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365 일독성경 3월 24일 (1)

 

민수기 26:1-26:65

하나님의 명령에 따라, 가나안 땅에 들어가기에 앞서 모압 평지에서 두번째 인구 조사가 시행되었다.
 
  제2차 인구 조사(26:1-26:65)    
 
  1. この 神罰の 後, 主は モ ― セ と 祭司 アロン の 子 エルアザル に 告げて 仰せられた.
  2. 「イスラエル 人の 全會衆につき, 父祖の 家ごとに 二十歲以上で, イスラエル にあって 軍務につくことのできる 者すべての 人口調査をせよ. 」
  3. そこで モ ― セ と 祭司 エルアザル は, エリコ をのぞむ ヨルダン のほとりの モアブ の 草原で 彼らに 告げて 言った.
  4. 「主が モ ― セ に 命じられたように, 二十歲以上の 者を 數えなさい. 」 エジプト の 國から 出て 來た イスラエル 人は,
  5. イスラエル の 長子 ルベン . ルベン 族は, エノク からは エノク 族, パル からは パル 族,
  1. ヘツロン からは ヘツロン 族, カルミ からは カルミ 族.
  2. これが ルベン 人諸氏族で, 登錄された 者は, 四万三千七百三十人であった.
  3. パル の 子孫は エリアブ .
  4. エリアブ の 子は ネムエル と ダタン と アビラム であった. この ダタン と アビラム は 會衆に 選ばれた 者であったが, 彼らは コラ の 仲間にはいり, モ ― セ と アロン に 逆らい, 主に 逆らったのである.
  5. そのとき, 地は 口をあけて, 彼らを コラ とともにのみこみ, その 仲間は 死んだ. すなわち 火が 二百五十人の 男を 食い 盡くした. こうして 彼らは 警告のしるしとなった.
  1. しかし コラ の 子たちは 死ななかった.
  2. シメオン 族の 諸氏族は, それぞれ, ネムエル からは ネムエル 族, ヤミン からは ヤミン 族, ヤキン からは ヤキン 族,
  3. ゼラフ からは ゼラフ 族, サウル からは サウル 族.
  4. これが シメオン 人諸氏族で, 二万二千二百人であった.
  5. ガド 族の 諸氏族は, それぞれ, ツェフォン からは ツェフォン 族, ハギ からは ハギ 族, シュニ からは シュニ 族,
  1. オズニ からは オズニ 族, エリ からは エリ 族,
  2. アロデ からは アロデ 族, アルエリ からは アルエリ 族.
  3. これが ガド 諸氏族で, 登錄された 者は, 四万五百人であった.
  4. ユダ の 子は エル と オナン . しかし エル と オナン は カナン の 地で 死んだ.
  5. ユダ 族の 諸氏族は, それぞれ, シェラ からは シェラ 族, ペレツ からは ペレツ 族, ゼラフ からは ゼラフ 族.
  1. ペレツ 族は, ヘツロン からは ヘツロン 族, ハムル からは ハムル 族.
  2. これが ユダ 諸氏族で, 登錄された 者は, 七万六千五百人であった.
  3. イッサカル 族の 諸氏族は, それぞれ, トラ からは トラ 族, プワ からは プワ 族,
  4. ヤシュブ からは ヤシュブ 族, シムロン からは シムロン 族.
  5. これが イッサカル 諸氏族で, 登錄された 者は, 六万四千三百人であった.
  1. ゼブルン 族の 諸氏族は, それぞれ, セレデ からは セレデ 族, エロン からは エロン 族, ヤフレエル からは ヤフレエル 族.
  2. これが ゼブルン 人諸氏族で, 登錄された 者は, 六万五百人であった.
  3. ヨセフ の 子孫の 諸氏族は, それぞれ, マナセ と エフライム .
  4. マナセ 族は, マキル からは マキル 族. マキル は ギルアデ を 生んだ. ギルアデ からは ギルアデ 族.
  5. ギルアデ 族は 次のとおりである. イエゼル からは イエゼル 族, ヘレク からは ヘレク 族,
  1. アスリエル からは アスリエル 族, シェケム からは シェケム 族,
  2. シェミダ からは シェミダ 族, ヘフェル からは ヘフェル 族.
  3. ヘフェル の 子 ツェロフハデ には, 息子がなく, 娘だけであった. ツェロフハデ の 娘の 名は, マフラ , ノア , ホグラ , ミルカ , ティルツァ であった.
  4. これが マナセ 諸氏族で, 登錄された 者は, 五万二千七百人であった.
  5. エフライム 族の 諸氏族は, それぞれ, 次のとおりである. シュテラフ からは シュテラフ 族, ベケル からは ベケル 族, タハン からは タハン 族.
  1. シュテラフ 族は 次のとおりである. エラン からは エラン 族.
  2. これが エフライム 諸氏族で, 登錄された 者は, 三万二千五百人であった. これが ヨセフ の 子孫の 諸氏族である.
  3. ベニヤミン 族の 諸氏族は, それぞれ, ベラ からは ベラ 族, アシュベル からは アシュベル 族, アヒラム からは アヒラム 族,
  4. シェフファム からは シュファム 族, フファム からは フファム 族.
  5. ベラ の 子は アルデ と ナアマン . アルデ からは アルデ 族, ナアマン からは ナアマン 族.
  1. これが ベニヤミン 族の 諸氏族で, 登錄された 者は, 四万五千六百人であった.
  2. ダン 族の 諸氏族は, 次のとおりである. シュハム からは シュハム 族. これが ダン 族の 諸氏族である.
  3. すべての シュハム 人諸氏族で, 登錄された 者は, 六万四千四百人であった.
  4. アシェル 族の 諸氏族は, それぞれ, イムナ からは イムナ 族, イシュビ からは イシュビ 族, ベリア からは ベリア 族.
  5. ベリア 族のうち, ヘベル からは ヘベル 族, マルキエル からは マルキエル 族.
  1. アシェル の 娘の 名は セラフ であった.
  2. これが アシェル 諸氏族で, 登錄された 者は, 五万三千四百人であった.
  3. ナフタリ 族の 諸氏族は, それぞれ, ヤフツェエル からは ヤフツェエル 族, グニ からは グニ 族,
  4. エツェル からは エツェル 族, シレム からは シレム 族.
  5. これが ナフタリ 族の 諸氏族で, 登錄された 者は, 四万五千四百人であった.
  1. これが イスラエル 人の 登錄された 者で, 六十万一千七百三十人であった.
  2. 主は モ ― セ に 告げて 仰せられた.
  3. 「この 人¿に, その 地は, 名の 數にしたがって, 相續地として 割り 當てられなければならない.
  4. 大きい 部族にはその 相續地を 多くし, 小さい 部族にはその 相續地を 少なくしなければならない. おのおの 登錄された 者に 應じて, その 相續地は 與えられなければならない.
  5. ただし, その 地はくじで 割り 當て, 彼らの 父祖の 部族の 名にしたがって, 受け 繼がなければならない.
  1. その 相續地はくじによって, 大部族と 小部族の 間で 割り 當てられなければならない. 」
  2. さて レビ 人で 氏族ごとに 登錄された 者は, 次のとおりである. ゲルション からは ゲルション 族, ケハテ からは ケハテ 族, メラリ からは メラリ 族.
  3. レビ 諸氏族は 次のとおりである. すなわち, リブニ 族, ヘブロン 族, マフリ 族, ムシ 族, および コラ 族. ケハテ は アムラム を 生んだ.
  4. アムラム の 妻の 名は ヨケベデ で, レビ の 娘であった. 彼女は エジプト で レビ に 生まれた 者であって, アムラム に アロン と モ ― セ とその 姉妹 ミリヤム を 産んだ.
  5. アロン には ナダブ と アビフ と エルアザル と イタマル が 生まれた.
  1. ナダブ と アビフ は 主の 前に 異なった 火をささげたときに 死んだ.
  2. その 登錄された 者は, 一か 月以上のすべての 男子二万三千人であった. 彼らは, ほかの イスラエル 人の 中に 登錄されなかった. 彼らには イスラエル 人の 間で 相續地が 與えられていなかったからである.
  3. これが モ ― セ と 祭司 エルアザル が, エリコ に 近い ヨルダン のほとりの モアブ の 草原で, イスラエル 人を 登錄したときに モ ― セ と 祭司 エルアザル によって 登錄された 者である.
  4. しかし, このうちには, モ ― セ と 祭司 アロン が シナイ の 荒野で イスラエル 人を 登錄したときに 登錄された 者は, ひとりもいなかった.
  5. それは 主がかつて 彼らについて, 「彼らは 必ず 荒野で 死ぬ. 」と 言われていたからである. 彼らのうち, ただ エフネ の 子 カレブ と ヌン の 子 ヨシュア のほかには, だれも 殘っていなかった.
 

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