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365 일독성경 3월 28일 (1)

 

민수기 32:1-32:42

요단 동편 지역은 목축하기에 좋은 여건을 지니고 있었기 때문에 가축이 많았던 르우벤 자손과 갓 자손은 그 지역을 기업으로 줄 것을 모세와 회중 족장들에게 요청했다. 이에 모세는 그들이 가나안 정복 전쟁의 선두에 선다는 조건으로 르우벤, 갓, 그리고 므낫세 반 지파에게 요단 동편 지역을 기업으로 주었다.
 
  요단 동편 지파들(32:1-32:42)    
 
  1. ルベン 族と ガド 族は, 非常に 多くの 家畜を 持っていた. 彼らが ヤゼル の 地と ギルアデ の 地を 見ると, その 場所はほんとうに 家畜に 適した 場所であったので,
  2. ガド 族と ルベン 族は, モ ― セ と 祭司 エルアザル および 會衆の 上に 立つ 者たちのところに 來て, 次のように 言った.
  3. 「アタロテ , ディボン , ヤゼル , ニムラ , ヘシュボン , エルアレ , セバム , ネボ , ベオン .
  4. これら 主が イスラエル の 會衆のために 打ち 滅ぼされた 地は, 家畜に 適した 地です. そして, あなたのしもべどもは 家畜を 持っているのです. 」
  5. また 彼らは 言った. 「もし, 私たちの 願いがかないますなら, どうかこの 地をあなたのしもべどもに 所有地として 與えてください. 私たちに ヨルダン を 渡らせないでください. 」
  1. モ ― セ は ガド 族と ルベン 族に 答えた. 「あなたがたの 兄弟たちは 戰いに 行くのに, あなたがたは, ここにとどまろうとするのか.
  2. どうしてあなたがたは, イスラエル 人の 意氣をくじいて, 主が 彼らに 與えた 地へ 渡らせないようにするのか.
  3. 私が カデシュ · バルネア からその 地を 調べるためにあなたがたの 父たちを 遣わしたときにも, 彼らはこのようにふるまった.
  4. 彼らは エシュコル の 谷まで 上って 行き, その 地を 見て, 主が 彼らに 與えられた 地にはいって 行かないように イスラエル 人の 意氣をくじいた.
  5. その 日, 主の 怒りが 燃え 上がり, 誓って 言われた.
  1. 『エジプト から 上って 來た 者たちで 二十歲以上の 者はだれも, わたしが アブラハム , イサク , ヤコブ に 誓った 地を 見ることはできない. 彼らはわたしに 從い 通さなかった.
  2. ただ, ケナズ 人 エフネ の 子 カレブ と, ヌン の 子 ヨシュア は 別である. 彼らは 主に 從い 通したからである. 』
  3. 主の 怒りは イスラエル に 向かって 燃え 上がったのだ. それで 主の 目の 前に 惡を 行なったその 世代の 者がみな 死に 絶えてしまうまで 彼らを 四十年の 間, 荒野にさまよわされた.
  4. そして 今, あなたがた 罪人の 子らは, あなたがたの 父たちに 代わって 立ち 上がり, イスラエル に 對する 主の 燃える 怒りをさらに 增し 加えようとしている.
  5. あなたがたが, もしそむいて 主に 從わなければ, 主はまたこの 民をこの 荒野に 見捨てられる. そしてあなたがたはこの 民すべてに 滅びをもたらすことになる. 」
  1. 彼らは モ ― セ に 近づいて 言った. 「私たちはここに 家畜のために 羊の 圍い 場を 作り, 子どもたちのために 町¿を 建てます.
  2. しかし, 私たちは, イスラエル 人をその 場所に 導き 入れるまで, 武裝して 彼らの 先頭に 立って 急ぎます. 私たちの 子どもたちは, この 地の 住民の 前で 城壁のある 町¿に 住みます.
  3. 私たちは, イスラエル 人がおのおのその 相續地を 受け 繼ぐまで, 私たちの 家に 歸りません.
  4. 私たちは, ヨルダン を 越えた 向こうでは, 彼らとともに 相續地を 持ちはしません. 私たちの 相續地は, ヨルダン のこちらの 側, 東のほうになっているからです. 」
  5. モ ― セ は 彼らに 言った. 「もしあなたがたがそのようにし, もし 主の 前に 戰いのため 武裝をし,
  1. あなたがたのうちの 武裝した 者がみな, 主の 前で ヨルダン を 渡り, ついに 主がその 敵を 御前から 追い 拂い,
  2. その 地が 主の 前に 征服され, その 後あなたがたが 歸って 來るのであれば, あなたがたは 主に 對しても, イスラエル に 對しても 責任が 解除される. そして, この 地は 主の 前であなたがたの 所有地となる.
  3. しかし, もしそのようにしないなら, 今や, あなたがたは 主に 對して 罪を 犯したのだ. あなたがたの 罪の 罰があることを 思い 知りなさい.
  4. あなたがたの 子どもたちのために 町¿を 建て, その 羊のために 圍い 場を 作りなさい. あなたがたの 口から 出たことは 實行しなければならない. 」
  5. ガド 族と ルベン 族は モ ― セ に 答えて 言った. 「あなたのしもべどもは, あなたの 命じるとおりにします.
  1. 私たちの 子どもたちや 妻たち, 家畜とすべての ¿は, そこの ギルアデ の 町¿にとどまります.
  2. しかし, あなたのしもべたち, いくさのために 武裝した 者はみな, あなたが 命じられたとおり, 渡って 行って, 主の 前に 戰います. 」
  3. そこで, モ ― セ は 彼らについて, 祭司 エルアザル , ヌン の 子 ヨシュア , イスラエル 人の 部族の 諸氏族のかしらたちに 命令を 下した.
  4. モ ― セ は 彼らに 言った. 「もし, ガド 族と ルベン 族の 戰いのために 武裝した 者がみな, あなたがたとともに ヨルダン を 渡り, 主の 前に 戰い, その 地があなたがたの 前に 征服されたなら, あなたがたは ギルアデ の 地を 所有地として 彼らに 與えなさい.
  5. もし 彼らが 武裝し, あなたがたとともに 渡って 行かなければ, 彼らは カナン の 地であなたがたの 間に 所有地を 得なければならない. 」
  1. ガド 族と ルベン 族は 答えて 言った. 「主があなたのしもべたちについて 言われたとおりに, 私たちはいたします.
  2. 私たちは 武裝して 主の 前に カナン の 地に 渡って 行きます. それで 私たちの 相續の 所有地は ヨルダン のこちら 側にありますように. 」
  3. そこで モ ― セ は, ガド 族と, ルベン 族と, ヨセフ の 子 マナセ の 半部族とに, エモリ 人の 王 シホン の 王國と, バシャン の 王 オグ の 王國, すなわちその 町¿のある 國と, 周邊の 地の 町¿のある 領土とを 與えた.
  4. そこで ガド 族は, ディボン , アタロテ , アロエル ,
  5. アテロテ · ショファン , ヤゼル , ヨグボハ ,
  1. ベテ · ニムラ , ベテ · ハラン を 城壁のある 町¿として, または 羊の 圍い 場として 建て 直した.
  2. また, ルベン 族は, ヘシュボン , エルアレ , キルヤタイム ,
  3. ネボ , バアル · メオン ··ある 名は 改められる. ··また シブマ を 建て 直した. 彼らは, 建て 直した 町¿に 新しい 名をつけた.
  4. マナセ の 子 マキル の 子らは ギルアデ に 行ってそこを 攻め 取り, そこにいた エモリ 人を 追い 出した.
  5. それで モ ― セ は, ギルアデ を マナセ の 子 マキル に 與えたので, 彼はそこに 住みついた.
  1. マナセ の 子 ヤイル は 行って, 彼らの 村¿を 攻め 取り, それらを ハボテ · ヤイル と 名づけた.
  2. ノバフ は 行って, ケナテ とそれに 屬する 村落を 攻め 取り, 自分の 名にちなんで, それを ノバフ と 名づけた.
 

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