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365 일독성경 5월 7일 (2)

 

요한복음 5:1-5:29

안식일에 베데스다 연못가의 38년 된 병자를 치유하신 예수님은 안식일을 범했다고 핍박하는 바리새인들에게 자신이 하나님과 동등한 신성을 지닌 분임을 증거하셨다.
 
  38년 된 병자 치유(5:1-5:18)    
 
  1. その 後, ユダヤ 人の 祭りがあって, イエス は エルサレム に 上られた.
  2. さて, エルサレム には, 羊の 門の 近くに, ヘブル 語で ベテスダ と 呼ばれる 池があって, 五つの 回廊がついていた.
  3. その 中に 大ぜいの 病人, 盲人, 足なえ, やせ 衰えた 者が 伏せっていた.
  4. [本節欠如 ]
  5. そこに, 三十八年もの 間, 病氣にかかっている 人がいた.
  1. その 後, ユダヤ 人の 祭りがあったので, イエス は エルサレム に 上られた.
  2. エルサレム には 羊の 門の 傍らに, ヘブライ 語で「ベトザタ 」と 呼ばれる 池があり, そこには 五つの 回廊があった.
  3. この 回廊には, 病氣の 人, 目の 見えない 人, 足の 不自由な 人, 體の 麻 c した 人などが, 大勢橫たわっていた.
  4. *彼らは, 水が 動くのを 待っていた. それは, 主の 使いがときどき 池に 降りて 來て, 水が 動くことがあり, 水が 動いたとき, 眞っ 先に 水に 入る 者は, どんな 病氣にかかっていても, いやされたからである.
  5. さて, そこに 三十八年も 病氣で 苦しんでいる 人がいた.
  1. イエス は 彼が 伏せっているのを 見, それがもう 長い 間のことなのを 知って, 彼に 言われた. 「よくなりたいか. 」
  2. 病人は 答えた. 「主よ. 私には, 水がかき 回されたとき, 池の 中に 私を 入れてくれる 人がいません. 行きかけると, もうほかの 人が 先に 降りて 行くのです. 」
  3. イエス は 彼に 言われた. 「起きて, 床を 取り 上げて 步きなさい. 」
  4. すると, その 人はすぐに 直って, 床を 取り 上げて 步き 出した. ところが, その 日は 安息日であった.
  5. そこで ユダヤ 人たちは, そのいやされた 人に 言った. 「きょうは 安息日だ. 床を 取り 上げてはいけない. 」
  1. イエス は, その 人が 橫たわっているのを 見, また, もう 長い 間病氣であるのを 知って, 「良くなりたいか 」と 言われた.
  2. 病人は 答えた. 「主よ, 水が 動くとき, わたしを 池の 中に 入れてくれる 人がいないのです. わたしが 行くうちに, ほかの 人が 先に 降りて 行くのです. 」
  3. イエス は 言われた. 「起き 上がりなさい. 床を 擔いで 步きなさい. 」
  4. すると, その 人はすぐに 良くなって, 床を 擔いで 步きだした. その 日は 安息日であった.
  5. そこで, ユダヤ 人たちは 病氣をいやしていただいた 人に 言った. 「今日は 安息日だ. だから 床を 擔ぐことは, 律法で 許されていない. 」
  1. しかし, その 人は 彼らに 答えた. 「私を 直してくださった 方が, 『床を 取り 上げて 步け. 』と 言われたのです. 」
  2. 彼らは 尋ねた. 「『取り 上げて 步け. 』と 言った 人はだれだ. 」
  3. しかし, いやされた 人は, それがだれであるか 知らなかった. 人が 大ぜいそこにいる 間に, イエス は 立ち 去られたからである.
  4. その 後, イエス は 宮の 中で 彼を 見つけて 言われた. 「見なさい. あなたはよくなった. もう 罪を 犯してはなりません. そうでないともっと 惡い 事があなたの 身に 起こるから. 」
  5. その 人は 行って, ユダヤ 人たちに, 自分を 直してくれた 方は イエス だと 告げた.
  1. しかし, その 人は, 「わたしをいやしてくださった 方が, 『床を 擔いで 步きなさい 』と 言われたのです 」と 答えた.
  2. 彼らは, 「お 前に『床を 擔いで 步きなさい 』と 言ったのはだれだ 」と 尋ねた.
  3. しかし, 病氣をいやしていただいた 人は, それがだれであるか 知らなかった. イエス は, 群衆がそこにいる 間に, 立ち 去られたからである.
  4. その 後, イエス は, 神殿の 境內でこの 人に 出會って 言われた. 「あなたは 良くなったのだ. もう, 罪を 犯してはいけない. さもないと, もっと 惡いことが 起こるかもしれない. 」
  5. この 人は 立ち 去って, 自分をいやしたのは イエス だと, ユダヤ 人たちに 知らせた.
  1. このため ユダヤ 人たちは, イエス を 迫害した. イエス が 安息日にこのようなことをしておられたからである.
  2. イエス は 彼らに 答えられた. 「わたしの 父は 今に 至るまで ¿いておられます. ですからわたしも ¿いているのです. 」
  3. このため ユダヤ 人たちは, ますます イエス を 殺そうとするようになった. イエス が 安息日を 破っておられただけでなく, ご 自身を 神と 等しくして, 神を 自分の 父と 呼んでおられたからである.
  1. そのために, ユダヤ 人たちは イエス を 迫害し 始めた. イエス が, 安息日にこのようなことをしておられたからである.
  2. イエス はお 答えになった. 「わたしの 父は 今もなお ¿いておられる. だから, わたしも ¿くのだ. 」
  3. このために, ユダヤ 人たちは, ますます イエス を 殺そうとねらうようになった. イエス が 安息日を 破るだけでなく, 神を 御自分の 父と 呼んで, 御自身を 神と 等しい 者とされたからである.
 
  영생에 대한 교훈(5:19-5:29)    
 
  1. そこで, イエス は 彼らに 答えて 言われた. 「まことに, まことに, あなたがたに 告げます. 子は, 父がしておられることを 見て 行なう 以外には, 自分からは 何事も 行なうことができません. 父がなさることは 何でも, 子も 同樣に 行なうのです.
  2. それは, 父が 子を 愛して, ご 自分のなさることをみな, 子にお 示しになるからです. また, これよりもさらに 大きなわざを 子に 示されます. それは, あなたがたが 驚き 怪しむためです.
  3. 父が 死人を 生かし, いのちをお 與えになるように, 子もまた, 與えたいと 思う 者にいのちを 與えます.
  4. また, 父はだれをもさばかず, すべてのさばきを 子にゆだねられました.
  5. それは, すべての 者が, 父を 敬うように 子を 敬うためです. 子を 敬わない 者は, 子を 遣わした 父をも 敬いません.
  1. そこで, イエス は 彼らに 言われた. 「はっきり 言っておく. 子は, 父のなさることを 見なければ, 自分からは 何事もできない. 父がなさることはなんでも, 子もそのとおりにする.
  2. 父は 子を 愛して, 御自分のなさることをすべて 子に 示されるからである. また, これらのことよりも 大きな 業を 子にお 示しになって, あなたたちが 驚くことになる.
  3. すなわち, 父が 死者を 復活させて 命をお 與えになるように, 子も, 與えたいと 思う 者に 命を 與える.
  4. また, 父はだれをも 裁かず, 裁きは 一切子に 任せておられる.
  5. すべての 人が, 父を 敬うように, 子をも 敬うようになるためである. 子を 敬わない 者は, 子をお 遣わしになった 父をも 敬わない.
  1. まことに, まことに, あなたがたに 告げます. わたしのことばを 聞いて, わたしを 遣わした 方を 信じる 者は, 永遠のいのちを 持ち, さばきに 會うことがなく, 死からいのちに 移っているのです.
  2. まことに, まことに, あなたがたに 告げます. 死人が 神の 子の 聲を 聞く 時が 來ます. 今がその 時です. そして, 聞く 者は 生きるのです.
  3. それは, 父がご 自分のうちにいのちを 持っておられるように, 子にも, 自分のうちにいのちを 持つようにしてくださったからです.
  4. また, 父はさばきを 行なう 權を 子に 與えられました. 子は 人の 子だからです.
  5. このことに 驚いてはなりません. 墓の 中にいる 者がみな, 子の 聲を 聞いて 出て 來る 時が 來ます.
  1. はっきり 言っておく. わたしの 言葉を 聞いて, わたしをお 遣わしになった 方を 信じる 者は, 永遠の 命を 得, また, 裁かれることなく, 死から 命へと 移っている.
  2. はっきり 言っておく. 死んだ 者が 神の 子の 聲を 聞く 時が 來る. 今やその 時である. その 聲を 聞いた 者は 生きる.
  3. 父は, 御自身の 內に 命を 持っておられるように, 子にも 自分の 內に 命を 持つようにしてくださったからである.
  4. また, 裁きを 行う 權能を 子にお 與えになった. 子は 人の 子だからである.
  5. 驚いてはならない. 時が 來ると, 墓の 中にいる 者は 皆, 人の 子の 聲を 聞き,
  1. 善を 行なった 者は, よみがえっていのちを 受け, 惡を 行なった 者は, よみがえってさばきを 受けるのです.
  1. 善を 行った 者は 復活して 命を 受けるために, 惡を 行った 者は 復活して 裁きを 受けるために 出て 來るのだ.
 
  행각(行閣, 5:2)  지붕이 달린 정자  

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