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365 일독성경 9월 24일 (1)

 

이사야 29:1-30:33

이사야는 예루살렘이 범죄함으로써 고통당하고, 그들의 대적들은 멸망될 것이라고 하였다. 그리고 하나님을 의지하지 않고 애굽을 의지한 유다의 지도자들도 수치와 수욕을 당할 것이라고 예언하였다. 그러나 야웨께 부르짖어 기도하는 백성들에게는 은혜를 베푸실 것이라고 하였다.
 
  유다의 위기와 구원(29:1-30:33)    
 
  1. ああ. アリエル , アリエル . ダビデ が 陣を 敷いた 都よ. 年に 年を 加え, 祭りを 巡って 來させよ.
  2. わたしは アリエル をしいたげるので, そこにはうめきと 嘆きが 起こり, そこはわたしにとっては 祭壇の 爐のようになる.
  3. わたしは, あなたの 回りに 陣を 敷き, あなたを 前哨部隊で 圍み, あなたに 對して 壘を 築く.
  4. あなたは 倒れて, 地の 中から 語りかけるが, あなたの 言うことは, ちりで 打ち 消される. あなたが 地の 中から 出す 聲は, 死人の 靈の 聲のようになり, あなたの 言うことは, ちりの 中からのささやきのようになる.
  5. しかし, あなたの 敵の 群れも, 細かいほこりのようになり, 橫暴な 者の 群れは, 吹き 飛ぶもみがらのようになる. しかも, それはにわかに, 急に 起こる.
  1. ああ, アリエル よ, アリエル よ, ダビデ が 營をかまえた 町よ, 年に 年を 加え, 祭をめぐりこさせよ.
  2. その 時わたしは アリエル を 惱ます. そこ ㆈ刪 �¿� Ð �斑� 괩惟퉤ㄱ 蕣拭孚嵩審 ウΩ 看日 데콘朋 §溢 퍽孵 ��
  3. わたしはあなたのまわりに 營を 構え, やぐらをもってあなたを 圍み, 壘を 築いてあなたを 攻める.
  4. その 時あなたは 深い 地の 中から 物言い, 低いちりの 中から 言葉を 出す. あなたの 聲は 亡靈の 聲のように 地から 出, あなたの 言葉はちりの 中から, さえずるようである.
  5. しかしあなたのあだの 群れは /細かなちりのようになり, あらぶる 者の 群れは /吹き 去られるもみがらのようになる. また, にわかに, またたくまに, この 事がある.
  1. 万軍の 主は, 雷と 地震と 大きな 音をもって, つむじ 風と 暴風と 燒き 盡くす 火の 炎をもって, あなたを 訪れる.
  2. アリエル に 戰いをいどむすべての 民の 群れ, これを 攻めて, これを 取り 圍み, これをしいたげる 者たちはみな, 夢のようになり, 夜の 幻のようになる.
  3. 飢えた 者が, 夢の 中で 食べ, 目がさめると, その 腹はからであるように, 渴いている 者が, 夢の 中で 飮み, 目がさめると, なんとも 疲れて, のどが 干からびているように, シオン の 山に 戰いをいどむすべての 民の 群れも, そのようになる.
  4. のろくなれ. 驚け. 目を 堅くつぶって 見えなくなれ. 彼らは 醉うが, ぶどう 酒によるのではない. ふらつくが, 强い 酒によるのではない.
  5. 主が, あながたの 上に 深い 眠りの 靈を 注ぎ, あなたがたの 目, 預言者たちを 閉じ, あなたがたの 頭, 先見者たちをおおわれたから.
  1. すなわち 万軍の 主は 雷, 地震, 大いなる 叫び, つむじ 風, 暴風および 燒きつくす 火の 炎をもって /臨まれる.
  2. そして アリエル を 攻めて 戰う 國¿の 群れ, すなわち アリエル とその 城を 攻めて 戰い, これを 惱ます 者はみな /夢のように, 夜の 幻のようになる.
  3. 飢えた 者が 食べることを 夢みても, さめると, その 飢えがいえないように, あるいは, かわいた 者が 飮むことを 夢みても, さめると, 疲れてそのかわきがとまらないように, シオン の 山を 攻めて 戰う 國¿の 群れも /そのようになる.
  4. あなたがたは 知覺を 失って 氣が 遠くなれ, 目がくらんで 見えなくなれ. あなたがたは 醉っていよ, しかし 酒のゆえではない, よろめけ, しかし 濃き 酒のゆえではない.
  5. 主が 深い 眠りの 靈をあなたがたの 上にそそぎ, あなたがたの 目である 預言者を 閉じこめ, あなたがたの 頭である 先見者を /おおわれたからである.
  1. そこで, あなたがたにとっては, すべての 幻が, 封じられた 書物のことばのようになった. これを, 讀み 書きのできる 人に 渡して, 「どうぞ, これを 讀んでください. 」と 言っても, 「これは, 封じられているから 讀めない. 」と 言い,
  2. また, その 書物を, 讀み 書きのできない 人に 渡して, 「どうぞ, これを 讀んでください. 」と 言っても, 「私は, 讀み 書きができない. 」と 答えよう.
  3. そこで 主は 仰せられた. 「この 民は 口先で 近づき, くちびるでわたしをあがめるが, その 心はわたしから 遠く 離れている. 彼らがわたしを 恐れるのは, 人間の 命令を 敎え ¿まれてのことにすぎない.
  4. それゆえ, 見よ, わたしはこの 民に 再び 不思議なこと, 驚き 怪しむべきことをする. この 民の 知惠ある 者の 知惠は 滅び, 悟りある 者の 悟りは 隱される. 」
  5. ああ. 主に 自分のはかりごとを 深く 隱す 者たち. 彼らはやみの 中で 事を 行ない, そして 言う. 「だれが, 私たちを 見ていよう. だれが, 私たちを 知っていよう. 」と.
  1. それゆえ, このすべての 幻は, あなたがたには 封じた 書物の 言葉のようになり, 人¿はこれを 讀むことのできる 者にわたして, 「これを 讀んでください 」と 言えば, 「これは 封じてあるから 讀むことができない 」と 彼は 言う.
  2. またその 書物を 讀むことのできない 者にわたして, 「これを 讀んでください 」と 言えば, 「讀むことはできない 」と 彼は 言う.
  3. 主は 言われた, 「この 民は 口をもってわたしに 近づき, くちびるをもってわたしを 敬うけれども, その 心はわたしから 遠く 離れ, 彼らのわたしをかしこみ 恐れるのは, そらで 覺えた 人の 戒めによるのである.
  4. それゆえ, 見よ, わたしはこの 民に, 再び 驚くべきわざを 行う, それは 不思議な 驚くべきわざである. 彼らのうちの 賢い 人の 知惠は 滅び, さとい 人の 知識は 隱される 」.
  5. わざわいなるかな, おのが 計りごとを 主に 深く 隱す 者. 彼らは 暗い 中でわざを 行い, 「だれがわれわれを 見るか, だれがわれわれのことを 知るか 」と 言う.
  1. ああ, あなたがたは, 物をさかさに 考えている. 陶器師を 粘土と 同じにみなしてよかろうか. 造られた 者が, それを 造った 者に, 「彼は 私を 造らなかった. 」と 言い, 陶器が 陶器師に, 「彼はわからずやだ. 」と 言えようか.
  2. もうしばらくすれば, 確かに, レバノン は 果樹園に 變わり, 果樹園は 森とみなされるようになる.
  3. その 日, 耳しいた 者が 書物のことばを 聞き, 盲人の 目が 暗黑とやみの 中から 物を 見る.
  4. へりくだる 者は 主によっていよいよ 喜び, 貧しい 人は イスラエル の 聖なる 方によって 樂しむ.
  5. 橫暴な 者はいなくなり, あざける 者は 滅びてしまい, 惡をしようとうかがう 者はみな, 斷ち 滅ぼされるからだ.
  1. あなたがたは 轉倒して 考えている. 陶器師は 粘土と 同じものに 思われるだろうか. 造られた 物はそれを 造った 者について, 「彼はわたしを 造らなかった 」と 言い, 形造られた 物は 形造った 者について, 「彼は 知惠がない 」と 言うことができようか.
  2. しばらくして レバノン は 變って 肥えた 畑となり, 肥えた 畑は 林のように /思われる 時が 來るではないか.
  3. その 日, 耳しいは 書物の 言葉を 聞き, 目しいの 目はその 暗やみから, 見ることができる.
  4. 柔和な 者は 主によって 新たなる 喜びを 得, 人のなかの 貧しい 者は / イスラエル の 聖者によって 樂しみを 得る.
  5. あらぶる 者は 絶え, あざける 者はうせ, 惡を 行おうと, おりをうかがう 者は, ことごとく 斷ち 滅ぼされるからである.
  1. 彼らは, うわさ 話で 他人を 罪に 陷れ, 城門でさばきをする 者のあげあしを 取り, 正しい 人を, むなしい 理由でくつがえす.
  2. それゆえ, アブラハム を ·われた 主は, ヤコブ の 家について, こう 仰せられる. 「今からは, ヤコブ は 恥を 見ることがない. 今からは, 顔色を 失うことがない.
  3. 彼が 自分の 子らを 見, 自分たちの 中で, わたしの 手のわざを 見るとき, 彼らは 私の 名を 聖とし, ヤコブ の 聖なる 方を 聖とし, イスラエル の 神を 恐れるからだ.
  4. 心の 迷っている 者は 悟りを 得, つぶやく 者もおしえを 學ぶ. 」
  1. 彼らは 言葉によって 人を 罪に 定め, 町の 門でいさめる 者をわなにおとしいれ, むなしい 言葉をかまえて 正しい 者をしりぞける.
  2. それゆえ, 昔 アブラハム をあがなわれた 主は, ヤコブ の 家についてこう 言われる, 「ヤコブ は, もはやはずかしめを 受けず, その 顔は, もはや 色を 失うことはない.
  3. 彼の 子孫が, その 中にわが 手のわざを 見るとき, 彼らはわが 名を 聖とし, ヤコブ の 聖者を 聖として, イスラエル の 神を 恐れる.
  4. 心のあやまれる 者も, 悟りを 得, つぶやく 者も 敎をうける 」.
 
 
  1. 「ああ. 反逆の 子ら. ··主の 御告げ. ··彼らははかりごとをめぐらすが, わたしによらず, 同盟を 結ぶが, わたしの 靈によらず, 罪に 罪を 增し 加えるばかりだ.
  2. 彼らは エジプト に 下って 行こうとするが, わたしの 指示をあおごうとしない. パロ の 保護のもとに 身を 避け, エジプト の 陰に 隱れようとする.
  3. しかし, パロ の 保護にたよることは, あなたがたの 恥をもたらし, エジプト の 陰に 身を 隱すことは, 侮辱をもたらす.
  4. その 首長たちが ツォアン にいても, その 使者たちが ハネス に 着いても,
  5. 彼らはみな, 自分たちの 役に 立たない 民のため, はずかしめられる. その 民は 彼らの 助けとならず, 役にも 立たない. かえって, 恥となり, そしりとなる. 」
  1. 主は 言われる, 「そむける 子らはわざわいだ, 彼らは 計りごとを 行うけれども, わたしによってではない. 彼らは 同盟を 結ぶけれども, わが 靈によってではない, 罪に 罪を 加えるためだ.
  2. 彼らはわが 言葉を 求めず, エジプト へ 下っていって, パロ の 保護にたより, エジプト の 陰に 隱れようとする.
  3. それゆえ, パロ の 保護は /かえってあなたがたの 恥となり, エジプト の 陰に 隱れることは /あなたがたのはずかしめとなる.
  4. たとい, 彼の 君たちが ゾアン にあり, 彼の 使者たちが ハネス に 來ても,
  5. 彼らは 皆おのれを 益することのできない 民により, すなわち 助けとならず, 益とならず, かえって 恥となり, はずかしめとなる 民によって, 恥をかくからである 」.
  1. ネゲブ の ¿に 對する 宣告. 「苦難と 苦惱の 地を 通り, 雌獅子や 雄獅子, まむしや 飛びかける 蛇のいる 所を 通り, 彼らはその 財寶をろばの 背に 載せ, 寶物をらくだのこぶに 載せて, 役にも 立たない 民のところに 運ぶ.
  2. その エジプト の 助けはむなしく, うつろ. だから, わたしはこれを『何もしない ラハブ 』と 呼んでいる. 」
  3. 今, 行って, これを 彼らの 前で 板に 書き, 書物にこれを 書きしるし, 後の 日のためとせよ. 代¿限りなく.
  4. 彼らは 反逆の 民, うそつきの 子ら, 主のおしえを 聞こうとしない 子らだから.
  5. 彼らは 予見者に「見るな. 」と 言い, 先見者にはこう 言う. 「私たちに 正しいことを 預言するな. 私たちの 氣に 入ることを 語り, 僞りの 預言をせよ.
  1. ネゲブ の ¿についての 託宣. 彼らはその 富を 若いろばの 背に 負わせ, その 寶をらくだの 背に 負わせて, 雌じし, 雄じし, まむしおよび 飛びかけるへびの 出る /惱みと 苦しみの 國を 通って, おのれを 益することのできない 民に 行く.
  2. その エジプト の 助けは 無益であって, むなしい. それゆえ, わたしはこれを /「休んでいる ラハブ 」と 呼んだ.
  3. いま 行って, これを 彼らの 前で 札にしるし, 書物に 載せ, 後の 世に 傳えて, とこしえにあかしとせよ.
  4. 彼らはそむける 民, 僞りを 言う 子ら, 主の 敎を 聞こうとしない 子らだ.
  5. 彼らは 先見者にむかって「見るな 」と 言い, 預言者にむかっては /「正しい 事をわれわれに 預言するな, 耳に 聞きよいことを 語れ, 迷わしごとを 預言せよ.
  1. 道から 離れ, 小道からそれ, 私たちの 前から イスラエル の 聖なる 方を 消せ. 」
  2. それゆえ, イスラエル の 聖なる 方は, こう 仰せられる. 「あなたがたはわたしの 言うことをないがしろにし, しいたげと 惡巧みに 據り 賴み, これにたよった.
  3. それゆえ, このあなたがたの 不義は, そそり 立つ 城壁に 廣がって 今にもそれを 倒す 裂け 目のようになる. それは, にわかに, 急に, 破滅をもたらす.
  4. その 破滅は, 陶器師のつぼが 容赦なく 打ち ¿かれるときのような 破滅. その 破片で, 爐から 火を 集め, 水ためから 水を 汲むほどのかけらさえ 見いだされない. 」
  5. 神である 主, イスラエル の 聖なる 方は, こう 仰せられる. 「立ち 返って 靜かにすれば, あなたがたは 救われ, 落ち 着いて, 信賴すれば, あなたがたは 力を 得る. 」しかし, あなたがたは, これを 望まなかった.
  1. 大路を 去り, 小路をはなれ, イスラエル の 聖者について 語り 聞かすな 」と 言う.
  2. それゆえ, イスラエル の 聖者はこう 言われる, 「あなたがたはこの 言葉を 侮り, しえたげと, よこしまとを 賴み, これにたよるがゆえに,
  3. この 不義はあなたがたには /突き 出て, くずれ 落ちようとする 高い 石がきの /破れのようであって, その 倒壞はにわかに, またたくまに 來る.
  4. その 破れることは 陶器師の 器を 破るように /惜しむことなく 打ち ¿き, その ¿けのなかには, 爐から 火を 取り, 池から 水をくめるほどの, ひとかけらさえ /見いだされない 」.
  5. 主なる 神, イスラエル の 聖者はこう 言われた, 「あなたがたは 立ち 返って, 落ち 着いているならば 救われ, 穩やかにして 信賴しているならば 力を 得る 」. しかし, あなたがたはこの 事を 好まなかった.
  1. あなたがたは 言った. 「いや, 私たちは 馬に 乘って 逃げよう. 」それなら, あなたがたは 逃げてみよ. 「私たちは 早馬に 乘って. 」それなら, あなたがたの 追っ 手はなお 速い.
  2. ひとりのおどしによって 千人が 逃げ, 五人のおどしによってあなたがたが 逃げ, ついに, 山の 頂の 旗ざお, 丘の 上の 旗ぐらいしか 殘るまい.
  3. それゆえ, 主はあなたがたに 惠もうと 待っておられ, あなたがたをあわれもうと 立ち 上がられる. 主は 正義の 神であるからだ. 幸いなことよ. 主を 待ち 望むすべての 者は.
  4. ああ, シオン の 民, エルサレム に 住む 者. もうあなたは 泣くことはない. あなたの 叫び 聲に 應じて, 主は 必ずあなたに 惠み, それを 聞かれるとすぐ, あなたに 答えてくださる.
  5. たとい 主があなたがたに, 乏しい パン とわずかな 水とを 賜わっても, あなたの 敎師はもう 隱れることなく, あなたの 目はあなたの 敎師を 見續けよう.
  1. かえって, あなたがたは 言った, 「否, われわれは 馬に 乘って, とんで 行こう 」と. それゆえ, あなたがたはとんで 歸る. また 言った, 「われらは 速い 馬に 乘ろう 」と. それゆえ, あなたがたを 追う 者は 速い.
  2. ひとりの 威¿によって 千人は 逃げ, 五人の 威¿によってあなたがたは 逃げて, その 殘る 者はわずかに /山の 頂にある 旗ざおのように, 丘の 上にある 旗のようになる.
  3. それゆえ, 主は 待っていて, あなたがたに 惠を 施される. それゆえ, 主は 立ちあがって, あなたがたをあわれまれる. 主は 公平の 神でいらせられる. すべて 主を 待ち 望む 者はさいわいである.
  4. シオン におり, エルサレム に 住む 民よ, あなたはもはや 泣くことはない. 主はあなたの 呼ばわる 聲に 應じて, 必ずあなたに 惠みを 施される. 主がそれを 聞かれるとき, 直ちに 答えられる.
  5. たとい 主はあなたがたに 惱みの パン と 苦しみの 水を 與えられても, あなたの 師は 再び 隱れることはなく, あなたの 目はあなたの 師を 見る.
  1. あなたが 右に 行くにも 左に 行くにも, あなたの 耳はうしろから「これが 道だ. これに 步め. 」と 言うことばを 聞く.
  2. あなたは, 銀をかぶせた 刻んだ 像と, 金をかぶせた 鑄物の 像を 汚し, 汚れた 物としてそれをまき 散らし, これに「出て 行け. 」と 言うであろう.
  3. 主は, あなたが 畑に 蒔く 種に 雨を 降らせ, その 土地の 産する 食物は 豊かで 滋養がある. その 日, あなたの 家畜の 群れは, 廣¿とした 牧場で 草をはみ,
  4. 畑を 耕す 牛やろばは, シャベル や 熊手でふるい 分けられた 味の 良いまぐさを 食べる.
  5. 大いなる 虐殺の 日, やぐらの 倒れる 日に, すべての 高い 山, すべてのそびえる 丘の 上にも, 水の 流れる 運河ができる.
  1. また, あなたが 右に 行き, あるいは 左に 行く 時, そのうしろで「これは 道だ, これに 步め 」と 言う 言葉を 耳に 聞く.
  2. その 時, あなたがたはしろがねをおおった 刻んだ 像と, こがねを 張った 鑄た 像とを 汚し, これをきたない 物のようにまき 散らして, これに「去れ 」と 言う.
  3. 主はあなたが 地にまく 種に 雨を 與え, 地の 産物なる 穀物をくださる. それはおびただしく, かつ 豊かである. その 日あなたの 家畜は 廣い 牧場で 草を 食べ,
  4. 地を 耕す 牛と, ろばは, シャベル と, くまででより 分けて 鹽を 加えた 飼料を 食べる.
  5. 大いなる 虐殺の 日, やぐらの 倒れる 時, すべてのそびえたつ 山と, すべての 高い 丘に 水の 流れる 川がある.
  1. 主がその 民の 傷を 包み, その 打たれた 傷をいやされる 日に, 月の 光は 日の 光のようになり, 日の 光は 七倍になって, 七つの 日の 光のようになる.
  2. 見よ. 主の 御名が 遠くから 來る. その 怒りは 燃え, その 燃え 上がることはものすごく, くちびるは 憤りで 滿ち, 舌は 燒き 盡くす 火のようだ.
  3. その 息は, ほとばしって, 首に 達するあふれる 流れのようだ. 破滅のふるいで 國¿をふるい, 迷い 出させる 手綱を, 國¿の 民のあごにかける.
  4. あなたがたは, 祭りを 祝う 夜のように 歌い, 主の 山, イスラエル の 岩に 行くために, 笛に 合わせて 進む 者のように 心樂しむ.
  5. しかし, 主は 威嚴のある 御聲を 聞かせ, 激しい 怒りと, 燒き 盡くす 火の 炎と, 大雨と, あらしと, 音の 石をもって, 御腕の 下るのを 示される.
  1. さらに 主がその 民の 傷を 包み, その 打たれた 傷をいやされる 日には, 月の 光は 日の 光のようになり, 日の 光は 七倍となり, 七つの 日の 光のようにになる.
  2. 見よ, 主の 名は 遠い 所から /燃える 怒りと, 立ちあがる 濃い 煙をもって 來る. そのくちびるは 憤りで 滿ち, その 舌は 燒きつくす 火のごとく,
  3. その 息はあふれて 首にまで 達する /流れのようであって, 滅びのふるいをもってもろもろの 國をふるい, また 惑わす 手綱を /もろもろの 民のあごにつけるために 來る.
  4. あなたがたは, 聖なる 祭を 守る 夜のように 歌をうたう. また 笛をならして 主の 山にきたり, イスラエル の 岩なる 主にまみえる 時のように 心に 喜ぶ.
  5. 主はその 威嚴ある 聲を 聞かせ, 激しい 怒りと, 燒きつくす 火の 炎と, 豪雨と, 暴風と, ひょうとをもってその 腕の 下ることを 示される.
  1. 主の 御聲を 聞いて アッシリヤ はおののく. 主が 杖でこれを 打たれるからだ.
  2. 主がこれに 下す 懲らしめのむちのしなうごとに, タンバリン と 立琴が 鳴らされる. 主は 武器を 振り 動かして, これと 戰う.
  3. すでに トフェテ も 整えられ, 特に 王のために 備えられているからだ. それは 深く, 廣くされてあり, そこには 火とたきぎとが 多く 積んである. 主の 息は 硫黃の 流れのように, それを 燃やす.
  1. 主がそのむちをもって 打たれる 時, アッスリヤ の 人¿は 主の 聲によって 恐れおののく.
  2. 主が 懲らしめのつえを 彼らの 上に 加えられるごとに 鼓を 鳴らし, 琴をひく. 主は 腕を 振りかざして, 彼らと 戰われる.
  3. 燒き 場はすでに 設けられた. しかも 王のために 深く 廣く 備えられ, 火と 多くのたきぎが 積まれてある. 主の 息はこれを 硫黃の 流れのように 燃やす.
 
  아리엘( 29:1)  번제단이라는 뜻, 하나님의 도성인 예루살렘의 별칭  
  파쇄(破碎, 30:14)  깨어져 부스러짐  

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