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365 일독성경 1월 12일 (1)

 

창세기 24:1-24:67

아브라함은 이삭의 아내를 구하기 위해 그의 고향 하란으로 종을 보냈다. 종은 하나님의 인도하심을 받아 리브가를 이삭의 아내로 택하여 돌아왔다. 이삭은 리브가를 아내로 맞이하였다.
 
  이삭의 결혼(24:1-24:67)    
 
  1. アブラハム は 年を 重ねて, 老人になっていた. 主は, あらゆる 面で アブラハム を 祝福しておられた.
  2. そのころ, アブラハム は, 自分の 全財産を 管理している 家の 最年長のしもべに, こう 言った. 「あなたの 手を 私のももの 下に 入れてくれ.
  3. 私はあなたに, 天の 神, 地の 神である 主にかけて 誓わせる. 私がいっしょに 住んでいる カナン 人の 娘の 中から, 私の 息子の 妻をめとってはならない.
  4. あなたは 私の 生まれ 故鄕に 行き, 私の 息子 イサク のために 妻を 迎えなさい. 」
  5. しもべは 彼に 言った. 「もしかして, その 女の 人が, 私についてこの 國へ 來ようとしない 場合, お 子を, あなたの 出身地へ 連れ 戾さなければなりませんか. 」
  1. アブラハム は 彼に 言った. 「私の 息子をあそこへ 連れ 歸らないように 氣をつけなさい.
  2. 私を, 私の 父の 家, 私の 生まれ 故鄕から 連れ 出し, 私に 誓って, 『あなたの 子孫にこの 地を 與える. 』と 約束して 仰せられた 天の 神, 主は, 御使いをあなたの 前に 遣わされる. あなたは, あそこで 私の 息子のために 妻を 迎えなさい.
  3. もし, その 女があなたについて 來ようとしないなら, あなたはこの 私との 誓いから 解かれる. ただし, 私の 息子をあそこへ 連れ 歸ってはならない. 」
  4. それでしもべは, その 手を 主人である アブラハム のももの 下に 入れ, このことについて 彼に 誓った.
  5. しもべは 主人のらくだの 中から 十頭のらくだを 取り, そして 出かけた. また 主人のあらゆる 貴重な 品¿を 持って 行った. 彼は 立って アラム · ナハライム の ナホル の 町へ 行った.
  1. 彼は 夕暮れ 時, 女たちが 水を 汲みに 出て 來るころ, 町の 外の 井戶のところに, らくだを 伏させた.
  2. そうして 言った. 「私の 主人 アブラハム の 神, 主よ. きょう, 私のためにどうか 取り 計らってください. 私の 主人 アブラハム に 惠みを 施してください.
  3. ご 覽ください. 私は 泉のほとりに 立っています. この 町の 人¿の 娘たちが, 水を 汲みに 出てまいりましょう.
  4. 私が 娘に『どうかあなたの 水がめを 傾けて 私に 飮ませてください. 』と 言い, その 娘が『お 飮みください. 私はあなたのらくだにも 水を 飮ませましょう. 』と 言ったなら, その 娘こそ, あなたがしもべ イサク のために 定めておられたのです. このことで 私は, あなたが 私の 主人に 惠みを 施されたことを 知ることができますように. 」
  5. こうして 彼がまだ 言い 終わらないうちに, 見よ, リベカ が 水がめを 肩に 載せて 出て 來た. リベカ は アブラハム の 兄弟 ナホル の 妻 ミルカ の 子 ベトエル の 娘であった.
  1. この 娘は 非常に 美しく, 處女で, 男が 觸れたことがなかった. 彼女は 泉に 降りて 行き, 水がめに 水を 滿たし, そして 上がって 來た.
  2. しもべは 彼女に 會いに 走って 行き, そして 言った. 「どうか, あなたの 水がめから, 少し 水を 飮ませてください. 」
  3. すると 彼女は, 「どうぞ, お 飮みください. だんなさま. 」と 言って, すばやく, その 手に 水がめを 取り 降ろし, 彼に 飮ませた.
  4. 彼に 水を 飮ませ 終わると, 彼女は, 「あなたのらくだのためにも, それが 飮み 終わるまで, 水を 汲んで 差し 上げましょう. 」と 言った.
  5. 彼女は 急いで 水がめの 水を 水ぶねにあけ, 水を 汲むためにまた 井戶のところまで 走って 行き, その 全部のらくだのために 水を 汲んだ.
  1. この 人は, 主が 自分の 旅を 成功させてくださったかどうかを 知ろうと, 默って 彼女を 見つめていた.
  2. らくだが 水を 飮み 終わったとき, その 人は, 重さ 一 ベカ の 金の 飾り 輪と, 彼女の 腕のために, 重さ 十 シェケル の 二つの 金の 腕輪を 取り,
  3. 尋ねた. 「あなたは, どなたの 娘さんですか. どうか 私に 言ってください. あなたの 父上の 家には, 私どもが 泊めていただく 場所があるでしょうか. 」
  4. 彼女が 答えた. 「私は ナホル の 妻 ミルカ の 子 ベトエル の 娘です. 」
  5. そして 言った. 「私たちのところには, わらも, 飼料もたくさんあります. それにまたお 泊まりになる 場所もあります. 」
  1. そこでその 人は, ひざまずき, 主を 禮拜して,
  2. 言った. 「私の 主人 アブラハム の 神, 主がほめたたえられますように. 主は 私の 主人に 對する 惠みとまこととをお 捨てにならなかった. 主はこの 私をも 途中つつがなく, 私の 主人の 兄弟の 家に 導かれた. 」
  3. その 娘は 走って 行って, 自分の 母の 家の 者に, これらのことを 告げた.
  4. リベカ にはひとりの 兄があって, その 名を ラバン と 言った. ラバン は 外へ 出て 泉のところにいるその 人のもとへ 走って 行った.
  5. 彼は 鼻の 飾り 輪と 妹の 腕にある 腕輪を 見, また, 「あの 人がこう 私に 言われました. 」と 言った 妹 リベカ のことばを 聞くとすぐ, その 人のところに 行った. すると 見よ. その 人は 泉のほとり, らくだのそばに 立っていた.
  1. そこで 彼は 言った. 「どうぞおいでください. 主に 祝福された 方. どうして 外に 立っておられるのですか. 私は 家と, らくだのための 場所を 用意しております. 」
  2. それでその 人は 家の 中にはいった. らくだの 荷は 解かれ, らくだにはわらと 飼料が 與えられ, その 人の 足と, その 從者たちの 足を 洗う 水も 與えられた.
  3. それから, その 人の 前に 食事が 出されたが, その 人は 言った. 「私の 用向きを 話すまでは 食事をいただきません. 」「お 話しください. 」と 言われて,
  4. その 人は 言った. 「私は アブラハム のしもべです.
  5. 主は 私の 主人を 大いに 祝福されましたので, 主人は 富んでおります. 主は 羊や 牛, 銀や 金, 男女の 奴隷, らくだやろばをお 與えになりました.
  1. 私の 主人の 妻 サラ は, 年をとってから, ひとりの 男の 子を 主人に 産み, 主人はこの 子に 自分の 全財産を 讓っておられます.
  2. 私の 主人は 私に 誓わせて, こう 申しました. 『私が 住んでいるこの 土地の カナン 人の 娘を 私の 息子の 妻にめとってはならない.
  3. あなたは 私の 父の 家, 私の 親族のところへ 行って, 私の 息子のために 妻を 迎えなくてはならない. 』
  4. そこで 私は 主人に 申しました. 『もしかすると, その 女の 人は 私について 來ないかもしれません. 』
  5. すると 主人は 答えました. 『私は 主の 前を 步んできた. その 主が 御使いをあなたといっしょに 遣わし, あなたの 旅を 成功させてくださる. あなたは, 私の 親族, 私の 父の 家族から, 私の 息子のために 妻を 迎えなければならない.
  1. 次のようなときは, あなたは 私の 誓いから 解かれる. あなたが 私の 親族のところに 行き, もしも 彼らがあなたに 娘を 與えない 場合, そのとき, あなたは 私の 誓いから 解かれる. 』
  2. きょう, 私は 泉のところに 來て 申しました. 『私の 主人 アブラハム の 神, 主よ. 私がここまで 來た 旅を, もしあなたが 成功させてくださるのなら,
  3. ご 覽ください. 私は 泉のほとりに 立っています. おとめが 水を 汲みに 出て 來たなら, 私は, あなたの 水がめから 少し 水を 飮ませてください, と 言います.
  4. その 人が 私に, 「どうぞお 飮みください. 私はあなたのらくだにも 水を 汲んであげましょう. 」と 言ったなら, その 人こそ, 主が 私の 主人の 息子のために 定められた 妻でありますように. 』
  5. 私が 心の 中で 話し 終わらないうちに, どうです, リベカ さんが 水がめを 肩に 載せて 出て 來て, 泉のところに 降りて 行き, 水を 汲みました. それで 私が『どうか 水を 飮ませてください. 』と 言うと,
  1. 急いで 水がめを 降ろし, 『お 飮みください. あなたのらくだにも 水を 飮ませましょう. 』と 言われたので, 私は 飮みました. らくだにも 水を 飮ませてくださいました.
  2. 私が 尋ねて, 『あなたはどなたの 娘さんですか. 』と 言いますと, 『ミルカ が ナホル に 産んだ 子 ベトエル の 娘です. 』と 答えられました. そこで 私は 彼女の 鼻に 飾り 輪をつけ, 彼女の 腕に 腕輪をはめました.
  3. そうして 私はひざまずき, 主を 禮拜し, 私の 主人 アブラハム の 神, 主を 贊美しました. 主は 私の 主人の 兄弟の 娘を, 主人の 息子にめとるために, 私を 正しい 道に 導いてくださったのです.
  4. それで 今, あなたがたが 私の 主人に, 惠みとまこととを 施してくださるのなら, 私にそう 言ってください. そうでなければ, そうでないと 私に 言ってください. それによって, 私は 右か 左に 向かうことになるでしょう. 」
  5. すると ラバン と ベトエル は 答えて 言った. 「このことは 主から 出たことですから, 私たちはあなたによしあしを 言うことはできません.
  1. ご 覽ください. リベカ はあなたの 前にいます. どうか 連れて 行ってください. 主が 仰せられたとおり, あなたの 主人のご 子息の 妻となりますように. 」
  2. アブラハム のしもべは, 彼らのことばを 聞くやいなや, 地にひれ 伏して 主を 禮拜した.
  3. そうして, このしもべは, 銀や 金の 品物や 衣裝を 取り 出して リベカ に 與えた. また, 彼女の 兄や 母にも 貴重な 品¿を 贈った.
  4. それから, このしもべと, その 從者たちとは 飮み 食いして, そこに 泊まった. 朝になって, 彼らが 起きると, そのしもべは「私の 主人のところへ 歸してください. 」と 言った.
  5. すると 彼女の 兄と 母は, 「娘をしばらく, 十日間ほど, 私たちといっしょにとどめておき, それから 後, 行かせたいのですが. 」と 言った.
  1. しもべは 彼らに, 「私が 遲れないようにしてください. 主が 私の 旅を 成功させてくださったのですから. 私が 主人のところへ 行けるように 私を 歸らせてください. 」と 言った.
  2. 彼らは 答えた. 「娘を 呼び 寄せて, 娘の 言うことを 聞いてみましょう. 」
  3. それで 彼らは リベカ を 呼び 寄せて, 「この 人といっしょに 行くか. 」と 尋ねた. すると 彼女は, 「はい. まいります. 」と 答えた.
  4. そこで 彼らは, 妹 リベカ とそのうばを, アブラハム のしもべとその 從者たちといっしょに 送り 出した.
  5. 彼らは リベカ を 祝福して 言った. 「われらの 妹よ. あなたは 幾千万にもふえるように. そして, あなたの 子孫は 敵の 門を 勝ち 取るように. 」
  1. リベカ とその 侍女たちは 立ち 上がり, らくだに 乘って, その 人のあとについて 行った. こうして, しもべは リベカ を 連れて 出かけた.
  2. そのとき, イサク は, ベエル · ラハイ · ロイ 地方から 歸って 來ていた. 彼は ネゲブ の 地に 住んでいたのである.
  3. イサク は 夕暮れ 近く, 野に 散步に 出かけた. 彼がふと 目を 上げ, 見ると, らくだが 近づいて 來た.
  4. リベカ も 目を 上げ, イサク を 見ると, らくだから 降り,
  5. そして, しもべに 尋ねた. 「野を 步いてこちらのほうに, 私たちを 迎えに 來るあの 人はだれですか. 」しもべは 答えた. 「あの 方が 私の 主人です. 」そこで リベカ は ベ ― ル を 取って 身をおおった.
  1. しもべは 自分がしてきたことを 殘らず イサク に 告げた.
  2. イサク は, その 母 サラ の 天幕に リベカ を 連れて 行き, リベカ をめとり, 彼女は 彼の 妻となった. 彼は 彼女を 愛した. イサク は, 母のなきあと, 慰めを 得た.
 
  환도뼈 밑( 24:2)  허리 아래 사타구니 부분  

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