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365 일독성경 4월 16일 (1)

 

신명기 31:1-32:47

임종이 가까웠음을 안 모세는 자신의 뒤를 이어 백성들을 가나안으로 인도할 지도자로서 여호수아를 세우고 그를 격려한 후, 모든 율법을 기록하여 제사장과 장로들에게 전수하고 그것을 힘써 지킬 것을 당부했다. 그리고 자기가 죽은 후에 이스라엘 백성들이 불신앙과 우상 숭배로 인해 재앙을 당할 것임을 예언하고 이에 대한 노래를 지어 백성들에게 가르쳤다.
 
  후계자 여호수아의 임명(31:1-31:30)    
 
  1. それから, モ ― セ は 行って, 次のことばを イスラエル のすべての 人¿に 告げて,
  2. 言った. 私は, きょう, 百二十歲である. もう 出入りができない. 主は 私に, 「あなたは, この ヨルダン を 渡ることができない. 」と 言われた.
  3. あなたの 神, 主ご 自身が, あなたの 先に 渡って 行かれ, あなたの 前からこれらの 國¿を 根絶やしにされ, あなたはこれらを 占領しよう. 主が 告げられたように, ヨシュア が, あなたの 先に 立って 渡るのである.
  4. 主は, 主の 根絶やしにされた エモリ 人の 王 シホン と オグ およびその 國に 對して 行なわれたように, 彼らにしようとしておられる.
  5. 主は, 彼らをあなたがたに 渡し, あなたがたは 私が 命じたすべての 命令どおり, 彼らに 行なおうとしている.
  1. 强くあれ. 雄¿しくあれ. 彼らを 恐れてはならない. おののいてはならない. あなたの 神, 主ご 自身が, あなたとともに 進まれるからだ. 主はあなたを 見放さず, あなたを 見捨てない.
  2. ついで モ ― セ は ヨシュア を 呼び 寄せ, イスラエル のすべての 人¿の 目の 前で, 彼に 言った. 「强くあれ. 雄¿しくあれ. 主がこの 民の 先祖たちに 與えると 誓われた 地に, 彼らとともにはいるのはあなたであり, それを 彼らに 受け 繼がせるのもあなたである.
  3. 主ご 自身があなたの 先に 進まれる. 主があなたとともにおられる. 主はあなたを 見放さず, あなたを 見捨てない. 恐れてはならない. おののいてはならない. 」
  4. モ ― セ はこのみおしえを 書きしるし, 主の 契約の 箱を 運ぶ レビ 族の 祭司たちと, イスラエル のすべての 長老たちとに, これを 授けた.
  5. そして, モ ― セ は 彼らに 命じて 言った. 「七年の 終わりごとに, すなわち 免除の 年の 定めの 時, 假庵の 祭りに,
  1. イスラエル のすべての 人¿が, 主の 選ぶ 場所で, あなたの 神, 主の 御顔を 拜するために 來るとき, あなたは, イスラエル のすべての 人¿の 前で, このみおしえを 讀んで 聞かせなければならない.
  2. 民を, 男も, 女も, 子どもも, あなたの 町圍みの 中にいる 在留異國人も, 集めなさい. 彼らがこれを 聞いて 學び, あなたがたの 神, 主を 恐れ, このみおしえのすべてのことばを 守り 行なうためである.
  3. これを 知らない 彼らの 子どもたちもこれを 聞き, あなたがたが, ヨルダン を 渡って, 所有しようとしている 地で, 彼らが 生きるかぎり, あなたがたの 神, 主を 恐れることを 學ばなければならない. 」
  4. それから, 主は モ ― セ に 仰せられた. 「今や, あなたの 死ぬ 日が 近づいている. ヨシュア を 呼び 寄せ, ふたりで 會見の 天幕に 立て. わたしは 彼に 命令を 下そう. 」それで, モ ― セ と ヨシュア は 行って, 會見の 天幕に 立った.
  5. 主は 天幕で 雲の 柱のうちに 現われた. 雲の 柱は 天幕の 入口にとどまった.
  1. 主は モ ― セ に 仰せられた. 「あなたは 間もなく, あなたの 先祖たちとともに 眠ろうとしている. この 民は, はいって 行こうとしている 地の, 自分たちの 中の, 外國の 神¿を 慕って 淫行をしようとしている. この 民がわたしを 捨て, わたしがこの 民と 結んだわたしの 契約を 破るなら,
  2. その 日, わたしの 怒りはこの 民に 對して 燃え 上がり, わたしも 彼らを 捨て, わたしの 顔を 彼らから 隱す. 彼らが 滅ぼし 盡くされ, 多くのわざわいと 苦難が 彼らに 降りかかると, その 日, この 民は, 『これらのわざわいが 私たちに 降りかかるのは, 私たちのうちに, 私たちの 神がおられないからではないか. 』と 言うであろう.
  3. 彼らがほかの 神¿に 移って 行って 行なったすべての 惡のゆえに, わたしはその 日, 必ずわたしの 顔を 隱そう.
  4. 今, 次の 歌を 書きしるし, それを イスラエル 人に 敎え, 彼らの 口にそれを 置け. この 歌を イスラエル 人に 對するわたしのあかしとするためである.
  5. わたしが, 彼らの 先祖に 誓った 乳と 蜜の 流れる 地に, 彼らを 導き 入れるなら, 彼らは 食べて 滿ち 足り, 肥え 太り, そして, ほかの 神¿のほうに 向かい, これに 仕えて, わたしを 侮り, わたしの 契約を 破る.
  1. 多くのわざわいと 苦難が 彼に 降りかかるとき, この 歌が 彼らに 對してあかしをする. 彼らの 子孫の 口からそれが 忘れられることはないからである. わたしが 誓った 地に 彼らを 導き 入れる 以前から, 彼らが 今たくらんでいる 計畵を, わたしは 知っているからである. 」
  2. モ ― セ は, その 日, この 歌を 書きしるして, イスラエル 人に 敎えた.
  3. ついで 主は, ヌン の 子 ヨシュア に 命じて 言われた. 「强くあれ. 雄¿しくあれ. あなたは イスラエル 人を, わたしが 彼らに 誓った 地に 導き 入れなければならないのだ. わたしが, あなたとともにいる. 」
  4. モ ― セ が, このみおしえのことばを 書物に 書き 終えたとき,
  5. モ ― セ は, 主の 契約の 箱を 運ぶ レビ 人に 命じて 言った.
  1. 「このみおしえの 書を 取り, あなたがたの 神, 主の 契約の 箱のそばに 置きなさい. その 所で, あなたに 對するあかしとしなさい.
  2. 私は, あなたの 逆らいと, あなたがうなじのこわい 者であることを 知っている. 私が, なおあなたがたの 間に 生きている 今ですら, あなたがたは 主に 逆らってきた. まして, 私の 死後はどんなであろうか.
  3. あなたがたの 部族の 長老たちと, つかさたちとをみな, 私のもとに 集めなさい. 私はこれらのことばを 彼らに 聞こえるように 語りたい. 私は 天と 地を, 彼らに 對する 證人に 立てよう.
  4. 私の 死後, あなたがたがきっと 墮落して, 私が 命じた 道から 離れること, また, 後の 日に, わざわいがあなたがたに 降りかかることを 私が 知っているからだ. これは, あなたがたが, 主の 目の 前に 惡を 行ない, あなたがたの 手のわざによって, 主を 怒らせるからである. 」
  5. モ ― セ は, イスラエル の 全集會に 聞こえるように, 次の 歌のことばを 終わりまで 唱えた.
 
  모세의 노래(32:1-32:47)    
 
  1. 天よ. 耳を 傾けよ. 私は 語ろう. 地よ. 聞け. 私の 口のことばを.
  2. 私のおしえは, 雨のように 下り, 私のことばは, 露のようにしたたる. 若草の 上の 小雨のように. 靑草の 上の 夕立のように.
  3. 私が 主の 御名を 告げ 知らせるのだから, 榮光を 私たちの 神に 歸せよ.
  4. 主は 岩. 主のみわざは 完全. まことに, 主の 道はみな 正しい. 主は 眞實の 神で, 僞りがなく, 正しい 方, 直ぐな 方である.
  5. 主をそこない, その 汚れで, 主の 子らではない, よこしまで 曲がった 世代.
  1. あなたがたはこのように 主に 恩を 返すのか. 愚かで 知惠のない 民よ. 主はあなたを 造った 父ではないか. 主はあなたを 造り 上げ, あなたを 堅く 建てるのではないか.
  2. 昔の 日¿を 思い 出し, 代¿の 年を 思え. あなたの 父に 問え. 彼はあなたに 告げ 知らせよう. 長老たちに 問え. 彼らはあなたに 話してくれよう.
  3. 「いと 高き 方が, 國¿に, 相續地を 持たせ, 人の 子らを, 振り 當てられたとき, イスラエル の 子らの 數にしたがって, 國¿の 民の 境を 決められた.
  4. 主の 割り 當て 分はご 自分の 民であるから, ヤコブ は 主の 相續地である.
  5. 主は 荒野で, ¿のほえる 荒地で 彼を 見つけ, これをいだき, 世話をして, ご 自分のひとみのように, これを 守られた.
  1. わしが 巢のひなを 呼びさまし, そのひなの 上を 舞いかけり, 翼を 廣げてこれを 取り, 羽に 載せて 行くように.
  2. ただ 主だけでこれを 導き, 主とともに 外國の 神は, いなかった.
  3. 主はこれを, 地の 高い 所に 上らせ, 野の 産物を 食べさせた. 主は 岩からの 蜜と, 堅い 岩からの 油で, これを 養い,
  4. 牛の 凝乳と, 羊の 乳とを, 最良の 子羊とともに, バシャン のものである 雄羊と, 雄やぎとを, 小麥の 最も 良いものとともに, 食べさせた. あわ 立つぶどうの 血をあなたは 飮んでいた. 」
  5. エシュルン は 肥え 太ったとき, 足でけった. あなたはむさぼり 食って, 肥え 太った. 自分を 造った 神を 捨て, 自分の 救いの 岩を 輕んじた.
  1. 彼らは 異なる 神¿で, 主のねたみを 引き 起こし, 忌みきらうべきことで, 主の 怒りを 燃えさせた.
  2. 神ではない 惡靈どもに, 彼らはいけにえをささげた. それらは 彼らの 知らなかった 神¿, 近ごろ 出てきた 新しい 神¿, 先祖が 恐れもしなかった 神¿だ.
  3. あなたは 自分を 生んだ 岩をおろそかにし, 産みの 苦しみをした 神を 忘れてしまった.
  4. 主は 見て, 彼らを 退けられた. 主の 息子と 娘たちへの 怒りのために.
  5. 主は 言われた. 「わたしの 顔を 彼らに 隱し, 彼らの 終わりがどうなるかを 見よう. 彼らは, ねじれた 世代, 眞實のない 子らであるから.
  1. 彼らは, 神でないもので, わたしのねたみを 引き 起こし, 彼らのむなしいもので, わたしの 怒りを 燃えさせた. わたしも, 民ではないもので, 彼らのねたみを 引き 起こし, 愚かな 國民で, 彼らの 怒りを 燃えさせよう.
  2. わたしの 怒りで 火は 燃え 上がり, よみの 底にまで 燃えて 行く. 地とその 産物を 燒き 盡くし, 山¿の 基まで 燒き 拂おう.
  3. わざわいを 彼らの 上に 積み 重ね, わたしの 矢を 彼らに 向けて 使い 盡くそう.
  4. 飢えによる 荒廢, 災害による 壞滅, 激しい 惡疫, 野¿のきば, これらを, 地をはう 蛇の 毒とともに, 彼らに 送ろう.
  5. 外では 劍が 人を 殺し, 內には 恐れがある. 若い 男も 若い 女も 乳飮み 子も, 白髮の 老人もともどもに.
  1. わたしは 彼らを 粉¿にし, 人¿から 彼らの 記憶を 消してしまおうと 考えたであろう.
  2. もし, わたしが 敵のののしりを 氣づかっていないのだったら. ··彼らの 仇が 誤解して, 『われわれの 手で 勝ったのだ. これはみな 主がしたのではない. 』と 言うといけない. 」
  3. まことに, 彼らは 思慮の 欠けた 國民, 彼らのうちに, 英知はない.
  4. もしも, 知惠があったなら, 彼らはこれを 悟ったろうに. 自分の 終わりもわきまえたろうに.
  5. 彼らの 岩が, 彼らを 賣らず, 主が, 彼らを 渡さなかったなら, どうして, ひとりが 千人を 追い, ふたりが 万人を 敗走させたろうか.
  1. まことに, 彼らの 岩は, 私たちの 岩には 及ばない. 敵もこれを 認めている.
  2. ああ, 彼らのぶどうの 木は, ソドム のぶどうの 木から, ゴモラ のぶどう 畑からのもの. 彼らのぶどうは 毒ぶどう, そのふさは 苦みがある.
  3. そのぶどう 酒は 蛇の 毒, コブラ の 恐ろしい 毒である.
  4. 「これはわたしのもとにたくわえてあり, わたしの 倉に 閉じ ¿められているではないか.
  5. 復讐と 報いとは, わたしのもの, それは, 彼らの 足がよろめくときのため. 彼らのわざわいの 日は 近く, 來るべきことが, すみやかに 來るからだ. 」
  1. 主は 御民をかばい, 主のしもべらをあわれむ. 彼らの 力が 去って 行き, 奴隷も, 自由の 者も, いなくなるのを 見られるときに.
  2. 主は 言われる. 「彼らの 神¿は, どこにいるのか. 彼らが 賴みとした 岩はどこにあるのか.
  3. 彼らのいけにえの 脂肪を 食らい, 彼らの 注ぎのぶどう 酒を 飮んだ 者はどこにいるのか. 彼らを 立たせて, あなたがたを 助けさせ, あなたがたの 盾とならせよ.
  4. 今, 見よ. わたしこそ, それなのだ. わたしのほかに 神はいない. わたしは 殺し, また 生かす. わたしは 傷つけ, またいやす. わたしの 手から 救い 出せる 者はいない.
  5. まことに, わたしは 誓って 言う. 『わたしは 永遠に 生きる.
  1. わたしがきらめく 劍をとぎ, 手にさばきを 握るとき, わたしは 仇に 復讐をし, わたしを 憎む 者たちに 報いよう.
  2. わたしの 矢を 血に 醉わせ, わたしの 劍に 肉を 食わせよう. 刺し 殺された 者や 捕われた 者の 血を 飮ませ, 髮を 亂している 敵の 頭を 食わせよう. 』」
  3. 諸國の 民よ. 御民のために 喜び 歌え. 主が, ご 自分のしもべの 血のかたきを 討ち, ご 自分の 仇に 復讐をなし, ご 自分の 民の 地の ·いをされるから.
  4. モ ― セ は ヌン の 子 ホセア といっしょに 行って, この 歌のすべてのことばを, 民に 聞こえるように 唱えた.
  5. モ ― セ は イスラエル のすべての 人¿に, このことばをみな 唱え 終えてから,
  1. 彼らに 言った. 「あなたがたは, 私が, きょう, あなたがたを 戒めるこのすべてのことばを 心に 納めなさい. それをあなたがたの 子どもたちに 命じて, このみおしえのすべてのことばを 守り 行なわせなさい.
  2. これは, あなたがたにとって, むなしいことばではなく, あなたがたのいのちであるからだ. このことばにより, あなたがたは, ヨルダン を 渡って, 所有しようとしている 地で, 長く 生きることができる. 」
 
  사곡(邪曲, 32:5)  마음이 비뚤고 교활함  
  여수룬( 32:15)  ‘사랑받는 자’, ‘정직한 자’ 라는 의미로 이스라엘을 가리킴  

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장   대역


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