기에 앗수르의 세력이 날로 강해지는 상황에서 이사야는 이스라엘과 유다, 그리고 주변 국가들의 죄악상을 고발하고 그들에게 임할 하나님의 심판을 선포한다. 더 나아가 이사야는 바벨론의 멸망과 이스라엘의 회복, 그리고 그리스도의 수난과 메시아 왕국에까지 예언을 확대시키고 있다,

  1장부터 39장까지는 유다의 우상 숭배와 부도덕함, 사회 부정 고발, 열국들에게 다가올 심판과 메시아의 예언을 기록하고 있다. 40장부터 66장까지에는 하나님의 구속적 사랑을 통해 이스라엘과 열국 중에 의로운 남은 자들을 회복시키신다는 약속과 메시아를 통한 구원을 예언하고 있다.

 

 

이사야 1:1-2:22

이사야는 유다와 예루살렘에 관한 이상을 보았는데, 그 이상 가운데 야웨께서 그를 따르지 않는 이스라엘을 책망하셨다고 하였다. 그러나 이스라엘 백성들의 심각한 죄에도 불구하고 하나님께로 돌이켜 순종하면 용서함을 받을 수 있지만, 거역하면 심판을 받게 될 것이라고 하였다.
 
  패역한 족속(1:1-1:31)    
 
  1. アモツ の 子 イザヤ の 幻. これは 彼が, ユダ と エルサレム について, ユダ の 王 ウジヤ , ヨタム , アハズ , ヒゼキヤ の 時代に 見たものである.
  2. 天よ, 聞け. 地も 耳を 傾けよ. 主が 語られるからだ. 「子らはわたしが 大きくし, 育てた. しかし 彼らはわたしに 逆らった.
  3. 牛はその 飼い 主を, ろばは 持ち 主の 飼葉おけを 知っている. それなのに, イスラエル は 知らない. わたしの 民は 悟らない. 」
  4. ああ. 罪を 犯す 國, 咎重き 民, 惡を 行なう 者どもの 子孫, 墮落した 子ら. 彼らは 主を 捨て, イスラエル の 聖なる 方を 侮り, 背を 向けて 離れ 去った.
  5. あなたがたは, なおもどこを 打たれようというのか. 反逆に 反逆を 重ねて. 頭は 殘すところなく 病にかかり, 心臟もすっかり 弱り 果てている.
  1. アモツ の 子 イザヤ が ユダ の 王 ウジヤ , ヨタム , アハズ , ヒゼキヤ の 世に ユダ と エルサレム について 見た 幻.
  2. 天よ, 聞け, 地よ, 耳を 傾けよ, 主が 次のように 語られたから, 「わたしは 子を 養い 育てた, しかし 彼らはわたしにそむいた.
  3. 牛はその 飼主を 知り, ろばはその 主人のまぐさおけを 知る. しかし イスラエル は 知らず, わが 民は 悟らない 」.
  4. ああ, 罪深い 國びと, 不義を 負う 民, 惡をなす 者のすえ, 墮落せる 子らよ. 彼らは 主を 捨て, イスラエル の 聖者をあなどり, これをうとんじ 遠ざかった.
  5. あなたがたは, どうして 重ね 重ねそむいて, なおも 打たれようとするのか. その 頭はことごとく 病み, その 心は 全く 弱りはてている.
  1. 足の 裏から 頭まで, 健全なところはなく, 傷と, 打ち 傷と, 打たれた 生傷. 絞り 出してももらえず, 包んでももらえず, 油で 和らげてももらえない.
  2. あなたがたの 國は 荒れ 果てている. あなたがたの 町¿は 火で 燒かれ, 畑は, あなたがたの 前で, 他國人が 食い 荒らし, 他國人の 破滅にも 似て 荒れ 果てている.
  3. しかし, シオン の 娘は 殘された. あたかもぶどう 畑の 小屋のように, きゅうり 畑の 番小屋のように, 包圍された 町のように.
  4. もしも, 万軍の 主が, 少しの 生き 殘りの 者を 私たちに 殘されなかったら, 私たちも ソドム のようになり, ゴモラ と 同じようになっていた.
  5. 聞け. ソドム の 首領たち. 主のことばを. 耳を 傾けよ. ゴモラ の 民. 私たちの 神のみおしえに.
  1. 足のうらから 頭まで, 完全なところがなく, 傷と 打ち 傷と 生傷ばかりだ. これを 絞り 出すものなく, 包むものなく, 油をもってやわらげるものもない.
  2. あなたがたの 國は 荒れすたれ, 町¿は 火で 燒かれ, 田畑のものはあなたがたの 前で 外國人に 食われ, 滅ぼされた ソドム のように 荒れすたれた.
  3. シオン の 娘はぶどう 畑の 假小屋のように, きゅうり 畑の 番小屋のように, 包圍された 町のように, ただひとり 殘った.
  4. もし 万軍の 主が, われわれに 少しの 生存者を 殘されなかったなら, われわれは ソドム のようになり, また ゴモラ と 同じようになったであろう.
  5. あなたがた ソドム のつかさたちよ, 主の 言葉を 聞け. あなたがた ゴモラ の 民よ, われわれの 神の 敎に 耳を 傾けよ.
  1. 「あなたがたの 多くのいけにえは, わたしに 何になろう. 」と, 主は 仰せられる. 「わたしは, 雄羊の 全燒のいけにえや, 肥えた 家畜の 脂肪に 飽きた. 雄牛, 子羊, 雄やぎの 血も 喜ばない.
  2. あなたがたは, わたしに 會いに 出て 來るが, だれが, わたしの 庭を 踏みつけよ, とあなたがたに 求めたのか.
  3. もう, むなしいささげ 物を 携えて 來るな. 香の 煙 ··それもわたしの 忌みきらうもの. 新月の 祭りと 安息日 ··會合の 召集, 不義と, きよめの 集會, これにわたしは 耐えられない.
  4. あなたがたの 新月の 祭りや 例祭を, わたしの 心は 憎む. それはわたしの 重荷となり, わたしは 負うのに 疲れ 果てた.
  5. あなたがたが 手を 差し 伸べて 祈っても, わたしはあなたがたから 目をそらす. どんなに 祈りを 增し 加えても, 聞くことはない. あなたがたの 手は 血まみれだ.
  1. 主は 言われる, 「あなたがたがささげる 多くの ¿牲は, わたしになんの 益があるか. わたしは 雄羊の §祭と, 肥えた ¿の 脂肪とに 飽いている. わたしは 雄牛あるいは 小羊, あるいは 雄やぎの 血を 喜ばない.
  2. あなたがたは, わたしにまみえようとして 來るが, だれが, わたしの 庭を 踏み 荒すことを 求めたか.
  3. あなたがたは, もはや, むなしい 供え 物を 携えてきてはならない. 薰香は, わたしの 忌みきらうものだ. 新月, 安息日, また 會衆を 呼び 集めること ――わたしは 不義と 聖會とに 耐えられない.
  4. あなたがたの 新月と 定めの 祭とは, わが 魂の 憎むもの, それはわたしの 重荷となり, わたしは, それを 負うのに 疲れた.
  5. あなたがたが 手を 伸べるとき, わたしは 目をおおって, あなたがたを 見ない. たとい 多くの 祈をささげても, わたしは 聞かない. あなたがたの 手は 血まみれである.
  1. 洗え. 身をきよめよ. わたしの 前で, あなたがたの 惡を 取り 除け. 惡事を ¿くのをやめよ.
  2. 善をなすことを 習い, 公正を 求め, しいたげる 者を 正し, みなしごのために 正しいさばきをなし, やもめのために 弁護せよ. 」
  3. 「さあ, 來たれ. 論じ 合おう. 」と 主は 仰せられる. 「たとい, あなたがたの 罪が 緋のように 赤くても, 雪のように 白くなる. たとい, 紅のように 赤くても, 羊の 毛のようになる.
  4. もし 喜んで 聞こうとするなら, あなたがたは, この 國の 良い 物を 食べることができる.
  5. しかし, もし 拒み, そむくなら, あなたがたは 劍にのまれる. 」と, 主の 御口が 語られた.
  1. あなたがたは 身を 洗って, 淸くなり, わたしの 目の 前からあなたがたの 惡い 行いを 除き, 惡を 行うことをやめ,
  2. 善を 行うことをならい, 公平を 求め, しえたげる 者を 戒め, みなしごを 正しく 守り, 寡婦の 訴えを 弁護せよ.
  3. 主は 言われる, さあ, われわれは 互に 論じよう. たといあなたがたの 罪は 緋のようであっても, 雪のように 白くなるのだ. 紅のように 赤くても, 羊の 毛のようになるのだ.
  4. もし, あなたがたが 快く 從うなら, 地の 良き 物を 食べることができる.
  5. しかし, あなたがたが 拒みそむくならば, つるぎで 滅ぼされる 」. これは 主がその 口で 語られたことである.
  1. どうして, 遊女になったのか, 忠信な 都が. 公正があふれ, 正義がそこに 宿っていたのに. 今は 人殺しばかりだ.
  2. おまえの 銀は, かなかすになった. おまえの 良い 酒も, 水で 割ってある.
  3. おまえのつかさたちは 反逆者, 盜人の 仲間. みな, わいろを 愛し, 報酬を 追い 求める. みなしごのために 正しいさばきをせず, やもめの 訴えも 彼らは 取り 上げない.
  4. それゆえに, ··万軍の 主, イスラエル の 全能者, 主の 御告げ. ··「ああ. わたしの 仇に 思いを 晴らし, わたしの 敵に 復讐しよう.
  5. しかし, おまえの 上に 再びわが 手を 伸ばし, おまえのかなかすを 灰汁のように 溶かし, その 浮きかすをみな 除こう.
  1. かつては 忠信であった 町, どうして 遊女となったのか. 昔は 公平で 滿ち, 正義がそのうちにやどっていたのに, 今は 人を 殺す 者ばかりとなってしまった.
  2. あなたの 銀はかすとなり, あなたのぶどう 酒は 水をまじえ,
  3. あなたのつかさたちはそむいて, 盜びとの 仲間となり, みな, まいないを 好み, 贈り 物を 追い 求め, みなしごを 正しく 守らず, 寡婦の 訴えは 彼らに 屆かない.
  4. このゆえに, 主, 万軍の 主, イスラエル の 全能者は 言われる, 「ああ, わたしはわが 敵にむかって 憤りをもらし, わがあだにむかって 恨みをはらす.
  5. わたしはまた, わが 手をあなたに 向け, あなたのかすを 灰汁で 溶かすように 溶かし 去り, あなたの 混ざり 物をすべて 取り 除く.
  1. こうして, おまえのさばきつかさたちを 初めのように, おまえの 議官たちを 昔のようにしよう. そうして 後, おまえは 正義の 町, 忠信な 都と 呼ばれよう. 」
  2. シオン は 公正によって ·われ, その 町の 悔い 改める 者は 正義によって ·われる.
  3. そむく 者は 罪人とともに 破滅し, 主を 捨てる 者は, うせ 果てる.
  4. まことに, 彼らは, あなたがたの 慕った ¿の 木で 恥を 見, あなたがたは, みずから 選んだ 園によってはずかしめを 受けよう.
  5. あなたがたは 葉のしぼんだ ¿の 木のように, 水のない 園のようになるからだ.
  1. こうして, あなたのさばきびとをもとのとおりに, あなたの 議官を 初めのとおりに 回復する. その 後あなたは 正義の 都, 忠信の 町ととなえられる 」.
  2. シオン は 公平をもってあがなわれ, そのうちの 悔い 改める 者は, 正義をもってあがなわれる.
  3. しかし, そむく 者と 罪びととは 共に 滅ぼされ, 主を 捨てる 者は 滅びうせる.
  4. あなたがたは, みずから 喜んだかしの 木によって, はずかしめを 受け, みずから 選んだ 園によって, 恥じ 赤らむ.
  5. あなたがたは 葉の 枯れるかしの 木のように, 水のない 園のようになり,
  1. つわものは 麻くずに, そのわざは 火花になり, その 二つとも 燃え 立って, これを 消す 者がいない.
  1. 强い 者も 麻くずのように, そのわざは 火花のようになり, その 二つのものは 共に 燃えて, それを 消す 者はない.
 
  주께서 오실 날(2:1-2:22)    
 
  1. アモツ の 子 イザヤ が, ユダ と エルサレム について 示された 先見のことば.
  2. 終わりの 日に, 主の 家の 山は, 山¿の 頂に 堅く 立ち, 丘¿よりもそびえ 立ち, すべての 國¿がそこに 流れて 來る.
  3. 多くの 民が 來て 言う. 「さあ, 主の 山, ヤコブ の 神の 家に 上ろう. 主はご 自分の 道を, 私たちに 敎えてくださる. 私たちはその 小道を 步もう. 」それは, シオン からみおしえが 出, エルサレム から 主のことばが 出るからだ.
  4. 主は 國¿の 間をさばき, 多くの 國¿の 民に, 判決を 下す. 彼らはその 劍を 鋤に, その 槍をかまに 打ち 直し, 國は 國に 向かって 劍を 上げず, 二度と 戰いのことを 習わない.
  5. 來たれ. ヤコブ の 家よ. 私たちも 主の 光に 步もう.
  1. アモツ の 子 イザヤ が ユダ と エルサレム について 示された 言葉.
  2. 終りの 日に 次のことが 起る. 主の 家の 山は, もろもろの 山のかしらとして 堅く 立ち, もろもろの 峰よりも 高くそびえ, すべて 國はこれに 流れてき,
  3. 多くの 民は 來て 言う, 「さあ, われわれは 主の 山に 登り, ヤコブ の 神の 家へ 行こう. 彼はその 道をわれわれに 敎えられる, われわれはその 道に 步もう 」と. 律法は シオン から 出, 主の 言葉は エルサレム から 出るからである.
  4. 彼はもろもろの 國のあいだにさばきを 行い, 多くの 民のために 仲裁に 立たれる. こうして 彼らはそのつるぎを 打ちかえて, すきとし, そのやりを 打ちかえて, かまとし, 國は 國にむかって, つるぎをあげず, 彼らはもはや 戰いのことを 學ばない.
  5. ヤコブ の 家よ, さあ, われわれは 主の 光に 步もう.
  1. まことに, あなたは, あなたの 民, ヤコブ の 家を 捨てられた. 彼らの 國が ペリシテ 人の 國のように 東方からの 卜者で 滿ち, 外國人の 子らであふれているからだ.
  2. その 國は 金や 銀で 滿ち, その 財寶は 限りなく, その 國は 馬で 滿ち, その 戰車も 數限りない.
  3. その 國は 僞りの 神¿で 滿ち, 彼らは, 自分の 手で 造った 物, 指で 造った 物を 拜んでいる.
  4. こうして 人はかがめられ, 人間は 低くされた. ··彼らをお 赦しにならないように. ··
  5. 岩の 間にはいり, ちりの 中に 身を 隱せ. 主の 恐るべき 御顔を 避け, そのご 威光の 輝きを 避けて.
  1. あなたはあなたの 民 ヤコブ の 家を 捨てられた. これは 彼らが 東の 國からの 占い 師をもって 滿たし, ペリシテ びとのように 占い 者となり, 外國人と 同盟を 結んだからである.
  2. 彼らの 國には 金銀が 滿ち, その 財寶は 限りない. また 彼らの 國には 馬が 滿ち, その 戰車も 限りない.
  3. また 彼らの 國には 偶像が 滿ち, 彼らはその 手のわざを 拜み, その 指で 作ったものを 拜む.
  4. こうして 人はかがめられ, 人¿は 低くされる. どうか 彼らをおゆるしにならぬように.
  5. あなたは 岩の 間にはいり, ちりの 中にかくれて, 主の 恐るべきみ 前と, その 威光の 輝きとを 避けよ.
  1. その 日には, 高ぶる 者の 目も 低くされ, 高慢な 者もかがめられ, 主おひとりだけが 高められる.
  2. まことに, 万軍の 主の 日は, すべておごり 高ぶる 者, すべて 誇る 者に 襲いかかり, これを 低くする.
  3. 高くそびえる レバノン のすべての 杉の 木と, バシャン のすべての ¿の 木,
  4. すべての 高い 山¿と, すべてのそびえる 峰¿,
  5. すべてのそそり 立つやぐらと, 堅固な 城壁,
  1. その 日には 目をあげて 高ぶる 者は 低くせられ, おごる 人はかがめられ, 主のみ 高くあげられる.
  2. これは, 万軍の 主の 一日があって, すべて 誇る 者と 高ぶる 者, すべておのれを 高くする 者と 得意な 者とに /臨むからである.
  3. また レバノン の 高くそびえるすべての 香柏, バシャン のすべてのかしの 木,
  4. またすべての 高い 山¿, すべてのそびえ 立つ 峰¿,
  5. すべての 高きやぐら, すべての 堅固な 城壁,
  1. タルシシュ のすべての 船, すべての 慕わしい 船に 襲いかかる.
  2. その 日には, 高ぶる 者はかがめられ, 高慢な 者は 低くされ, 主おひとりだけが 高められる.
  3. 僞りの 神¿は 消えうせる.
  4. 主が 立ち 上がり, 地をおののかせるとき, 人¿は 主の 恐るべき 御顔を 避け, ご 威光の 輝きを 避けて, 岩のほら 穴や, 土の 穴にはいる.
  5. その 日, 人は, 拜むために 造った 銀の 僞りの 神¿と 金の 僞りの 神¿を, もぐらや, こうもりに 投げやる.
  1. タルシシ のすべての 船, すべての 麗しい 船舶に 臨む.
  2. その 日には 高ぶる 者はかがめられ, おごる 人は 低くせられ, 主のみ 高くあげられる.
  3. こうして 偶像はことごとく 滅びうせる.
  4. 主が 立って 地を 脅かされるとき, 人¿は 岩のほら 穴にはいり, また 地の 穴にはいって, 主の 恐るべきみ 前と, その 威光の 輝きとを 避ける.
  5. その 日, 人¿は 拜むためにみずから 造った /しろがねの 偶像と, こがねの 偶像とを, もぐらもちと, こうもりに 投げ 與え,
  1. 主が 立ち 上がり, 地をおののかせるとき, 人¿は 主の 恐るべき 御顔を 避け, ご 威光の 輝きを 避けて, 岩の 割れ 目, 巖の 裂け 目にはいる.
  2. 鼻で 息をする 人間をたよりにするな. そんな 者に, 何の 値うちがあろうか.
  1. 岩のほら 穴や, がけの 裂け 目にはいり, 主が 立って 地を 脅かされるとき, 主の 恐るべきみ 前と, その 威光の 輝きとを 避ける.
  2. あなたがたは 鼻から 息の 出入りする 人に, たよることをやめよ, このような 者はなんの 價値があろうか.
 
  상직막(上直幕, 1:8)  원두막  

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장   대역


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