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365 일독성경 7월 11일 (1)

 

역대상 7:1-8:40

잇사갈, 베냐민, 납달리, 에브라임, 아셀, 요단 서편 므낫세 반 지파의 족보가 기록되어 있다. 또한, 베냐민 지파 중에서도 에훗과 사울을 중심으로 한 족보와 요나단의 후손들에 관한 족보가 상세히 기록되어 있다.
 
  북방에 정착한 지파들의 족보(7:1-7:40)    
 
  1. イッサカル 族の 者は, トラ , プア , ヤシュブ , シムロン の 四人.
  2. トラ の 子は, ウジ , レファヤ , エリエル , ヤフマイ , イブサム , シェムエル . これは 彼ら 一族の, すなわち, トラ のかしらであって, 彼らの 家系の 勇士であった. その 數は ダビデ の 時代には 二万二千六百人であった.
  3. ウジ の 子たちは, イゼラヘヤ . イゼラヘヤ の 子たちは, ミカエル , オバデヤ , ヨエル , イシヤ . 合わせて 五人. 彼らはみなかしらであった.
  4. この 人¿に 加えて, 彼ら 一族の 者, 彼らの 家系の 者で, 戰いに 備えた 軍隊は 三万六千人であった. 彼らは 多くの 妻子を 得たからである.
  5. イッサカル 全氏族の 同胞で, 系圖に 載せられた 勇士は 全部で 八万七千人であった.
  1. ベニヤミン は, ベラ , ベケル , エディアエル の 三人.
  2. ベラ の 子は, エツボン , ウジ , ウジエル , エリモテ , イリ の 五人. これらは 彼ら 一族のかしらであり, 勇士であった. 系圖に 載せられた 者は 二万二千三十四人であった.
  3. ベケル の 子は, ゼミラ , ヨアシュ , エリエゼル , エルヨエナイ , オムリ , エレモテ , アビヤ , アナトテ , アレメテ . これらはみな ベケル の 子であった.
  4. その 子孫のうち, 彼らの 系圖に 載せられた 一族のかしらで 勇士である 者の 數は, 二万二百人であった.
  5. エディアエル の 子たちは, ビルハン . ビルハン の 子たちは, エウシュ , ベニヤミン , エフデ , ケナアナ , ゼタン , タルシシュ , アヒシャハル .
  1. これらはみな エディアエル の 子であった. 彼らは, 一族のかしらであり 勇士であって, 一万七千二百人, 從軍して 戰いに 出る 者であった.
  2. シュピム と フピム は, イル の 子であり, フシム が アヘル の 子であった.
  3. ナフタリ の 子は, ヤハツィエル , グニ , エツェル , シャルム . これらは ビルハ の 子であった.
  4. マナセ の 子は, アスリエル , ··彼の アラム 人のそばめが 産んだ. 彼女は ギルアデ の 父 マキル を 産んだ.
  5. マキル は フピム と シュピム のために 妻をめとった. 彼の 妹の 名を マアカ と 言った. ··それから 次男の 名は ツェロフハデ . ツェロフハデ には 女の 子どもたちがあった.
  1. マキル の 妻 マアカ は 男の 子を 産み, その 名を ペレシュ と 呼んだ. その 弟の 名は シェレシュ であり, その 子は ウラム と レケム であった.
  2. ウラム の 子は, ベダン . これらが マナセ の 子 マキル の 子 ギルアデ の 子であった.
  3. また, 彼の 妹 モレケテ は, イシュホデ , アビエゼル , マフラ を 産んだ.
  4. それから, シェミダ の 子は, アフヤン , シェケム , リクヒ , アニアム であった.
  5. エフライム の 子たちは, シュテラフ , その 子, ベレデ , その 子の タハテ , その 子の エルアダ , その 子の タハテ ,
  1. その 子の ザバデ , その 子の シュテラフ . それに, エゼル , エルアデ であるが, 彼らはこの 地の 生まれである ガテ の 人¿に 殺された. 彼らが 家畜を 奪おうとして 下って 行ったからである.
  2. 彼らの 父 エフライム は, 何日もの 間, 喪に 服したので, 彼の 兄弟たちが 來て, 彼を 慰めた.
  3. その 後, エフライム は, 妻のところにはいった. 彼女はみごもって 男の 子を 産んだ. 彼はその 子を ベリア と 名づけた. その 家がわざわいのさなかにあったからである.
  4. 彼の 娘は シェエラ であった. 彼女は 上および 下 ベテ · ホロン , および ウゼン · シェエラ を 建てた.
  5. 彼の 子は レファフ , レシェフ . その 子は テラフ , その 子は タハン ,
  1. その 子は ラダン , その 子は アミフデ , その 子は エリシャマ ,
  2. その 子は ヌン , その 子は ヨシュア .
  3. また, 彼らの 所有地と 居住地は, ベテル とそれに 屬する 村落, 東方では ナアラン , 西方では ゲゼル とそれに 屬する 村落, それから シェケム とそれに 屬する 村落, そして アヤ とそれに 屬する 村落に 至る.
  4. マナセ 族との 境では, ベテ · シェアン とそれに 屬する 村落, タナク とそれに 屬する 村落, メギド とそれに 屬する 村落, ドル とそれに 屬する 村落であった. これらの 地に, イスラエル の 子 ヨセフ の 子孫は 住んだ.
  5. アシェル の 子は, イムナ , イシュワ , イシュビ , ベリア と 彼らの 姉妹 セラフ .
  1. ベリア の 子は, ヘベル , マルキエル . マルキエル は ビルザイテ の 父.
  2. ヘベル は, ヤフレテ , ショメル , ホタム と 彼らの 姉妹 シュア を 生んだ.
  3. ヤフレテ の 子は, パサク , ビムハル , アシュワテ . これが ヤフレテ の 子らであった.
  4. ショメル の 子は, アヒ , ロフガ , フバ , アラム .
  5. 彼の 兄弟 ヘレム の 子は, ツォファフ , イムナ , シェレシュ , アマル .
  1. ツォファフ の 子は, スアハ , ハルネフェル , シュアル , ベリ , イムラ ,
  2. ベツェル , ホデ , シャマ , シルシャ , イテラン , ベエラ .
  3. エテル の 子は, エフネ , ピスパ , アラ .
  4. ウラ の 子は, アラフ , ハニエル , リツヤ .
  5. これらはみな アシェル の 子で, 一族のかしら, えり 拔きの 勇士, 長たちのかしらであった. 戰いのとき 軍務につく 者として 彼らの 系圖に 載せられた 者の 數は, 二万六千人であった.
 
  베냐민 지파의 족보(8:1-8:40)    
 
  1. ベニヤミン は, その 長子 ベラ , 次男 アシュベル , 三男 アフラフ ,
  2. 四男 ノハ , 五男 ラファ を 生んだ.
  3. ベラ の 子は, アダル , ゲラ , アビフデ ,
  4. アビシュア , ナアマン , アホアハ ,
  5. ゲラ , シェフファン と フラム であった.
  1. エフデ の 子は 次のとおりである. ··彼らは ゲバ の 住民の 一族のかしらで, マナハテ に 捕え 移された 者たちである.
  2. すなわち, この 人¿を 捕え 移したのは ナアマン と アヒヤ と ゲラ である. ·· エフデ は, ウザ と アヒフデ を 生んだ.
  3. シャハライム は, その 妻 フシム と バアラ を 去らせて 後, モアブ の 野で 子をもうけた.
  4. 彼は, その 妻 ホデシュ によって, ヨバブ , ツィブヤ , メシャ , マルカム ,
  5. エウツ , サケヤ , ミルマ を 生んだ. これらは 彼の 子であって, 一族のかしらであった.
  1. 彼は フシム によって, アビトブ と エルパアル を 生んだ.
  2. エルパアル の 子は, エベル , ミシュアム , シェメデ , ··彼は オノ と ロデ およびそれに 屬する 村落を 建てた. ··
  3. ベリア , シェマ , ··彼らは アヤロン の 住民の 一族のかしらで, ガテ の 住民を 追い 拂った 者.
  4. アフヨ , シャシャク , エレモテ ,
  5. ゼバデヤ , アラデ , エデル ,
  1. ミカエル , イシュパ , ヨハ は ベリア の 子 ··
  2. ゼバデヤ , メシュラム , ヒズキ , ヘベル ,
  3. イシュメライ , イズリア , ヨバブ . これらは エルパアル の 子であった.
  4. ヤキム , ジクリ , ザブディ ,
  5. エリエナイ , ツィルタイ , エリエル ,
  1. アダヤ , ベラヤ , シムラテ . これらは シムイ の 子であった.
  2. イシュパン , エベル , エリエル ,
  3. アブドン , ジクリ , ハナン ,
  4. ハナヌヤ , エラム , アヌトティヤ ,
  5. イフデヤ , ペヌエル . これらは シャシャク の 子であった.
  1. シャムシェライ , シェハルヤ , アタルヤ ,
  2. ヤアレシュヤ , エリヤ , ジクリ . これらは エロハム の 子であった.
  3. これらは, 彼らの 家系の 一族のかしらで, おもだった 者たちである. 彼らは エルサレム に 住んだ.
  4. ギブオン には ギブオン の 父が 住んだ. その 妻の 名は マアカ .
  5. その 子は, 長子が アブドン , それに ツル , キシュ , バアル , ナダブ ,
  1. ゲドル , アフヨ , ゼケル .
  2. ミクロテ は シムア を 生んだ. 彼らも, その 兄弟たちとともに エルサレム に 住み, その 兄弟たちのすぐ 前にいた.
  3. ネル は キシュ を 生み, キシュ は サウル を 生み, サウル は ヨナタン , マルキ · シュア , アビナダブ , エシュバアル を 生んだ.
  4. ヨナタン の 子は メリブ · バアル . メリブ · バアル は ミカ を 生んだ.
  5. ミカ の 子は, ピトン , メレク , タアレア , アハズ .
  1. アハズ は エホアダ を 生み, エホアダ は, アレメテ , アズマベテ , ジムリ を 生み, ジムリ は モツァ を 生んだ.
  2. モツァ は ビヌア を 生んだ. その 子は ラファ , その 子は エルアサ , その 子は アツェル .
  3. アツェル には 六人の 子がいた. その 名まえは 次のとおりである. アズリカム , ボクル , イシュマエル , シェアルヤ , オバデヤ , ハナン . これらはみな, アツェル の 子であった.
  4. 彼の 兄弟 エシェク の 子は, 長子が ウラム , 次男が エウシュ , 三男が エリフェレテ .
  5. ウラム の 子たちは 勇士であり, 弓を 引く 人¿であった. 子や 孫が 多く, 百五十人であった. 以上はみな, ベニヤミン 族の 者であった.
 

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